【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

出会い系で、メアドを交換し、お互いに本名はもちろん名乗らず、援交で条件を一致して会ったら、実の叔母だった・・・。

母親の妹にあたる叔母で会ったのは、6年振りくらいだった。

お互いに一度、始めに決めていた待ち合わせ場所で顔を合わせたものの、急遽待ち合わせ場所をメールで変更したら、そこに叔母がいたことで、改めて発覚。

気まずい雰囲気の中で、始めからホテルに行く予定だったのを近くのカフェへとりあえず入った。

お互いに割り切れるのならば・・・・とこちらの考えを切り出すが、

叔母はさすがに甥っ子とは関係を考えられなかったようで、しばらく外を歩くだけで帰ろうと言い出した。

問題はないが、一つ俺の股間はすでに準備万端だったのが、問題だった。

デートらしい事をしようと、買い物などに行きつつも、軽いスキンシップを持っていたが、嫌がられるような素振りはなかった。

お酒を飲むと、理性が徐々に失われつつあったが、欲望は大きくなっていった。

トイレに立つ叔母の後姿を見ていても、お尻ばかり見てしまっていた。

そろそろ帰ろうかと思って、電車に乗ると、何かイベントがあったらしくえらく電車が混んでいて、叔母と向かい合うように体が密着してしまった。

手をすかさず叔母の股間の所に持っていき、スカート越しではあったが、叔母の股間のところで、少し手を動かしていた。

叔母は基本俯いていたが、たまに見上げて表情や目で俺の動きを制しようとしていた。

指を叔母のスカート越しに股間に食い込ませるようにすると、俺の両腕を掴んでいた叔母の手に力が入った。

人が段々と減っていき、叔母との密着は出来なくなったが、叔母の手は俺の両腕を掴んだままだった。

叔母が内心葛藤しているのが、手に取るように分かった。

しかし、結局、その日はそれで帰った。

後日、俺は酔った勢いで、叔母に「またデートしよう!!」とメールを送ると、

無視されるかと思ったが、叔母から空いている日程の返事が来て、少し驚いていた。

そして、当日叔母は従妹の服を着てきたのかと思うくらい、若作りをしてきた。

こちらが、その話題を切り出せないくらいに衝撃を受けてしまった。

前回のように買い物などをしていても、叔母のパンツが見えそうなスカートが気になってしまった。

続きを読む

私50歳、妻の眞澄51歳。

私達夫婦は二人ともカラオケが趣味でたまにボックスに歌いに出掛けます。

これは、先日夫婦でカラオケボックスに行った時の出来事です。

厚別のキャッツアイに7:00頃に入店し、二人で楽しく歌っていました。

何曲か歌い妻が「ちょっとトイレに行ってくるわね。」と言って席を立ちました。

妻が戻ったので、私も用を足しにトイレに行ったのです。

すると、大学生風の若者が二人で何やら話しをしています。

「おい、さっきすれ違った熟女見た?」

「おう見たよ。ひょっとしてお前も俺と同じこと考えてんの?」

「溜まんないよなぁ、あのムッチムチの体。オッパイはでかいし、お尻なんてさぁあぁいうの巨尻って言うんじゃないの。

イイ年してミニスカ履いて、おまけに黒いストッキングだぜ。」

「50代前半ってとこかなぁ、あぁやりてぇなぁ、あのデッカイ尻に打ち込んでやりたいなぁ。」

若者達が話ししているのは、正に妻の眞澄の事です。

こんな若い男達でも内の妻が性的な対象になるのかと少し驚き、優越感やら嫉妬心やら複雑な気持ちになりました。

部屋に戻ると、妻が十八番の「津軽海峡冬景色」を熱唱していました。

歌い終わると妻は

「思い切り歌うと気持ちがいいわぁ、カラオケってホントにストレス発散出来るわよねぇ。」

そう言いながら好物のビールをぐいっと飲み干していました。

さっきのトイレの若者達に性的な対象にされていた妻もこういう姿を見ると単なる中年肥りのおばさんです。

「ビールを飲むと近くなって困るのよねぇ。」

と言ってまたトイレに立ちました。

その後、私は一人で好きなサザンの歌などを歌っていたのですが、20分程経っても妻が戻らないので心配になりトイレを見に行くことにしました。

トイレの周辺には妻の姿は見当たりませんでした。

どこに行ったんだろうと不安な気持ちで、ふと隣の部屋をドアの窓ごしに覗いてみました。

すると、あろう事か妻の眞澄が先程の二人を含めた5人の若者達と絡んでいるではありませんか!

一人は妻の唇を吸い、二人の若者は妻のセーターをたくし上げその豊満なオッパイを揉みしだき、

後の二人はスカートをまくり上げ黒いストッキングの上から陰部を触ったり、ムチムチの太腿を撫で回しているのです。

さらに信じ難い事に、妻は酔って上気した気持ち良さそうな表情を浮かべ、自らも若者の唇に舌を絡めているのでした。

続きを読む

私は27才の会社員で叔母は49歳です。

ちなみに私は恥ずかしながらこの歳で童貞です。

叔母は世間で言う豊満おばちゃん、恐らくB-W-Hともに100cm

身長は170cmはあろうかという巨漢です。

ルックスはピ○クの電話の宮ちゃん似かな?

叔母は母の妹で夫である叔父は早くに亡くなっています。

6月ぐらいだったかな?、用事で叔母宅に行った時の事です。

叔母は畑の方で仕事をしてました。

「もうちょっとで終わるからちょっと待ってて~」

って言われて仕事しながらたわいもない会話しながら待ってました。

ピチピチのジャージ姿で屈んで仕事してる叔母の姿。

ムチムチのお尻と動くたびにダクンダクンと揺れるおっぱい・・・。

いつの間にかすっかり目を奪われて股間が勃起してしまってました。

小雨もぱらついてきてしまい、私も畑仕事を手伝ってようやく終わった頃には私も雨ですっかり濡れてしまいました。

「ごめんね~。風邪引くからお風呂入って着替えてってね。」

とは言われましたが、叔母もびっしょり濡れてる様子。

「叔母さん、先入っていいよ。俺、大丈夫だから。」

「いいから!風邪引かせたら悪いから先入ってよ」

と問答が続いてきりがなくなったので、思い切って

「じゃ、じゃあ、、一緒に入っちゃいましょうか?」

言いました。内心はかなりドキドキしました。案の定

「え!?・・・。」

とかなり困惑の顔されてしまいました。

普段ならこんな事は言わない私でしたが、さっきの叔母の体見たら変に興奮してて・・・

「いや、あの・・・、このままじゃ、2人とも風邪引いちゃいそうで。」

と慌てて言い訳しました。

「・・・そ、それもそうだけど・・・。」

「背中でも流しますよ。こんな機会ないですからね。ははは。」

「ん~・・・、じゃあ、そうしようか?」

ってな感じでお風呂に一緒に入る事になりました。

服を脱いだら勃起してる事をすっかり忘れててヤバと思いタオルで股間を隠して何とかなごまして入りました。

続きを読む

このページのトップヘ