【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

俺が中3の頃、
同じ地区に住む少しヤバそうなおやじが俺の母親に目をつけていた。

そいつの素性は未だにはっきりとは知らないのだが、当時は確かちょっとボロい一軒家に一人暮らしをしていて、画家だとか小説家だとかという噂だった。

別に俺も仲が良いというわけではなく、ガキの頃から何となく知っていて挨拶くらいはする程度だったのだが、たまに母親と会う時の目つきが変だったので気になっていた。

まあ当時の俺は何を見てもエロに結びつけていたが、おやじの目は紛れもないエロ目だったと思う。

そんなことが2、3回あったので、あるとき俺はおやじに「俺の母さんと、やりたいと思ってない?」とダイレクトに聞いてみた。

そしたらおやじは「そんなことはねえよ!」と否定したのだが、怒ったり、強い口調ではなかったので、

からかい半分に「やりたいなら、やっちゃえよ。最近やってないみたいだし、欲求不満みたいだよ」とか言いながら煽った。

その時のおやじは「やりてえわけじゃねえ」と否定し続けたが、「年はいくつだ?」とか「高橋恵子に似てるよな」とか満更でもないという様子だった。

ちなみに当時母親は40歳で、今思うと目薬のCMに出てる高橋恵子にまあ雰囲気は似ていた。

それから俺は、おやじに会うたびに「早くやってくれ」とか「今日はやらしいパンティ穿いてるぞ」とか言っておやじを挑発しまくった。

だいぶ経った頃、俺が夏期講習の帰りだったと思うが、おやじが俺を待っていたかのように立っていて、俺と近づくなり「・・・やるよ」とボソッと言った。

俺は何のことだか咄嗟には気づかなかったが、すぐに母親のことだとわかった。

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妻の美代子が我が子を出産してから3週間経っても退院せずに入院している。

美代子はもともと身体が弱いため、母子共に無事出産できるか危ないものだったのだ。

そのため出産した今も入院している。

僕は仕事が終わってから毎日美代子のお見舞いに行っている。

けど、今日は外回りの時間で合間ができたので、途中病室に寄ると美代子はすごく驚いていた。

「あなた、お仕事のおさぼりはダメですよ」

「いいじゃないか、可愛い奥さん見に来ただけなんだし」

そんな美代子と何気ない話をしていたら、そこへノックも無しに突然誰かが入ってきた。

「およ、旦那さん来てたのかい?」

入ってきたのは隣の家に住んでいる田中さんだった。

僕は美代子と話に夢中でノックの音が気が付かなかっただけかも知れないので、美代子に小声で聞いてみた。

「あ、わ、私は、き、聞こえました・・・」

なぁんだ、やっぱり僕が聞こえてなかっただけか。

「旦那さん悪いけどこれ、花瓶の花をこれに替えてきてくれませんか?」

「えぇ、僕がですか?」

「いや~、私、こういうのが苦手でしてねぇ。花は持ってくるんですけど交換した試しがなくて。それとこれ、奥さんの大好きな果物です」

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36歳の頃、埼玉県内のある施設で10日間の研修中、ずっとペアを組んでいたのが34歳の澄子さんだった。

やや小柄で色白、丸顔にエクボと八重歯が子供っぽく見えた。

でも、お互いの左薬指には指輪が光っていた。

研修所内の宿泊施設は男女別棟で、研修時間以外は顔を合わせることはなかったが、2週間一緒に居たら少しずつ恋心が芽生えてきた。

5日目の金曜日、土日が自由時間になっていた。

澄子「須崎さんは土日はどうされます?」

俺「新幹線で大宮から1時間ちょっとだから、一旦帰ろうと思います」

澄子「あら、私もそうしようと思ってました」

18時頃、澄子さんと大宮駅で別れた。

それぞれ色の違うダブルデッカーに乗り込み、大宮駅を後にした。

日曜の夜、研修所へ戻ってきて、翌日研修で澄子さんと顔を合わせた。

目が合って思わず照れ笑いした。

(俺も久し振りに会った女房を2日連続で抱いた・・・きっと澄子さんも、久し振りに旦那さんに愛されたんだろうな・・・)

お互い思いは同じだったと思う。

その日から、澄子さんがどんな顔で喘ぐのか、澄子さんはどんな体をしてるのか、女房のマンコと比べてみたいな、などと良からぬ妄想をするようになった。

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