【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生だったからです。

前の事務員が、家庭の都合で辞めたいと言う事で捜していた時に、彼、津川がひょっこりやって来ました。

「誰かパートでもいいから、居ないかな?」

と言う私の問いに

「もし良ければ、うちのカミサン使ってよ」

と言う申し出が有りました。

元銀行員と言うので、一度会うことにしました。

思ったより綺麗な人で、(今の女優で言うと国仲涼子にそっくり)頭もきれそうでしたので、私はすぐに採用を決めてしまいました。

はっきり言うと私は、津川が嫌いでした。高校の時から。

でも津川は私がそう思ってるなんて知る由も無く、ワイフを私に預けたのです。

千秋は取引先からの評判も良く、思った通りにすぐ仕事にも慣れてくれました。

彼女が私に好意を持ってるみたいだな、と言う事は、わりとすぐに分かりました。

土曜日の昼からはよくビールを買って来て、事務所の中で2人で飲んだりしてました。

勿論、他の社員が居ない時に限ってですが・・・。

そして、ある土曜日に初めての事が起こりました。

少し酔ってたのもありますが、給湯室に彼女が立った時、私も後を付いて行きキスをしました。

彼女は最初ビックリしたようですが、すぐに舌をからめて来ました。

かなり長いキスだったと思います。

「ハアハア」と言う彼女の息遣いが伝わってきます。

顔もかなり紅潮していました。

「ごめん、でも我慢できなかったんだ。」

と私が言うと、

「ううん、私もしたかったの。」

と今度は彼女からキスしてきました。

それから事務所の中では、社員が出かけて二人になると、決まってキスをねだるようになりました。

そこまで行くと、後は為る様にしかなりません。

遂に、ある土曜日にラブホに行きました。
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私38歳自営業 妻32歳結婚7年目子どもなしの夫婦です。
私は親が経営する居酒屋の手伝いをして一応「専務」という肩書きを貰っています。
仕事は夕方前に家を出て、家に戻るのは深夜になります。
妻は元教師で結婚してからは小学生相手に夕方から夜にかけて個人授業の塾を自宅で開いています。
生徒は5年生が2人、6年生が3人の5人だけです。
 ある日夕食の時に妻が「K君が親にデジカメを買ってもらったのでモデルになって欲して言うの、どうしよう・・・」と相談してきました。
K君は5年生で可愛い感じの子です。
「例えばテストをして80点以上だったらワンポーズ、85点でツーポーズとかにすれば
頑張って勉強するのでは?」と提案しました。
妻は「それいい!」ととてもはしゃいだ様子で納得していました。
次の週に「ねえねえ、K君だけど今まで嫌々の勉強だったのに撮影の条件を言ったら急に頑張りだしたの」と嬉しそうに報告して来ました。
 それでもなかなか条件の点数は取れないようでした。
妻がK君に撮ってもらった写真を見せてくれたのはそれから数週間してからでした。
写真はリビングのソファーに妻が座っているだけの写真でした。
その後は妻の写真を見ることはなかったので条件が高くてなかなか撮影できないのかと思っていました。
その日は用事があり店への出勤はなしにしていたのですが用事が予定より早く終わったので
一旦家に戻ってから店に行くことにしました。
家に戻ると妻の姿が無かったのですが子どもの靴があったので勉強中だろうと思い
着替えてから妻に声を掛けようと勉強部屋の前まで行くと「このポーズ体が痛いよ」と言う妻の声が聞こえました。
ポーズ?・・・撮影をしているのかと思いました。
体が痛いポーズ?と思ってると「ぴぴぴ・・・パシャ」とシャッターの音が聞こえました。
なんとなく声を掛けずらくなりそのまま店に向いました。
 その日の夜なにかモヤモヤしたモノがあり、妻に「最近は写真は撮ってないの?」とついでのように聞きました。
「時々合格点を取るからモデルしてあげてるけど写真はくれないの」と妻が答えました。
その時はそれ以上は追求しませんでしたが
次の休みの日に妻が出掛けた時に妻の塾の勉強用に使っているPCのガサ入れをしました。
確信があったわけではないのですが「写真はくれないの」と言う妻の気になっていました。
しかし、それらしいフォルダーが見つからないので妻が帰ってきそうな気がしてはらはらしながらフォルダーをひとつづつ空けていったのですが結局見つかりませんでした。
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私は気の弱い男で41歳で職業は公務員です。気の強い?妻の麻紀35歳はコンビニのパート勤めで子供は1人で10歳です。
結婚して13年経ちます、麻紀は決して美人では無いですが可愛い感じで愛嬌が有り身長168cmで体重50kgでスタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です、脚も長くて肌も白くて自慢の妻です。
麻紀は22歳まで男性と交際した事が無いらしくて私が麻紀の処女を貰いそのまま結婚しました。
交際中や新婚当時は毎日SEXしていましたが麻紀から求める事など一度も有りませんでした
内容はキスして少しフェラして貰ったり胸など軽く愛撫して指マンやクンニを少しだけして直挿入というパターンです。
私は麻紀は淡白で余りSEXは好きでは無いと思っていました。

