【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

童貞じゃ無くなった日の事は男なら誰でも覚えていると思いますが私の場合初めての時が16歳で3Pでした。

高校のクラスメイトで直美と言い少しぽっちゃり巨乳のテニス部の子でした。彼女には1つ上のサッカー部の彼氏がいたのですが気さく+巨乳と言う事も有って男友達が多く特に私と仲間のあっくんと仲が良くしょっちゅう遊んでいました。

何時もの様に私のバイト先に遊びに2人が来てお店を閉店して従業員休憩室でしゃべっていた時、処女をすでに先輩にささげた直美に童貞な2人を
代表して今後の為に直美に質問しました。

勿論私たちは直美に童貞をもらってもらおうとはみじんにも思っていませんでした。最初はどうしたら良いのか、洋服の上からオッパイタッチ位は分かるけどその後何処をどうすれば最後までいけるかもう必死でした。

話しているうちに直美が胸はいきなりつかんだりボタン(乳首の事を直美語でボタンだそうです。)を強くつまんではダメと言われうなずいて、じゃどんなふうにと私が聞いたら私の手を取り胸に押し当て恥ずかしそうに誘導し始めました。

私はビックリしたのとあっくんが横に居るのでとっさに手をどけて真っ赤になりましたが、直美は2人に教えて上げるよ、と言い目を合わせた2人は驚きと恥ずかしさでいっぱいでしたね。

目の前で直美が上着を脱ぎまさに生バカデカイオッパイのブラジャー姿になり左が私で右があっくん、ぷよぷよしたオッパイに恐る恐る触り始めると直美がブラを外し飛び出たGカップオッパイは今でも目に焼き付いています。

直美のまずはボタンの周りからそっとその後先端との指示に従い何分たった分かりませんが気が付いたら2人とも直美のでかパイをほうばっていました。こうなったら16の私達は止まりません。
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3年~4年前の夏のこと。おれが20代半ばの頃、あるマンションのTVのアンテナの工事をやった。
高級なマンションであったにもかかわらず、少し古かったため、CS放送の受信には対応してなかった。
屋上のアンテナと共用部の機器は交換が終わってあとは部屋の中のテレビの端子の交換を残すのみ。
これが結構大変で、テレビの後ろはホコリが溜まってたりしてむせ返る事も。
私は職人さんではないので物の手配と工事の立会いをしていた。
そして最終日。
一日に回れる世帯は限られているので多くは回れないんだけど、職人さんが交通事故で来れなくなってしまった。
結構焦ったけど、スケジュール表を見ると今日は午前中3件だけで完了だった。
材料はあったので急遽私が工事をすることに。
工事の様子はいつも見ていたのでなんとかなるだろうと。
一軒目はなんなく終わって問題の二軒目。
そこの奥さんが妙に色っぽい。笑うと井川遥にそっくりだった。しかも体つきもミョーにエロい。
Tシャツにジーパンといった普通の格好なんだけど、Tシャツから突き出た胸がヤバイ。
軽く血液が下半身に集まって頭はクラクラ。あははは。

「失礼しまーす」
「ごめんなさいねー。散らかってて」
「いえいえとんでもないです。」

部屋はキレイで全然散らかっていなかった。そしてなんかいい匂いがするんだよねー。

「じゃぁ工事に入らせていただきます」
「場所はココとあとあっちの寝室です。お願いします。あら、あなた説明会の時に居た人?」
「あっ、普段は工事はしないのですが、急遽代打で」
「あら大変ねー。ゆっくりしていってね」

覚えていてくれたことに軽く感動。私は残念ながら理事会での説明は緊張していてあまり覚えていない。
テレビをずらして端子の部分の交換をしていると、奥さんが四つん這いの状態で覗き込んできた。

「こういうふうになってるんだー」

覗き込む顔が近すぎて肩にあたりそうになる。
工具を持ち替えるために少し動いたときにTシャツの胸元の隙間から、
ブラジャーに包まれた谷間がはっきりと見えてしまった。
しかも結構近いっす。やばいっす。ピンクっす。
やべー仕事になんねー。
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社会人2年目のある日、直属の上司だった係長の自宅に招かれた。

係長は一見大人しそうで人畜無害なタイプ。
あまり若手を誘って飲みに行く人じゃないから意外だったが、
俺を元気づけようとしてるんだなと考え、ありがたく招待された。

実は俺、その半年ほど前に、長年付き合ってた婚約者を事故で亡くしていた。
悲しさを紛らわせようと仕事に打ち込んだが、傍から見て相当酷い状態だったらしい。
係長に誘われた時は、まあ何とか立ち直りつつある、くらいの時期だったと思う。

係長は当時30代後半で、郊外の一戸建てに奥さんと2人暮らし。
結婚7年目くらいで子供はいなかった。

奥さんの唯さん(仮名)とはその時が初対面。
先輩社員から「係長の奥さん、若くて美人だぜ」と聞いてはいたが、本当だった。
当時30手前で、夏川結衣を少し地味にした感じの色白美女。
「若奥様」という表現がピッタリくる清楚で家庭的な雰囲気の女性だ。

係長本人はといえば、仕事はボチボチだし、見栄えもそれほどパッとしない。
人当たりは悪くないが、とてもプレイボーイってイメージじゃない。
申し訳ないが、どうやってこんないい女を…というのが率直な印象だった。

唯さんの手料理はどれも絶品で、自然と酒が進むし話も弾む。
さすがに亡くなった婚約者の話題は互いに避けたが。
奥さんは話し相手をしながら、俺や係長に酒を注いだり、手早く肴を作ったり。
水商売っぽい雰囲気じゃないのに本当によく気が付く人で、
ほんの何時間かの滞在で俺からの好感度は急上昇した。

夜も更け、そろそろ引き揚げようかという時間帯だったと思う。
唯さんが台所へ何か取りに行って席を開けた時、係長が俺にささやいた。
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