【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

妻が喫茶店のバイトをはじめてからポニーテールの髪型に変えた。

まるで、大学生の頃に戻ったようなかわいさだ。

何度か喫茶店に行ってみたが、妻のバツグンのプロポーションに短めの黒のタイトスカートはHIPが際立ち、制服姿がたまらなくいい。

そんな妻が、最近の大学生の男の子っておもしろいね。

と、同じバイトに来ているの子の事を話す機会が増えた。

マスターは妻が言うには×イチらしい。

でも、とっても楽しい人らしい。

何気なく聞き流してるが…やはり気になる。

仕事中近くに車を止め、歩いて喫茶店の道を挟んだ反対側から、そっと喫茶店の中を見てみた。

お客さんはいなかった。

妻は何かを話してるのだろう、バイトの子と談笑していた。

急に妻が身体を半分ひねりうつむいてしまった。

目をこらして見てみると、ヤツが妻の腰に手を廻している。

妻の腰に手を廻しそのままカウンターの中に移動しようとしているのが分かった。

カウンターは高めだ。

中に入ってしまうと上半身しか見えなくなってしまう。

入り口付近で、やっと妻は向きを変えヤツと向き合ってすり抜けようとしたが、

結局は向き合ったままお互いの身体を密着させるようなカタチになりゆっくりと中に押し込まれていった。

カウンター内で2人は横に並んで立ってるようにしか見えない。

ただ、妻はうつむいたままだ。

終始、ヤツは妻に何か話しかけているように見える。

ヤツの立つ位置が少しづつ妻の後ろに移動しているのが分かった。

ヤツは妻の背後で身体を密着させたままだ。

時折、妻が身体をずらすが、すぐ同じ状態に戻されている。

きっと両手は妻の下半身をしっかり押さえているんだろう。

立っている妻の肩が下がりかけたり、ポニーテールが左右に揺れている。

妻が逃げ出さないので大胆になっているのか?ヤツは妻の背後でへばりついたままだ。

ちょっと目を離した隙にヤツの姿を見失った。

どこに行った?しかし妻はカウンターの中で1人で立っている。

妻を見てると、立ったまま、小刻みに上半身が震えていた。

立っている妻が何度も大きく崩れそうになったので心配になり、喫茶店に入ろうとした時、違う男性客が1人入っていった。

もう、大丈夫だろう。

自分に言い聞かせ喫茶店には入らずそのまま近くに止めた車に乗り込み車を出した。

近くでUターンし念の為喫茶店の前を通った。

なに?5分も経ってないのに喫茶店の札が定休日に変わっている?店内の電気は消えカーテンがかかっている。

慌ててしまった。

喫茶店に戻ろうとしたが道は混んでおり急に車線は変更できない。

仕方ない。

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俺も馬鹿な義父だ。

息子の嫁を寝取ってしまったきっかけは息子の浮気。

相談乗ってるうちにムラムラしてやっちゃった。

嫁が言っていたが、今の若い娘は旦那が浮気したら自分もするってのが多いらしい。

若い人達、肝に銘じておけよ。

お義父さんの方がいいってよ。

息子が会社の若い子と浮気しているらしい・・・・と嫁から相談された。

「一度息子に確認してみる」ってことで嫁と約束して分かれた。

息子に「どうなんだ男同士だから正直に言え」って確認したらやはり社内の子に手を出していた。

関係を持って半年ほどだと言う。

息子も「嫁にバレているみたいだ」と言うので一応説教をしておいた。

その間にも嫁は、息子の浮気の確証を握って(携帯メール)スッタモンダしてたらしい。

で、次に嫁に会った時二人の話は一致し、嫁が「息子と分かれる」と言うのをなだめすかした。

ここまでは喫茶店で素面での話しあいだった。

「気分が滅入っているから酒でも呑んでパーッといこう」と居酒屋へ場所を変えて呑みだした。

