【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。 
俺も彼女も26歳。週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。 

マンションと言っても、1階にマンションのオーナー家族、2~3階に賃貸の6世帯が暮らす小ぶりなもので、彼女はその2階に住んでいた。 
人当たりも良く、人付き合いの上手な彼女は、30代後半と思われるオーナーの奥さんと既に親しくなっていて、頂き物やおかずを分け合ったりしていた。 

あらためて紹介されたわけではないけれど、週末だけとはいえ毎週彼女の部屋に出入りしている俺は、次第にオーナーの奥さんと顔を合わす場面が増えてきて、挨拶程度は交わすようになっていった。 
週末は彼女の部屋で寝泊りしていたけれど、花屋に勤めていた彼女は土曜日も仕事で、サラリーマンの俺は休日だった。
彼女が仕事に出かけても、そのまま彼女の部屋で寝ているのが俺の土曜日の常だった。

5月の土曜日、俺だけしかいない彼女の部屋に、オーナーの奥さんが「ケーキをたくさん頂いたからお裾分け。どうぞ。」と訪ねてきたことがあった。
その時にはじめて奥さんとしばらく立ち話をした。
いつも色々頂き物をすることへのお礼、幼稚園に通う奥さんの子供のこと、俺と彼女がつきあいはじめて2年くらいになること、そして、土曜日は彼女が仕事なので、日中は俺が一人でこの部屋にいること。

立ち話をきっかけに、俺と奥さんは路上で顔をあわせた時にも話をするようになっていった。

奥さんは、年齢の割りには幼い顔をした笑顔の可愛い人だったけれど、150cmそこそこの小柄な身体と、服の上からでもわかる豊かな胸と張りのあるヒップがどこかアンバランスで、出産経験のある人妻特有の色気というか・・簡単に言うと、卑猥な身体つきをしていた。

2階にある彼女の部屋のベランダからは、1階の中庭のようなスペースが良く見えた。 
そこで洗濯物を取り込む奥さんの姿を見かけることもしばしばあって、「洗濯大変ですねー」 
「そうなのよ・・やんなっちゃう(笑)」などと、上と下で軽く二言三言言葉を交わすことも多かった。 

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人妻の朋美は子供を産んでないせいか、
引き締まったプロポーションと
しまりのいいキツいおまんこで、
整った顔といい、たわわなおっぱいといい、
奇跡のような上玉だった。
出会い系で会った朋美とは、
セフレとしてたびたびセックスする関係だった。
ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、
風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。
こんな出会いがあるのもまさに出会い系ならではだと思う。
待ち合わせ場所で待っていると、
朋美の運転するシルバーのベンツが止まった。
いつものように助手席に乗り込むと、
後ろの席に朋美とはタイプの違う
清楚な感じのショートカットのお姉さんが乗っていた。
スポーツ選手かジムのインストラクターといった雰囲気のその女性は、
俺をみるとにっこりと微笑んだ。
「今日は3Pしましょ?」
朋美はさらりというと、
つややかな唇を舌でぺろりと舐めた。
「彼女はユカリさん。ステキなおっぱいと感度のいいおまんこをもってるわ。」
「あなた、すごくいいちんぽをもってるんですってね。期待してるわ。」
朋美もユカリさんも、上品そうなきれいな顔で、
いやらしいことを平気で口にする。
俺はホテルに着くのが待ちきれなくなった。

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私はある学習塾チェーンに所属する、学習塾の責任者をしています。
建物を学習塾として活用したいオーナーの下で教室管理者、兼、教室長とし
て勤務しています。

今年の3月に、それまでオーナーの奥さん(50代後半)が事務作業をしていま
したが、体調がよくないので事務員を雇うことになりました。

不況のせいか20件近い応募があり、書類選考して5人に絞り込んで面接しま
した。面接官は私ですが、オーナーも立ち会いました。

面接を受けた人の中で、美人で清楚な仕事もできそうな20代後半の人妻がい
ました。何よりも彼女の特徴は、その胸でした。面接当日は黒いセーターを着
ていましたが、目がどうしても釘付けになってしまうほどの大きさです。
イスに座りなおしたり、笑ったりする際にブルンブルン揺れるのです。続きを読む

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