【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私は大学を卒業して、飲食店チェーンの会社に就職しました。

その会社では大卒は1年間半の研修を終えたら、各店舗にマネージャー(店長)として配属されるシステムで、
私も2年目の秋からとある店舗にマネージャーとして勤めていました。

配属されてから数ヶ月経った時、本社から収益が上がっていないのでアルバイトを1人解雇するよう通知が来ました。

解雇するなんて経験なかったし、気が進まない仕事でしたが仕方ありません。

そこで色々考えた末、斉藤さんという当時38歳のパートさんに辞めてもらう事にして、マネージャー室に呼び出しました。

彼女にその事を告げると当然慌てました。

「困ります、家のローンとか色々あるんです。何とかなりませんか?」

そうは言われても私も当時は入社2年目のサラリーマン、会社の指示に背くわけにもいきません。

「お願いします、マネージャー。私、何でもしますから」

彼女はそう言って、懇願するように寄り添ってきました。

何でもする?

私は思わずその言葉に少し興奮してしまい、無意識に彼女の体に視線をやってしまいました。

彼女は顔は凄く綺麗というわけではありませんが、体のラインはムチムチしており、独特ないやらしさを醸し出していました。

すると彼女はその視線に気付き、一瞬警戒するような仕草を見せましたが、すぐに

「マネージャーさんってひょっとして童貞じゃないですか?彼女とかいないんですよね?みんな噂してますよ?」

もろに図星で、私は思わず答えに窮してしまいました。

私は24歳にもなって、童貞でした。

私は恥ずかしさのあまり、もうどうしていいか、分かりませんでした。

もう首切りどころであありません。

すると彼女は

「童貞だとこんなおばさんの体でも気になりますか?仕方ないですね」

そう言うと私の前に跪き、ファスナーを下ろして私のペニスを引っ張り出しました。

私は頭の中ではまずいと思っていましたが、恥ずかしさと期待感で何もできませんでした。

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私は27歳の会社員です。先週、52歳の母親と初めて体験しました。
それ以来ずっと毎晩のことになっています。

きっかけを作ったのは、変な話し、取引先から貰ったラム肉って事になるのかも知れません。

実は、親父が3年前に亡くなって、母は一人暮らしの寂しさを紛らわせるために、
よくお酒を飲むようになったと聞いていたので、食べきれないほどのラム肉を貰ったので、
ジンギスカンを食べに出てこないかって母に電話を入れたのです。

「ほんとに?じゃすぐいくわ!」

と母は喜んで返事をしました。

実家から私のマンションまでは、車で50分程の距離なので、私は電話を切ると、
急いで肉をタレに漬け込んだり、ビールサーバーをセットしたり、生ビールやジョッキを冷やしたりとあれこれ準備をしながら母の到着を待ちました。

やがて、チャイムが鳴り、母が野菜やワインを抱えてやってきました。

母が、もやし、たまねぎ、にら、なすび、えのき、ピーマン、にんにくをお皿に盛り付けている間に、
私はジンギスカン鍋に火を入れ、ラードをタップリ塗って、漬け込んでいたラム肉を乗せました。

母が席に着き、野菜を乗せたら、ある程度火が通るまで自然にまかせることにして、私は冷やしておいた生ビールを出してきて母と乾杯しました。

ゴク、ゴク、ゴク、とジョッキの半分くらい一気に飲んで、プハーっと言った母の顔を見て、本当に母は酒飲みになったなーと感心しました。

すこし焦げた臭いがしてきたので、おっ!出来たかな?と見ると、火通りオーケー(^^)V

喰うぞ~っと気合を入れて一気に食べ始めました。

食べながら、母とビールやワインを飲み、いろんな話しをしていたのですが、
酔ってくると意外とうちの母が下ネタ好きで、母はこんな性格だったのかと思うくらい開けっぴろげに自分のエッチ経験を喋り始めました。

