【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

もう、5年程前の話です。こんな事が実際にあるなんて、自分でも驚いた出来事でした。
それはあるメル友募集の掲示板で知り合った人妻(38歳)との間の事です。

彼女が最初、私の募集記事を見てメールしてきた事から、
毎日他愛の無いメールをし合うようになりました。
もともと純粋なメル友募集だったので、お互いの事を色々と話したり、
趣味の話をしたりしていました。
話をして分かった事は、二人は同い年である事、それに一駅先の街に暮らしている事、
彼女には小学校高学年の娘がいる事、旦那の両親と同居している事などでした。

すっかり打ち解けて、お互いに携帯メールのアドレスを教え合い、
メールが生活の一部になった1年後。あるサークルの集まりに一緒に行く事になりました。
この時、初めて彼女と会いました。少し小柄な普通の女性でした。
私にとっても何かを感じるような(魅力的な)女性ではなかった事は確かです。
その後も今までのように日常的なメールのやり取りが続いていましたが、さらに1年後、
深夜に彼女から妙なメールが届きました。
「Hなサイトとか見たことある?」。
まったくそういうネタのメールを交わした事が無かったので、正直驚きました。
なんで、そんな事を聞くのだろう?…と、
「一応男だからね。たまに見る事もあるよ。でも、なんでそんな事を聞くの?」と返信しました。
その後のメールのやりとりには、旦那への不満や家庭への不満、卵巣摘出した
話などが続き、最後に「セフレいる?」と仰天するようなメールがきました。

過去に1度だけそういう関係の女性と付き合った事があったので、正直に返事をしました。
すると彼女から、「私をセフレにしてくれない?」という返事がきたのです。

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この職場に異動してきて数年が経った。
職場の庶務業務を一手に引き受けている女性がMだった。

初めて彼女を見た時は真面目な普通の女性としか映らず、あまり興味を抱かなかった。
そんなある日、たまたまある飲み会で同席した。
何事も世話を焼く彼女は幹事の若い連中の世話を焼き、会計の段取りを取っていた。

そんな彼女を遠巻きに眺めていたが、いつもの会社で見せる事務服と違い
私服を着た彼女の印象はかなり違っていた。
地味な色ではあるもののショートスリーブのワンピースを着ていて、身体の線が良く分かった。
そもそもが私好みの細身ながら、胸は日頃の事務服との印象と違って豊かで
畳に座ってお金を数える彼女を上から見下ろした感じではかなり豊満な感じだった。
そして、後ろから眺めて背中に目を落とし、ウエスト、ヒップへと目線を這わせれば
細い肩に袖から出た細い腕、背中から細く括れたウエスト、そして形よく張り出したお尻と、
その綺麗に隆起した形に目が奪われた。

そんな出来事があったので、私はすっかり彼女の事に興味が生まれ、色々と彼女の事を調べるようになった。
彼女は30代後半で結婚しており、子供が一人いた。亭主が自営業を営んでいて亭主の実家に入っていた。

また月日が流れた頃、仲間内の飲み会に何故か彼女が参加していた。
直接、関わらない仲間なのに何故?と不思議に思ったが、少人数での飲み会だったので、
彼女と話す機会ができるだろうと、少し楽しみにしていた。
当日、彼女は大人しい目で柔らかい印象のワンピースで来ていた。
宴が進むに連れ、思い思いのグループが出来ていったが、私と彼女は隣同士に座り二人で話をしていた。
そして彼女の事を色々と知る。今の雰囲気からすると、結構男性にもてたのではないか?
と思ったのだが、本人曰く、男性とあまり縁がなく(恋愛経験がなく)、
今の旦那がほとんど初めて交際した男性だったと言った。

年齢なりの強さを持っているものの、女性としてはとても初心な女性だという印象を持った。
そう、ある意味、お堅い印象だった。お互いの話を色々して盛り上がった頃に宴が終了し、その日は帰宅した。

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蛍族同士の親近感で話すようになった隣の奥さん、てのが居るんだけど。
ちょっと関係深まりそうな予感でどきどき中で、誰かに聞いて欲しい気分なんだが。
では…


まずは最初の経過から。
自分は結婚5年目の34歳。子供は無し。
妻は嫌煙家で煙草はベランダで吸わされる。
隣の夫婦とはたまにすれ違う程度の付き合いだったが、いかつい旦那と小柄で可愛い系奥さんの組み合わせがちょっと可笑しくて印象に残ってた。

最初に奥さんとベランダで出くわしたのは今年の春先。
夜11時を大分まわって日付が変わるのも近いかなという時間だった。
自分はベランダの手摺に顎を乗っけてだらーっとぼけーっと煙草をふかしてた。
ガラガラと音がして隣のベランダに人が出てくる気配がしたんで、隣の旦那だろう、と思い込んで無造作に覗き込んでみた。
そしたら、意外にもびっくりした顔で煙草咥えた顔をあげたのは、奥さんの方だった。
正直肝をつぶしたけど、学生時代からのつまらん癖で、煙草を吸ってる時は変に無頼を気取る習慣が自分にはあった。
その所為もあって妻からは自分の前で煙草を吸うなと言われてる訳だが。
自分はばくばくの心臓を無理矢理押し隠して、軽く煙草を持った手をあげて挨拶した。
奥さんは、照れたように笑って、自分も手摺にもたれかかって煙草に火を点けた。
後から聞いた所によると、同族がいた事で安心したんだそうだ。
そして、ぽつりぽつりと互いの煙草事情なんかを話した。
お隣の旦那はいかつい外見の割に煙草も酒もやらないんだとか。
奥さんが吸うのも嫌がるので、奥さんは喫煙は旦那がいない時か寝てる時にベランダでしてるとか。
童顔で小柄で一見学生みたいに見える奥さんが、煙草をふかす時には大人の女の顔に見えて、妙にどきどきした。
それからは、煙草を吸う時は隣の旦那さんが寝てそうな時間を選ぶようになった。
3日空振りした後、4日目に、狙い通りに又奥さんと同席できた。

2度目の気安さで冗談めかして、
「また会いたいと思ってた」
と言ってみた。
奥さんも笑いながら、
「私もかな」
と答えてくれた。
奥さんが2本吸い終わって部屋に戻ろうとする時、思い切って
「次はいつ会える?」
と聞いてみた。
くすくす笑いながら
「明日の今くらい」
と返してくれた。

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