【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつバッとしません。
*「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」
、子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。

「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」
「そんなことはわかっているわよ・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・。お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ……」

思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。

「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」
応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。

「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」
「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」

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その日も、夜になってから、山崎クンがアパートの部屋に訪ねてきました。ちょうど私がお風呂から出たときで、バスロープ姿の私を見て彼はこヤニヤ突いながら服を脱いでいたのです「あら、ダメよ、体洗ったばかりなんだから」「いいだろ、また風呂入ればさ。奥さんのことだから、どうせアソコがグチョグチョになるくらいに濡れるんだ」「ひどいわ、いやらしいこと言わないで」私はそう言いながらも、つい窓のカーテンを閉めていました。
山崎クンは向かいのアパートに住んでいる学生さんです。以前に私がお財布を拾って届けたことから知り合って、いつしかセックスをする関係にまでなっていました。いえ、正確に言えば、私から誘ったようなものなんですが……「今夜も、ダンナが帰ってくるまで思いきりハメようぜ」山崎クンは私を座敷に押し倒すと、バスロープを広げて、お湯でふんわりと柔らかくなった乳房を揉み出したのです。

「ああ、いい香りがする。セッケンの匂いだ。なんだ、もう乳首がシコってるじゃん。奥さんだってヤッて欲しいんじゃないか。ダンナさんがいるのに、すごい淫乱だな」

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「どうしよぉはずれない。きっと、あんまり強く挿入したからだわ、あなたぁ、ねえ、取れなくなっちゃったよオ」さっきまでわたしの腹の中でキモチよさそうに動いていた夫のペニスが、突然、鋳物のようにガチガチになって取れなくなっちゃったんです「あ、あわてるな、成子、大丈夫だから」
「でも、あ、あ、動かないで。キク~」上になっていた夫は上半身を起こすと、わたしの恥丘の上にまたがるかっこうで、そこがどうなっているのか確かめました。「ああ~、イヤ、イヤ」わたしは、ちょうどつながっている部分を見られるのが恥ずかしくて、少女のような声を出していました。

「だめだあ、クソッ。成子のマ○コがチン○をがっちりくわえこんでてはずれそうにないよ」「あ~ん、そんなの、こまるゥ」わたしほ両手で顔をおおうと泣きだしてしまいました「バチが当たったんだわ、わたしたち。こんなことばかりしてるから。ああ、でも」正直なところ、そうなってもまだ少しキモチいいんです。

夫は痛いのかときどき顔をしかめるのですが、わたしのソコはたぎったままで、あきらかにまだ夫のモノをほしがっているんです


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