【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

息子が希望の高校の入試に合格して、お祝いに東京の遊園地に出かけた時のことです。

昼前について大はしゃぎで遊び、ホテルにチェックインして、夕食を済ませて、お風呂に入りました。

その後はベッドにゆったり、楽しい一日でぐっすり眠れる感じ、久しぶりに落ち着ける時が来た様で。

目を閉じたら眠りに入ってしまったようで、何か身体が動かされてる様な、パジャマの下を脱がされてる。

「えっ、なに?」

意識を戻せば、人影が私のズボンを脱がそうとしてる。

「だっれ?」って、ここはホテルの部屋、息子しか居ないはず。

まさか・・・

「なぁに、なにをしてるの!」

「やめなさい!」

「ばか、なにをしてるの!」

驚くことよりも慌てて息子に抵抗して、息子の手に爪を立ててまで抵抗しても、息子はひるまずに向かって来ます。

下着ごとパジャマのズボンを引き取られてしまいました。

「やめなさい、なにを、ばかな、」

「やめなさい、」

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子犬みたいに背中を丸め、パンティーだけにされた私はベットにうずくまっていました。

そんな私の前で彼は来ている服を脱ぎトランクスも脱ぎ捨て裸で私の横に来ました。

「マキさん恥ずかしいの、こっち向きなよ」

私の肩に触れる彼の手。

「いや、やめるたっぱりだめ帰りたい、むこう向いて服着る」

「何言ってるの、ここまで来ておいて」

固まってる私を力づくで自分の方に向けて、胸を隠している手を無理やり力づくで引き離してきた。

一瞬のすきに、彼は私の胸に顔を埋めると私の乳首に吸いつき始めて、舌で乳首を転がすように愛撫してきた。

「だめ離してだめやめてお願いー」

そんな私の声を無視して、片方の乳首を吸い片方のオッパイと乳首を愛撫してくる彼。

「だめだよ、だめだよ、やっぱりだめだよできないよ、そんなに吸わないでお願い」

私の願いなんて聞いてくれない。

後悔してました。心の隙間を彼に突かれた。

ホテルまで来ておいて後悔と言われても仕方ないけど、結婚して12年夫以外の男性と、いけない絶対にいけないと頭の中はそんな事が回る。

夫と間に5年以上関係のない私です、彼に胸を吸われ触られてると忘れた快感が身体の中から湧き出てきた。

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それは私たち夫妻が、学生時代の友人の結婚式に招かれた日のことでした。

私と妻は学生時代からつきあっており、関係をオープンにしていましたので、

私の大学の友人たちはみな、彼女を知っており、また妻の気さくな性格もあってお互いに共通の友人も多く、良く結婚式には共に招かれます。

特に今回は新婦も妻の友人の1人で、妻はスピーチを頼まれて緊張しきっていました。

無事に話を終えてほっとしたのか、2次会・3次会と続く中に、妻はかなり酔っぱらってしまったようです。

子どもも既に妻の親元へ預け、子守から解き放された開放感も手伝って、ついつい二人とも飲めや歌えやの大騒ぎになってしまいました。

乗りに乗った私たちの集団は、いい年してついに4次会にまでなだれ込んでしまいました。

店は学生時代からの馴染みのスナックで、私たちのグループの他にも常連らしい二人連れの中年組がいました。

やがて、夜中もいいかげん3時くらいになってママさんが店を閉めて帰る時間となり、同じ方向の友人も数名、便乗して一緒に帰ることになりました。

まだ飲み足りない始発待ちの私たち夫婦と友人1名、それに中年の二人連れが店の鍵を預かって残ることになりました。

このスナックでは始発待ちの常連に鍵を預けることがよくあるのです。

もっとも、もちろん夕方までにちゃんとママさんのところへ返しにゆくというルールがあってのことですが、、、

やがて、妻は久々のどんちゃん騒ぎに疲れて、私に体を預けるようにして眠ってしまいました。

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