【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

「はっ?」ですよ。だって知らない人だし。
俺がキョトンとしてると、早口で焦りながら言ってきた。

「今週中にはお返しできるんです。給料日なので。だから1万円でもイイんです」

「いやいや・・・・それはちょっと・・・・」

「ホントに失礼な事なのは分かっています。でもあんなに負けるとは思ってなかったので」

「いくら負けたんですか?」

「7万です・・・・」

「お金貸したらまたヤリに行くんでしょ?」

「あ・・・いや・・・あの・・・・生活費にします・・・・」

「家族とか友人とかいないんですか?」

「主人には言えませんし・・・・・友達もいないですし・・・・」

人妻かよ!って面食らいました。
暗がりだったけど若く見えるし結構可愛いし。薄いカーディガン越しの胸はデカいし。

ぶっちゃけ隣であんなに負けてるの知ってたし、俺はかなり勝っちゃってるしだから、1万ぐらいは正直あげてもイイかなって思ってた。
でも知らない人に気前良くあげれるほど人間できないし。

「旦那の給料日までの4日間を1万で過ごせるの?」

「夕飯だけですから・・・・」

「でも知らない人にいきなり貸すってのはねぇ・・・・・」

「頭のおかしい事言ってるのも分かります。そこを何とかお願いします・・・・」

すげ~必死に頭をペコペコ下げながらお願いしてくる。
弱ったな~と思いながらも、俺は揺れるオッパイをチラ見してたんだが。

「じゃ~さ~・・・・・言う事聞いてくれる?」

心臓ドキドキさせながら言ってみた。
女の人は「えっ?!」って顔して、一瞬にして顔が曇った。
警戒心丸出しの顔。

「貸すっていうかあげようかと思って・・・・」

「ちゃんと返しますから・・・・」

「そんな事言われても信用できないでしょ?普通は。だから・・・・ねぇ・・・・」

立場的には俺の方が上だし、これはイケるとこまでいってみようかなって思った。
しかも女の人は下を向き加減でモジモジしっぱなしで、猫に睨まれたネズミ状態だし。

「お願いって・・・・なんですか?」

「1万円あげるから・・・・口でしてくれる?」

「えっ?!口ですか?!」

言った俺も心臓ドキドキだったけど、この奥さんもかなりキョドってる。

「悪い話じゃないと思うけど・・・」

「でも・・・その・・・・・どこで・・・・・」

のってきたじゃん!と思って俺は一気に畳み掛けた。

「そこの裏に小さな公園があるんだけど、そこなら大丈夫だと思うよ」

「でも・・・・人に見られたら・・・・」

「じゃ~ホテル行く?イヤでしょ?俺は早いからチャッチャッと終わるし。どうする?」

「はぁ・・・・はい・・・・あ・・・・でも・・・・・」

「とりあえずさ、店に戻ってオシボリ取ってくるから。戻ってくるまでに考えておいてよ」



そう言って俺は足早にパチ屋へ戻った。
歩きながらかなりドキドキしてた。援交みたいなのって初めての経験だし。
店でウェットティッシュみたいなオシボリを数個取って、急いで外に出た。
道に出てみると奥さんが1人キョロキョロしながら突っ立ってる。
俺に気が付いて下を向いたりモジモジしっぱなし。

「どう?決めた?ヤルならこれで綺麗に拭くから大丈夫だと思うけど」

「はい・・・・1万円ですよね?」

「うん、1万円」

「じゃ・・・・・お願いします」

奥さんを連れながら俺は公園を目指した。
歩いて5分程度だったから無言に耐え切れなかった。

「いつもあんな風に打ってるの?」

「いえ・・・いつもは2万円て決めてるんです・・・でも・・・・」

まぁ~よくある話で、ちょい前に10万ぐらい勝っちゃって味をしめたらしい。
その10万もすぐに使い切って、給料日目前ならどうにかなると思ってブッ込んだとか。

目的の公園はL字型になってて、住宅街にある小さな子供専用の公園。
誰かがタムロってたらすぐ通報されるっていうナイスな公園。
角の方にあるベンチがあって、そこは道路からかなり死角になってる。
周りに数本の木があるけど、蚊のいない季節で良かった。

