【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私達家族は運が良いと
最初は思っていました

何故なら旅行券が当たり
無料で家族三人で
温泉旅行に行ける事になったから

4歳になる子供を連れて電車に乗り
私達家族が温泉宿に着いたのは
夕方過ぎでした

この旅館に決めたのは、
何でも混浴があると言う事で
夫の希望でここに決めたんです

混浴温泉なんて恥ずかしいわ

そう言っては見たものの、
私も多少変態的なHが好きなので
その時は満更ではありませんでした

そして、部屋に着き

風呂に入ろうと着替えを始めた時

夫の電話が鳴り、
やがて夫はファックスを送るとかで、
車で近くのコンビニに
1人で出かけてしまいました

待っていても暇だと思い
私は息子と2人で
温泉に向かいました。

一階一番奥に進むと

「混浴」

と言う看板が見え、
私は足を運ぶと
更衣室に入ると誰も居ませんでした

良かった

そう思いながら息子と
一緒に裸になり
タオルを持って中に進んだんです

大きな綺麗な風呂からは、
近くを流れる川が見え
紅葉に満ちていました

子供と一緒に風呂に浸かり
やがて体を洗っていると

ガラガラ!

と扉が開く音が聞えたんです

「お~ガキか1人か?
お前1人か?」

「ん~ん、ママと一緒」

「そうか!母ちゃんが居るのか?」

そんな声が聞え、息子の方を見ると、
ヤクザ風の男性が
2人程湯船に
浸かっているのが分かったんです

息子がバシャバシャとした時
水しぶきがヤクザ風の
男性に掛っていました

「おいコラ!ガキ水掛るだろ!」

私は慌てて、
息子の元に駆け寄り男性に謝ったんです

「すいません!この子ったら
本当にすいません」

「母ちゃんか?」

「はい!この子の母です」

「まぁ子供だから仕方ないけど!
気をつけるんだな」

「本当にすいませんでした」

そう言って息子の手を
取って出ようとしたんです

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30歳のミルクタンクで
授乳中のセフレ人妻がいるんだが

そのセフレ人妻の友達も連れて
3P乱交する為に温泉旅行に行ってきました

ミルクタンクなセフレは真美と言い
セフレの友達はかすみといいます

二人とも人妻熟女ですが
かなりのヤリマンでSEXに対する好奇心は
異常なものがありますw

乱交目的の俺達は
ちょっと遅めに温泉宿に到着

食事を済ませて風呂に入り、
エロい想像でちんぽはビンビン

真美とかすみが浴衣に
着替えて部屋に戻ってきた

私はかすみの胸元を肌蹴ると
小ぶりなおっぱいに
吸い付きました

「あんっいやっ」

清楚な顔を歪ませ
エロ可愛い声で悶えるヤリマン人妻

私はかすみに
ディープキスをしながら
おっぱいも激しく揉み

それを見ていた真美は

「私にもしてっ」

と自分からおっぱいを露出し
ミルクタンクな巨乳を
私の口元へ持ってきました

吸ってやると
母乳がピューピューと大噴射

「あんっあんっ」

ミルクタンクな真美も
エロ可愛い声で悶絶します

私が

「かすみさん、
最近旦那としたのはいつ?」

と聞くと

「もう一ヶ月くらいしてない
最近セックスレスなの」

「そうか、今日はたっぷり可愛がってやる」

私はかすみの浴衣の裾を捲り上げ
パンティを脱がすとクンニ責め

「ああんっ、いやっ見ないで
恥ずかしい。電気消して」

「だめだ。エロいおまんこを
よく見せなさい」

私はクリトリスを中心に
愛撫し、乳首も摘み上げました。

「あっあーん。もうだめっ」

かすみは前戯で
イッてしまいました

真美が、

「私も欲しいの、舐めて」

とおまんこを広げてきますが

「今日はかすみさんが先だ」

と言い、かすみに
フェラチオをさせました。

あんまり慣れていない感じが
たまらず大興奮

チンポはビンビン

「あんっ。入れて」

と言うのでそのまま
生挿入しようとすると

「生はダメ、ゴムを付けて」

と無粋なことを言ってくる

「だめだ。セックスは
生でやらなくちゃ
気持ちよくもなんともないよ
生でハメるよ」

ミルクタンクでヤリマン熟女な
真美も

「そうよ。生ハメ生中出しは
最高なんだから」

と後押ししてくれる

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常連のデリヘル風俗がありまして
そこの店長といつの間にか
仲良くなり、行くと
今イチオシのデリヘル嬢をつけてくれるんです

それでこの前店長イチオシの
新人デリヘル嬢を抱いてきました

30歳の若妻熟女な初々しいデリ嬢

風俗嬢になったきっかけは
旦那が失業し

あっという間に貧困生活になって
そんな時にスカウトマンに声をかけられて
風俗嬢になる事を決めたと

店長はルックスは申し分なしと
太鼓判を押していました

今日から体験入店との事でしたので
早速、1番初めの客になるべく
呼ぶ事にしました

平日の昼下がり、
チャイムが鳴ります

ちなみに私の仕事は
詳しくは言えませんが
収入は他の人よりあるかと思います

ドアを開けるとショートカットで
茶色のコートの若妻熟女が
立っていました

栗色に染められた髪

適度な化粧は派手ではなく控えめ

そして細身

身長は低めで
瞳はぱっちりの可愛い若妻

やはり、店長は
私の好みを理解してくれている!

綺麗で控えめ、そして、
付け入る隙がありそうな若妻が
私の好きなタイプで

目の前にいる若熟女は
ドストライクの大ホームランです!

不安気な様子で、
伏せ目がちに

「優良(ゆら)です
宜しくお願いします」

丁寧なお辞儀をする
若妻を笑顔で迎え入れます。

本当に素人のような
若々しさとその不安気な表情がそそります。

部屋に入るなり
若妻は15畳のリビングに
驚いている様子でした

おそらく、ここの家賃を
想像しているのでしょう

私は若妻をソファに座らせ、
120分コースをお願いしました

もちろん、この後の展開次第で、
何倍にも長くなります

私は若妻の緊張をほぐす目的で、
世間話から始めます

しかし、全て性に絡めて話すのが
自分なりのポイント

「こんな、おじさんに
いきなり呼ばれてびっくりした?」

「いえっ、そんな事ありません」

「そう?良かった。だって、優良ちゃん
凄く可愛いからさー
こんなおじさんの相手した事あるのかな?」

「いえ、ありません」

「そうか。じゃあ今まで
何人とH経験した事あるのかな?」

ちょっと困惑しながら、

「えっと、2人です」

こんな感じで話を進めました。

色々話を聞くと
子供はおらず、最近は
無職の夫とのセックスも
あまりないとの事

理由として、セックスしていて
あまり気持ち良いと思った事がないらしい

どんなセックスをしているのか
聞きましたが

旦那さんはかなりセックスの
技量に乏しい事が分かりました

指でまさぐり、
ある程度濡れると正常位で
挿入という非常にお粗末なもの

大抵、こういう女の子は
ストレスが溜まっており

分かるよ、辛いよね

と同意すると堰を切ったように話します

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