【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

さゆり、39才のむちむちな人妻

子供2人

パート事務員

最近引っ越してきた主婦

結構可愛い顔立ち

身長は150cm程度か

パンツスーツの胸も尻も、そうそそる感じの体型じゃないが、どことなくいやらしさが漂ってくる。

こんな女に咥えさせたらエロイだろうなぁ~私の中の性欲がまた頭をもたげてきた。

出先に忘れ物を届けてもらうった事があり、そのお礼に食事をご馳走する事になっていた。

「この間はありがとう、おかげで助かったよ」

「いえ、どう致しまして、お役に立ててよかったです」

「今日は遠慮なく、食べて飲んで日頃の憂さを晴らしてくれ」

「それじゃ、遠慮なく」そう言って、食事会と言う飲み会は始まった。

グラスを合わせてから30分もしたころから、頬はピンクに色付き明らかに酔いが回って来ている。

「君、ご自宅は大丈夫?」

「ハイ、子供はたまたま今日から実家に帰っていますので、それに主人は単身赴任ですし・・・」

なんだか、単身赴任の言葉に含みを感じた私はそこを突っ込んで聞いてみた。

「じゃ、寂しいね、何処?赴任先は」

「○○市です」

「やけに近い所だね、車だと十分に通勤圏内じゃないの?」それは、今住んでいる所から、夜なら40分ほどで行ける場所だった。

「だと私も思うんですよね?おかしいと思いません?単身赴任だなんて!彼はきっと別な目的があるんですよ」

「えっなに?目的って」

「浮気ですよ、彼女がいるんです。私知ってるんです!」彼女はご主人の浮気をしてる根拠を次から次へと私に訴え、その真意を尋ねてくる。

話を聞いていると、間違いなく浮気と言うか不倫関係の彼女がいるようだ。

やっとぶちまけられる相手を見付けたのか、やや興奮気味に話しながらも酒は進んで行く・・・

私は貴女が赴任先に訪ねていって、疑問をぶつけご主人と話し合う事、もしもの場合はご主人のご両親に相談してみるように勧めた。

「随分飲ませちゃったね、送ってくよ」

「だ、大丈夫です・・・あぅすみませんぅぅ」何とか、平静を保ってはいるがかなり酔っている事は明らかで、少しふら付いてもいた。

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私、38歳。

夫、42歳。

私の母59歳。

数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。

すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。

庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。

しばらくすると主人と私の六十路になる実母の声が聞こえてきました。

何気に聞いていた私は凍りつきました。

「隆弘さん!どうしたの!何するの!」

「いやっ!駄目!」私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。

主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。

「隆弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」母は抱きしめられながらも主人の太い腕を叩きながら言いました。

主人は「お義母さんだけなんです。俺をわかってくれるのは・・・」と目を閉じたまま弱弱しい声で、しかしきつく母を抱きしめていいました。

「やめなさい。美奈に悪いわ。美奈と話し合いなさい。私からも美奈に言ってあげるから」

「お義母さんだって、一人で寂しいでしょう?俺と美奈のセックスをたまに覗いてるじゃないですか」

「!!!!」母が私達の夫婦生活をたまに覗いていたのは知っていました。

母は驚きとともに観念したのか、今度は叩いていた主人の手を優しくさすりながら「でも・・・こんなことはいけない事なのよ・・・」

「俺が求めているのは、お義母さんなんです・・・」そういうと主人は母を正面に向き直らせ、激しいキスをしました。

私にもしてくれた事がない濃厚なキスです。

母の口をむさぼるようなキスです。

母は「だ・・・め・・。あ・・・」と口から漏らしながら主人の頭を優しくなぜながらキスを受けていました。

二人の舌が求め合い喉がごくごくと動いてお互いの唾液を飲みあっているようです。

主人は、キスをしながら母のブラウスのボタンを一つ一つ外して、ブラの中に手を突っ込みました。

「あっ・・・隆弘さん・・・」母がのけぞりました。

主人は、もう片方の手で母の頭を引き寄せ、また母の口をむさぼりました。

ブラから母の乳房を引き出し、乳首を指先でつまみながら手の平で胸を優しく力強くもんでいます。

主人は私とのセックスではいつも私を奴〇のように扱って愛撫一つしてくれないのに・・・。

主人の頭が母の胸の辺りに下りてきました。

母の乳房をよだれでべとべとにしながら舌で乳首を舐め回しています。

「お義母さん、美味しい・・・美味しい」って・・・。

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私は43才のBBA主婦

主人の度重なる浮気を発見して以来セックスレスの状態が続いています。

そんな主人の不倫は相変わらず続いていました。

私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。

そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。

かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、

久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、

つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。

そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。

そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。

でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」

「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。

そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。

当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、

気がつくとどこかで期待していた自分がいました。

待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。

事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。

「本当に来てくれてウレシイです!」

「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」

「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」

「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。

「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、「あっ、本当?」

「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。

「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。

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