「まず1万円渡しておくね・・・・」

俺は前金としてお金を渡した。
奥さんは「どうも」って言って、それを財布に入れてた。
マジで財布の中には札が全く無い。

「じゃ・・・」って俺はジッパーを下ろして、持ってきたお手拭きでチンコを拭いた。
その様子を何気にジッと見られてるから、拭いてるだけで勃起しちゃって。
2枚使って綺麗に拭いて「じゃ、お願い」って奥さんの肩に手をかけた。
手を乗せた瞬間ビクッと体が反応してたけど、諦めたみたいでチンコを握ってバクっ。
舌先でチロチロ舐めて・・・なんて余裕もなく、いきなり激しいバキューム開始。

ぶっちゃけフェラ自体が2年ぶりだったから、「うほぉぉぉ・・・」って気分だった。
だんだんヨダレが出てきたのか滑らかな感触に変わってきてて、それがまた気持ちイイ。
初めのうちはホント気持ち良かった。
誰だかも知らない人妻がいきなり俺のチンコ舐めてるっていう思いと、しかもその人妻がけっこう可愛いし清純ぽい見た目だったという思いで興奮しまくってた。
でもただ激しいだけのフェラだとだんだん感覚が慣れてきちゃって。

おそるおそる奥さんの胸に手を伸ばしてみた。

「んゃっ・・・」チンコ咥えながら軽い抵抗。
それでも咥えたままだったから俺は洋服の上から胸をまさぐってみた。
想像通りの巨乳ちゃんでズッシリしたボリューム。
体を斜めにして前屈みになり、両手でオッパイを揉んだ。

これがまた柔らかくてボリュームがあって最高な巨乳。
また興奮しちゃってきたんだけど、それでもいっこうにイク気配なし。
こうなったら・・・って事で、胸元から一気に手を突っ込んで生乳を揉んでみた。
さすがにこれには身をよじって抵抗したけど後の祭り。
完全に右手がズッポリ生乳を鷲掴みしてた。

驚いたのは乳首がカチカチになってたこと。
初めだけ抵抗したけどすぐ諦めてくれて、俺は生乳を好きなように揉みまくった。

「あう、うんっ!・・・」

乳首をコリッとしたら思い掛けない喘ぎ声。
調子に乗った俺は乳首を中心に攻めてみた。
これがまたビンゴ!で、コリコリクリクリやると咥えたまま声が出る出る。

「声出しちゃダメじゃん。聞こえちゃうよ」

「ヤメて下さい・・・・」

こいつは乳首が敏感な奥さんなのかって思って、その後も攻めまくり。
攻めに集中してくるとフェラなんかじゃイクなんて無理。
10分以上フェラしてもらったんだけどイケないから、とりあえず休憩する事になった。
誰か来たらヤバいから、とりあえずチンコは仕舞って。

「このままじゃイケなそうだからさ・・・・キスしてもイイ?」

「それはチョット・・・・・」

「じゃ~イクまでずっと舐める?イヤでしょ?」

「それは・・・・・はい・・・・」

肩に手を回して顔を近付けると、イヤとか言いながら目閉じてくるし。
フレンチキスから舌を入れ始めて奥さんの舌を舐めまくる。
初めのうちは俺が勝手に舐めてるだけだったけど、次第に奥さんも反応し始めてきた。
「はぅんっ・・・・」とか声出しながら、だんだん激しいディープキス。
俺は胸を揉みながら可愛い奥さんとのキスに夢中。



慣れてくると奥さんのキスがエロいことエロいこと。
俺の舌をジュルジュル吸ってくるし、自ら舌を絡めてくるし。
スカート穿いてたから触ってみたくなり、まずは太ももにタッチ。
太ももの裏を優しく撫でながらキスすると、嫌がる様子もなく俺の舌を吸い続ける奥さん。
少し足が開いたかなってなって、おもむろにアソコへ手を滑り込ませた。

