【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私の妻、果帆が
28歳の時の話です。

果帆は食品関係の会社へ派遣社員として就業。
アパレルの正社員時とはうって変わって
アフター5や7に比較的時間も使える生活スタイル。
俺は仕事の重責が最高潮で基本終電帰宅、社内泊まりという
夫婦としても、すれ違いの増えた試練の時期でした。


平日、家で一緒に過ごす時間も少ないので
せめて休日だけでも一緒に居る時間を増やせば良いのでしょうが
休日にもお互いにそれぞれの付き合いも有りますし大事にしたい。
その一つが俺のランニングサークルだったのですが
とある土曜日、果帆も一緒に遊びに行く事になったのです。
果帆は少しでも多く一緒に過ごす時間が必要だと
俺の都合に歩み寄ってくれたのも有りますが、
平日は夕食も2人で食べる事は稀だったので、
そこから起因するストレス太りのダイエットも始めたいとの事でした。

初めて連れて行った日は軽いお祭りでした。
俺は果帆と歩いてコースを説明したり、ジョギングやストレッチで軽く流していたのですが
軽く走って上下動する胸や、
ストレッチで不用意かつ無防備な体勢になる度に
男たちの視線が集まっているのを感じます。
露骨な目線では無いので果帆も嫌がってはいませんでしたが、
その目線には気付いていたようでした。

俺に
「奥さん綺麗ですね」
「合コンお願いして貰ってもいいですか?」
と耳打ちしてくる輩も居ました。
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わたしは(仮名Aとします)36歳独身で建設会社に勤めています。
後輩(仮名Bとします)から「相談があるのですが」と言われ
会社の帰りに飲みに行きました。
Bはわたしの8年後輩で、可愛がっている後輩の1人でもあります。
Bが結婚をしたのは半年前で、結婚式にも出席をしました。
結婚する前には良く飲みに言ったり、遊んだりした後輩です。そのBから
「相談」と言われたので、仕事の事か何かで悩んでいるのかな?と思っていましたが
相談内容に驚いたのです。
「A先輩、僕の嫁さんを口説いてくれませんか?」との事です。
A「はぁ?何を言ってるの?お前、マジか?」
B「はい、本気なんです」と真面目な顔。
よくよく聞いてみるとBの嫁さんはHには淡白である。
嫁さんをHにして欲しい
自分(B)のチ○ポに自信が無い。などなど・・・
以前に嫁さん(仮名C子にします)が僕の事を「優しそうで格好良い」と
言っていたようで、Bもわたしを信頼しているのでお願いする事にしたらしい、のですが
A「そんな事をして、夫婦生活に支障が出たらどうする?」
B「何とかHな女にして欲しいのです」
A「もしHになったとして、Bはチ○ポに自信が無いのなら、困るんじゃないのか?」
B「いえ、それは大丈夫です」と妙な自信?
B自身が嫁さんが他人に抱かれて乱れている所が見たい、らしいのと
嫁さんを満足させていない、と言う脅迫観念があるようです。
とは言えやはりそう簡単に「よっしゃ!」とも言えず、その日はあいまいなまま帰る事にしました。
Bの嫁さんC子は26歳 身長160 体重48 くらいで細身ですが胸も結構あるし
顔も可愛い清楚な感じの嫁さんです。可愛いとはいえ後輩の嫁さんを、、、と思うと
なかなか気が乗らないのも事実です。
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出会い系ではないが、人妻で童貞狩りブログをやってる女との話し。
俺がよく見てるブログの女主が、実は家が近いと知った。
やがて直メや、写メまで交換する間柄になった。
年齢は6才上の31で、主婦。
見た目はグラマーで最高。
最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・

タクシーに二人で乗り、そのままラブホへ。
しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・
これじゃやっても面白くない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。自分も全裸になってね。

朝7時に、彼女を起こす。
最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の姿に気付き、慌ててベッドを出ようとした。
しかし許さない。
腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。
顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。
それで益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。
最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。
そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。
陥落・・・
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