【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

俺と明子が出逢ったのは今から2年ほど前の秋のことだった。

当時俺は1か月ほど前に入社したばかりの小さな会社の事務をしていた。

新しい部署を立ち上げ、その責任者として仕事をしていたときに
1本の電話がかかってきた。

ちょうど現場のパートを募集していたのだが、
それに応募してきたのが明子だった。

数日後、明子は面接に訪れた。
履歴書を見ると俺と全く同じ誕生日で驚いた。

2週間後、現場には明子の姿があった。

明子は俺の顔を見つけると屈託のない笑顔で
「おはようございます」とあいさつをしてきた。

優しそうな雰囲気と明るいあいさつ、
良さそうな女性が入ってきたな・・・と思った。

ある時、明子とちょっとした雑談をする機会があり、
その時に俺は明子と全く同じ誕生日であることを告げると
明子は目を丸くして驚いていた。
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僕の名前は裕之、
スペックは身長173、体重65キロ、アラフォー後半

彼女の名前は明日香、
エージェントに頼んで日本人と結婚した中国人妻、

スペックは164、バストはBだけど
ウエストがくびれてて脚が長くスタイルはモデル並の28歳

ある日明日香が
「裕之、明日は昼のバイトが無いからお昼から逢えない?」と
聞いてきました。

丁度、あまり忙しくない日だったので午前中で仕事を終わらせて
12時にいつもの待ち合わせ場所で待っていると
大きなカバンを抱えて明日香が走ってきました。

明日香は時間にルーズなのか、いつも5分位遅れてきます。
僕は5分前が癖になっているので
結局いつも10分位待つことになるんですよね。

「裕之、御免ね? お化粧してたら遅くなっちゃった」
とチュっとキスしてきます。

周りは「え?真昼間からキスしてる」って感じで
見てる人もいますが僕もあまり気にしない方なので、
腰を抱いて「今日はいつもより美人じゃない?」とチューを返します。
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十年前、都内の大学に進学し
叔父所有のマンションに一人で住んでいました。

その頃、中学時代より付き合っていた彼女がいました。

彼女とはプラトニックな関係で
「お互いの童貞、処女を二人が結婚するまで捨てない」と約束していました。

だから、彼女との約束を守る為に
大学生活中の色々な誘惑がありましたが耐えていました。

当時、隣には結婚五年目の夫婦が住んでいて仲良くして頂きました。
ご主人の省吾(仮名、浜田省吾が好きだったから)さんは35歳で気さくな方でした。

お嫁さんの華子(多岐川華子に似ていた)さんは、31歳で
綺麗な顔立ちでスタイル抜群な女性で、
省吾さんが羨ましく思ったのを覚えています。

二人は、俺を実の弟の様に接してくれ、
よく夕食にも招待してくれました。

順調に大学生活を満喫した四年生の12月末の事でした。

その日の朝、省吾さんが夕食に招待してくれました。
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