【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

妻の実家は自分達のマンションの隣の市で義母と義父と妻の妹の3人暮らし。

30分くらいで行き来できるので色々世話になってる。

今年に入ってから嫁に2人目の子供の妊娠が分かった。

先月の初めに無事出産した。

でも産まれる直前の1ヶ月は少し体調を崩して入院することになった。

急な体調の変化を警戒しての入院だったんであまり心配はなかったけど。

ただ、問題は家の事。

俺は家事は苦手な上、まだ小さい上の子の世話がある。

正直、参った。妻の入院から3日で降参。

俺の実家は少し遠いから結果、妻の実家に頼る事になった。

申し訳ないと思いつつも義母に家に通ってもらう事になった。

「男手だけじゃ不安だし、病院に行くついでだから心配しないで」

義母の言葉に甘える事にした。

正直、義母は妻よりも家事が上手い。

料理も洗濯も掃除も。

口が裂けても妻には言えないけど、妻が居る時より居心地が良い。

最初は毎日通ってもらってたけど、1週間くらいした頃から1泊してもらう事も増えてきた。

理由は子供が駄々こねたから。

俺も晩酌の相手がほしかったってのもあるけど。

妻は年下で少し年が離れてて、義母と俺は12歳差。

自分が言うのも何だけど妻は美人だ。

そしてそれは義母に似てるから。

正直、酒が入ってほんのり赤くなった顔はとても色っぽい。

居心地の良さに酒が加わって、つい俺も饒舌になる。

調子に乗って義母を褒めちぎったりしてた。

日頃褒められなれてないのか、とても嬉しそうだった。

2週間が過ぎた頃、少しずつ俺の気持ちに変化が出始めた。

エロい事がしたい。

妻の入院で性欲が溜まって発散できない状態が続いてた。

浮気はしたくないし風俗に行く金も無い。

そんなムラムラした状態に義母との時間は刺激が強すぎた。

家に泊まる時、義母は妻のパジャマを着てた。

妻より少し小柄な義母。

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自分45歳、嫁母64歳

嫁さんが帰ってくるまであと約1ヶ月、その間になんとか…

夕食で一緒に少しお酒を飲み、義母はほろ酔い加減。

「お風呂入ってくるわ」と義母。チャンス到来です。

今夜も義母のオナ二ーを鑑賞できそうです。

息を殺して電気も消して、そのときを待ちます。

義母は体を洗い終わると、風呂椅子に腰掛け、片足を浴槽の淵にのせ右手で胸をさすり始めました。

やがて手は下の方に進み、クリちゃんをこすります。

片方の足も浴槽にかけ、股を広げたり、ギュッとしめたりして、快感に酔っているようです。たまりません。

義母の着替えの下着を思わず、勃起したものに巻きつけこすってしまいました。

なんとか、この勃起チンポを義母に見てもらいたいものです。

昨夜はちょっといたずらをしてみました。

嫁母が寝入るのを茶の間でじっと待機。

間仕切りに使っているのれんを開いて寝室に侵入。

義母は軽い寝息をたてています。

義母の寝顔を見ながら既に固くなった愚息をしばらくしごいていると、

我慢ができなくなりそっと義母の顔に勃起を近づけてみました。興奮です。

そして、唇に愚息をあててみると唇は敏感なのでしょうか、

顔を横に振ってしまいました。

次に、義母の左手に勃起したチンポを握らせ前後運動。

気づかれないように(気づいてもらいたい気持ちも)今度は、握らせたまま腰を使い射精まで一気です。超快感。

出したものをウエットティシューで始末、ただ、義母の手はふかずにそのまま毛布におさめました。

(朝、異変に気づくかなと)

朝の挨拶が楽しみです。

昨日は会社の飲み会で、帰りが若干遅くなってしまいました。

帰りの地下鉄、バスの中で今夜の作戦を練って帰宅しました。

たいして酔ってはいなかったのですが、泥酔のフリをして茶の間に入ると、義母がテレビを見ながら待っていた様子です。

「早くお風呂に入って寝たら。私ももう寝ます」

と言って義母は自室に入っていきました。

さっと風呂に入り作戦の開始です。

上はTシャツ、下はバスタオルのみでソファーの上で酔ってうたた寝の状態を演出。

義母が茶の間に出てきてくれることを期待します。

その前に、勃起状態を持続させていなくてはいけません。

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出会い系で、メアドを交換し、お互いに本名はもちろん名乗らず、援交で条件を一致して会ったら、実の叔母だった・・・。

母親の妹にあたる叔母で会ったのは、6年振りくらいだった。

お互いに一度、始めに決めていた待ち合わせ場所で顔を合わせたものの、急遽待ち合わせ場所をメールで変更したら、そこに叔母がいたことで、改めて発覚。

気まずい雰囲気の中で、始めからホテルに行く予定だったのを近くのカフェへとりあえず入った。

お互いに割り切れるのならば・・・・とこちらの考えを切り出すが、

叔母はさすがに甥っ子とは関係を考えられなかったようで、しばらく外を歩くだけで帰ろうと言い出した。

問題はないが、一つ俺の股間はすでに準備万端だったのが、問題だった。

デートらしい事をしようと、買い物などに行きつつも、軽いスキンシップを持っていたが、嫌がられるような素振りはなかった。

お酒を飲むと、理性が徐々に失われつつあったが、欲望は大きくなっていった。

トイレに立つ叔母の後姿を見ていても、お尻ばかり見てしまっていた。

そろそろ帰ろうかと思って、電車に乗ると、何かイベントがあったらしくえらく電車が混んでいて、叔母と向かい合うように体が密着してしまった。

手をすかさず叔母の股間の所に持っていき、スカート越しではあったが、叔母の股間のところで、少し手を動かしていた。

叔母は基本俯いていたが、たまに見上げて表情や目で俺の動きを制しようとしていた。

指を叔母のスカート越しに股間に食い込ませるようにすると、俺の両腕を掴んでいた叔母の手に力が入った。

人が段々と減っていき、叔母との密着は出来なくなったが、叔母の手は俺の両腕を掴んだままだった。

叔母が内心葛藤しているのが、手に取るように分かった。

しかし、結局、その日はそれで帰った。

後日、俺は酔った勢いで、叔母に「またデートしよう!!」とメールを送ると、

無視されるかと思ったが、叔母から空いている日程の返事が来て、少し驚いていた。

そして、当日叔母は従妹の服を着てきたのかと思うくらい、若作りをしてきた。

こちらが、その話題を切り出せないくらいに衝撃を受けてしまった。

前回のように買い物などをしていても、叔母のパンツが見えそうなスカートが気になってしまった。

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