親父と母が結婚したばかりのころ、親父が昼間でもやらせろやらせろと言い寄って来るので、
祖母に見つからないように、畑や納屋で隠れてチョコチョコっとやってたから、
落ち着きが無い子が生まれるのじゃないかと心配してた、とか、
雄治(私のこと)も父さんの子だから相当エッチだろうねーっと私の顔を覗き込むようにしてからかったりしました。

私も酔っていて、つい調子に乗って普段は言ったことがないエッチ話をしました。

昔、夜中に親父と母がエッチしている時の声を聞いたことがある事や、
風場に脱いであった母の下着でオナニーをした経験がある事や、友達のお母さんとエッチした事がある事などを喋りました。

いろんなエッチな話をしているうちに、話題が近親相姦の話になり、
私がネットで近親相姦のページを見たことがあると言うと、母が「見せて、見せて」と言うので、
部屋からパソコンを持ってきてこちらのホームページのサイトを母に見せてみました。

母は「スゴイ、スゴイ」と言いながら近親相姦の体験談を読んだり、近親相姦の動画サンプルを何本も立て続けに見ていました。

20分くらいすると母は妙に静かになってしまいました。

そして、「雄治もこんなことに興味があるの」と言うのです。

「興味なけりゃここを知ってるはずないじゃないか」と言うと、母が「今はしたくない?」と真面目な顔で私を見て言うのです。

私は「いいの?」と言って、おそるおそる母の肩を引き寄せるとそっとその場に横たえて、母の服を脱がせ始めました。

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それは忘れもしない中3の頃の夏休み

俺は家族と一緒に福島のスパリゾートハワイアンに来ていた

当時の俺は性欲に満ち満ちていて女の子のビキニ姿を見る度に勃起していた

東京の中学に通っていたから、まさかこんな所で中学の友達に会うとは思っていなかった

その時、俺はウォータースライダーの列に並んで順番待ちをしてたんだけど、何気なく後ろを見ると同じクラスのT(男)が並んでいた

俺はそこでも勃起してて、トランクスパンツのポケットに手を突っ込んでチンコを抑えてた

こんな状態でTに会うのは恥ずかしいから、バレないようにじっと前を見ながら固まってたのね

幸いTは俺の事に気付いてないようで、バレずに俺の順番が来た

ウォータースライダーを無事に滑り終わって、家族のいる所に戻ったら

なんと俺の母ちゃんと、Tの母ちゃんが一緒に居て何か和やかに話してるの

ヤベッと思って一旦隠れようとしたら俺の母ちゃんにバレちゃって

「あきひろ(俺)!おいで!!」

ここで逃げてもどうしようもないかと思って素直に行ったんだ

Tの母ちゃんはかなり若くて肌が綺麗

この時ビキニみたいなヘソが出てる水着を着ていたんだけど、スタイルも良くて胸も大きい、エロい

「こんな偶然もあるのね~」

なんて母ちゃん達が話しているわきで、俺はポカリを飲みながらTの母ちゃんのおっぱいに釘付けになっていた

そんなこんなでやがてTが帰ってきて、両家族そろって昼飯を食べる事になった

俺は(もういいから!)と内心思ってたんだけど、反抗するのもおかしいし止む無く従った

Tも俺も家族と一緒にいるのを見られたのが気まずいってこともあってあんまり喋らない

四人掛けのテーブルが2つ並んでいて、俺が座った所の斜め前にTの母ちゃんが座った

俺は焼きおにぎりを無言で食いながら同時に気付かれない程度にTの母ちゃんのおっぱいをチラ見し続けた

しばらく経って、俺の母ちゃんと弟とTは一緒にウォータースライダーに遊びに行った

俺の父ちゃんとTの父ちゃんは温泉に入りにいった

そして焼きとうもろこしを食べ続けている俺と、Tの母ちゃんの2人が残った

Tの母ちゃんは無言でどっか向いてる

俺は焼きとうもろこしを食いながらおっぱいを見つめている

少しして、T母が話しかけてきた

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