【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私はいわゆる寝取られ好きっていうか、妄想して興奮するのが好きなんですね。

しかし、実際に自分が親友に妻を寝取られるなんて思ってもみなかったです。

事が起こったのは先週金曜。

大学時代の友人2人と飲みに行った帰りに、どうしてもと言うので家に寄った時の話です。

他人を家に上げることを極端に嫌う嫁は、飲み屋からの俺の電話に案の定大反対であったが、何とかお願いして了解してもらった。

まあ一度家に上げてしまえば何とか機嫌よくは接してくれる。

帰ったあとは怖いわけだが(笑)

事情があり結婚式を内輪だけで行ったため、高校大学の友人連中は俺の嫁に非常に興味を持っているらしい。

で、俺の寝た隙に始めて、気が付いた俺が大立ち回りでなくて・・・、チキンぶりを発揮するという話なんですが聞きたいですか?

タクシーで5分ほどの家へ。

家は4階建てのアパートの2階で、田舎なこともあり、駅近くなのに静かで非常に気に入ってる。

で、家に寄るなり、再び飲み直し。

大学時代がどーのこーのなんて話しで盛り上がっていた。

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会社で初めて妻を目にした時、電流が走るというのだろうか、妻の清楚な美しさに心臓が止まる程の衝撃を受けたのを覚えている。

自社だけでなく、関連会社からも大人気だった妻をうまく同じ部署という立場を利用して、苦労に苦労を重ねてやっと口説き落し、

2年の交際の後、これまたやっとの思いでプロポーズして俺が28歳、妻が26歳の時に結婚できたことは、まさに奇跡だった。

そして、現在は結婚3年目を迎えるに至っている。

上記のような馴れ初めなので、当然のように夫婦間の力関係は

妻>俺だった。

夜の営みについても、妻はセックスが嫌いなのか、

月に何回やってるかを言っても誰にも信じて貰えないくらい少なく、

内容もかなり淡白で、とても満足できるようなものではなかった。

恥ずかしい話だが、交際期間も入れると5年の付き合いだというのに、妻の裸をまともに、見たことさえなかった。

妻は、よく女優(モデル)の西山茉希に似ていると言われる容姿で、

切れ長の目が、少しキツイ性格を連想させ、

夫でありながら、俺は一緒にいても、いつも緊張していた。実際、妻は気位が高かった。

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僕ら夫婦がスワッピングを始めて体験したのが池田さんカップルとのスワップでした。

私がセックスが下手なので池田さんの奥さんは他のカップルをしたいと言い出し、

池田さんのご主人が気の毒に思ったのかご夫婦のセックスのお手伝いをしている田中君という青年(と言っても31歳)を紹介すると言われました。

田中さんは散々他人のご夫婦にセックスのお手伝いをしていただけあってベテランだそうです。

しかも二枚目、セックスが上手いのが自慢なんでどんな人妻も田中さんに抱かれたいと心の底で思っているは明確でした。

他方、私は人も羨む美しい女性小枝子と結婚してまだ一年です。

小枝子は32歳、私は46歳と年が離れています。

田中君が入って3Pをしたのですが、彼はもの凄いセックスをしました。

まるでAV男優です。

そして何度も小枝子を絶頂に導き、確かにその日は私たち夫婦のセックスの手伝いに徹していたのです。

田中は「池田さんのご主人から聞きました。失礼な言い方をしますが、ご主人のセックスでは奥さんは満足できないんでしょう。」

小枝子は頷きました。

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