【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

今の部署に飛ばされたのが5年ほど前。
厳密に言えば飛ばされたと言うよりも、部署が無くなっての移動。
そしていきなり現場にも行けと言われて、本社と店舗を行ったり来たり。
辞めたくなるほど嫌だったが、慣れてくると割りとオイシイ事に気がついた。

まずバイトやパートで若い子から人妻までがワンサカいる事実。
バイトの子は数年で辞めるので、辞めてくれると手を出しやすくなる。
人妻はちょっと長くいる人が多いので滅多に手は出せませんが。

2年目にして10人以上の女性と肉体関係になり、常時2~4人はセフレとしてキープ。
女子高生が女子大生になってセフレに…とか美味しすぎる。
そんな毎日だったのでちょっと充実した生活を送ってた。

3年目の夏、夏美という人妻がパートで働き出してた。
初めて夏美に会った時、得体の知れない衝撃が脳内に走った。
俺の大好物な気の強そうな美人。

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家に帰ると、母からの伝言がありました。
『今日は由香の用事で帰り遅くなります。
それから、回覧版をお隣の家に置いてきてください。
そして、お隣の奥さんから組費をもらっておいて下さい』
という内容でした。

さっそく隣の家に行きました。
隣の家には、27歳の静香さんがいました。
結婚して2年目の人妻で、子供はいませんでした。
とてもカワイイ女性で色っぽい感じの人でした。

静香さんの家に行くと、「少し上がっていって。
今から組費用意しますから」と言われて
部屋に上がりました。

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俺は前の会社から独立した形で、基本的には自宅のマンションの一室を仕事場としている。
自宅で仕事をしているので、管理組合とかにもマメに顔を出すようにしていた。
独身で昼間も自宅にいるのを変に噂を立てられたりしたくないのが、目的の一つだった。
おかげで今では同じフロアの人たちだけでなく、それなりに挨拶を交わし、中には会話も出来るような人たちまでいる。

当時はまだ新築のマンションだったので、管理組合が発足した時から顔を出していて、簡単な自己紹介もしていた。
しばらくして何人かの専業主婦の人たちが、昼間に差し入れを持って来てくれるようにもなり、何だか古き良き時代を感じるようにもなっていたが、全くもって下心なんかはなかった。

夕飯にと、パート先の残り物を持って来てくれる人もいたりした。
昼間来る人は、時々うちでお茶をしていく人たちも出てきて、まだ独身なのに、色々と主婦の愚痴も聞くようにもなっていた。

その中に、明子と言う40代の主婦がいた。旦那さんは自営業と言っているが、手広くやられているようで、海外出張にも頻繁に行っている。
明子は、自称だが元芸能人と言うだけあり、スラッとした美人で、子供は中学生の子が2人いるが、子供を産んだとは思えないほどスタイルが良い。

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