【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、

マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。

ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、

そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。

だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、

言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。

だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。

そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。

今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。

ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。

毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、

『ダメっ!マコさんに週末まで禁止って言われてるからw』

ユキが、僕の体をすり抜けながら、楽しそうに言います。

マコさんが、ユキのバイト先のパン屋さんに来たときにそう言ったらしいのですが、僕は聞いていないので、ユキが勝手に言っているような気もしています。

それでもしつこく抱きしめると、

『浩くん、私のこと、好き?』

と、妙に真剣に聞いてきました。

「当たり前じゃん!大好きだよ!」

僕が即答すると

『マコさんのこと、好きになってなぁい?私への気持ち、薄まってなぁい?』

と、少し潤んだ目で言ってきました。

「ないよっ!そんな事絶対にない!」

『浩くんは、、、、アレしても、相手のこと、好きにならないの?』

「えっ!?それは、、、その時は少しはそう思うかも、、、」

『思っちゃダメだよ、、、マコさんとしてるときも、私だけを好きでいて、、、』

「わかった、、でも、そういうことを言うって事は、ユキもケイスケさんのこと、、、」

『へへw内緒wでも、浩くんは、私がケイスケさんのこと好きになった方が良いんでしょ?』

と、イタズラをする幼児のような顔で言いました。

「そんな、、ユキ、、ダメだよ、そんなの、、、」

僕は、一気に余裕がなくなって、泣きそうな声で言いながらユキを抱こうとしました。

『へへwだ~~めwマコさんとの約束w』

楽しそうに言いながら、本当にさせてくれませんでした。

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私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。

子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。

私達は今都内の新興マンションに住んでいます。

こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。

その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。

また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで

大体が夜遅くに帰ってきたり時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。

ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、

コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたりピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。

エロガキなのです。

最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。

正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、

まだ子供のやることということで最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、

それからどうも気をよくしてきたようでその内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに

「チューして!!」

という形でキスをせがんで来たりと露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、

「お姉ちゃん達今日の下着何色?」

から始まり

「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」

などと私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって

「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。

ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。

お金ならたくさんあげるからさぁ。」

と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

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私は38にもなる人妻です。

私の独身時代34歳の時に起きた体験を紹介します。

仕事が楽しく、そして社内での地位が欲しく、今まで彼氏ができても結婚より仕事を選び、ずっと独身の身となり後悔してもいました。

そんな私が、経験した痴漢と、それがきっかけで変わった私の生活・人生。

いつものように通勤で電車に乗ったときのことです。

季節は6月で真夏のような暑さの日でした。

私は白のスーツで膝上のミニタイトにベージュのストッキングでした。

いつもと変わらぬ車両に乗り駅を発車しました。

快速電車でして、次の駅まで約30分、ノンストップの電車です。

私は最後部の車掌さんの部屋の壁あたりにいました。

しばらくすると太股をさする感触が。

痴漢だ!

ってすぐに思いました。

脚をゆすり抵抗しましたが、関係なくエスカレートしてきます。

男の手はスカートをたくし上げ、お尻を撫で回され、そしてストッキングをずり降ろし始めました。

私は片手でストッキングに手をかけ、降ろされないように押えました。

すると腿の辺りから膝にかけてストッキングの締め付けが薄れていくのを感じました。

あ!伝染しちゃった。

しかもこんな部分から伝染。

電車降りたら何があったか皆に想像されてしまう。もう失望です。

しかし、さらにバリ!とかブチ!とか音がして男に破かれたのが分かりました。

私は涙がでてしましました。

やめて。もうやめて。誰か助けてください。

私は早く駅に着いてと心の中で叫びました。

男の手は破いた位置をしっかりと掴み、ストッキングを膝の少し上のあたりまで下げられてしまったのです。

こんな姿を周りの人に見られている?お願い誰も見ないで。

そしてパンティまでも下ろされ、後ろから男の指がアソコを直接触りはじめました。

私は思い切って、隣の見知らぬ男性(たぶん20代後半から同い年くらい)に助けを求めました。

その男性の腕を握ったのです。

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