【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

今日もです。

娘の美恋と近所の公園で遊んでいました。

周りには、私と同年代(25歳前後)のママ友達も大勢いました。

そんな中、今日も屈強な大男がやってきました。

彼は悪魔です。彼が来ると、その体臭ですぐにわかります。

まるで獣のような匂いです。身なりはいつもTシャツにジャージ。

身長は165CMの私が、遥かに見上げる位の大きさです。

身体もがっしりとしています。

平日の公園には不釣り合いな男です。

そんな悪魔の彼の狙いは、公園で子供たちを遊ばせる若い母親の私達でした。

目的は私達を陵辱する事。

彼は、かなりの人数の若い母親達の身体を陵辱している様です。

私もその一人です。

初めて陵辱されたのは、丁度二週間前。

引っ越してきた私達を、同じマンションに住む同年代のママが『公園に行きましょう』て誘ってくれたので、ご一緒したその日に犯されました。

その日も今日と同じ、娘を連れて公園に出掛けました。

砂場には、いつもの顔見知りのママ友達とその子供。

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茹だるような暑さだというのに、窓を閉め切り、カーテンを閉じる。

ギシギシと軋む音を嫌ってベッドは使わず、わざわざ床に布団を敷く。

家の中には、誰もいないのに相変わらず臆病なことだと思う。

無言のままに背中を向けて服を脱ぎ、スカートを落としたら、中に身に付けているのは、男を誘惑するための下着。

これから女に戻りますと、言っているようなものだ。

そう言えば、家の中で着る普段着も、わりと洒落たものが多くなった。

納得はしていなくとも、やはり、視線を気にせずにはいられないといったところだろう。

いつも下着だけになったら、背中を向けて布団の上に座り込む。

きちんとひざを折り、まっすぐに伸ばした背中が、勝手にしなさいと、言っているようにも見える。

だから、勝手にさせてもらう。

後ろから細い肩を抱いて、白い背中に唇を寄せていくと、すぐにもため息にも似た声が漏れ出す。

そのまま布団の上に倒していくと、脅えた目を向けられるが、その目はすぐに閉じて、そして、最後まで開かれることはない。

決して、拒んだりはしない。

顔を跨いで鼻先にかざすと、ちゃんと柔らかい唇を被せてもくれる。

乱暴に突き入れても、怒ったりしない。

そのまま身体の向きを変えて、股間に顔を埋めていっても、彼女が悲鳴を上げることはないし、口にしているものを離すこともない。

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私の家族は、両親と妹の4人家族です。

これは私が14歳頃のことです。

当時の家は1LDKの平屋で、10畳の和室で家族全員が寝ていました。

部屋の端から妹、私、母、父、の順で布団を並べていました。

ある夏の蒸し暑い、土曜の夜でした。

寝苦しさで目を覚ました私は、「ぁ、ぁっ」という小さな声を耳にしました。

紛れもなく母の声です。

荒い息とチュッチュッと水気を帯びた音、布団の衣擦れ。

私はすぐに何が起きているのか理解しました。

(両親がセックスしている!!)脈拍が跳ね上がり、股間は急速に硬度を増します。

自慰は3日前で、妹や両親がいないときにエロ本でしたきりでした。

初めて聞いた生の性音は、一気に私の頭を沸騰させました。

起きていることがバレないように、息を殺し、薄く目を開けると、暑いせいか両親は布団を剥いで全裸で愛し合っていた。

父は母の股間に顔をうずめてクンニをしていて、断続的に母の声と水音が聞こえていた。

やがて父が小声で「挿れるぞ」と言うと、母も小声で「つけて」と言った。

父が膝立ちになると、薄暗い中で反り返った父のモノが見えた。

そして、父が亀頭になにかを押し当てるのを見てコンドームをつけていることを理解した。

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