【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

自分よりもひと回り歳上の他人熟とたまに会ってハメめてます。

多分還暦位だと思います。

もう5年位になるかな。

この他人熟、ハッキリ言って眼鏡どブスです。

じゃあ何故?と思われるでしょうが。

張りのあるオッパイ、細身なのにバーンと肉が詰まったデカイしり、

イクたびにギューギューと締め付けるオマ◯コ、放っておけば1時間でもしゃぶり続けるフェラ好き、

ディープスロート好き、犯され願望ありのドMなどなど・・・性欲処理として考えればとてもいい熟なんです。

ホテルに入ってスカートをめくると、赤やピンクやらのエロい下着で、

たまに穴あきパンティやTバックみたいな際どい姿についついムラムラきてしまって、

服を着たままハメたりということもしょっちゅうです。

意外といい匂いなのがいいのか、何発でも出せるし立つしでスカスカになるまでやってお互い満足してます。

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私は56になる主婦です。

主人は60歳になり、年に数回しか夫婦の営みもありません。

それなりに会社で出世しているので出張も多く、家には週2~3日しか居ませんので、何処か他のところで女と遊んでいるのかもしれません。

一年前、25歳の1人娘が結婚しました。

お相手は30歳の私好みのイケメンのショー君。

男の子が欲しかった私に出来た最初の息子です。

性格も優しくて素直で言うことありません。

ショー君は次男坊だったので、1人娘しかいない私達の老後の面倒を見てくれる約束で結婚を許しました。

娘夫婦は毎週のようにうちに泊りにきます。

共働きのまだ若い2人には、晩御飯も食べれて寝泊りできるので、家事にも家計にも助けになるので甘えさせてあげてます。

でも若い2人、お泊りの時には夫婦の営みが付きもの。

私は主人に愛されなくなった熟れた体を持て余し、娘夫婦の部屋から聞こえる淫靡な声に体を熱くし、1人で慰めていました。

半年くらいは娘夫婦の営みの声に1人で我慢していましたが、私の中である時それが崩れました。

どうしても我慢できなくなったのです。

その日も娘夫婦は泊まりました。

いつもは夜に始まる営みは、その日に限って、朝方始まったのです。

私はしばらく寝床で、娘夫婦の声を聞いていましたが、朝食の準備のために途中で階下のキッチンに向かいました。

程なく、パジャマ姿の娘が眠そうな顔で階下に降りてきました。

私はたまたま、娘夫婦が寝ている部屋に保管してある道具が必要になり、また娘婿が居る部屋に向かいました。

娘が下に降りてきていたので、当然、婿のショー君もそろそろ起き始めているか、

寝ていても布団を掛けていると思い込んで、何の躊躇もせずに部屋のドアを開けました。

すると、いびきをかきながら、全裸で仰向けになったショー君の姿が目に飛び込んできました。

股間にはまだ、いきり立ったショー君の男性自身が少し湿ったまま、お腹の上に斜め上を向いていました。

布団の横には、ティッシュが、丸めて放り投げられています。

私は立派なショー君のイチモツに、数秒間釘付けになり、ゴクリと唾を飲み込むようにして、落ち着いたところでそっとドアを閉めました。

階下の洗面で、髪をといている娘に何事もなかったように、寝ている部屋から道具を持ってきてもらうように頼みました。

寝ているショー君も階下にいた娘も、何も知りません。

しかし、ショー君の全裸とイチモツが目に焼き付いた私は、何か抑えていたものが、

弾け飛んだように「ショー君に抱かれたい」と言う思いが、強烈に湧き上がってしまいました。

その日は何とか繕いましたが、一週間経ってもショー君のイチモツが頭から離れません。

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誰しも人には絶対に知られてはいけない隠し事が少なからずあると思う。

自分にとってのそれは義母(63歳)との体の関係だ。

きっかけは二人目の子供の出産で妻が入院していた時のこと。

上の子供の面倒見るために義母が泊まり込んでくれていたとき、子供が寝た後、2人でお酒を飲みながら話をしていた。

そんな中で酔いもかなり回り、妊娠中はセックスレスで欲求不満だという話をしてしまい、勢いで頼み込んで最後は力ずくで無理矢理やらせてもらった。

押し倒してズボンとパンツを脱がせ、自分の唾をチンポに塗りたくり、一気に腰を突き出すとヌルっと入って、後はもうこっちのもの。

ガッシリと義母を抱きかかえて狂ったように腰を振りまくり、義母の中に大量の精子をぶちまけて果てた。

久しぶりの挿入があまりに気持ち良すぎてあんなに激しく尽きまくったのは今までに何度もないくらいだった。

義母のあそこからドロッと流れてくるものをティッシュで拭き、まだビンビンだったのでもう一度挿入。

今度はゆっくりと腰を動かしながら義母に謝罪。

でも、自分は義母に前から好意を持っていたことを告白。

義母のことが好きだったからこうなれて本当にうれしいと伝え、無理にしてしまったことを謝罪。

義母からは前から気持ちには気づいていたと言われた。

義母は家に時々泊まりに来るが、洗濯籠に下着を入れておくと触られた形跡があるのに気づいていたとのこと。

俺はいつもパンツの汚れのにおいをかんだり、舐めてみたり、

パンティーをチンポに巻き付けてしごき、あそこの汚れに射精したり、いたずらをしまくっていた。

義母と一つになりながら告白し、義母も気持ちをわかってくれて2度目はディープキスをしながらゆっくりと腰を動かし、親密な感じで果てた。

そんなことから義母と関係するようになり、今では義母の方から誘ってくるようになった。

俺にとっては夢みたいだ。

妻とはあまり時間が取れずセックスレス状態だが、義母とは最低でも月に2回はラブホで密会してやりまくっている。

最初は下手だったフェラも今ではかなり上手くなった。

義母はクンニが大好きなので、いつも69にはかなりの時間を費やしている。

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