【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

俺24歳、女性経験2人。

今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。

けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じるのは俺だけじゃないはず・・・。

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるし、色々相手を労ってやらなければならない。

それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ、向こうから愛撫などはまずしてくれない。

そういうわけで俺は今まで、フェラもされたことはなかったし、正直明るいところでマンコも見た事さえなかった。

クンニでさえ、『恥ずかしい』という理由からたまにしかさせてくれなかった。

そして挿入はいつも正常位。

もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。

向こうもそれなりに感じてはいるが、結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。

そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

(自分のしたいセックスが出来たら・・・)

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。

俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。

店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。

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主人は仕事と妻のあたしと1人娘の愛華をこよなく愛する、ごく一般の男性です。

娘は小学五年生。

住まいは念願の一戸建てに去年の秋に引っ越して来たばかり。

幸い前に住んでいたアパートから比較的近かったため、学区も同じで引っ越しの支障もありませんでした。

ちょっとラッキーだったけど、ごくごく普通の一般家庭の姿でしょう。

夫には、絶対内緒の秘密を除けば・・・。

夫と愛華を送り出してしまうと、愛華が帰って来るまではあたしの時間。

新聞や他の月々の支払いは殆ど口座振替だから集金に来る人もいないし、あらかじめ来客予定がなければ居留守をしていても、さほど影響ないのでたっぷりと邪魔される事なしに愛し合えるんです。

お相手は四軒先の早乙女さんの奥様の舞さん。

今ではすっかり舞さんの虜になっているあたしです。

出会いは引っ越ししてから初めての年末の地域の自治会での会合でした。

舞さんは初めてあたしを見たときに、こういう関係になることを予感したそうです。

あたしは舞さんに誘われるまでは普通に女の子してましたので、同性とのSEXって聞いたりしたものの無縁な世界だと思っていました。

会合の時は自己紹介で名前を知っていただけでしたが、新年の挨拶や地域のイベント、子供の事など、舞さんのほうから話かけてくれたので、引っ越し後の不便さも解消でき、いつの間にか2月になる頃は仲良しになっていました。

2月の寒い日のことでした。

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子供をちか(嫁)のお姉さんに預けて隣のご夫婦と家で鍋パーティしました。

以前から4人で飲むとセックスの話になり、ちかを除く3人はノリノリでした。

俺と隣の旦那Iさんはノリノリで、今回はしようと決めていました。が、ちか次第。

ちかに“子供をお姉さんに預けよう”というと何も言わずに預けたので覚悟したのかもしれません。

鍋を食べ、酒を飲みながらちかをひざの間に座らせて胸をなではじめました。
ちかは少し恥ずかしそうに手をよけようとします。

IさんはKちゃん(Iさんの嫁)を同じように座らせ、スカートに手を入れています。

KちゃんはIさんにキスを求めながら声を漏らしはじめました。

俺たちはそんな二人を見ながらキスしたり胸を触ったり。スカートに手を入れようとすると首を振ります。

しばらくすると、IさんがKちゃんのスカートをめくりました。彼女はノーパンでした。

足を広げ、Kちゃんのアソコを見せ付けられます。Kちゃんは溢れて光っていました。

俺は我慢出来ず、ちかを寝かせて下着を下ろしました。ちかは溢れてビショビショで、素直に裸になりました。

俺は胸を愛撫し、足を撫で、アソコ以外の全身を愛撫します。

『触って・・・』切ない声を出しますが、俺は無視していました。『お願い』と言いながら腰が動いています。

それでも無視していると、Kさんが近づき、ちかのクリを撫で始めました。ちかはのけぞり、

“あぁああぁ”と声をあげます。

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