【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

深夜の駅前で歩いていた人妻をナンパした。
最初は無視されたが、ねばって話しかけつづけたら徐々に和んできて、送って行く事になった。

近くに止めてあった車に乗せて、取り合えず人妻の家の方向に車を走らせた。
助手席に座った人妻を見ると、グレーでチェックのスカートがふとももの半分くらいまでせり上がって、白っぽい半透明なパンストをはいた脚が艶かしく光っていた。
ロングブーツがふくらはぎまでを覆っていて、さらに淫靡な感じに見えた。
 
 
いろいろな会話をしていくうちに人妻も打ち解けてきて、会社の飲み会の帰りだとか、自分の年齢が37才で、結婚して12年経つとか、さらに旦那の事などを話しはじめ、2人目の子供が生まれてから殆どHをしなくなり、6年間で数えるくらいしかしてないと言った。
しきりに「私、酔ってるから・・・」「変な事、話してるでしょ!」と言いながらも、「小学校のお母さん仲間の中には、浮気しているお母さんもいるんだよ!」とか、「事務のアルバイトをしている会社で、飲み会の帰りに変な所に連れて行かれそうになった。」とか、きわどい事を話し続けた。


話しを聞きながら、なんとなく人妻の様子がクネクネしてきた事に気付き、ダメだったら家まで送って帰ろうと思い。
意を決して、「子供が2人もいるとは、思えないくらいスタイルがいいね。」と言いながら、人妻のふとももに手を置いてみた。

すると人妻は、少し脚をずらしただけで、オレの手を払い除けようともせず、
「いつもそんな事言って、女の人を口説いてるんでしょ」と言い、
逆にオレの手の上に自分の手を重ね合わせた。
 
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当時、心の底から惚れていた彼女に振られてしまった俺は、思いっきり彼女に未練が残ってしまい、恋愛なんかとてもできない状況になっていました。

振られて半年後くらいの頃です。
その頃よく遊びに行っていた年上の女性、和美さんと飲みに行くことになりました。
和美さんは自分より6歳上で、昔通っていた語学学校で知り合いました。
お互いに気疲れしないというか、ウマが合う関係で何度か二人だけで出かけたり彼女の家に遊びに行った事がありました。

年上ですが、頼れる部分とちょっと抜けている部分のバランスが絶妙で、一緒にいると結構大ボケをかましてくれたりして萌えたりもしていました。
とはいえ、特に恋愛感情があったわけではなかったので、それまでは何もありませんでした。
その日二人で飲みに行くきっかけは、彼女が「『ホッピー』を飲んでみたい」と言ったことでした。
普段お洒落なところで飲む機会の多かった彼女は、場末の安酒場に入ったことがありません。
酒好きの俺は若い頃から酒場の守備範囲が広かったので、それならばと言うことで新橋の安酒場に行くことを計画しました。

ここで彼女のスペックです。
名前…和美さん(30歳) 容姿…顔・性格とも渡辺真理を想像していただくと当たらずとも遠からずといった感じです。
胸…Bカップ(巨乳好きの皆様、すみません)
スタイル…コンパニオン経験もあり、整ったスタイルでした。
 
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先日の事です。私は仕事が終わった後、いつものようにパチンコ店に行きました。

スロットと飲み友達探しが目的で、週末・休みの前の日はいつもパチンコ店。
飲み友達がみつかる事は稀で、閉店までスロットを打って負けて帰宅というパターンがほとんど。

しかし昨日は運が良く、スロットの北●の拳という機種で投資四千円でバトルボーナス25連!!

その後もなかなかイイ感じで、ハマってもバトルボーナスの継続率が良く、気づけばドル箱三箱半以上!!・・・かなり浮かれてました。

そんな久し振りの好調に夢中になっていると、突然隣に一人の女性が・・・友人の36歳になる巨乳妻でした。

彼女は私と目が合うと「凄い出てるね♪」と笑顔で挨拶をしてきて、私の顔とドル箱を交互に見ていました。

彼女とは何度か旦那である友人付きで飲みに行った事もあり、パチンコ店でも良く会うので何度か話をした事はありましたが、居酒屋はもちろんパチンコ店でも真横に座られて話をするのは初めてで、突然隣に座られて話し掛けられた時はちょっと照れて返答に戸惑いました。

真近に座られて照れたのもありますが、照れた理由は他にもあって、実は以前から彼女の事が気に入っていて、彼女を見たその日・次の日は必ず彼女をネタにオナニーしてました。(初めの頃は、一週間以上ズリネタにしてましたね)

そんな気持ちでいつも見ていたので、負い目みたいな気持ち?から反射的に照れてしまいました。

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