【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

生協の個配とは主に組合員の家庭に食料品などを配達する仕事です。

基本ルートで同じ家には一週間に一回だいたい同じ時間に行きます。
一日40~50件くらい回るので約200人の奥様方と出会えます。
とは言っても留守宅も結構あるし、50代~60代の残念な奥さんも多いです。

その中に俺のお気に入りの奥さんがいました。
当時22才子供一人でAV女優ですが白石ひよりって子に似てます(特に体型はそっくり)。
いつもニコニコしてて人懐っこい感じで正直俺は真剣に好きになってた。
奥さんとは一週間に一回は必ず会うわけでだいぶ仲良くなり、
暑い日にはアイスやお茶を貰ったりもしてました。


ある夏の日その奥さんのマンションのエレベーターが故障してて、台車が使えず階段で重い荷物を運んだことがあった。

子供がまだ小さく、買い物に行けないらしくいつも大量の注文をしてたので、そのときはホントに死にそうになった。

その事を奥さんに話したら すごく申し訳なさそうにしてたので、

俺「今日は疲れたけど、○○さんにキスでもして貰えたら回復するんだけどな?」

とすごく冗談ぽく 軽い感じ言ってみた(心臓はバクバクw)

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12年前私が某生命保険会社に勤務し、愛知県岡崎市に単身赴任で転勤になった年のことです。

節子は色白の秋田美人でスタイルもよく、社交的で誰からも好かれ頼りにされる女性でした。

東京に夫子を残して来ているわけですが、仕事もバリバリこなしいつも明るい節子には、単身赴任者特有の寂しさは微塵も見えませんでした。
そんな節子が、8月にその寂しさを一気に爆発させることになるのです。
岡崎市では、毎年8月の第一土曜日に乙川で花火大会が行われます。
私の勤務する会社は乙川沿いにあり、会議室に社員が料理を持ち寄って花火大会を見るのが恒例になっていました。
その年も20人くらいが集まり、酒を飲みながら大騒ぎしていました。

私は少し飲みすぎて、会議室の隣にある和室で酔いを醒まそうと思い和室へ行くと、そこには節子と花火大会を見に東京から遊びに来ていた節子の渋谷支店当時の同僚の康子がおり、渋谷支店での思い出話で盛り上がっていました。
その中に私も加わり三人で騒いでいると、康子がトイレに行き節子と二人だけになりました。

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とあるお菓子や雑貨を取り扱うディスカウントショップのバイトをしてる大学生です。
仕事は休日以外は夕方からのシフトで週4で入ってます。

付き合って4年になる彼女にこの冬は何か旅行をプレゼントしたくて
お金がほしくて夏の間はバイトを多めに入れて平日も昼から頑張っていました。

メインはレジ打ちなのですが、お客が少ない時は品出しもやります。

毎日何かしら安い店なのでお客は引切り無しで基本的に毎日忙しいです。
夏休みも当然忙しくて連日子供連れの主婦の方を中心に
狭い店の通路が埋め尽くされるくらいお客が増えます。

そんな中で頑張っていたんですが、2週間目位である事に気がつきました。


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