【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

高校が振替休日だったときに、家でモンハンをやり続けていたら、お隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた。
小さな子供もいて、おそらく30過ぎの奧さんだけど、童顔で可愛らしい感じで、そのくせおっぱいが大きい。
BBAは嫌いだけど、この奧さんならイケるなぁと、普段から思っていた。
それが、いきなり隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきて、一気にテンションMAXになった。

オナニーでもしているのか、あえぎ声がどんどん大きくなっていく。
俺は我慢しきれずにオナニーを始めた。
ただ、イキそうになったときに、慌ててティッシュを取ろうとして、ベッドから落ちて大きな音を立ててしまった、、、
それがきっかけで、奧さんに口でしてもらうという幸運が俺に訪れた、、、
そんな強烈な体験をしてしまって以来、そのことばかり思い出して、サルのようにオナる日々だ、、
偶然外で奥さんと顔を合わせると、強烈に興奮してしまうのだが、奧さんはなにもなかったように、清楚な奥様の顔で挨拶をしてくる。
またチャンスがないか、壁に耳を押し当てたりするけど、なにも聞こえない。
ムラムラしすぎて、奧さんをレイプでもしてしまいそうで、自分でも怖いと思っていたが、ある日いきなりチャンスが来た。

続きを読む

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。その日は大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。

作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。総務のTさんだ。Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。

俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、月に何回かは話しをする。
その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、カウンターではTさんが何やら揉めている。予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。

俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。


ここでスペックを。俺:35歳既婚者子供1有り。身長175体重60。Tさん:32歳既婚者子供無し。身長160ぐらいでスレンダー奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。

仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

続きを読む

オレ30になったばかりのサラリーマン。連休前の金曜日飲み会があったんだ。この日は「一人2000円でOKだからパートの人も参加して」って支店長が言ったので全員が参加した。

場所はフツーの居酒屋だったけどオレの隣はパートのH美さんだった。(席順はクジね)H美さんは勤務が15時までだから普段は接する機会があまりないんだけど話をしていると出身が同じO県と分かり俄然盛り上がってきた。

H美さんは乾杯の中ジョッキを飲み干すとワインに替えペースよく飲んでいた。オレはあんまり強くないので「結構強いですネェ~」と言うと「Y君(←オレのことネ)は薄い焼酎水割りか。ま、お互い好きなもの飲も~」とご機嫌だった。
ここで分かったことはH美さんは30代(オレと同年代なんだから~と強調していた。)高校までO県で大学は芸術学部。旦那(公務員)+女の子(小5)の3人暮らしということ。

H美さんが「私Y君のこと結構知ってるよぉ」と言うので「どんなこと知ってるんですかぁ?」って聞いたら誕生日も住所も出身大学も知ってた。

オレがびっくりすると「Mちゃん(←4歳下のオレと同期の女の子)に聞いたし」と言われ、Mの方を見るとニヤニヤしていた。

続きを読む

このページのトップヘ