【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

母と日帰り温泉に行き、その帰り道を、わざと道を外れた。

「大丈夫?暗くなってきてるわよ」
「よくわかんないけど他に道が見当たらないね、これじゃ戻るに戻れないや」

ここは国立公園で交通量のない山道だった、

「どうするの?」
「ビジネスホテルなんかありそうもないね」
「車の中で寝るのは嫌だわ」

この先を行くと県境で山をまだまだ越えなければならない、

「戻るに戻れなくなったわね、ガソリン大丈夫?」
「一晩中走ったら危ないかも」

「どこでもいいからホテルに入りましょ」
「わかった」

1時間程走ると街明かりが見えだした、この先にはボロボロのラブホが二軒ある、その一つがSM専用の部屋があり、
とてもマニアックなのは一度来ているから知っていた。

「母さんはどっちのホテルがいい?」
「どっちでもいいわよ」

ハンドルはそのマニアックなホテルの敷地へ入った。

部屋は全て離れになってある、目当ての部屋は空いていた、

「此処にするよ」
「・・・」

颯爽と車から降り部屋の扉を開けて中に入った。

「これを見たらびっくりするだろうな」

と期待と興奮で俺は母とのセックスをイメージした、母を入口に迎えに行くと真っ赤な照明にア然と立ち尽くしていた、

首輪と手錠、蝋燭と鞭、アイマスクにロープ、浣腸噐にディルド、貼付用の壁と吊す天井が妖しく見えていた。

手を掴むと腰が抜けたらしく歩けなくなっていた・
肩を貸してベットに座ると

「あなた、何をしたいの?何をするつもり?」
「別に何もするつもりはないよ、俺はもう寝るよ」

と着替えてベットに入った、母は別の部屋で着替えている。

その間に寝室を見渡すと浴室とトイレは硝子でベットの隣には三角木馬、これらを使うことはないかと諦めていた。

母はガウンを着て中は下着一枚のパンティーだけだった。
俺に背中を向けベットの端に寝た、俺は興奮して寝れなくなった、ベットから起き上がり煙草に火を付けた。

部屋を見渡しながら煙を吐き出すと母が「私にも頂戴」と起きてきた。
ガウンから見える胸の谷間に視線がいった。

「凄くマニアックなホテルね、ビックリしたわ、いろんな趣味があるのね、あなたもこんなの好きなんでしょ?」

見透かされたようだった。

「そんなことないよ」
「してみたい?アハハハ」

と煙草の火を消した。

「シャワー浴びるね、覗かないでね」

と浴槽に向かった。
硝子越しに見える母の背中とお尻は格別な女体であった。

髪を洗っている間にペニスは痛いほど硬くなり直ぐにでも射精しそうだった。
浴槽が湯気で見えなくなると堪らず裸になり浴槽に入った。

「ななに!」

と叫びシャワーを掛け抵抗した。

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3年前の正月に夫婦で旅行に行きました。

妻が温泉に行きたいというので、伊豆のKという温泉地に行く事にしました。

渋滞を避けて夜明け前に出発したのですが、思ったより道は空いていて、ずいぶん早く旅館に着いてしまいました。

チェックインにはまだまだの時間でしたが、長時間の運転で疲れていたので、念のためにフロントに聞いてみると「OK」とのこと。

喜んだ私たちは、さっそく温泉に入ることにしました。

ここの旅館には大小さまざまな露天風呂があり、地下には混浴風呂もあるとガイドブックに書かれていました。

私としては、妻と2人で広い露天風呂にゆっくりと浸かってみたかったのですが、妻は混浴はどうしてもイヤだと言います。

まあ、私としても他の男には妻の裸を見られたくはないし、ひとり淋しく混浴風呂に入りに行きました。

そこは複雑な形をした洞窟のようになっていて、いちばん奥にある窓(穴?)から外の露天風呂に出られます。

しばらくぼんやりと浸かっていましたが、いつまで待っても他の客の来る気配はありませんでした。

