【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

酔った勢いで義母に抱きついたらすんなり受け入れてくれた。

あれから5年が経ち今はお互い独り身になった。

ひとりでは心細いからと義母の頼みで同居したのが始まりだったが、

焼けぼっくいに火がついたように、

初日から義母とやりまくった。

やりたい時にやれる環境だとそのうち飽きてしまうかも。

と考えたこともあったけど、

飽きるどころか求める思いは日に日に増している。

いまでは義母が精神的にも肉体的にも最良のパートナーとなってくれている。

5年前は義父がまだいたから義母も控えめというか、

カモフラージュするように地味な下着ばかりだったが、

もう遠慮する相手もいない。

飾りのついた色とりどりの下着姿になった義母は艶めかしく、

正直昔よりも若返ったように肌もツヤツヤだ。

セックスすれば何回でも出来るし、

中でも出し放題。

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正月に嫁の実家に行ってきた。

実は年末にベロベロに酔って、お義母さんと挿入寸前までいったものの、

嫁が起きてきたせいで生殺し状態になってたのだが、

今回はお義父さんが二泊三日で長野にスキーに行っていたので、もしかしたらと期待していた。

夕飯を食べながら酒を飲んでいると、

酒に弱い嫁が九時ごろにもう寝ると言って息子と二階に行き、

その時点でお義母さんもベロベロだったが、

ソファーの隣に座ってキスをするとお義母さんも俺のチンコを触ってきた。

俺も負けじとお義母さんのスウェットパンツに手を入れると、

声を出さないように押し殺しながら吐息が漏れてきたが、

正直年末もここまではいっていたので、はじめての時ほどの感動はなかった。

一応今回は邪魔をされないように、

トイレに行ったついでに二階を確認すると、嫁と息子はグッスリ寝ていた。

リビングに戻るとお義母さんは虚ろな感じでテレビを見ていたが、

俺が下を脱ぐとお義母さんも黙ったまま下を脱いだので、

ホットカーペットに寝かせて挿入した。

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昨日、ビルのトイレで掃除のおばちゃんにフェラしてもらっちゃった。

俺20代後半、おばちゃん多分50代で市毛良枝みたいな感じ。

ちょっと太めでお尻が大きい。

このおばちゃん、ビルでいつも顔を合わせるから、実は顔なじみみたいになってた。

知っているって程じゃないけれど、全くの他人というレベルでもない。

で、おばちゃん、俺が用を足している時にチラチラ覗いていたような気がしてた。

その日もなんとなーく視線を感じてたんだけれど、ここ最近ご無沙汰だったからすごく溜まってて思わず話しかけてしまった。

「お姉さんいつも見てるでしょ」って言ったらおばちゃんも堂々としたもんで

「あんたのおっきいね。つい気になっちゃう」と返事。

拒まれないって分かったから妙に興奮して勃起してしまった。

俺はたまらず「お姉さん、俺彼女いなくてすごく溜まってるんでよかったら舐めてください」って言っちゃったのね。

ダメ元だったしまぁそれなら当分ビルに来なきゃいいなって思ってたし。

そうしたらおばちゃん「いいよ」ってあっさりOK。

拍子抜けした。

さすがに目立つからこっち、って、目立たない車いす用の個室トイレに連れていってもらった。

ついでにトイレには清掃中の札を出す念の入りよう。

ズボンをおろしておばちゃんの前にチンポを晒すと「わー、やっぱりおっきいね」と嬉しそう。

さっそく手に取って舐めてきた。

正直そんなに上手だとは思わなかったけど、必死で舐める顔がなんかエロい雰囲気。

俺もおばちゃんの制服の上から胸を揉んだりして応戦したけれど、次第におばちゃんの口の動きが早くなってきた。

年期が入ってるのか口で出し入れするのだけはかなり気持ちが良くて、おばちゃんの口の中に出してしまった。

「はい、おしまい」と後始末をしておばちゃんニッコリ。

すっかり抜かれてしまった。

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