【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私45歳、妻47歳で結婚16年目です。


子供は全寮制の学校に通わせていて、家には2人だけで最近はいつもまんねりの夫婦生活をしています。


ある日、後輩のA39歳がB子29歳と最近結婚したので我が家でお祝いもかねて食事会をしました。


B子は幼さが残る童顔でいたって普通にカワイイ顔、ショートカットの少し茶髪で体は丸みのある肉つきの


色白で女性特有の曲線美でオッパイがGカップあるエロティック体型で胸元を強調する


大きく開いたU字のセーターを着ていました。


テーブルでホームプレートを4人で囲み私の向かいにB子が座っていたので正面から


豊満なオッパイの谷間をチラチラと見ながら談笑して食事をしていたら


ほろ酔いで目がトロンとしてきたB子がきずいたのか、意識しだして前かがみになったり


テーブルに肘を着いて、のせ乳をしたりとGカップをチラつけてきました。


私は興奮状態になり下半身が勃起してきてますますB子のGカップに視線をそそいでいたらB子も私に


わざと見せやすいようにエロイ体勢をとってきて挑発してきました。
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久美子はフランス人の旦那とのセックスであまり満足してない。
フランス人はセックス上手かと思い込んでいたのは大間違いだった。
キスからフォアプレイを楽しむ仲になった頃、夜遅くに長電話をするようになって「2年も夫婦関係がないの。信じられる?」と告白されてからしばらくして男と女の関係になった。

久美子の蜜壺に指を入れると、やや中に入ったところにくびれがあって狭くなっている。
クリトリスをいじったり、花びらを愛撫してこね回してやると、蜜壺のまわりがますます濡れてくる。
時折声をあげて足をよじるように締め付ける。
乳首をついばんだり、吸ったり、軽く歯を立てたりすると陥没していた左の乳首が顔を出し始める。
入り口から指を進めていくとくびれている場所からだいぶ入ったところにGスポットがある。
膨れてややざらつくあたりを人差し指の腹でさすってやると、一気に快感が高まって、のけぞってよがる。
僕のペニスを膣の入り口にあてがって押し込もうとすると、ペニスの一番太い部分がくびれを通過するときに必ず痛がるのだ。
亀頭の半分くらいまでは大丈夫だけど、そこから先を入れるのにいつも時間がかかる。
少しづつ少しづつ、「力を抜いて」とリラックスさせてやると、急に抵抗が軽くなってヌポーッという感じで通過、奥に到達できる。
まるで処女のような感触がいつまでもある。
いったん中に入って、抽送をしていると膣が柔らかくなるのか、痛みは完全になくなる。
中に入ってしまえば久美子は快感の固まりになる。
あの生意気なインテリ女が僕の下で快感にのた打ち回る。
足を開き、腰をゆすってメスになりきる。
そんな久美子が大好きなんだ。
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その日は朝からキャンプ場に行き、昼は子供といろいろ遊んで、夕方、バーベキューしてたら 
「食材とビール多めにありますから一緒にいかがですか」 
と隣の大学生5人グループが来てさ。 

最初はもちろん遠慮したけど、話していて感じのいい奴らだったし、じゃあ、まあ一緒に、という感じで夕飯を囲んだ。 

学生らは肉なんかもせっせと焼いてくれて、子供とも遊んでくれたし、就活や結婚のことなども質問してきたりして。 
なかなか素直で可愛いやつらで、悪い気はしなかったよ。 
嫁もニコニコ笑いながら話を聞いていた。 

で、9時になり、俺は子供を練かしつけるためバンガロー(コテージ)に入ったんだ。寝たらすぐに戻るつもりだった。 

ドアをしめたその瞬間だった。 
「え…、チョット!」 
外から、嫁の少しきつめの声が聞こえた。 
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