それにはビックリしたらしく、キスを中断して「いやっ!」と抵抗。
後ろから手を回して肩を抱いてたから、逃げられない体勢で抵抗されても手は抜けない。
強引にキスをしてアソコを触り始めた。
あつ~くなってたアソコは多分濡れてたんだと思う。

諦めたのかキスに応じるようになってきて、そこからがまたエロかった。
足の力も抜け始めて、どうぞ触って下さい状態に突入。

「はぁん・・・・はぁぁ・・・・はうっ・・・・」

舌を突き出すとそれにしゃぶりついてくるし、これはもう我慢できない。
ということで奥さんの耳を舐めながら言ってみた。

「あと2万でホテルに行かない?」

「えっ・・・はぅ・・・・いっ・・・・・やッ・・・でも・・・・んっ・・・・・」

「合計3万だったら旦那さんにもバレないでしょ?行こうよ」

「んはぅっ・・・・・はい・・・・・」

善は急げって事でスグ国道に出て、タクシー拾って近くのホテルへ向かった。
奥さんは罪悪感からなのか恥ずかしいのは、終始俯き加減で無言状態。
手を握るとギュッと握り返してくる。

ホテルについてスグに抱きつこうとしたら、シャワーを・・・って言われて中断。
奥さんが先に入って5分ぐらいしてから俺も乱入した。
ちょうど体中が泡だらけの状態で、俺が入るとイヤッ!と後を向いた。

結構スタイルの良い奥さんで、ムッチリ加減が抜群のスタイル。
腰のくびれといいプリッとしたケツといい、女の魅力が出まくりのスタイル。
後ろから抱き付いて泡だらけの体をまさぐりまくった。
乳首はさっきと同じように硬く勃起してて、俺のチンコもさっき以上にカッチカチ。
そのチンコをわざと後ろから股に差し込んで、擦りながら後ろからオッパイを揉んだ。

「前から握ってみてよ」

前から握らせてアソコに擦りつけるようにさせて後ろから出し入れ。
素股みたいな感じで、軽くこのままじゃイケちゃうかもって感じに。
ここでイッたら勿体ないから、シャワーで泡を落としてさっそくフェラ。
全裸で膝まずいて俺のチンコを必死に舐める奥さん。

ベッドに移動して今度は俺が攻める番。
恥ずかしいと言ってタオルを離さなかったけど、横っ腹から舐めて愛撫を始めると結構簡単に諦めてタオルを話してくれた。
若いからなのか分からんけど、横になってもプルンと盛り上がったハリのある巨乳。
乳首を念入りに攻めまくって全身を舐めてやった。

アソコを触ってみると想像以上の大洪水。
ニュルリんと指が入る。クイクイと指を動かすとだんだん本性を出し始めた奥さん。

「あっ、あっ、あっ・・・あぁん、いやぁん・・・ああん・・」

「はあ……っん……んん……っ……だぁ・・・・めぇ……」

顔に似合わずアソコの毛がボーボー。
足をガッツリ開かせて左右に広げたら、グロいぐらい卑猥なアソコだった。
顔とスタイルとアソコのバランスに妙に興奮して、指を入れてクリを舐めまくった。
20分ぐらい舐めてたかなぁ。
途中から腰を浮かせたりくねらせたりし始めて、声も遠慮なくなって喘ぎまくり。

「んあぁ……っ……は……、あぁ……っ……」

「ん……ッ……ひ……、ひ……あぁ……」

「んん……っは……、あぁ……っ……もっと……もっと……っ……」

催促し始めたのには正直ビビったけど、俺は頑張りましたよ。
クリを結構強く吸って指で中を激しく刺激しまくってやったら、激しくイッちゃって。

「あー、やだっ、あっ、イクっ・・・・イクっ!!」

イキ方が半端じゃなく激しくてビックリ。
イッた後は余韻に浸ってたから、ゴムつけてそのまま合体した。
正常位→座位→騎乗位→バック→正常位でフィニッシュ。

騎乗位の時、勝手に腰を動かし始めてまた絶頂。
バックの時は、ケツを引っ叩くと枕に顔を埋めて絶頂。
正常位では、キスしながら人形みたいに力が抜けてたけど、最後は腰に足を絡めてきた。

