【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私は小学生の子供を持つ
38歳の主婦です

夏休みにママ友家族と一緒に
海に行くことになり
子供が学校へ行っている間に
水着を買いにいきました

時期がまだ早かったせいか、
水着売り場はまだ閑散としていました

とりあえず気に入った白の水着を取り
試着室へ行きました

ところが、そこには既に
誰か入っていたため近くの店員さんに
尋ねると奥にもう一つ試着室があるから

「そこで試着して下さい」

と言われました

しょうがなく奥の試着室へ行きました

広めの試着室でしたが、周りには
商品のダンボールなどが積まれ

何だか薄暗く嫌な感じがしましたが
別に試着だけだから

と納得し、試着室に入ったんです

水着に着替えて、試着室の中で
クルリと鏡に向かってポーズをとりました。

久しぶりに水着を着たので
ちょっと恥ずかしかったのですが
でもなかなか似合っていたので
何だか嬉しくなりました

私は自分で言うのも何ですが
学生時代、結構男子にもモテて
複数の人に告白されたことがありす

出産して一時期太りましたが
ダイエットのお陰で
独身時代のスタイルに戻り
おっぱいもEカップあって
くびれのある綺麗な巨乳スタイルだと思います

だから、四十路前の主婦ですが
ちょっとセクシーな水着を選んで着てみたんです

そして、水着を試着しえて
鏡に向かって見ていた時でした

突然、カーテンの外から
50代後半くらいのオヤジが入ってきて

私の口に何か液体を染み込ませた
タオルを押し込みました

勿論抵抗しましたが、
何だか体がシビれた感じがしてきて
意識が遠のきました

「騒ぐなよ!大人しくしてれば、
乱暴はしないからな!」

男はそう言いつつも、
私のオッパイを思いっきり揉んでいました

「ヤ、ヤメテー!」

と口は動いているのですが
口がタオルで塞がれているため、叫べません

男の手は、
スルリと私のオマンコへと移動していました。

「ココだろぉぅ?」

とクリトリスを水着の上から刺激して
レイプしてきたんです

顔は脂ぎってオヤジなのですが、
手の動きは意外と繊細で、
しかも高速に動かしてくる

私は思わず感じてしまい、
立っていられなくなり試着室の中で
倒れかかりました

レイプ魔のオジサンは、
この瞬間を見逃さず、私をすかさず仰向けにし、
脚を開かせまんぐり返しの状態になりました

情けないことに、体が言うことを利かず
もう相手のなすがままでした

脂ぎったレイプ魔のオヤジの顔が、
私の股間にうずくまると

私のオマンコを勢いよく
吸い始めました

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私達夫婦がスワッピング初体験したのは
GWの時でした

妻の美代子は33歳で
夫の私は38歳の時に
夫婦交換初体験したのです

私たち夫婦には
小学3年生の娘と
6歳の息子がいて4人家族です

同じマンションに住む兼子さん一家とは
娘同士が友達だったこと

兼子さん夫妻が37歳と歳も近かったことから
家族ぐるみでお付きあいをして
仲良くしていました

お付き合いといっても
月に一度ぐらいお互いの家で
飲む程度でしたが
和気あいあいと皆仲良くしていました

酒の強い兼子さん夫妻は
いつも子供達が寝てしまう時間まで
飲むことが多く
付き合い程度に飲む私と
アルコールに弱い妻の美代子が
それに合わせる感じでした

兼子さんのご主人は身長が180cm以上あって
プロ野球選手のような
がっちりしたマッチョ体型なんです

兼子さんの奥さんも
165cmぐらいの身長がある長身で
東尾理子のような涼やかな顔立ち

服の上からでもスタイルがいいのがわかります

兼子さんはいつも酔うと
最後は下品なエロトークになりますw

奥さんがそれにツッコミながら
私と妻がそれを聞いて笑う
といった感じでした。

兼子さんは、妻の美代子にも
結婚前の男性関係や
こんなHを経験したことある?

などとエロい質問をするので
私はいつもヒヤヒヤしていました

普段は大人しい妻ですが
その家飲みの時ばかりは
気が緩んでいるのか
兼子さんの際どいセクハラ質問にも
適当に返していました

私との会話では口数も少ないので
私は少し嫉妬を覚えるほどでした

妻は小柄で色白の三十路熟女

少し女優の竹内結子さんに
似た顔立ちをしています

そのことを兼子さんも指摘して
妻をいつも褒めるので
きっと妻も兼子さんと飲むことは
満更でもなかったんだと思います

同時に、妻は兼子さんの
奥さんにも憧れていて、奥さんが着てる服を
私も着たいけど背が低いから
似合わないなー、なんて会話をよくしていました

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罪悪感を覚えつつも
一度経験したらやめられないんです

それが近親相姦、母子相姦の
恐ろしいところなんだとおもいます

私も大学生の息子と
禁断の母子相姦を一度経験してから
背徳地獄がら抜け出せないでいます

息子に体を求められると
いつしか親子ということを忘れ
私は淫売おばさんになり
息子に身をゆだね
息子に体を開いて
快楽に溺れてしまうんです

もちろん私はこれまで
息子を性の対象として見たことは
一度たりともありません。

でも、今、息子は背の高さも
私よりはずっと高いし

肩幅や胸の厚みも主人よりずっと、
立派な男性になっています

どうして、こういうことに
なってしまったのか

初めて息子に抱かれ日の事を
告白します

私は、一人っ子の息子が大学生になって
一人住まいを始めたときから

特に用事がなくても週に
一回は息子に電話を入れるようにしていました。

いまから、数ヶ月前のこと

久しぶりに息子に電話を入れてみると
長いコールのあと
ひどく億劫な声で息子がでました。

様子を聞くと、スカッシュで指を痛めて
食事も作れないので
寝ていたと言うのです。

私は心配で、お見舞いもかねて

美味しいものでも作って食
べさせてあげようと
翌朝、息子のアパートに向いました。

アパートに着いて見ると、幸いにも
息子の手の腫れもおさまったみたいで
痛みも薄れてきたということで
少し安心しました。

しばらくぶりに息子の
お部屋の掃除と、洗濯をして
腕によりをかけて食事の用意をしました。

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