【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

最近の不景気で、私の会社も人員整理が行なわれている。

そんな中、1人の男が私の部署に配属されてきた。

まぁそんなに大きな会社ではないので、見た事はあったしちょっと有名な人物だった。

彼は、35歳でちょっとデブな不衛生な感じ。

しかも仕事も出来ないみたいで、いつも怒られていた。

実際、一緒に仕事した事も無かったので、噂話で聞く程度だった。(彼の名は、阿部)

阿部「今日から、こちらに配属なりました。阿部です。ヨロシクお願いします」

かなりスローテンポな話しっぷり・・

課長「そんな訳だから、みんなヨロシク頼むよ。教育は佐藤さんヨロシク!」

佐藤は私です。

私 「私ですか!え~」

課長「そんな事、言わず頼むよ」

阿部「佐藤さん、よろしくお願いします」

そんな訳で、彼と一緒に仕事をする事となった。

初日早々、噂どうりの人だった。

何と言っても、仕事が遅い!

普通10分で終わる仕事も30分はかかる。

私 「阿部君もっと早く出来ないか?」

阿部「あ・すいません、慣れないので・・・」

私 「まぁ、頑張って」

続きを読む

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、

パート事務員として通い出しました。

パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。

その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような

気がしていましたが、この前出勤時に

携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。

自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。

むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?

ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中に

わずかに見えていました。

ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も

全く私に気付いていませんでした。

その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、

私は異様に興奮してしまいました。すれ違う時にようやく気付いたようで

私「おう!」

嫁「あれ?!どうしたの?」

私「携帯忘れたから取りに帰る」

嫁「そう。気を付けてね。遅刻しないでね。」

そう言い残してまたパンチラしながらパートに向かう嫁でした。

(お前が気を付けろよ)

と思ったのは言うまでもありませんが。

続きを読む

真面目な妻が犯されて感じるところを見たくて見たくて仕方なかった私は、

夜のバイト先(コンビニ関係の夜中の弁当屋さん)で出会った北野さん(52歳の気の合う安心できるおじさんにお願いして、

酔って帰ったふりをしている私を寝かしつけた後で、妻を犯してもらいことにした。

勇気のいる判断であったが、何故か自分でも自分の行動が止められなかった。

真面目な妻は、良き母でもあり近所でもう評判の良い妻である。

体型はややぽっちゃり感も出てきた感はあるが、色白でなかなかのスタイルだと思う。

決して嫌いではないが、根がまじめなので、36歳になった今でも決して他人とのセックスなんかは応じてもらえない状況であった。

妻には、仕事先の方と飲んでいるので遅くなるとだけ伝えておいた。

自宅に千鳥足で戻ったふりをしている私は、妻の前で激しく酔った振りをして、妻とおじさんに寝室に運んでもらい熟睡を演じた。

おじさんも予定通り、すぐにおじゃましますと言って玄関に向ったが、妻が

「すみませんでした。

お茶でも・・・」

と、うまく声を掛けてくれたので予想以上にうまくことが展開することとなった。

リビングでお茶を飲み終えたおじさんが帰るふりをして、立ち上がり妻が近付いたその時である。

おじさんは一気に妻に襲い掛かり、ソファーに押し倒したのである。

中学2年生の息子が合宿でいない時を選んだので完璧であった。

続きを読む

このページのトップヘ