【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

小学生の時にお母さんの不倫セックスを目撃した。

俺の父親はトラックの運転手。

出張に毎週出ているような状態。

PTAの中年オヤジと母ちゃんがセックスしているのを目撃してしまった。

子供ながらにお母さんのSEXはかなり衝撃的

それが親父とのSEXじゃなく不倫となるとかなり衝撃を受けた最初は偶然だったんだけど、

そのうちになんとなくパターンが読めてきて、狙って母の不倫SEXを覗いてました。

ソフトボールの練習があるとか言っておくと結構ひっかかってくれて、

自分の部屋のサッシを開けておいて隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。

それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。

だったので、母ちゃんも寂しい&予定立てやすいってトコだったと思います。

ちなみに息子の俺が知る限り、バレる前に別れたはずです。

それと親がやってるのは見たこと無いです。

やはり気を遣っていたと思われます。

で、最初に見つけたのは友達と図書館に行く約束がダメになって1人でバスに乗っていくのもちょっと慣れてなくて、仕方なく速攻帰った日の事でした。

昼飯食べてすぐにでかけたので、普通だとバスで片道30分、図書館で本返してゲーセン(こっちがメイン)に行って、帰りは5時過ぎくらいになる予定でした。

それが1時半頃帰ってきたら、玄関に大人の靴が。

俺は割と人見知りがきつかったので、挨拶とかさせられるのが苦痛でした。

それで、ばれないように靴をもってそーっと部屋に戻ろうとしました。

なんか楽しそうに談笑してる気配は分かりましたが、その時は親戚?くらいにしか思わずに部屋に戻って漫画読んでました。

しばらくしてトイレに行きたくなり、また居間のドアの前を通らないといけなくなりました。

再びコソコソと行動開始です。

ただその時、喘ぎ声が聞こえてきました。

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結婚後すぐに子宝に恵まれ、長男が生まれると、セックスレス状態になってしまいました。

40前の専業主婦です。

主人とのセックスは結婚前から正直なお話、今一だと思っていました。

私もせめてアラサーで結婚したかったので、迷いはしましたがセックスだけがすべてじゃないと思って結婚しました。

でも案の定、結婚して新婚というのに月に1回程度しかなく、日々欲求不満が溜まって行きました。

まだ30才後半でセックスを楽しみたいと思っていましたが、主人にはもう期待できないことはわかっていました。

それで主人と結婚する前に付き合ってした元彼に連絡してみようと思いついたんです。

ただ結婚するときに携帯電話から元彼の連絡先は削除してしまったので、

SNSでまだ友達としてリンクしていたことを思い出し、そこからメールしてみたんです。

するとすぐに折り返しのメールが来て、『俺はまだ独身で遊んでるよ(笑)』とのことでした。

私が主人の愚痴をこぼしてたら、『主婦だってたまには息抜きも大事だよ(笑)よかったら遊んであげようか?』と言ってくれたんです。

そして彼が翌週なら平日の水曜日休めるというので、その日に会うことになりました。

決まっちゃったのでそこからはバタバタです。

まずは母親に連絡して大学時代の友達とランチするからとウソをついて翌週水曜日に子どもを預かってもらうように手配し、

さらに美容室に行って軽くカットしてもらって毛先に緩いパーマをかけてもらって、

さらに勝負下着なんてとうの昔になくなっちゃったので通販で上下お揃いの白のレースのTバックを買って、

ムダ毛処理もきちんとして…といろいろ準備しました。

彼の『息抜きで遊んであげようか(笑)?』というのはもちろんセックスを意味してるので…久しぶりに期待しちゃって心待ちにしてしまいました。

こんな気持ちになるのも久しぶりで乙女のようにドキドキしてその日を待ちました。

そして当日、待ち合わせしたカフェに向かうとすでに彼はいました。

私と付き合っていた頃とまったく変わらない彼でしたが、私は結婚して子どもも産んで老けたんじゃないかと引け目を感じてしまいました。

でも彼が『子ども産んでも変わらないね(笑)』とか髪型を見て

『結婚してもちゃんとお洒落してるんだね(笑)』なんて主人には言われたことのない言葉をポンポン言われ舞い上がってしまいました。

頼ムヨゥ~!!!!→カフェを出ると何も言わず、付き合っていた頃によく利用していたラブホテルに向かっていました。

ホテルに入ると、彼は私を押し倒してキスで口を塞ぎながら体中を服の上から弄って来ました。

その時点ですでに私のアソコは洪水のように濡れてるのが自分でもわかりました。

「こんなになっちゃって…よっぽど欲しかったんだね(笑)」なんて恥ずかしいこと言われちゃって余計に感じちゃって…。

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伸一の奥さんは、僕より3才年上。

新築祝いで訪れたいき玄関先で帰ろうとしたところ、奥さんに「気兼する方では無いので、ゆっくり上がって下さい」と勧められ、部屋に上がりました。

小柄のショートカットで胸が大きなアラフォーです。

すでに友人を含む三人は、お酒を飲んでいて賑やかに騒いでいました。

僕も勧められて飲み始め、仕事の話や世間話をしていたのですが、だんだんとY談になって伸一の後輩の一人が、

最近デリヘルの娘に熱をあげている話をしていると、もう一人の後輩が

「僕、自慢では無いですが、お金でSEXしたことないんです」と、言ってきました。

確かに彼、亮くんは、タレントの堂本光一似のいい男で彼女が絶えることは無いだろうと思いましたら、

「僕彼女は最近いません。営業で外回りに行くとそこで頂いてくる。金はかからないし良く行けば、営業できる」と言い放ったのです。

伸一たちは大手自動車ディーラーに勤めておりお客の家にも伺う様です。

伸一も後輩も吃驚していた様ですが、その後の行動に唖然としました。

いきなり、ズボンを下ろし亮くんの息子を見せるのです。

黒く逞しい男性自信は、彼の顔には似合わないグロテスクなものでした。

大きさ太さと言ったら、裏ビデオなどで見る外人並みで、手で擦るとヘソは隠れ、彼の手では握れない太さです。

「これで、どんな娘でも虜ですよ!」と亮くんが言ったところへ、伸一の奥さんがお酒を持って来て吃驚してお酒をこぼしてしまいました。

亮くんが「すいません、どうです!大きいですか?」と聞くと、顔を真っ赤にしてキッチンへ逃げてゆきました。

その後、三人で「ほんとデカいよね!」と言い出し、伸一が脱ぎ後輩と次々に脱いでゆきました。

その後、ズボンを履き下ネタで飲んでいたのですが、酔っぱらいその部屋で雑魚寝状態で寝てしまいました。

どの位経ったのでしょうか、声で目が覚めました。

目の前には、亮くんのチンポをくわえている奥さん、和美さんが居ました。

どうやら、伸一は寝室へ行き、この部屋には亮くんと和美さん、それと寝た振りしている僕の、三人だけのようです。

後で聞いたのですが、もう一人の後輩は家が近いので帰った様です。

和美さんは、しきりに「すごい!はじめて!・・・」を連呼して亮くんの息子にしゃぶりついています。

亮くんも慣れたもので「どうですか、先輩の品粗なモノでは満足できないでしょう」

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