【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

友人と食事をし、まだ時間もあったで行きつけの焼酎バーで飲むことにし、3人でお店に向かいました。

お店に着くと先客が1名おり、マスターと仲良くしゃべっていました。

友人2人は自分たちがコーチをしている少年野球の話で盛り上がり、私は一人浮いた形で飲んでいました。

そうしていますとマスターが声をかけてこられ、こいつ人妻ハンターなんですよ。

今も頂いた人妻の写真を見せてもらい、各人妻の評価を聞いて楽しんでいたんですけど、一緒に聞きません?こう持ちかけてきました。

私も面白そうだと思い、話を聴き始めました。

その男は32才で髪を茶髪にし、一見ホストっぽいおしゃれな格好をした、長身の男です。

人妻ばかりをターゲットにし、毎日のようにSEXを楽しんでいると話、携帯に収めたハメ撮りや、

顔を自分の手で隠した全裸の人妻の写真を順番に画面に出しては、説明をしてくれました。

僕は出会い系とかは利用せず、本当に街角で声をかけ、人妻を堕とすんですよ。

いかにも清楚で、真面目な人妻が僕に心を許し、ベットインした時の優越感はたまりませんね。

だからこんな人がまさか!て感じの人妻さんを見ると、堕としたくなるんですよ。

そう話、自慢げに携帯を見せていました。

確かに映っている女性は真面目そうな人ばかりでした。

そんな会話の中、男がこう言いました。

僕がプレイ中に必ず相手に言わせることがあるんですよ。

それは旦那と俺とどっちがいいかなんです。

聞くと必ず僕がいいと答えます。

それを聞いたとたんなんとも言えない興奮を味わうんですよ。

男のその言葉を聴いて、私も異常に興奮したのです。

いくつもの写真を見せられ、プレイ中のいやらしい話を聞き、若干興奮はしていましたが、この瞬間私は意外な計画を男に依頼したのです。

私の携帯を男に見せ、この女も堕とせるか、近くのバス停でいつも見かけるのだが、

清楚な感じの中にグラマーな胸元が気に成って、この前携帯に納めたんだけど。

そう言い、男に写真を見せました。

これはいい女ですね。

年の頃は30ちょいくらいですかねー?真面目そうですけど、女のフェロモン出しまくりですよね、これはやりたい!

で、どこのバス停なんですか?そんな会話のやり取りで詳しく説明をした後、男に写真をメールで送り、アドレスを教え結果報告を依頼しました。

私が男に差し出した女、まさしく私の妻です。

妻は32歳、身長は165cm、B95W60H84で男の言ったとおりまさに男を誘ういい体をしています。

しかしながら家柄もよく、真面目に育った事もあり、

男性経験は私が最初で、その上その見事な体も目立たないような服装をし、

2人の子供を保育園に送った後、週3日のパートに出かけている真面目な主婦です。

子供のしつけにもうるさく、料理も上手で本当に出来のいい妻です。

そんな妻が、こんな遊び人風の男になんて考えられない。

そんな自信もあったのですが、その反面この男に真面目な妻が堕とされるところも見たくなったのが事実でした。

男との会話の最中に、早くよがらせたいだの、こうゆうタイプは即尺を強要するとすぐ咥えるなど、

妻をいやらしくなじる会話に異常な興奮を覚えていました。

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妻への仕返しではないですが、私もとうとう浮気、不倫というものを経験していました。