最初は嫁にも一応説教じみた話をし、嫁の言い分も聞いていたんだが、酔いが回るにつれ、嫁が「私も浮気してやる!」となった訳。

「馬鹿なこと言うもんじゃない」と俺はまだ冷静だった。

嫁は「友達はみんな旦那が浮気したら自分もするって言ってる。親友の裕子だって実際やってるし、私も浮気して敵をとる」ってそう言い始めた。

その頃は俺もかなり出来上がってきてたし、頭の中では(この嫁なら抱くのも悪くないな)と良からぬ考えが駆け巡りはじめた。

結婚して3年、37歳、子供なしの共稼ぎの息子にはもったいない(と思った)スレンダーな身体つきで俺好み。

呑んでいたので気が大きくなってたのと、断られたら酒の所為にして誤魔化そうなんて下心もあって「どうせ浮気するならお義父さんでどう?」って振ってみた。

意外や意外「お義父さん本気なんですか??私は良雄さんに敵がとれればお義父さんでもいいんです」との返事。

(でもとはなんだ)と心の中では思ったが「本気、本気、瞳さんを喜ばす位の体力はまだあるよ」と呂律の怪しくなった俺。

場所を変えようか(勿論ラブホ)と言うと、嫁の瞳は、

「今晩は遅くなったし、それにあれ(生理)だから今日は帰る。別な日でいいかな??」

と言うので逃げられたかと思いつつも、義父としては無理やりという訳にもいかず都合のいい日をメールで連絡することで分かれた。

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バツ1の親父なのだが、ガッツリ美人な継母を連れてきた。

親父とは会話も無く自分とは関係ないと思っていたのだが超絶美人なママ母にチンポから我慢汁が滲んでしまったりしたでw

「百合です。よろしくね」私と一回り年上。

年齢は40代だが、美熟女を超えた美魔女って感じww

違う会社の元部下らしい。

話すことも少ないが継母の百合がいるだけで家の中が明るくなった。

親の寝室から時々百合の悩ましい艶声が漏れ聞こえてくることがあった「年の離れた兄弟ができそうだね親父も元気みたいだし」

「夫婦だからねでもできないわよちゃんとしてるから」少し赤い顔をしながら百合が微笑みながら答えた。

年が明け親父がリストラ推進部へ異動したと聞いた。

お酒を飲んで帰ることが多く帰宅も遅くなり溜息をつき疲れているようだった。

夜も元気がなく軽いDVを受けたと百合が話してくれた。

「ひどくなったら教えてよ」と百合には伝えた。

夏を過ぎた頃、地方のリストラ調整とかで親父は短期出張が多くなり「百合の話し相手になってくれない?」と珍しく話しかけてきた。

「分かってるよ」2人だけの夕食でワインを飲みほろ酔い気分の百合が突然「彼女はいるの」

「今の給料ではとても無理だね親父は元気なの」

「相変わらず元気がないのもう3カ月も相手してくれないわ」

「もったいないね気晴らしに外食しようか」

「うれしいっお願いね」若々しい服装の百合と待ち合わせ予約しておいた店で美味しい食事と楽しい会話を楽しんだ。

「久しぶりよ独身みたい」とはしゃぐ百合はワインを飲みほろ酔い気分で「親子ではなく年の離れた姉弟に見えるかしら」

「有閑マダムと若い不倫相手かもね」

「アッハハッ今日は楽しみましょう」店を出ると百合が腕にもたれかかり手を握ってきた。

「少し酔ったみたい」恋人同士みたいに手をつなぎ酔い覚ましにウィンドショッピングを楽しみながら散策しているとラブホ街のネオンが見えてきた。

「休んでいこうか」百合は驚いた顔を向けたが「お父さんに内緒よ絶対に」部屋に入ると

「キスして」と誘われ百合を抱きしめ胸を揉みながらディープキスを楽しんだ。

先にシャワーを使いベッドで待っているとバスタオル姿の百合が横に滑り込んできた。

初めて見る百合の裸体、熟した美味しそうな肉体に我が陰茎は素直に反応してしまった。

「若いわね」と言いながら百合がフェラを始めた。

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