【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

大学を卒業出来たが
童貞を卒業出来ずにいた俺

俺はいつになったら初体験出来るんだ!

と悲しい思いを胸に秘め
新卒としてゼネコンに入社しました

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、
その後同期入社約80名は
全国7ヶ所の各支店に配属に

俺は大阪支店勤務を仰せつかり、
ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、
最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、
向かいのアパートの一室を借りて
仮事務所としていた。

俺は吹田市にある会社の独身寮に
腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、
平日は仮事務所のアパートに泊まり、
土曜日の夜に寮に戻るという
生活サイクル

そのうちプレハブの現場事務所が
アパート隣の空き地に建てられ、
それまで仮事務所としていたアパートは
社員用宿泊所兼宴会場となった。

現実には、所長は週に2日ほどしか
顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、
工事主任は神戸近郊に住んでいたの
で毎朝通勤(たまに泊まる)

事務主任は週一日の出勤
(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、
実際に住んでいたのは俺だけ

とはいっても荷物はすべて
吹田の寮にあるので、
週末は寮に帰っていた

そのうち工事が忙しくなると
週末もアパートに詰めるようになり、
寮にはなかなか帰れない日々が続いた。

片道2時間はかかる

そこで、それまで雑魚寝状態だった
アパートの2階の6畳間を、
俺専用にあてがってもらい、
荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。

ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、
冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル

光熱水費はすべて会社持ちなので
個人の出費は衣食費と遊興費のみ

新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を
支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた

学生時代、寮にいた俺は
半分自炊していたようなものだったので、
料理はなんとかやれた

昼は仕出しの弁当なので問題はなく、
朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた

宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り

2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状

1階に台所と居間、風呂とトイレ

2階に8畳と6畳の和室が二つ

一番東の空き室だった
4号室を借りて宿舎にしており、
残りの3件はごく普通の家族が住んでいた

うちの隣は3号室

30代の夫婦、子供2人の
4人家族

その西側は2号室

30歳くらいの奥さんで子供なし、
旦那の顔は見たことない

昼は留守がち。

いちばん奥は1号室。

40代の夫婦、子供3人の5人家族

近々新居を建てて
引っ越す予定だとか。

さて、発端は7月の週末前日

炎天下の中、アパートの
物置の片づけを始めたときだ。

中身を全部出して分別し整理していたとき、
突然背後から声がかかった。

「こんにちわ、暑いですね」

振り返るとすぐ後ろに
普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。

間近で見ると見事にスマートでスレンダーな奥さん

髪はショートカットで、
白いノースリーブのワンピースを着ている

歳の割にかわいい感じの幼妻って感じ

突き出た胸とくびれた腰が目を引く。

一目見て好感を持った。

こちらも汗をぬぐいながら答える。

「こんにちわ、お出かけですか?」

「いいえ、今帰ってきたんです。
夜勤明けで」

「看護婦さんですか?」

「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。
それ大工道具ですかあ?」

俺が並べていた
工具類を見て奥さんは尋ねた。

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中学生って
可愛いショタチンチンから
大人チンチンに変わる時期で
一番青臭い時期ですよね

息子も中学生になり
近親相姦するようになり、
発育途中のオチンチンがこんなに素敵なモノだとは
夢にも思いませんでした

夫は、単身赴任で
家にいませんでした

そんな主人との夫婦の営みは
たった月に1度

単身赴任先のアパートの
掃除に行ったときにする程度で、
夏休みとかお正月に
こちらに帰ってきても月に
1度すればいいくらいに
なってしまいました。

夫は世間では真面目で通っていて、
セックスに関しても自分が
満足すればそこで終わってしまいます。

私も10年以上勤めている職場では
真面目で通っています。

でも、主人の月に1度程度の
セックスには満足していません。

息子とは、寂しさもあって
主人が出張から
帰るまで一緒に寝ていました。

息子って本当にかわいくって

息子が寝てから息子の腿を
私の股間に挟み、自慰行為をしたり

息子の勃起前のまだ子供子供した
ショタオチンチンを触ったり、
ときどき口に含んだりと
寂しさを紛らわしていました。

先日、私は平日の休みが
取れたので家で
ゆっくり掃除をしていました。

息子は春休みなので
友だちと出かけたりしていましたが、
この日は遊び疲れたのか
ソファーで寝ていました。

一度寝込むとなかなか起きない息子。

私は2年前を思い出し、
久しぶりに息子のオチンチンを
触ってみようと思いました。

掃除機を止め、
息子に近づき声を掛けてみましたが、
やっぱり目を覚ます気配がありません。

ジーンズを下ろそうとすると、
下着も一緒に下りてしまいました。

一気に飛び出たオチンチン

皮が半分くらい剥け、
周りにはチン毛が完全では
ありませんが生えています。

これからする行為に、
私の股間がジワーッと
濡れてくるのを感じました。

オチンチンを皮をむくように口に含み、
口の中でもてあそぶように転がし
レロレロとフェラチオしてしまいました

2分くらいもすると、
オチンチンがムクムクと大きくなってきます。
エッ、と思いました。

主人のへなへなしたものと格段に違うのです。

私は左手で息子の玉を転がし、
右手は私の股間へ、口はオチンチンに
歯が立たないように柔らかく
舌の上でピストン運動を繰り返します。

5分もしない間に
ぎんぎんに大きくなった
息子のオチンチンから白い精液が吹き出しました。

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義母交尾したのは
去年の夏休み

義父・義母を連れて一緒に
海水浴に泊まりがけの旅行にいったんです

宿泊した宿は、
温泉の出る海水浴場の旅館を宿にして
女房の両親が奮発してくれて
部屋に家族風呂のついているところにとまった。

俺は42歳で女房は6歳下で
小学生の子供が二人いる4人家族です

女房の両親は義父は65歳

義母は63歳の還暦夫婦で
実は密かに義父に俺はエロスを感じていた

たまに家に泊まりにくると
必ず洗濯機の中の下着を探し、
シミのついているオシッコ臭い
クロッチの匂いを嗅ぎ

義母のシミ付きパンティでセンズリしていた

両親は久しぶりに見た
孫の姿に夢中だった。

家族風呂は俺と義父で
はしゃぎ回る子供を風呂に入れた。

女房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでいた。

子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、
全裸の俺とばったり。

そ知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、
確かに俺の「チンコ」を見ていた。

その後女房が風呂に入り夕食になった。

結局還暦の義母は
温泉につかる前に夕食となってしまった。

夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。

食後は義父と女房は子供と
ホテル内のゲームセンターにいってしまった。

俺はさっきゆっくり温泉に入っていないから
もう一度入るからと言って部屋に残ると言った。

義母も温泉に入っていなかったから
入ることになった。

女房は無責任にも

「タカちゃん、お母さんと
一緒に入って肩でもマッサージしてあげて」

だと。

一瞬戸惑ったが

「いいよ、でもお義母さんは?」

義母は

「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」

女房はじゃあお願いね、
と言って部屋を出て行った。

そのとき俺と義母との間にお互いに
ピンっとくる何かを感じた。

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