【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

姉ちゃんは36歳で結婚していて主婦なんだが
ここ数年、旦那さんとの関係が最悪らしく
ついに激しい夫婦喧嘩の修羅場があり
二人の子供を連れて実家に家出してきてしまった

それで俺の母ちゃんがスナックを経営しているんだが
実家に帰ってきてから三十路熟女な姉ちゃんも
ホステスとしてスナックで働いてる

一緒に家出してきた子供二人の生活費を稼ぐ為に
熟女姉ちゃんはかなり頑張って働いているらしい

姉ちゃんも結婚するまでクラブで働いてたから
水商売の経験アリで母ちゃん曰く
かなり売上に貢献してくれてるらしい

そもそもダンナともそのクラブで出会ったし

姉ちゃんは昔から男受け良くて
かあちゃんのスナックでも人気者

しかし、かあちゃんのスナック客層がガラ悪くてね

俺も毎週金曜に手伝いに行くんだけど
高いお店に行けずにスナックでウサはらすチンピラばかり

タチ悪い地元のヤカラもいるし

そんな客層の悪い店が、
姉ちゃんが働きはじめてから
更にガラの悪いスナックになっちゃたのよ

姉ちゃんは地元のヤンキー上がりの間では、
ちょっとしたアイドルだったから

姉ちゃん目当てのチンピラなお客が来るの。しかも団体で。

で、毎晩のようにガラ悪団体客に
焼酎ストレートイッキとかさせられてるのよ

酔っ払わせて三十路主婦ホステスの姉を
やっちまおうっていう感じ

まぁ水商売はそういう世界だってガキの頃から
割り切っていたんだけど、
実の姉がターゲットにされると
なんか嫌なんだよね

かあちゃんは姉ちゃんのおかげで
売る上げが上がったって感じでしれっとしてるけど、

俺は客に無理繰り飲まされて
胸揉まれたりセクハラ痴漢されている
姉ちゃん見てるとやるせないんだよな

姉ちゃん基本強気な性格だから
上手く切り返して、
逆にお客に飲ませて潰しちゃうんだけどハラハラするの

結局営業後に潰れちゃう事が多いし。

小さいガキ2人もいるのに、
なんか違うだろっていう憤りもある感じ

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中1でオナニーを覚えてから
毎日欠かさずオナニーをしまくり
中3になった時には高校受験が控えているのに
「セックス」に脳みそを支配されていた

俺は昔から体も大きく
どちらかと言うと不良だったと思う

でも、女や恋愛の事になると
全然駄目だった

硬派だったわけじゃない

ただ単にどうすればいいのか
わからなかったのだ

だから無理やり硬派不良ぽくふるまっても
脳みそは女やエロの事ばっかり浮かんできて
仕方なかった

まわりにはやらせてくれそうな女子もたくさんいるんだが、
みんなヤリマンで
童貞だった俺はSEXが下手だと
バカにされるのが怖かった

だからと言って普通の女の子と付き合うことも
出来ず悶々とした日々を送っていた。

進学よりもセックス

夏休み前で薄着になっていて
学校なんて真面目に行ってられない

授業をサボっては街に繰り出し
思い切ってナンパをしまくってみるが一回も成功しない

そんなにがっついている感じなのか?

声をかける女の子たちは
俺の顔を見るなり逃げるように去ってしまう

そうこうしている内に
保護者面談から返ってきた母親に呼ばれた。

「高校に行きたくないならないで
進路の相談ぐらいしたらどうなの?
でもこの不景気に高校ぐらい
卒業しておかないと就職口なんてないのよ!
毎日毎日遊んでばかりで
結局困るのはあんたなんだからね!」

小柄な身体をブルブル震わせて俺を叱るお母さん

実にくだらない

今の俺にとって進学なんかより
童貞を捨てることのほうがはるかに重要だ

彼女ができないのも勉強がはかどらないのも
全てまだ童貞だからなんだ

童貞喪失さえ出来れば後は何でも上手くいはずだ

俺の中で溜まっていたイライラが爆発

「ほっといてくれよ!」

ついお母さんを突き飛ばしてしまった

ベットに倒れ込むお母さん。

倒れたお母さんは、
その拍子に壁に頭をぶつけて動かなくなってしまった

やべえ、やりすぎたか?

心配になって失神したお母さんに近づくと、
捲くれ上がったスカートが目に入った。

すらりと伸びた長い脚、
ギリギリ見えそうで見えないパンティー

それに

あまり意識してはなかったんだが
豊満なおっぱいをしている。

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キャリアウーマンで仕事一筋だった真面目な女性が
一度弾けると凄い事になるんです

私の妻はキャリアウーマンで
恋愛もせずに仕事人間でした

でも40代過ぎた頃からか
ふと寂しくなって、婚活を始めて
バツイチの私と知り合い結婚したんです

妻は44歳になり私は45歳になりました

40代でようやく婚活を始めた妻と知り合えたのは
私にとって幸運でした

妻は宝塚の男役のような顔立ちで、
第一印象では高飛車そうに感じの美熟女妻です

しかも堅い職業で出会いのチャンスが少なく、
男性経験は乏しかったようです

付き合い始めた頃、夫婦の営みでも
態度はぎこちなく、感度もいまひとつでした

ところが、結婚してからは
人が変わったように感じやすくなりました

発端は、新婚旅行で訪れたイタリアでの体験でした

観光地の公園で、
妻が白人の中年男にナンパされたのです

男は私の存在に気付き、すぐに立ち去りましたが、
四十路の熟妻は珍しく赤面していました

仕事人間だった熟妻はナンパもあまりされた事がないようで
興奮気味になっていました

日頃は見せることのない妻のどぎまぎした表情に、
私は猛烈に欲情しました

夜のベッドではナンパの状況を思い出させながら、
少し乱暴に夫婦の営みをしました

そんなプレイは初めてでしたが、
妻は過敏に反応し、喘ぎ声を上げて連続絶頂しまくり

このナンパ体験をきっかけに妻は、
遅ればせながら性の悦びに目覚めたようです

私も言葉責めの快感を覚え、
スケベな質問で熟妻を刺激するのが病みつきになりました

熟妻は毎回、条件反射のように股間を濡らし、
私はますます夢中になっていきました

前置きが長くなりました。

ここからが本題です。

去年の暮れ、私たち夫婦は2泊3日で東京へ旅行しました

初日の夜、私は久々にナンパの体験をネタに
熟妻を言葉責めして、
思わぬ収穫に恵まれました

「他人に口説かれる場面をまた見たい」

という求めを、熟妻が受け入れてくれたのです

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