【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

これは数年前に起きた話です。

我が家は、街からちょっと離れた所で、山間に出来た住宅地にあります。

週末の午後7時位に、仕事を終え自宅に向かっていると、いつもは家の明かりがいっぱい点いている筈なんですが、何処の家も暗く不気味な雰囲気を醸し出していました。

我が家も例外では無く、明かりは点いていません。

車を停め、玄関を開けようとしても鍵が掛っていました。

その時です。

隣の家から妻が出て来たんです。

「貴方、お帰りなさい!」

「どうしたんだ?」

「停電なの!」

妻に呼ばれお隣さんへ向かうと、隣の武田さん夫婦と子供達(お互いの子供が同級生)、それに妻がリビングでロウソクの明かりの中、時間を過ごしていた様だった。

話を聞けば、夕方4時位に近くの山が崩れ、送電線が何本も切れたらしく、復旧には時間が掛かると言うのだ。

しかも、我が家はオール電化で、停電では何も出来ない状態。

そんな時、お隣さんが声を掛けてくれて、一緒に夕食を済ませたという。

続きを読む

去年の夏の話。

私40歳と、妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。

それがそもそもの間違いでした。

妻は、男性経験は私一人であり、テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。

それでもこんな事が起きてしまい、驚きつつも妻の一面を知り、今でも思い出しては興奮します。

妻の性のドロドロした深さを知ったものです。

ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長くよく20代に見られて、色んな友人からも

「お前の奥さんはいいな。美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ」

と同じようなことをよく言われます。

そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。

それなのに・・・。

さて、夜からフェリーに乗り、朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、しかも車に乗っての乗船だったので、先に歩いて乗ってきた人達で一杯でした。

何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さん達の溜まり場になっていました。

しかも横になれる範囲は一人がバスタオルを1枚広げた程度なんです。

それに合わせて妻の服装が薄いワンピース姿。

後からパンツを穿いておけばよかったと思っても、もう車の所には戻れず、運転手さんの視線が妻にいっているのがわかりました。

続きを読む

新宿についた俺はアルタの前を避け、◯◯前の青信号を待っていた。

その時、なんとなしに対岸の一人の女性と目が合った。

彼女はハッとして目を逸らした。

格好は地味だが、目鼻立ちがすっきりした美人だった。

あんな女とやりてーなーぁ─と思いつつ、青信号になったので渡り始めた。

彼女は誰か待っているのか渡ってこない。

(ちっ、近くで見てやろうと思ったのに)

俺は自分から近づいていった。

驚いたことに、彼女は俺の方を向いて、まるで待っているかのようにしていた。

(やべっ、変な野郎だと思われたかな?)

俺は努めてさり気なく、彼女の横を通り過ぎようとした。

女「あっ、すみません」

通り過ぎようとした俺の腕を掴んで彼女が言った。

女「あの、もしお暇なら食事に付き合って頂けませんか?」

(宗教の勧誘か?)

俺はちょっと身構えた。

それを察したのか、彼女は笑って・・・。

続きを読む

このページのトップヘ