【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私は40才のサラリーマンで
今日投稿する体験は実話なんです

風俗よりも素人主婦とのSEXが好きな自分は
久しぶりに伝言ダイヤルしてみました

そしたら三十路主婦から

「援助してくれない?」

と援交を持ちかけられました

私は渋っていると

「外でのHでもいいから」

と言われましたが
援交は気乗りしなかったので
電話を切りました

切ったあと、外でSEXしたい主婦も
いるんだなと思いながらだめ元で
もう一度伝言ダイヤルに

「外でHしたいあなた
連絡先を教えてください」

と入れてみるとすぐに

「40才の主婦です
わたしでよければ090~まで電話ください」

と入っていた!

すぐに電話しなおすと

「今夜は主人がまだ起きてるから
明日の夜11時以降にもう一度かけて」

と言われました

次の日あせって10時にかけなおすと

「主人はもうすぐ寝そうだから
○○まで来て11:30にもう一度電話して」

本当かな?と思いながら
1時間かけて結構田舎まで行きました

11:30に再度かけなおすと
本当に出てきました

ご主人とは夫婦の営みは
1回/月程度で
一度青姦SEXでしてみたかったらしいけど
主人には言えなくて
初めて伝言ダイヤルに残したらしい

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妻が痴漢されると
こんなに興奮するんだって
初めてしりました

私は43才で妻の美里は41才の
四十路中年夫婦です

子供も高校生になると
親と一緒に出かけるきかいもない
専ら夫婦ふたりで休日など出歩いています

先日妻と2人で
近くのスーパーへ買い物にいきました

真夏日で日中30度の猛暑で
熟妻は薄手のワンピース姿でした

買い物を終え、店内の食事コーナーで
アイスを食べながら話をしていると
妻に日が当たり
薄っすらワンピースが透けて見えるんです

「あれ?もしかしてノーブラ?」

「分かっちゃった(笑)
家で付けてなかったから、
そのまま来ちゃった」

「ちょっと透けて乳首ちゃん見えてるよ」

「そんなに見ないで
恥ずかしいわね」

「俺!ちょっと興奮して来ちゃったよ」

「あんまりジロジロ見られると
他の人にもバレちゃう」

「もしかして下は?」

「穿いてるわよ!」

「な~んだ!残念」

「穿かなきゃ良かった?」

「そうだね!
トイレで脱いじゃったら」

「ヤダ~見られたらどうする気」

「大丈夫!この後帰るだけでしょ」

「そうだけど
じゃ、今度バック買って」

「何でそうなるの
まぁいいけど」

夫婦でこんな風に
エロいやりとりをした後
妻が立ちあがり
トイレに向かって行きました

マジでパンツ脱ぐ気なのか?

内心バクバクしていました

「お待たせ」

「本当に脱いじゃったの?」

「さぁ~どうかなぁ」

「良いだろう!教えろよ」

「や~だね」

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一緒に来たのか?

分かりませんが、女性達は仲良さそうに話をし、
笑いを響かせながら部屋に向かって歩いて行きました。

妻を見ると俯き加減で外に視線を送っています

そんな妻を見つめながら、症状改善には時間が掛る事を再認識した私でした。

部屋に戻ると、大広間には既に先客が戻っている様子で、中から話し声が聞こえていました。

戸を開けると、中には男性2人が横になりながらTVを見ていたんです。

振り向く男性に私は”あっ・・・”と声が漏れました。

そこに居た男性は、さっき風呂で会った久さんと義さん、彼らも私に気づき”一緒の部屋だったんだ”と
ちょっとほっとした表情と同時に笑顔で迎え入れてくれました。

それと同時に妻を見ながら”奥さんかい?”と聞いてきました。

妻を紹介しながら、彼らを妻に紹介すると久さんが雑談を始めたんですが、これがまた面白くて
いつの間にか、妻にも笑顔が見られる様になっていました。

久さん達は、湯治場周辺の見所や湯治場でのルールなど、面白可笑しく教えてくれました。

無理知恵しない話し方や紳士的な態度が、妻も好印象だった様です。


その後の夕食も久さん達と一緒に作り、色々と教えて貰いながら過ごしました。

初めは緊張で強張った表情の妻も時間の経過と久さんの面白話に終始笑顔が見られ、私も
嬉しいの一言です。

夕食を終え、みんなで風呂に向かう事になりました。

「はぁ~、ここに来て良かった・・・」

「随分嬉しそうですね」

「そりゃ~そうですよ!あいつの笑顔久々に見たんですから・・・」

「そうか!まぁ私達も同部屋の方が貴方達で良かった」

「そんな・・・それはこっちのセリフですよ。
ありがとうございます」

「しかし、奥さん綺麗な方ですね!ちょっと羨ましいですよ」

「そうですか?普通ですよ」

「いや!凄く魅力的だし・・・・」

風呂から上がった私達は部屋に戻り、一緒に酒を飲み始めると、妻も風呂から戻って来て
やがてグラスを手に4人で飲み始めました。

相変わらず久さんの話に盛り上がり、妻も笑顔で聞いていたんです。

2時間程楽しく飲んだ私達は、それぞれの寝場所に移り電気を消すと横になったんです。

「来て良かったか?」

「そうね!風呂も気持ちいいし・・・久さん達楽しい人で良かったわ」

「そうだな!俺も本当に良かったと思うよ」

翌朝、目を覚ますと既に久さん達は起きていて、朝食の準備を始める所でした。

私達が目覚めた事を知った2人は、”朝食の準備しましょう”と言って一緒に作る事になりました。

久さん達の手際の良い動きに妻も驚いている感じで”いつもこんな感じ何ですか?”と声を掛けていました。

朝食も一緒に食べ、朝から楽しく過ごす事が出来たんです。

やがて久さん達が出掛けると、会話が減り妻の表情も俯き加減になり始めていました。

何て声を掛けていいのか?ギクシャクした空気が流れる中、妻が風呂に向かったんです。

妻の後を追う様に私も風呂に向かいました。

夕方になり久さん達が部屋に戻ってきました。

何処か近くの観光地にでも言って来たのか?お土産を持って来たんです。

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