【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

俺が裏日本の田舎で必死こいて勉強して、東京の西のはずれの国立大学に入った頃の話です。
もう4年前かあ。。

下宿も決めて、公園のやたら多い街のショッピングセンターで生活道具を揃えて、くたびれて噴水のベンチで座っていると、俺の目の前をお金持ちの若奥様風の二人が通っていった。

「!」

俺はびっくりして、思わず声をかけた。

「高木(もちろん仮名)先生!」

ひとりが驚いてふりむくと、しばらく俺の顔をじーとみて、やっと気付いてくれた。

「ヤマダ(もちろん仮名)君?そうだよね?大きくなったんだーー」

この女性は、俺が東京に住んでいたころ、小学4年のときに教育実習できていた人だった。

そんなやつ生徒の顔をおぼえてるわけないだろ!とつっこまれそうだが、実はその年に俺は両親を交通事故でなくして(俺はのっていたが助かったのだ)、学期の途中でじいちゃんばあちゃんのすむ裏日本に引き取られて行くという、悲劇のヒーローになったので、高木先生も憶えていたのだ。

とりあえずお茶をすることになった。

一緒にいた女性はやたら社交的で、先生ともめちゃくちゃ仲が良いっぽかったので、自然についてきた。

高木先生は結局教職につかず、普通の会社に勤めたが、結婚して辞めたのだが、なんと去年離婚して実家に帰ってお父さんの会社を手伝っているらしい。

俺は、なんかやばい話になったかな、と思ったが、一緒にいる横尾さん(もちろん仮名)が妙に明るく話し上手なせいで、不思議にくらーい雰囲気にはならなかった。

俺が先生のことを何故覚えていたかというと、それは当然高木先生が美人だったからだ。

10年たった今も、先生は十分美人だった。

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私は31歳、結婚4年目のパート主婦です。

63歳になる義理の父と同居しています。

お義父さんは会社を定年退職しており、奥さまを6年ほど前に病気で亡くされています。

1歳年上の夫とは週に1~2回のペースでセックスしています。

いきなりですが夫は超包茎です。

手で剥けるので一応仮性ですが、勃起時も皮が余るくらいです。

しぼんでるときなどはそれこそゾウさんの鼻みたいなホースがおちんちんの先についてます。

本人もかなり気にしていますが、清潔にしていれば何も支障はないし、私としてはそれほど気にしていませんでした。

実は私は包茎のおちんちんしか経験がありませんでした。

よく噂というか猥談で剥けてるのとそうでないのとでは入れたときの感触が全然違う、というのを聞いたことがありますが、関心はありましたが、私としてはその違いを知るすべもありませんでした。

ある日、朝、夫を送り出した後、家事を済ませてパートに行くとマネージャーの手違いでシフトがだぶっていました。

マネージャーから悪いけど今日は帰ってもらえませんか、と言われ、仕方なく家に帰りました。

勝手口から家に入り、リビングにいると奥のお義父さんの部屋から私の名前を呼ぶ声がかすかに聞こえました。

あれ?お義父さん、私が帰ってきたことに気づいているのかな?と思ってお義父さんの部屋に行くと、お義父さんはベッドの上に座っていました。

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私、39歳主婦です。

パート仲間の四人で、居酒屋で女子会をした時のことです。

隣の席の30代の会社員風の三人の男性に声をかけられて、何となく話が合って、早めに帰らなければならないパート仲間二人と別れて五人でカラオケに行くことになりました。

1時間が過ぎるころから、みんな結構酔ってきて、その場のノリで軽く抱き合ったり、頬にキスをしたり。

久しぶりに楽しい時間を過ごすことができました。

帰りは同じ電車の男性と二人。

「綺麗な方ですね」

言われて気分が良くなり、差し出された手に応じて手をつないで歩いていると、急に引っ張られてホテルの方へ…。

「困ります。そんなつもりありませんから!」

断って手を放そうとしましたが、腕までつかまれてしまい引きずられるように歩いていると。

「マジ、タイプです!・・お願いします」

手を強く握られました。

学生の時にラグビーをしていて、ガッチリした体格でイイ感じの人だったので、少し迷いましたが一緒に部屋に入りました。

シャワーから出ると、ベッドで男性が何も身につけず大の字で寝ていてアソコを見てビックリ!

大きくなっていないのに主人の倍以上!

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