【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

サヤさんは33歳。専業主婦で1児のママだ。
170センチ近い長身のスラリとした美人。明るく気さくな性格で友達も多い。
ただ、話し好きが高じ「お喋り」の域に入ってるのが玉にキズ。
噂話にも目がない。学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。

確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意。
例えば主婦仲間のAさんが姑さんにキツく文句を言われて友達に愚痴ったら、
いつの間にか「A家で嫁姑の仁義なき抗争勃発!」として近所に広まるし、
Bさんがキャバクラ通いしてる旦那と口喧嘩したと聞きつけたら、
翌日には「B夫婦、破局秒読み? 放蕩夫に妻号泣!」と伝わる…って感じ。
なんか週刊誌の吊り広告とかテレビ欄のワイドショーみたいだな。

あと、本人にどこまで悪気があるか分からないが、少し意地悪な所もあった。
一般的に女3人が集まったら「そこにいない人」が話題になるわけだが、
サヤさんは「いない人」のことをかなり辛辣に論評したりする。まあ悪口だな。

話上手もあってその場は盛り上がるものの、聞いてる他の奥さんは思うわけだ。
「あたしもいない所じゃ、こんな風に言われてんだろうな…」
そんなこんなでサヤさん、主婦仲間からも内心ちょっと退かれてる所があった。

まあ、お喋りも意地悪も異常ってほど酷いわけじゃないし、
困った所のある人とも「ほどほど」の関係を保つのが近所付き合いってもの。
何より変なことしたらどんな噂をばらまかれるか分からないし
…というわけで、表面的にはご近所で和気あいあいと仲良しの関係が続いてた。
続きを読む

これは、最近起きた出来事で、内緒話です。
夫と結婚し2年が過ぎました。
まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳/私:25歳専業主婦(由香)/義父:60歳嘱託社員
夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で
淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。
夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で、何も無く私は暇な毎日を送っていました。
まだ、若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は1回/月位しか相手にしてくれませんでした。

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。
毎日家の中でのオナニーに飽きた私は散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を
知りました。その神社は、小奇麗で裏にはプレハブ小屋が設置され鍵もかかっていないので
中に入る事も出来ました。
中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が締まってありました。
神社の正面には、集落が一望出来しかも遠くには街の中心部も見えました。
開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきり逝くことが
出来ました。誰か来るかも?と言う緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き隠しておきました。
何度か通って不思議に思う事がありました。それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて
置いていたり、蓋がちょっと空いていたり、初めは気のせいと思っていたんです。
続きを読む

友達っていうは小学校からの親友で、お互いの家にちょくちょく遊びに行くほどの仲だったんだけど
その友達のママがすげえ若くて美人の人妻だった
十台で友達を産んだから若い、優しい、童顔、そしてなにより童顔に不釣合いなでか乳
毎日のように遊びに行っていた俺が思春期を迎える頃にはもうそのおっぱいに興味津々だった

中学に入ると友達がスラムダンクの影響でバスケ部に入部したため
部活がない日にそいつの家に遊びにいってだべるのが習慣になっていった
俺は所謂帰宅部だったから普段は家に直行して妄想とチ●コを膨らませるのが日課だった
中学三年間は大したこともなく、彼女もできず、結局友達といっしょに普通の公立高校に進学した

ただこの三年間での変化といえば
もう俺がママさんに完全に惚れていたことだった
遊びに行くたびにおっぱいガン見してたのは気付かれてた
てゆうか遊びに行くのは口実で内心あのおっぱい見に行ってた

んで高校に進学したら友達はまたバスケ部に入部したんだけど
比較的まったりやっていた中学の時とは違ってそこはかなりガチな活動してたらしく
俺と友達の時間はあんまり合わなくなっていた
俺的には友達の家にママさんのおっぱいを見に行く口実が激減してしまったのが残念だった

そこで俺はある日ふと思い立った
別にあいつがいなくても遊びに行けばいいんじゃね?

俺はその日猛ダッシュで友達の家に向かった
友達の家につくとママさんが迎えてくれた
○○はまだ帰ってないの~
という反応だった まあ当然だな
俺の反応はお辞儀と共におっぱいチラ見 まあ当然だな
そうですかーと返す俺
ここで気付いた
あいつがいないとこの家に来る理由が思いつかない
なんとかして家に上がらなければ
続きを読む

このページのトップヘ