嫁の事は愛してるのですが、私の妻はヤリマンで、とても尻軽女で、いろんな男性と不倫を繰り返しているんです。

最初は激怒しましたが、それでもやはり妻の事が大好きで別れられず、妻の浮気を止める事も出来ない状況だったのです。

ならば、私も一度不倫をしてみようと思い立った訳です。

私は42歳、妻は38歳です。

浮気相手は、なんと同じ会社の女性です。

彼女の名前は真美、29歳で人妻です。

出産をして休んでいて、最近育児休暇から復帰しました。

以前からエロっぽい体つきに、私は時々興奮していましたが、出産を経てますますいやらしい体つきになっていました。

この前、思い切って食事に誘うとOKしてくれたので、レストランで食事をしました。

真美は「こんな、おしゃれなレストランに、来たのなんてひさしぶり!」とすごく喜んでくれました。

食事のあと、私は「二人きりになれるところに行きたい。

君が欲しいんだ」と、ストーレートに言ってしまいました。

真美は少し照れながら「はい」と言ってくれました。

私はもう大興奮です。

急いでタクシーを拾い、歓楽街にあるラブホテルにINしました。

そして部屋に入ると、まずはうんと濃いディープキス。

私はそれだけでペニスがギンギンです。

我慢できずにブラウスを脱がすと分かってはいたものの、ホルスタイン級の超爆乳です。

急いでブラジャーを外そうとすると「いや、恥ずかしい。

いま授乳中だし、すごく張っていて苦しいの」と真美は言いました。

私は「吸って楽にしてあげるよ」と言いブラジャーを外しました。

私の妻はGカップ巨乳ですが、真美は授乳中のためか、それを上回るボリュームです。

しかも乳輪が肥大して乳首も大きく長くなっていて、いやらしいことこのうえないです。

私はおっぱいに吸い付きました。

そうしたら出るわ、出るわミルクがあふれ出します。

真美本人に乳首をつまんでピューっと母乳が出るところも見せてもらいました。

もともとおっぱいフェチの私は、たまらず口をあけてピューっと出てくる母乳を飲ませてもらったあと、乳首に吸い付き赤ちゃんプレイ。

左と右それぞれ吸いまくり、舌でレロレロしました。

真美は「あんっ舌は使わなくていいの」と言いながらすごく感じているようでした。

両手でおっぱいを揉みしだきながら吸っていると真美は、「あんっ、おっぱい気持ちいい」と喘ぎ始めました。

私は、「最近、旦那さんとしたのいつ?」

と聞くと「ずっとしてないの、セックスレスなの」という返事。

「えー。こんないやらしい体を堪能しないなんて、旦那さん淡白なの?」

と言うと「そうみたい。だから私本当はすごく欲求不満で」とのこと。

「もったいないなあ。俺に任せて」

そういうと真美を全裸にしたあと、クンニをしました。

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仕事から帰宅後、何かしらの理由で妻と大喧嘩をして、家を飛び出しました。

その日は帰宅するつもりもなく、ビジネスホテルを取り、部屋で熱いシャワーを浴びて、思いはせていました。

体はサッパリしたものの、心にはまだ何か、つっかえ棒があり、部屋の冷蔵庫の缶ビールぐいっとを飲みました。

ふと窓から外をみると、きらきらと看板のネオンが眩しく暫く見ていたのですが、また着替えてネオン街の方へ行ってみました。

気分的には何か、とても飲みたい気分で、ネオン街のとあるパブ、スナックへ入りました。

そこは俗にいう熟女パブ、熟女キャバクラというところで、会社の仲間内でそういうとこには何回か来た事があるのですが、

1人で行った事はなく、少し緊張しながら待っていました。

しばらくすると、グレーのワンピースを着たセレブっぽい女性の方が付いてくれました。

やや、化粧は濃い感じでしたが顔立ちはハッキリとしていて、素直に綺麗な人だと思いました。

年齢的には35位だと思います。

ちなみに僕は当時、30でした。

その方と他愛もない世間話しをし、盛り上がってきたトコでご指名がかかり、席を外しました。

暫くすると何やら、ロ○ータ風のやっちゃいました系の女性が来たので、テンションが急激に下がってしまいました。

その方は来て5分もしないうちに店員に呼ばれまた、席を外しました。

最後に来たのが、父兄参観に行く様なスーツを来た41歳の女性でした。

その方は違う席で飲んでいたらしく、少し出来上がっていて、お客さんからチェンジを申し出されたようで、僕に執拗にチェンジしないでね!と言ってきました。

僕にはどうでも良かったので、大丈夫ですよ!とは言っておきました。

暫く話しをしながら、冗談を交わし楽しく飲んでいると、お決まりの営業作戦でアドレス交換を申し出て来たので、まあもう来る事もないし。

と思って取り合えずは交換しました1時間を迎えようとした時に店員さんが延長しますか?と聞いてきたのですが

彼女が、あと1時間だけお願い♪と言ってきて、僕も酔っていたのでいいですよ。

と答えました。

それからの彼女態度が急変し、僕の太ももの内側に手を添えてなかなか外しません。

たまにわざとらしく撫で回したり、密着し胸を押し付けたりもしてきました。

話し掛けても、答えは耳元で話しかけて来たので思い切って彼女のスカートを持ち上げ、股間をのぞき込んだら、いや〜と言いながらも拒絶はしませんでした。

調子に乗った僕は彼女のひざを撫で続けながら、思い切って僕の部屋に来ませんか?と誘ってみました。

すると彼女は少し考えて、後で電話して。

と言いました。

2時間経ったので1度ホテルへ戻り、またシャワーを浴び、念入りに股間と歯を磨きました。

シャワーから出て、店の終わる時間を見計らって電話すると彼女が出たので、再度宿泊しているホテルへ誘いました。

彼女は送迎車に乗り込んでいたらしく、帰る直前に電話が来たので、慌てて降りてきたそうです。

部屋へ彼女を招き入れるとさっきとは別人みたいで、穴の開いたローライズジーンズにピタっとしたTシャツにジャケットを羽織っていました。

2人でベットに腰を掛けると彼女は普段はこんな事はしないの。

と僕を見つめました。

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