【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

叔母は、ぼくたち兄弟の第二の母親みたいな存在で、よくうちに遊びに来ていました。

そんな大好きな叔母に僕は初セックス→筆おろしされ、脱童貞を遂げました。

アラフォ―の叔母さんとのウルトラダイナミックな初体験です!

母親より優しい印象の叔母に、よくなついていました。

弟が生まれた時、五歳だったぼくは見事に赤ちゃんがえりをしました。

弟の世話にヘトヘトだった母は、ぼくの相手をする余裕がなかったのでしょう。

冷たくあしらわれ、悲しい思いをしていました。

そんな時、母の手伝いでよくうちに来ていた叔母は、甥っ子のぼくを赤ちゃんみたいに甘えさせてくれました。

一緒にお風呂に入ったり、おっぱいを吸わせてくれたり当時、はたちそこそこだったはずの叔母は、落ち着いた大人のようにぼくに接してくれました。

今思えば、処女でもおかしくないのに。

そして、僕は大学生になり実家を出て、一人暮らしになりましたが新生活になじめず悩んでいました。

友達はなかなかできず、一週間おきには実家に帰っていました。

7月頃に帰った時、家には両親はおらず、叔母が遊びに来ていました。

叔母は旅行土産を持ってきたのですが、あいにく両親は少し遠くでドライブに行っていたのです。

もう帰ろうかと思っていた時に、ぼくが帰ってきたのでした。

叔母は39歳でした。

大学に入りたてのぼくには、まぶしいくらいの大人の女性に見えました。

ノースリーブの白いワンピース姿だったと思います。

話していると、自然と新生活の悩み相談になりました。

叔母も大学で独り暮らしを始め、やはりなかなか慣れなかったこと、だからうちによく来ていたことを知りました。

そして、「あの時のけんちゃんは、甘えん坊だったね」といたずらっぽく言いました。

ぼくは恥ずかしさと、甘酸っぱい思い出で、頭が熱くなりました。

気がついたら、叔母を力でねじ伏せようとしていました。

おっぱいに顔を押し付けて抱き締め、無理やり押し倒そうとしていました。

叔母は「どうしたのどうしたの」と叫んで、必死に抵抗しました。

ぼくは無言で服を脱がせようとしたり、叔母の必死な顔に唇を押し当てたりしました。

自分でも訳がわからなくなり、ただ、「叔母さんが好きなんだ」とだけ絞り出しました。

叔母は泣きじゃくりながら「好きなら、こんなことしないで…」と言いました。

それでも、やめないぼくにピシャリと平手を打つと「ちゃんとしてあげるから、無理矢理はしないで」と涙ながらに言いました。

ぼくは、ようやくしまったと思いましたが、もう後には引けないとも思いました。

そして、力を抜いて、叔母を解放しました。

「ゴムはあるの?」と叔母は聞きました。

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工場でパートタイマーとして働いていた妻だったが、自動化の波が押し寄せ首になった。

ですが、数か月前から、妻がまた仕事を見つけた。

ようやく手に入れた準社員の仕事。

事務職と言う事と、9時~17時の仕事で残業は、それ程多くないらしい。

私1人の給料では、家のローンと子供を育てるのに足りない事もあり、妻の稼ぎが必要だった。

初出勤した妻。

「色々分からない事だらけで大変だけど、頑張るしかないでしょ」と妻は笑顔で語っていた。

仕事を始めて3ヵ月が過ぎようとした頃、私は偶然にも妻の働く姿を目撃したんです。

外出先から車で戻る際、銀行の前に妻は居た。

制服姿を見た事が無かった私は、”ドキッ”としてしまった。

薄ピンクの制服に白いブラウス姿。

タイトスカートは凄く短く、しゃがむと太腿半分位露出するタイプ。

パンチラは当たり前

制服のブラウスは透けてブラジャーの形も分かるし、首元も大きく開き、胸の谷間が見える。

妻はあんな格好で仕事をしていたんだ…そう思うと何だか嫉妬心に火が付いた。

その夜、妻に昼間見かけた事を聞くと。

「見てたの?話掛けてくれれば良かったのに」

「それにしても、制服凄くエロっぽくないか?」

「えっ・・・そうかな?まぁ初めはそうも感じたけど、慣れるとこんな物かなぁって思ってた」

「スカートも短いし、他の社員にパンチラ見られてるんじゃないのか?」

「あら、ヤキモチ?」

「そうじゃないけど、短すぎるでしょ」

「そうだけど、仕方ないでしょ?」

「事務所って、お前の他に女性いるのか?」

「居るよ、もう1人」

「その子も同じ格好?」

「そうよ」

「他に男性もいるんだろ?」

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嫁の連れ子は2歳になる娘。

俺45歳、嫁28歳。

バツイチ同士、再独同士の再婚。

寝取られ願望があるが、嫁には言えない。

嫁は、殺されたり暴力を振るわれるくらいならセックスする!って感じの、割と軽い感じ。

昨年の花見頃に仕掛けた罠での体験です。

長い時間掛けて準備した罠を仕掛けた。

寝取らせ役を達也(28歳)に決めて…。

達也に決めた理由は以下の通り。

一昨年の春に、俺達は再婚し、3LDKのアパートに引っ越した。

友人の達也とSが引っ越しの手伝いに来てくれた。

俺は庭で娘のブランコを組立て、嫁は食器棚に食器を仕舞っていた。

Sは昼飯の弁当を買いに…。

達也はトラックの荷物を降ろしてた。

達也が「あみちゃ~ん!レンジどこ?」

嫁「ごめ~ん。1番奥~♪」達也が狭い一番奥にセッティング。

達也がセッティングを終え、対面キッチンと食器の段ボールの間の嫁の後ろを通ろうとしてた。

達也「後ろ…通るよ!」と嫁の後ろを通った。

達也は、それで味を占めた。

嫁はさほど気にしてない。

達也「あみちゃん、トースターは?」

嫁「レンジの上」達也は嫁の後ろを通るが、先ほどとは違う。

何が?って。

達也の前は、ジャージが膨らんでた。

流石に嫁は気がついた。

トースターを置いて後ろを通るが、嫁は避けずにそのまま…。

達也は俺を気にしてるが、知らん顔した。

達也「台所用品は~?」

嫁「それも奥~」おいおい…どこでも良かろ~って感じでした。

こっそり見ると、達也は後ろで止まり、チョンチョンと2回突いて行った。

嫁は達也にニコッとした。

次に達也は、25インチの寝室用のテレビを2階の寝室に上がろうとした。

達也「あみちゃ~ん!テレビどこに置くの」

嫁「ちょっと待ってて~」と2階に上がった。

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