【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私は43歳で妻39歳の中年夫婦です。

妻は私が言うのもなんですが、元エアロビクスのインストラクターで自慢の美人妻でプロモーションももちろん抜群です。

エアロビなどのインストラクター特有のオーラがあり、官能的な美魔女なんです。

私も容姿はそこそこ自信を持ってはいるのですが、ペニスのサイズにコンプレックスを持っております。

勃起しても10cmあるかないかの短小なんです。ホントはないです。

仮性包茎で勃起しても手で剥かないとすぐに戻ってしまいます。

妻との夜の営みはしてはいますが、本気で感じてないと思ってます。

ご想像のように早漏でもあり挿入して3分と持ちません。

疲れてるといって簡単に手コキで1分程で終わらせたり、最近は拒否されることもあります。

妻は現在某スポーツ関係の会社でパートしており、若いアルバイトとも交流があるようです。

ある日私の知人が繁華街で妻が若い子と2人で歩いていたと言ってきて、それから妻の素行が気になりだしてきました。

SEXを拒否され始めたのと自分なりに結び付けてしまいました。

モヤモヤした日々が続くも、自分から妻へ問いただす勇気もなく、終に、嫌らしいながら興信所に素行調査を依頼してしまいました。

調査結果は予想通りというかクロでした。

相手は19歳の大学生。

週に何度もラブホテルに入るところを目撃されてますし、家にも連れ込んでるようでした。

ある日出張の予定をわざと取りやめ、夜意を決して家に帰ると玄関先から妻の聞いたこともない喘ぎ声が聞こえてきました。

数分そこで聞いてましたが、その後、「凄い!おっきい」「お願い!抜かないで」なんて声が聞こえると、私のコンプレックスが私を弱気にしていきます。

私もばつ悪く、妻が絶頂を迎える前にドアを開け突入しました。

バックから激しく疲れてる妻は一瞬びっくりしましたが、いくことの欲求の方が大きかったのか、なんと、

「あぁ、止めないで、もうちょっとなの」

と言います。

男の方は私を見て、動きは止めました。

妻の発言と私の躊躇いからまた激しく突き始めます。

「旦那さんすみません。奥さんがこんなんなので」

と若い男は余裕で答えますが、私は何も言えませんでした。

それどころか、

「どう?だんなと俺とどっちのチンポがいい?」

「マサ君の、マサ君の大きなチンポ」

妻は私の見てる前で獣のような声で絶頂を向かえ失神してしまったようです。

恥ずかしながら、私は、その場で勃起してました。

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つい先日、出会い系で知り合った人妻に中出ししてきたので報告します。

会社を平日お休みし、暇だったのでチャットをしていたところ、大阪のとっても甘えんぼな人妻と出会うことに成功しました。

その後、1ヶ月ぐらいメールを続け、電話を2度ほどした後で、俺の大阪出張をきっかけに、会うことになりました。

俺が大阪のとある駅で降りると、約束通りに迎えにきてくれ、その子の車でラブホへ直行。
メールでおでぶと言っていたけど、会ってみたら本当にその通り。

でも、服の上からでもわかるぐらいの巨乳。
おっぱいの大きさに、あまりこだわりの無い俺でも、目は自然にそこに行ってしまいます。

部屋に入った後、少しソファーでお話して、話の切れ間にキスをしました。
舌がすっごくやわらかく、フェラは絶品であることが期待できました。

長いキスの後、胸に舌を這わせると、ピクピクと体が反応。
かなり感じやすいようです。

洋服の上から胸を触ると、そこでもピクピク。服を脱がせ、乳首をなめると、大声をあげて感じ始めました。
初めて会ってからわずか20分ほどなのに、上半身はすでに裸です。

いつもならここから抱っこしてベットに行くのですが、さすがに人は無理と思い、抱きしめながら立たせて、ベットへ連れていきました。

ベットに入るなり、まずはジーンズを脱がせて、パンティ1枚の姿にしました。
パンティは、中央にすでにシミがあり、濡れているのが手にとるようにわかりました。

胸を散々もてあそんだあと、手を下へ持っていくと、やはりそこは濡れ濡れです。
クリに触れた瞬間に、「は、あ、あ」という声。

相当敏感なので、まずはクリでいかせてあげることにしました。
クリを右手でいじりながら、耳元で言葉攻め。

「ほらもうこんなに濡れてる」
「ここ弱いんでしょ」
「一人エッチの時もここを触っているのかな」
「この音誰の音?」

とかです。
言葉攻めされるたびに、あそこはどんどんあふれていき、体をピーンと伸ばした同時にいったようです。
これでまずは一度目。

次は、中に指を入れます。
こやつは、中も相当に感じるらしく、指でぐちょぐちょにかき回してあげると、1分とたたずにいってしまいました。

面白がって、そのままいってもとめないでしていると、連続でいってしまい、たった10分ほどで7回ほどいったでしょうか。

感じている時の声が、すっごくかわいい声だったので、なるべく体と顔を見ないようにしながら、指を動かし続けました。

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この夏の出来事、配送先の担当者の三枝子さんとの話。
三枝子さんは42才で、細身ですが中々の巨乳!

その日は遅れてしまい、いつもは受け取る人が何人もいるのだが、到着した時には三枝子さんひとり。
急いで荷物を下ろし、仕分けを手伝っていると、三枝子さんの襟元から胸の谷間が見えている。

いつのまにか、元気になっていたムスコ。

「しかし、三枝子さんの胸大きいな~さっきから胸の谷間が見えてたよ」
「エッ!見えてた」

「うん、見えてた。だから立って来たよ」
「またまた、こんなおばちゃんの見て立たないでしょう(笑)」

「そんな事ないよ、魅力的ですよ!」

と話ほら見てとテントを張ってるのを見せた。

「え~何で?こんなおばちゃんで立つの?」
「三枝子さんタイプやし」
「たまたまズボンがなてるだけじゃないの?」

俺は三枝子さんの手をとり、本当にだよ!と手を持って行った。
三枝子さんは、ほんまや、と少しで手を放した。

因みにこの場所は、この荷物の小部屋なので他には誰もいない。

俺は三枝子さんに「少しでいいから、触って」と頼んで見ると、少しだけならと、触り始めた!

「本当に硬いね、こんなに硬いの久しぶり(笑)」
「久しぶりなら直に触って」

とチャックを下ろし取り出した。

「凄い元気やね」

と少しこすってると、次第に三枝子さんが静かになり黙々と触り続けている。

「どうしたの?急に黙って、もしかしたらエッチな気分になって来たかな」
「そんな事ないよ」

「じゃあ三枝子さんの触って良いかな、もしかして濡れてきたかな」
「そんな、濡れてないよ触っただけやもん」

それじゃ、と俺はズボンの中に手を入れパンティの上から触ると、少し湿っているような感じがする。

「なんだか湿ってるよ」
「そんな事ないよ」

と三枝子さんが顔を赤らめる。俺はパンティの中に指を入れ触ると、そこはすでに大洪水、指もすんなりマンコに入るほどの濡れ方。

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