【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

「金に困ってる女紹介しようか?」と言ってきた。

1晩3万でホテ代別、内容は交渉次第。

彼女もいなく、下手な風俗にいくよりはいいか、と思って受けてみた。

俺は車の免許もないので、待ち合わせ場所のコンビニ前に立ってると、
三十路前後の受付嬢みたいな風貌なスレンダーな援交マダムが来た。

あとから聞いたら旅行代理店の窓口業務をやってるが、
もちろん大手ではなくスーパーマーケットみたなのにテナントで入ってるような店らしい。

買い物のしすぎで資金難というアフォ。

最初から円なので、
近場の2500円ぐらいで2時間のクソきたないホテへ直行。

「俺、そのままで生が好きだから」

と伝え玄関部分で靴も脱がず、
チャックの間からチンポを出し、
スカートをめくりあげてパンツをずらし、
クンニ無しでツバを塗りたくってバックから数分挿入。

濃厚なカウパー汁を中にぬりたくる。

別々にシャワーを浴び、ベッドで正座してバトル開始。

「えっと3って聞いてますか?」

「え?2でイイって聞いてるんだけど???」

とカマかけると急に不機嫌(笑

「でも、内容と金額は相談で、ってことだったから、終わったら成功報酬で」

と決定。

照明をMAXにしても暗いホテだったので、生フェラさせながら

「本当はビデオが撮りたかったんだけど
顔映って晒されると困るだろうからヤメとくね」

とやさしい人を中途半端に演出。

69しながら

「入れますかクチにしますか?」

と聞いてくる。

どうもクチが疲れるそぶりを見せたので

「じゃあクチで」

と命令。

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嫁からの暴露話がかなりハードで俺の心をエグった

妻の暴露とは私の妻がヤクザの情婦にされてしまったのです。

妻は31歳168センチ

肉感的な体をしています。

内容は、ある日マンションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったのです。

その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知っていたので安心して、

近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。

お茶を飲みながら30分くらい世間話をして油断した所で、
ソファーに押し倒されたそうです。

その頃、私は何も知らずに会社で仕事をしていて、
8時間近くも犯され続けていたそうです。

その日以来、真面目な妻は誰にも相談できず、
平日は殆ど毎日その男の要求にこたえ、半年も抱かれ続けていたのでした。

間抜けな私は半年もの間、
妻がその男に抱かれ続けていたことに気づかなかったのです。

自分と妻がこんな災難に逢うとは夢にも思っていなかったのです。

私がもっと注意して居れば気が付いた筈なのに・・・。

妻の顔立ちは、整っていて、年より若く見えのですが、
私と同じでお洒落には余り気を使わないので目立ちません。

ましてや服装や性格も地味で、化粧もろくにしないので尚更です。

髪をヘアマニキュアで栗色にしている程度で、
髪はいかにも主婦と言う感じに後ろに縛っています。

犯された日に、私は妻の様子が何時もより沈んでいるので、
どうしたのかと問いただしたのですが、「何でもない」と答えるだけでした。

妻は元々大人しく、おっとり型の性格なので私は、余り気に止めずに寝ました。

それから、1ヶ月後に妻の格好や服装に徐々に変化が表れました。

ある日、会社の残業で遅くなった私が家に帰ると、
妻の首と豊満な胸元にキラリと光る物が、
白いTシャツの中に有るのに気づきました。

ネックレスでも買ったのかと思い、風呂から上がった後、
妻との一週間に一度の夫婦の営みを始めました。

Tシャツを脱ぐと、妻の胸元には金色の大小のネックレスを二本していて、
一本は中ぐらいの長さで脇の下あたりまで、
もう一本はそれより長くて少し太めのチェーンが乳房の下当たりまで垂れていました。

更に右腕には金色のブレスレッドをしていました。

ジャラジャラとした、
バブルの昔に流行ったようなコインとメダルのネックレスです。

私は、「高そうなの買ったね?幾らしたの?」と聞くと、
妻は「メッキの安物よ」と答えました。

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夫とは恋愛結婚して4年ですが、付き合って7年です。

それは、3年前のことで、ちょうど結婚して1年目の夏でした。

当時、私は今の会社とは別の塾の事務の仕事(アルバイト)をしていた時の事です。

塾の先生は、ほとんどが20代前半の大学出立てのフレッシュな子が多く、

彼らとは一回り?(5歳以上)違う29歳の私は、年上だからなのか結婚している為か、いつもゆかりさんと名前で呼ばれていました。

その中で高橋先生(24歳)とは、家の方向が同じという事もあり地下鉄で一緒になったり、

飲み会で一緒によく帰ったりして、なんとなく只の同僚というのではない、友人でもない中途半端な何かを感じていました。

結婚1年目では、皆さんもそうだと思うのですが、ほぼ毎日SEXをしていたのではないでしょうか。

でも、私たちは付き合って5年になるのでややマンネリぎみです。

そんなある日の夜のこと。

いつもより激しく夫が求めて来ました!!

「ゆかりの濡れたオマンコ最高!!!!しっかり咥えて離さないって!!う~いきそうだ!!」

「あぁ~・・きてっ!!熱いわっ!!あっ!いくっ!!…」

夫はドクンドクンと子宮の奥深くに凄い量の精液を射精しました。

「あぁ~気持ちいい・・・あなた、良かったわ」

二人とも息も絶え絶えでしばらく抱き合っていましたが、夫はゆっくり座り込むと私の太腿をMの形に開かせデジカメで写し始めます。

フラッシュを何度も何度も浴びせられると、まるで精液を全身に掛けられな錯覚になり、巨乳のオッパイ(Dカップ)を下から持ち上げたり、

指で膣を広げて流れ出る精液を顔出しで撮してもらったりいつのまにか淫らなポーズをとっていました。

この頃の二人のマイ・ブームです。

会社へは、地下鉄から乗るのですが、朝から地下鉄の事故の影響で電車がなかなか来ないので乗った電車は満員でした。

その日は好きな黒いキャミと白のミニプリーツ、そしてヒールという格好でしたが痴漢注意の服装でした。

次の駅に着くと間もなくヒップに触られているような違うような感触が有り、ふっと考え事をしていたらヒップに固い物(ペニス?)が何度もぶつかってきます。

身動き出来ない事をいいことに痴漢が押し付けていると思い、手でなんとか払ったと同時に振り返ったら、

えっ!なんと、高橋先生でした!!

「あっ、おはようございます」と彼。

「まあ、先生。おはようございます」と私。

「すみません、ぶつかってしまい・・・」と彼。

「いいえ。いいんですよ。こんなに混んでいるのですから」

まさか高橋先生とは!!

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