【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

夫の両親と同居をしていますので、SEXにも気を使い時々エッチなホテルを利
用することもありました。

昨年の結婚記念日に、夫と二人きりで過ごしたいと思い温泉旅行に行く事になり、
その旅行先で体験させられた恥ずかしい思い出をお話しさせて頂きます。
そこは、とても小さな温泉町でした。

主人が受付を済ませ、部屋に案内されたわたしは主人より先にお風呂に行きました・・。
浴槽も大きく、露天風呂まであって、のんびり身も心も温まり、
とても最高でリラックスできました。  
お部屋に戻ると 「なぁ・・マッサージがあるぞ、頼んでやろうか?」
そう言い出しました!。

いいわよ!・・してもらったら?とわたしが言うと「違うよ!・・お前だよ!!」
「下着を脱いで、浴衣だけを着て、受ける本格的なプロのマッサージがあるんだって。
ぜひ受けてみないか!」 とわたしに言ってきたのです。

「そんな事、恥ずかしいから嫌よ!・・
ましてや、他人の前で下着を取るのなんて恥ずかしいから絶対に嫌よ!
浴衣が捲れたら見られてしまうじゃない!あなた、わたしが他の人に見られてもいいの? 」

「そりゃ、もちろんお前を他人に見られたくはないけど、マッサージじゃないか。
疲れはいっぺんに取れると思うよ!」
「色白のお前のももを見せてやれば、マッサージもいつも以上に丁寧にやってくれるんじゃないかな。
ここのマッサージはうまいって評判らしいよ!・・フロントに電話しておいてやるよ。」
と熱心に誘われ、わたしは、夫の言葉に、しかたなく承諾しました。

「でも、あなたに側で見られていたら恥ずかしいから、
私がされてる間はお願い、外に出てて!」
そう頼むと、 「うん!・・風呂に入ってくるから。」 と言いました。

私は服を脱いで下着を取り、もう一度浴衣を着て待っていました。
10分ほどすると、ドアックする音が聞こえ、マッサージの人が来ました。
以外にも、ハンサムで、背の高い、イケメンの男性でした。


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幼稚園は違ったのですが小学校で子供が同じクラスになってはじめてあいさつをした同じマンションの二階上に住む奥さんは小柄なのですがムチムチしていていつもどこか肌が露出している 服を着ています。 決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。身長は本人曰く150センチだそうですが150センチはないと思います。

太ってはいないのですが適当にお肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。 ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、脇が甘かったり)をよく着ています。 初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。なかなか帰りたがらない子どもに困ったそぶりを見せながらも奥さんと話ができてドキドキでした。

横目で胸元から覗くブラと胸の谷間をチラチラと鑑賞させていただきました。大きくはないのですが、スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。子どもの話し、旦那さんの話し、小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸びをしている幼さを感じました。
私は自営業をしています。週に2度妻が私にかわって店番をしてくれるます。夜に妻と店番をかわるのですが夕方まではゆっくできるので、そんな日に子供同士が遊ぶ約束をしてきたら「よっしゃー!」でした。w初めの頃はお迎えに来てすぐに帰って行ったのですが、だんだんあがり込んで長々と話しをするようになりました。私が向こうにお迎えに行くときは当然わざと早い目に行って、子どもたちのブーイングを受け仕方なしにあがりこんでいましたw

6月のなかばごろ前日うちの妻と奥さんがだんなの浮気についての話をしたらしく子どもを迎えに来てあがっていただいてからすぐにその話しをしてきました。「浮気性だといっていましたよ」言われて「旦那さんはどうんですか?」聞き返すと「男って浮気をするものなのでしょ」と諦めたように言いました。

「そんなことないですよ、浮気をしない男もいますよ」と言うと「そりゃいるにはいるでしょうけど」と 「奥さんは結婚してからは浮気はしたことないんですか?」と聞くと「女ににはそんな時間はないの」と言われてしまいました。「じゃぁ時間があれば浮気するんですか?」と聞くと「浮気をしたいから浮気をするわけじゃないでしょ」

「まず、相手のことを好きにならないとダメなんですね」と聞くと「惚れられるほうがいいかな」と言うので 「じゃぁ僕は奥さんのことが前から好きだから大丈夫ですね」と本気とも冗談とも取れる言い方をしてみました。「またぁ~上手いこと言って」と少し恥ずかしそうに言うのでそこからは「本当に惚れちゃってるんですよ」と言い続けました。

それに対して奥さんは「はいはい」とあしらい続けましたが、もしかしたらうれしいのかなと言う気がしました。 それからは会うたびに「惚れてるのになぁ~」を繰り返していました。反応はいつも「はいはい」でした。夏休みになってすぐ子どもを預かって水族館に連れて行来ました。平日の割には混んでいましたが子どもたちは楽しんだようでした。送って行った時にいつものごとくあがり込みましたが、チェーンの肩紐のキャミにドキドキしてしまいました。


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会社の部署別対抗野球でファーストに滑り込んだ俺は足首を複雑骨折
してしまった。

志願して出場したわけではないので完治するまで長期休暇を貰える事
になったのはいいけど今って骨がようやくくっつきはじめる位ですぐ
リハビリさせられるらしい。間接が固まっちゃうから。

それが痛いの何の最初の頃は絶叫した。
ようやく何とか間接が動くようになったら、かみさんがご褒美にって
東北の某温泉で湯治することになったのである。
温泉といっても旅館ではなく、いや旅館なのだが湯治施設というか
木造の宿舎みたいなのが旅館の横に建っていて長期療養者はそこで
自炊して暮らすというそういったもの。

まあ閉山まえギリギリという事もあって他に泊まってる人も居なくて
寂しいこと寂しいこと。
だってまだヨチヨチ歩きで自由に外散歩する事もできないし。
本読んでてもすぐ飽きちゃうし。
もう限界!帰る!ってなったときに長澤さん夫婦がやってきた。
それが奇遇な事に俺と全く同じ社員野球で足を骨折して療養に
来たというんだから笑った。

歳も俺と旦那さんと歳一こしか違わなくて、
何か運命を感じますねえとか言って、それからはかみさんを山の麓
まで車で酒買いに行かせて毎晩宴会騒ぎ。
誰も居ないんだから気楽なもん。

最後の方、もう殆ど全快になった頃なんて年甲斐もなく肝試しって
いっておいちょかぶ負けた方が真っ暗な中外の自販機までジュース
買ってくるとかいうアホなこともした。
ああ、何か修学旅行来たみたいだね、とか言いながら遅まきながら
青春を謳歌したわけだ。

でもでも楽しい時というのは一瞬で終わってしまうもので、
あれよあれよという間に宿泊最終日になってしまってみんな朝、
今日で終わりだねってシュンとしちゃって、よし!
今日はとことん飲むぞ!って言ってかみさんにいつもにも増して
酒を買ってこさせた。

暖房の効きがうちらの部屋の方が良いんでいつもはうちらの部屋で
飲んでたんだけど、その日に限ってなぜか暖房が殆ど効かなくて、
結局長澤さんの部屋で飲むことに。
もう寂しさ紛らわす為に夜更けまでめくらめっぽう飲んでて、
いい加減小便行きたくなってトイレ行って戻ってきたら部屋が
真っ暗になってて、足下に布団の感触があって、あもう就寝時間
かって俺も酔っぱらってて立ってるのしんどくなってたからバタン!
と布団に横たわった。


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