「そういえば、まだぜんぜん早い時間だったんだ」

いそいで浴衣に着替えた私は妻のもとへ走りました。

「混浴」にこだわって、まだ難色を示す妻をなんとか説得して、やっと2人で入ることにしました。

女性用の更衣室は男性用とは別のところにあり、先に温泉に飛び込んだ私は妻の来るのを心待ちにしていました。

裸になった妻は、前にタオルをあて恥ずかしそうにやってきましたが、洞窟状の風呂を見たとたんに、

「わあ、おもしろいねー、ここ」

と、子供のようにはしゃいでしまいました。

それからは、2人っきりなのをいいことに、泳いだり潜ったり飛び込んだりと大暴れのし放題でした。

洞窟の外にある露天風呂も、初めは周りを気にして入らなかったのに、場になじんだとみえて中で少しのぼせると涼みに出たりしていました。

だいぶ時間がたったでしょうか、そろそろ他のお客がやってきているのが遠くにある駐車場に車が集まってきているのでわかりました。

「そろそろ出ようか?」

「もう少し入ってようよ。私、こんなにのんびり温泉に浸かるの初めてなの」

「でも、そろそろ他の客も来始めてるよ」

「少しぐらい見られても平気だよ。中は結構暗いからぼんやりとしか見えないわ」

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親が再婚して新しい母親と妹が二人出来た。

その当時俺は、明けても暮れてもオナニー三昧で部屋に閉じこもってはオナニーばかりして居ました。
その日も帰ると速攻でオナニーする為に部屋に直行。

怪しいと思ったのか、継母が様子を見に来たのです。

「ケン君、どうしたの、具合でも悪いの?おかあさんは入ってもいいかしら?開けるね」

継母が心配そうに部屋に入って来たが、早くオナニーしたい俺は投げやりに

「勝手に入って来るなよ、出ててけよババ―!」

なんて思わず口にしてしまった。

「・・・そう、やっぱりまだ私達の結婚反対だったんだ・・・ごめんね・・」

言いすぎたかなと思うより、早くオナニーしくて堪らない俺だった。

オナニーしてすっきりした俺は、最近買ってもらったゲームに夢中になっていると

「ケンく~ん、お風呂入っちゃって~」

仕方なく風呂に入ると、何やら外が騒がしい。

「おにいちゃんといっしょにおふろにはいる~~~」

妹の舞子が風呂場に駆け込んできた。こうなったら仕方がないので舞子の言いなりになるしかなかった。

「おにいちゃん、まいね~ひとりであたまあらえるんだよ~みててね~」

そう言いながらシャンプーを頭につけると、ごしごし洗い始めた。

「・・・うわ~めにはいった~~おにいちゃんたおるでふいて~」

その後も大騒ぎで、その騒ぎを聞きつけたのか継母がやってきてしまった。

「舞~大丈夫なの~ケン君ちょっとごめんね~」

継母が戸を開け中に入って来たが、その姿を見て俺はビックリしてしまった。
何と継母は全裸で入って来た。

「ケン君ちょっと恥ずかしいけど大丈夫だよね!ほらこんなババ―には興味ないでしょ~」

しかし、ババ―とは言い難いエロイ身体が目前に有った。

「ほら、目を瞑って~シャワーするわよ」「ちょとまって~~、上からかけないでよ~~」

舞子と継母のやり取りを横目で見ながら、と言うかしっかり薄暗い股間を凝視していた。
ココで俺はカルチャーショックを受ける事になってしまう。

おまんこは前に有るものだとばかり思っていた俺は、ほんのり薄黒い茂みの奥ばかり凝視しようとしていたのだが、
湯船の中が丁度後ろから見える絶好の位置だった。

ぷっくりしたお尻の間に、なんとも艶めかしい肉のクレバスが覗いていた。
思わずまじまじと凝視していると、それを知っているのか足を広げ前傾して更に見やすい格好になってしまった。

クレバスから中身が見え隠れしていたのを、見のがさない様にと俺もさり気なく良く見える位置に移動した。

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