私も歳を取り性欲が落ちて夜の夫婦生活もお互い仕事も有りまして、2年前からSEXしていませんし少し前に私が求めても麻紀に「仕事で疲れてるから…」と拒まれました。
私も性欲の方は風俗で適当に抜いていました、ここ2ヶ月位前から最近まで麻紀の帰りが遅く成っていました、昼のパートが終わると5時頃帰って来て私たちの食事を作ってからまた出かけて行きます帰りは何時も夜の11時過ぎです。

麻紀に聞くと「今コンビニのパートとかけもちでヘルパーの仕事をしてる」と言いますが何処で何をしているのかは話してくれませんでした、確かに麻紀はヘルパーの資格を持っていましたので私は麻紀を信じて何も聞きませんでした。
現在はヘルパーの仕事は辞めて夕方から家にいますが、夜私が求めても何かと理由を付けて拒みます…

それに少し前から麻紀は化粧も派手目に成り以前までジーンズのズボンを好んで履いていたのですが最近は膝上5cm位のミニスカートを履くように成ました。
私が麻紀に「最近綺麗に成って生脚出してるし他に男でもできた?」と私が妻に冗談のつもりで言うと「なに言ってんのよ熱いからよ」と麻紀は真剣に成って怒り出しました。
下着も私の知らないセクシーな物がタンスの奥に隠すようにしまっていて携帯も何時もロックが掛けられた状態です。

私は少し不安に成り麻紀の不倫を疑いました…その予感は的中しました。
麻紀が留守の土曜日の昼に自宅に電話が有りました液晶ディスプレイを見ると「公衆電話」と出ています。
男の声でした男「〇田さんの旦那さんですか?」私「はいどちら様ですか?」と聞きました。
男「ワシあんたの奥さんの秘密知ってるで~」
私「え?それって何ですか?」
男「ワシはランジェリーショップの店長してる田中ってモンやけど」
私はランジェリーと聞いて少々ドキッとしました妻のタンスの奥にそれが有ったからです…
男「ええか良く聞けよ2ヶ月前にあんたの奥さんうちの店の商品7万円分位万引きしよったんや」
私「え?ほんまにですか?嘘でしょ、うちの妻が…まさか振込み詐欺ですか?」
男「嘘ちゃうわあんたに見せたかったで~凄い派手な下着や~」私は頭の中がパニックに成りました…「え?え?え?」と気が動転しました。
男「それに警察には通報しないでと奥さんが懇願するから許したったわ」
私「そっ・それでどうしたんですか?妻は一人で万引きしたんですか?」
男「まあ・聞けや御主人…気の毒やけど若い男と2人で店来たんや、多分奥さんその男と不倫してんねんな店の中でもイチャついてたわ」
私「その男ってどんな?感じの男ですか?」
男「そんなん知らん…万引き見つけたからワシが「コラァ」言うたら若い奴は1人で奥さんホッテ逃げた奥さんだけ捕まえたんや奥さんの鞄の中見たら店の商品一杯入っとった…」
私は脳にピンと閃きました多分麻紀の働いているコンビニに半年前位から「嵐の桜井君」に似たイケメン君がバイトで来てると騒いでいたのを麻紀から聞いた事が有りました、多分その若い男と深い仲に成っていたのでしょう。
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