【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

今年のGWに、
初めて夫婦交換、スワッピングをしたんです

GWに幼稚園のママ友家族三組で
一緒に旅行にいったんです

私は子供4歳と2歳の
二人の子持ちママで
幼稚園ママ友の中村さんの家族は
4歳の子供と奥さんとご主人で3人

田中さんの家族は
4歳と3歳と1歳の子供と
奥さんとご主人で5人の家族

それぞれ、自分の家の車に乗り
温泉旅館に向かいました

4歳の子供が同じクラスで仲がよく

途中、中村さんの車に
子供たちが乗ると言い出したり
少し走ればトイレだの喉が渇いただの

お昼ご飯だの

またオシッコしたい!

と子供連れのドライブ旅行に
悪戦苦闘しながら
何とか温泉街につき

何とか夕方には民宿に
到着したんです

でも、それからも大変

急いで子供を
お風呂に入れ晩ご飯

少し遊んでなんとか
寝かしつけたころには
疲れてママたちも
ダウンの有様

父親たちも当然手伝ってくれますが

食事の後の父親同志の
飲み会で食堂にいます

部屋は家族単位で3家族隣同士

薄い壁で子供が
夜中に泣けば聞こえてしまいます

そんな中、Hなハプニングが
起きてしまったんです

私も子供二人を
何とか寝かしつけうとうとしていると、
主人が入ってきて私の背中に回り
抱きついてきたんです

「今日は駄目
みんながいるんだし」

といっても離れようとはしません

そのうちやめるだろうと
思っていましたが、
今度は寝巻きを脱がし始めました

私も頭にきて、
それでも小さな声で、

「だめだって言ってるでしょう」

と、振り向くと

そこにはなんと
中村さんのご主人!

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三十路に妻に
スワッピングSEXのエロ動画サイトを
見せたのは数カ月前

夫以外の他人棒で悶絶する
人妻達の痴態を妻はガン見していました

試しに妻に

「俺以外の男とHしてみたいと思う?」

と聞くと

「あなたがいいなら
女はは受け入れる側だからね
でも他の人のおちんちんを
入れられるなんて考えたらなんだか
あそこがズキズキしてくるわ」

「お前が他の男のちんぽで
悶えるなんて考えたら
立ってきちゃったよ、ほら」

「まぁ凄い勃起おちんぽ!」

「なんだか悔しいのに
興奮するんだよ」

「私もHな気分になってきちゃった」

エロい妻は私の勃起ちんぽに
唇をかぶせバキュームフェラしてきます

いつもより念入りに舌を絡めて
丁寧にフェラチオする
妻の舌の感触を味わいながら

「今妻は他の男のちんぽを
咥えることを想像しながら」

そう考えるとは
ちきれんばかりに勃起してきてしまう

「あなた、今何を想像してた?
私他の人のおちんちんを
舐めること想像しちゃった」

「俺もだよ、他人棒が
お前の口の中にビンビンになった
ちんぽ入れてると思ったら
すごい興奮だったよ」

妻のおまんこは
いつもの何倍も濡れていました

妻の膣にちんぽをあてがいながら
ゆっくりと入れると

「入ってくる、あなた以外の
勃起おちんちんが入ってくる」

そう言いながら妻はのけぞり

「すごい、硬いよすごく感じる
他のおちんちん入れられるのよ
あ~気持ちいい」

「他のちんぽ入れられるって想
像したらこんなに濡れるのか?
なんだか嫉妬するけど興奮するよ」

いつもより神経をちんぽに集中させ

じっくりと妻の肉壁の
感触を味わい夫婦の営みをしました

同じ感触を他の男が味わうのだと
想像すると全身の神経が
ちんぽに集中してきました

「ねぇ、中に出されるのかな?」

妻が聞きました。

その言葉に更に興奮を覚えました

「ああ、他の男のちんぽから
精液をたっぷり中出しされるんだよ」

「いやん、震えが出てきちゃった」

妻の全身が小刻みに
ブルブル震え始めました。

「怖いのか?」

「ううん、違うなんだか変な感じ
いつもと違う
あっ、いつもと違う
イキ方しそうぅ
ギュッて抱きしめて」

私は振るえる妻を抱きしめました

妻は私の背中にしがみつき、
両股を腰に絡みつかせ股の間から
結合部分に手を伸ばしてきました

ピストンしている
ちんぽを指で挟みながら

「おちんちんが入ってる、
私のおまんこに入ってる
このおちんちんが私の中に
精子を出すのよね
すごいイキそう」

私がピストンを早めると
妻は人差し指を
私のアナルに差し込んで
前立腺マッサージしてきます

妻の愛液で濡れた人差し指は
すんなりと私のアナルに入り込みました

妻がアナル責めしたの
初めてでした

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私達家族は運が良いと
最初は思っていました

何故なら旅行券が当たり
無料で家族三人で
温泉旅行に行ける事になったから

4歳になる子供を連れて電車に乗り
私達家族が温泉宿に着いたのは
夕方過ぎでした

この旅館に決めたのは、
何でも混浴があると言う事で
夫の希望でここに決めたんです

混浴温泉なんて恥ずかしいわ

そう言っては見たものの、
私も多少変態的なHが好きなので
その時は満更ではありませんでした

そして、部屋に着き

風呂に入ろうと着替えを始めた時

夫の電話が鳴り、
やがて夫はファックスを送るとかで、
車で近くのコンビニに
1人で出かけてしまいました

待っていても暇だと思い
私は息子と2人で
温泉に向かいました。

一階一番奥に進むと

「混浴」

と言う看板が見え、
私は足を運ぶと
更衣室に入ると誰も居ませんでした

良かった

そう思いながら息子と
一緒に裸になり
タオルを持って中に進んだんです

大きな綺麗な風呂からは、
近くを流れる川が見え
紅葉に満ちていました

子供と一緒に風呂に浸かり
やがて体を洗っていると

ガラガラ!

と扉が開く音が聞えたんです

「お~ガキか1人か?
お前1人か?」

「ん~ん、ママと一緒」

「そうか!母ちゃんが居るのか?」

そんな声が聞え、息子の方を見ると、
ヤクザ風の男性が
2人程湯船に
浸かっているのが分かったんです

息子がバシャバシャとした時
水しぶきがヤクザ風の
男性に掛っていました

「おいコラ!ガキ水掛るだろ!」

私は慌てて、
息子の元に駆け寄り男性に謝ったんです

「すいません!この子ったら
本当にすいません」

「母ちゃんか?」

「はい!この子の母です」

「まぁ子供だから仕方ないけど!
気をつけるんだな」

「本当にすいませんでした」

そう言って息子の手を
取って出ようとしたんです

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