【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

ヘルパーの仕事を始めて、早3年が経ちました。
某介護事業所ですが、まだまだ小さく、私を含め、
6名ほどで運営されています。

社長はいつも営業に出ているのですが、現状では
なんとか黒字を続けてはいるようで、従業員も
家族的なつき合いをしています。

私は朝から夕方まで、特別のキャンセルがない限り、
どこかの家に訪問し、身の回りのことをしているのですが、
国の政策がおかしいのかどうかわかりませんが、
高齢者は必死に生きているといった感じで、
ヘルパーという仕事は必要だと感じ、誇りを持って仕事を
しています。

週に2回くらい行っているある高齢者家庭があるのですが、
不覚にも私はそこで罪?を犯してしまったんです。

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「おい奥さん、居るんだろ、今から来い、ああそんな時間は取らせない」
「そんな急に言わないで、お願いご飯の支度もあるの、夕方子供が帰るまでには帰してください」
昨日午後携帯が鳴る、もう携帯が突然なると身体が固まる。

私は、家にいると夏は今までノーブラでした。乳房の下に汗がたまり痒いし汗疹になってしまうから。でも乳首にリングをされてからノーブラでは過ごせない。シャツにリングがうつる、子供に気づかれる。お風呂あがるとベビーパウダーをしっかりと付けるのが日常になってしまった。

乳首とラビアに穴を開けられ10日が過ぎる、血が滲む事も無くなり傷口は痛みも薄れ落ち着いてきてる。相変わらずシャワーで裸になると変わり果てた身体を見て涙が出てしまう。クリトリスは小さなバンドエイドを貼る事で日々の生活をなんとかおくれてる。

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二週間後、休暇を取って帰宅し玲子と二人で二泊三日の旅行に出掛ける事にしていた。
子供たちには大事な仕事で夫婦で出かけるのでと言って、玲子の実家に預かってもらう事にした。

玲子は旅先で観光を満喫し、普段より気持ちも高揚している。
玲子の格好は身体にフィットしたタンクトップにデニムのタイトスカート、サマーカーディガンを羽織ってはいるが、由信の命令で当然のようにノーブラだ。
観光地の名所めぐりをする玲子の胸は88-Eカップ、普通に歩くだけでも相当揺れる、しかもタンク包まれた乳房は谷間が丸見え乳首が起ってるのも丸分りだ。
当然のようにすれ違う男たちは玲子の胸に釘付けになる、中には振り返り2度見する者さえいる。

二人はオープンテラスの洒落たカフェでお茶にする事にした。

由「随分、目立ってるみたいだよ」
玲「だって大胆すぎない?このタンク」
由「夫の私ですらその起った乳首を見れば勃起するよ」

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