終わった後しばらくして我に返ったらしく、バスタオル持って風呂場へ消えた。
入れ替わりで俺もシャワー浴びて着替えた。

「また困った時は連絡してきなよ」

国道でタクシー拾うまでの間に、名刺を渡してメアドを登録してもらった。
ちょっと寒かったから俺が後ろから抱き付いてオッパイ揉んだりしても、もう奥さんは何も言わなかった。
っていうかケツを押し付けてきたりしてたから喜んでたと思う。
タクシー代を2千円渡して見送った。

家に帰ってしばらくしたら、奥さんからメールが届いてさ。
メール見て思わず笑っちゃった。

「今日は有難う御座いました。また何かあったら宜しくお願いします」

あんな事した後でこんなお堅いメールだもんなぁ。
多分マジでお金無くて必死だったんだと思う。
あんな事したのも初めてだって言ってたし、緊張してる表情も生々しかったし。
途中からは我を忘れてセックスに没頭してたエロさには感服。
勝っちゃったしイイ思いできたしで最高の1日だったなぁ。
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もう25年近く昔の思い出です。
私(タケシ)の家は祖父が鉄筋アパート経営を始めておりました。小学校6年の私は近くのそのアパートの敷地で遊ぶ事が多く、アパートの住人は皆、顔見知りでした。

中でも20代の夫婦は自分からしても、お兄さん(健二さん)、お姉さん(富美さん)のようでお兄さんは私を弟のように可愛がってくれ、野球などを教え貰いました。

夫婦には3歳の子がいたのですが私も一人っ子の為、よく、この男の子と遊んであげていました。

夏休みの時期は暑くて、外でばかり遊んでいれませんので、部屋で遊ぶ事が多かったのです。

レゴや漫画書きなどしたりTVを観たりして遊ぶと必ずお昼寝が日課でした。友達と遊びに出ない日は大体、この夫婦の家で過ごしました。
外で遊ぶと汗を掻きますので水風呂に入るのが決まりでした。
勿論、お姉さんも一緒に入ります。私も子供で性の知識は乏しかったのですが、子供がいるとはいえ20代の女の人の裸はやはり、少し恥ずかしく感じました。

おちんちんが無いことは判っていましたが、オッパイの張りは自分の母親の物とは違います。ポチャッとして色白、胸はぷるんぷるん揺れ腰はくびれ、張り出して逞しい感じでした。

体を洗いっこして触られる刺激に日を追う事に私の性の興味は開花していったのだと思います。浴槽を跨ぐ時のほの暗い股間の有り様に好奇心を持ち始めたのです。

何とか見れないのかさりげなく、でもしっかりと視線を向けていました。

そんな様子に大人の女性が気付かない訳がありません。
その上、私のチンチンも少し反応を始めているのですから尚更、ばれています。


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あるサイトで、同じ市内同士と言う事でメールが始まった。
おはよう。から始まり、あんな事、こんな事が有った、最後は、おやすみなさい。で終わる一日、5回から10回ぐらいの平凡なメールが三ヶ月ぐらい続いた。
その間、互いに一切のエロ話も写メの要求も無く、完全に友達の関係。

そんなある日に彼女のメールで、
昨夜、旦那と喧嘩しちゃった。
と言って来た。

私が冷やかし半分でメールを送ると、彼女は怒ったように言い返して来る。

それからメールで彼女の言い分を聞きながら旦那と同じ、亭主としての立場で返事を返した。

最後の方で、今夜会ってみない?

とのメール。
彼女の方から会おうと言い出したのだから、私としては断る筈もなく、直ぐOKだよ。

と返事を返す。

旦那は今日と明日、旅行で留守との事、早速、私の仕事終わりの時間に合わせ待ち合わせ場所を決めた。

ショッピングセンターの敷地に有るファミレスに着く。

着いたよ。

とメールを送ると

私も着いてる。

との返事、入り口に向かい歩き出すと、少し離れた所から女性が歩いて来る。

彼女かな?と思い立ち止まり近づくのを待った。


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