【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

托卵させたパート主婦がやってきたのは
私が40歳で課長で、私は結婚していて
妻も子供もいた

33歳のパート主婦の雅美は
黒髪ロングヘアーで長身で
スタイル抜群の三十路人妻熟女だった

高校時代はその長身を生かして
バレーボールのエースアタッカーとして
そこそこ有名だったらしい

今では普通の主婦で
正男という小学5年生の息子をもつ
シングルママさん

半年の雇用対策で、
私の下で事務的な仕事をしてくれる事になった

旦那の浮気による離婚で、
実家の近くのアパートに越してきていた

パート募集の張り紙を見て応募してきた。

美人だし、面接をした私は即決で採用を決めて
雅美は勤め始めた

結婚前に事務をしていたから、覚えは早かった

いろいろ仕事を教えてあげた。

が、1週間目に彼女は大きなミスをした。

たまたま印刷室を通りかかったとき、
ぼうぜんとしている長身美人なシンママがいた

聞くと、部長から預かった重要会議資料を
コピー機でなくシュレッダーにかけてしまったという

運良く私の提案した資料だったので、
こっそり彼女に新しいのを渡して事なきを得た

ほっとした彼女は私に感謝した

翌日は休日だった

職場にちょっと寄ったあと、
近くのアパートの前を通ると、
道路脇のちょっとした空き地で
彼女が息子の正男とバドミントンをしていた。

「やあ、君の家ここだったの」

「ええ」

「どれ、貸してごらん」

私は子どもが大好きだから、
一緒にしばらくバトミントンで遊んであげた

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大学生の時から付き合っている
二歳年下の彼女の真美と結婚したのは俺が26歳の時です

そしてその二年後俺が28歳の時に
双方の両親から援助もあり
念願の一戸建てを購入したんです

妻は26歳でちょっと人見知りで
黒髪ロングヘアーで清楚で可愛い自慢の嫁なんです

芸能人で言えば、
宮崎あおい系の透明感があって可愛い感じ

仕事はそれなりに忙しいが、
まだ子供もいない事もあって
夫婦楽しく新婚イチャラブ生活を過ごしていました

夫婦で始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、
結構頻繁にラウンドしている

俺は、たまたま時流に乗った会社に勤めていて
20代のわりにはそこそこ高収入で

嫁も元々の趣味を生かした内職のようなこともしていて、
生活は比較的楽なものだった

夜の生活は、付き合いだしてから
8年近く経過しているのでそれほど多いわけではないが、
あるきっかけがあるとやる感じだ

あるきっかけとは、
隣の夫婦がセックスをすることだ

建売りの小さな家なので、
2階の寝室が隣り合っていて壁と壁との間が狭く、
隣の夫婦がセックスをすると、
わずかに奥さんの妖艶なあえぎ声と
ベッドがきしむエロい音がする

隣の夫婦は、32歳の旦那さんと
30歳の奥さんの組み合わせで、
自営業という話をチラッと聞いた記憶がある

旦那さんは正人さんといって、
社交的でいつも日に焼けた肌と
白い歯が印象的なイケメンご主人

家の外で会ったりすると、
挨拶とともに色々とフランクに話しかけてきて
フレンドリーな性格

奥さんの奈保子さんは、
ショートカットのちょいきつい感じのする美人主婦で、
旦那を尻に敷いている感じだ

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隣に住む気弱そうで若ハゲの旦那さんの事が
気になってしょうがないんです

全然タイプじゃないんですが
ハゲで幸薄そうな旦那さんを見ると
ムラムラしてきて虐めたくなってくるんです

私は38歳の主婦で
中学生の娘がいます

私の夫はハゲてもないし
ふさふさで割りとイケメンの部類だと思います

なのに・・・

夫よりも隣のご主人に抱かれたい・・・

いいえ・・抱きたいと思ってしまうんです

元々マゾってよりもサドだった私

結婚生活も14年を迎えて
夜の営みも少なくなり欲求不満でした

そんな折、若ハゲで
見るからに優しそうで
いつもニコニコ笑顔の気弱そうな旦那さんを見ると
私の性欲の炎にガソリンを撒かれたように
物凄くムラムラして寝取りたくなるです

あぁー虐めたいーー

あの若ハゲのご主人を虐めて性的虐待したい・・

日に日にその思いが強くなっていきました

マンションで顔を合わせた時など
わざと胸チラさせたりして挑発してみたんですけど
若ハゲのご主人は恥ずかしそうに目をそらしながら
顔を真っ赤にするんです

あぁーなんて可愛いくてウブな若ハゲなの・・・

その日、娘や夫達が帰ってくるまで
私はモジモジと恥ずかしそうにしている
若ハゲご主人を逆レイプしてるのを想像しながら
手淫に励んでしまいました

こうなったら絶対犯してやる

私は日中、夫や娘がいない時
隣人の若ハゲご主人を自宅に誘い込む事にしたんです

ご主人は平日の水曜日がお休みで
奥さんは夫婦共働きな為
水曜日は旦那さん一人なのを
前もってリサーチ済です

私は今から若ハゲを犯すんだ・・

と思うと興奮で
ショーツが濡れてくるのを感じました

私はビシっとお洒落してお隣のドアをノックしました

「はい」

といつもの気弱そうな笑顔で出迎えてくれる若ハゲさん

「すいません、キタムラさん
あのーちょっと高いものとって欲しくて
お願いできないかしらぁ?」

「えーいいですよー」

若ハゲのキタムラさんは
ヨレヨレの白いTシャツに黄色いハーフパンツに
サンダルというみすぼらしい格好で我が家にやってきた

汚い野良犬みたいじゃない

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