【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

叔父さんと叔母さんのセックスを見ながら童貞喪失した最高の思い出をお話する

それは中学3年の春休み、親戚の叔父(母の弟)のうちに遊びにいったときのこと。

叔父の家は田舎にあってめったに行けない。

でも会えば叔父は、おれを幼い頃からかわいがってくれた。

それに、美人と評判の、まだ20代の叔母にも会いたかった。

その日は叔父と、昔みたいにキャッチボールやサッカーで遊んだ。

叔父もスポーツが好きだ。

汗を流し、風呂にはいり、ご馳走を食べて、テレビをみて、寝た。

おれの右に叔父が寝て、その右に叔母が寝て、川の字に寝た。

同じ部屋だ。

叔母も同じ部屋で寝るときいたとき、びっくりした。

若い叔母は、隣の部屋で薄いオレンジのネグリジェに着替えて、はいってきた。

叔母のネグリジェにドキドキしたが、おれは疲れててすぐに寝た。

夜中に目が覚めた。

右横を見たら叔父がいない。

薄明かりのなか、むこうの叔母の布団に二人いるのが、やっとわかった。

だんだん目が馴れてきた。

まさかと思ったが、おれは用心して薄目で見た。

叔母は四つん這いで、顔を枕にうずめていた。

その後ろから、叔父が腹部を叔母の尻におしつけていた。

どっちも全裸だった。

毛布など、なにもかぶってない。

おれがいるのに夫婦エッチか、とびっくりした。

おれは薄目で、若い叔母の裸体や腰のくびれを見た。

叔父がそっと体を離した。

すぐに叔母が仰向けになった。

叔父は、こんどは正面から挿入した。

そのとき、叔父の股間の、大きな男性部分が見えた。

太く固く上を向いて、女の秘所から出た液体で濡れて光ってて、びくともしないものだった。

叔父は両手をついて上体をささえて、叔母と顔を見合わせながら、腰をふりつづけた。

叔母の体は、腰から胸のほうにむかって波打っていた。

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今の時代、少年野球には父母会というものが存在しており、いろいろとうるさい存在でもありました。

私はヘッドコーチなので、ある程度の決定権はあったものの、監督は起用法に父母会よりごちゃごちゃ言われていたので、

私が窓口となりいろいろなクレームなんかの処理にあたっていた。

そんな時、6年生のレギュラーで3番を打っている子の母親の久子が、野球以外の相談をしてきた。

私は、こころよく相談にのっていたのですが、どうもおかしな事をいうのです。

どうも子供がオナニーをしているとかしていないとか・・・・。

そんな問題は他人に相談することではないと思うが、特別父母会でも久子は副会長をやっていたので、

どうしても話をする機会が多く、どうしても仲良くなってしまう。

どちらかというと監督、コーチよりの父兄であるであることは間違いない。

でもこんな相談されても・・・。

思春期なので、ということで話を終わらしたが、飲みの席での相談だったので、どうしても、エッチな話題もあり、いつのまにか久子の相談になっていた。

要するに約5年くらい、旦那とのエッチがないということでした。

これまた私に相談されても、どうしようもない。

夫婦の問題だからである。

かわりに私がするわけにもいかず、その時はそれで話をはぐらかして終わった。

翌週久子から連絡があり、飲みに誘われた。

断るわけにもいかず、指定の居酒屋へ。

母親3人が集まっていて、話は野球のことではなくエッチのことでした。

ぜひ男性の意見も聞きたいとのことでした。

主婦の話を聞いてると、男同士でもそこまでは話さないようなことを酔っているためか、どんどん話をしてくる。

アレが小さいだの、早いだの、テクがいまいちだの、話を聞いているこっちが恥ずかしくなる。

そして2次会へ。

今日は1人の奥さんの旦那さんが子供と一緒に旅行に行っているとのことで、その家におじゃますることになった。

新築したばかりの家で匂いもいい。

また、みんなで飲みはじめ、1時間くらいたつとみんな何を言っているのかわからないくらいに酔っている。

当然のごとくエッチな話題が中心である。

そして誰かが、ゲームしようと提案すると、ちょうど男性もいるので野球拳にしようと。

私も酔っていたので、することにした。

じゃんけんである奥さんと私が負けたので、二人でスタートすることになった。

よく考えてみると、もう奥さん達は部屋にいるので、当然薄着。

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アラサーの子持ち若妻ママさんと、職場でやらかしたW不倫体験談をお話する。

職場に某乳飲料のセールスレディが出入りしていました。

子持ちの方がやっていますので、普通はそれなりの年齢の女性が来るのですが、彼女はママながらセールスレディ。

いっつも笑顔で愛想が良い。

キョンキョンに似た感じの彼女は、当然ながら職場のおじさんの人気者でした。

いっつもお尻を触るおじさんもいたのですが、明るく切り返していましたね。

おれはすでに結婚していましたが、それでも可愛くて性格の良い彼女に惹かれていました。

そんなある日、いつものように階段を上がってくる彼女。

階段を下りていたおれと目が合い、「こんにちは~」と声をかけてきました。

「またお尻触られちゃいましたよ」明るくこぼす彼女。

いつもの乳飲料をもらい、お金を払っていると、彼女がちょっと小さな声で言いました。

「こんど遊びに連れてってくださいよ♪」おれ、喜びのあまり、何を言ったか覚えていません。

自覚するほどニヤけた表情で席まで走って戻り、名刺に携帯の電話番号を書いて渡したことだけは覚えています。

で、数日後、平日に仕事を休んでこの可愛い若妻と遊びに行くこととなりました。

イタ飯屋で食事をとり、あらためてお互いの自己紹介。

「遊びに連れてっということは・・・あれだよなぁ」間違ってもゲームセンターとかじゃないよな、と思いつつ、

どうやって切り出そうか思案した挙句、店を出て、裏の駐車場で歩いてる最中に突然肩を抱き、キスをしてみました。

「!?」驚きを隠せない彼女。

唇を離すと、「びっくりした」との一言。

それでも、怒るわけでもなく一緒に車に乗り込みました。

「突然でびっくりしましたよ~」いつもの笑顔。

車内でもういちど肩を抱き寄せてキス。

今度は少し長い間、唇を重ねていました。

ゆっくりと車を走らせ、そのまま近くのホテルへ入りました。

「え・・・」明らかに動揺している様子。

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