【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

性格、人柄も申し分のない友人(30歳)なのですが
大のパチンコ好きで時々お金を貸したりしても
殆ど返してくれてましたが今回はなかなか返してくれないので
一緒に飲んだ時、いつになったら返してくれるのか聞くと
「今、生活が苦しい」などと濁され
友人だしあまりしつこく返済を迫るのもイヤなので
「お金のある時でいいから」とついつい甘い言葉を。
しかし、その日のヤツはいつもと違ってて
「もし、来月返せなかったら友美(友人の妻 26歳)を
好きにしていい」と・・・。
どうせ酔っての事だからと半信半疑で聞いてましたし
借金の肩に妻を抱かせるなんて最低だなとも思い
断固、断り続けましたが根気負けして了解してしまいました。
友美さんはスタイルも良く美人で何処となく色気のある
顔立ちでヤツが言うには2人子供を生んではいるが
体型は崩れてないと言う。
 
続きを読む

もう一年以上も前の話ですが、居酒屋で友達のカミさん(38歳で職業は看護婦)と偶然会い、そのまま意気投合してヤッタ事があります。
それまで挨拶程度の会話を数回しかしていなかったけど、お互いに酔っ払っていた事もあって、ダメ元でカラオケに誘ったらOK。
お互い会社の飲み会だったんだけど途中で抜け出し、近くのカラオケ店に行く途中で建物の裏の暗闇に連れ込んでキスしてやったら、「えっ?何!?・・・ヤダ・・・ダメだって・・・」と言いながらもその気になって、チンポ出して「早く!早くしないと誰か来るって!!」とフェラを頼んだらあっさり咥えてくれた。
もちろんフェラだけで済ますつもりはなかったので、フェラでビンビンに勃起した所でケツを突き出す様に言ったら、「えっ!ここで!?」と言いながらも素直にケツを突き出し、ストッキングとパンツを下ろしたら既にマンコはヌルヌル・・・コン無しで一気に奥まで突っ込んでヤリました。
旦那である友達のモノが小さかったのか、「太い!裂けちゃう!優しく・・・」と言いながらもイヤらしく小声で喘ぎ、かなり興奮している様子に俺も興奮!!
誰か来るかもって思いながらも、ブラのホックを外してFカップの巨乳をTシャツから引っ張り出し、片手で柔らかい巨乳を掴み、もう片方の手はケツ穴を拡げる感じでケツ肉を掴みケツを固定・・・レイプしてるみたいでした。
浮気は初めてじゃなかったけど、野外であんな感じでするのは初めてで、かなり興奮していたせいで射精もかなり早かったです。
 
続きを読む

うちの事務所の裏の伊藤さんちの奥さんには小学生の娘が2人いる。

清楚な感じで結構美人。

30歳代半ばだろう。

1年半ほど前の夏に日、倉庫にしている2階の在庫調べの際に、なにげなく明かり取りの小窓から外を覗いたら、

伊藤さんちの奥さんは窓を開けて不倫の相手とオマンコの真っ最中。
風に揺れるレースのカーテンはあったものの、時々風に煽られ、わずか5メートルほどの距離なんで男の顔もばっちり見える。

見るからに遊び人といった感じで、年は奥さんと同じくらい。

残念ながら細かい声は聞き取れないが、時に「ウォー」とか、「イ~」とかいう叫び声だけがかすかに聞こえた。

汗びっしょりになって(こっちもクソ暑い倉庫の中で脚立に立って汗びっしょり)観察し始めて2時間以上、

奥さんがぐったりするまでお楽しみは続いた。

最後は、正常位で「イクゥ~」と呻いた奥さんを引き起こして、男は口の中で射精。

奥さんは男の尻にしがみついて、余韻を楽しんでいたが、布団にばったりと倒れていった。

位置的に見えなかったが、どうやら精液は戸惑いもなく飲み込んだらしい。

2人はしばらく布団の上で横になって話していたが、昼頃に2人とも服を着始めた。 

男が、奥さんの黒いブラのホックを留めるのを手伝っていたのを鮮明に覚えている。

この日から今日まで、この2人のセックスを監視し続けている。

最近では、奥さんの生理の日までしっかりと把握できるようになっている。

うちが借りている事務所の玄関は北向きだが、伊藤さんちの家は南面しているため、裏に当たる営業所側はぎりぎりまで家が迫っている。

2階は2部屋のようで、セックスに使っている部屋は日頃は使っていない。

隣の部屋にはベランダが付いていて、どうやらこども部屋になっているらしいが、うちの2階からは見えない。

天気の悪い日の洗濯物や、派手な下着はこのベランダに干している。

セックスに使っている部屋からはうちの倉庫の明かり取り以外は人影を感じるものはないようだ

(辺りは1階建てが多く、うちの前は道路を隔てて大きな公園になっている)。

男は週に1~2回訪ねてくるが、翌日には「お誘い用」の下着がベランダに干してある。

近所の人から聞いた話では、伊藤さんの旦那さんは大学病院の医者だとか。

そうじゃなきゃ月に10数万円もする家賃を払えません。

普段は薄いピンクや淡いブルーの下着を着けているようだが、ヤクザっぽい男の趣味なのか、「お誘い用」は黒、赤、紫の原色で、

レース付きのかなりきわどいデザインのものばかり。

子供部屋から見えにくいところに干しているつもりなのだろうが、それがうちの倉庫からはかえって観察しやすくなっている。
 
続きを読む

このページのトップヘ