【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

友達(K)の嫁さんの亜美が以前から気になっていて、
家族のお出かけに付いていく機会があった。
小さい子供(Dくん)がいるけれども、あいかわらずの
巨乳で目のやり場に困るくらいだった。

デジカメで写真もさりげなく撮ったりして
自分的に大満足の一日。

今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。
色白で結構美人な方だと思う。

最近は少しやせてさらにキレイさアップ。
子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。
K(旦那)のこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて
一緒に飲みに行くことに。

亜美には、姉妹がおりみんな結婚している。その姉の家で夜に飲むという
設定で亜美は家を抜け出すことにした。

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年初めHが妻より先に恋人気分のN実(既婚)とできて、なんとも嬉しかったのでまた投稿しました。
昨年最後のデートはクリスマス頃だったので、生膣感触も3週間ぶりでした。

二人は特に言うほどの趣味プレイはなく、大抵はベッドで、まぁノーマルで楽しむのですが、先日は久しぶりで刺激がほしくなり、彼女を洗面台の鏡の前に立たせ、立ちバックで犯すことにしました。

大きな鏡の前は、彼女の色気と透明な胸元そして艶めかしい背中や腰つきを同時に楽しめる絶好な場所です。

バスタイムの後二人で身体を拭き合ったとき、両肩を腕で包み耳元に息をかけてゆくと彼女は直ぐに私の欲望を察したようで、話をするのをやめました。
私は彼女の髪の感触を頬や顔の肌で楽しみながら両手で乳房、乳首を弄びます。
もうこの時点で自分のモノはギンギン、私はそれを腰に押し付けては欲求の度合いをアピールしておきます(笑)
メスとして大変出来の良いN実は、その程度のものの30秒で身体の準備が整ってしまいます。
既に膣口を透明な粘液で満たして、主が滑り込んでくるのを待っているわけです。

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小学6年生の夏休み、俺は同級生でスイミング仲間の健斗と、健斗のお母さんの真理さんとの3人で、伊豆の海岸まで泊りがけの旅行に行った。
宿に到着して荷物を置くとすぐに海岸に出て泳ぎ始めた。

俺も健斗もスイミングでは選手コースでタイムを競ってる仲だっんで、海でもお互いに意識しながら夢中で沖の岩場まで競争で泳いだ。

岩場で健斗が怪我してしまい、一度宿に戻って医者に診てもらうことになった。
怪我はたいしたことなかったけど、健斗は泳ぐことができないんで、二人は海の家で遊んでることになった。
怪我をした時に助けてくれたガードの人達が、俺達の遊びの相手もしてくれた。
俺も、最初は一緒にゲームしたりしていたけど、つまんなそうな俺に気付いたのか、真理さんが「慎ちゃん、ここまで来たのに泳がないとつまんないでしょ?私とあの岩場まで競争しない?」と言ってくれた。


「健斗はここでお兄さん達に遊んでもらってなさいね。お兄さん達お願いします」
と言って、真理さんが俺の手を曳いて海岸まで連れてった。
「私も高校まで一応水泳選手だったんだよ。まだまだ慎ちゃんには負けないと思うよ」って真理さんが張り切って泳ぎ出した。

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