【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

高1の時、離れに部屋があった俺は隣に住んでいたオバさんに夜な夜な性処理をしてもらっていた。

オバさんは当時、40歳前半位で俺の母親と年齢はさほど変わらなかったと思うけど、

化粧が派手で髪も茶髪に染めていたので母親よりも若くみえた。

キッカケはよく覚えていないんだが、

夜中になると勝手口から抜け出してきたオバさんは、

寝間着の姿で俺の部屋に入ってきて寝ている俺のチンポをしゃぶってきた。

気持ち良さのあまり俺が目を覚ますと、

寝間着を脱ぎ捨て俺の上に跨がり腰を振ってくる。

腰をスライドさせながら野獣のように激しく俺の唇や首筋、

乳首に吸い付いて何度も身体を痙攣させイキまくっていた。

ある程度、オバさんが満足しまだ俺がイッテないとチンポを抜き

最後は口でイカせ俺のザーメンを搾りとってくれた。

そして事が終わるとオバさんは早々と着替え足早に帰っていく。

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3ヶ月くらい前の話になります。

僕の家は5年前に父親と死別して今は母親とと二人暮らしになります。

僕は中学2年になって少しずつ成績も落ち、志望校に入れるか悩んでいる時でした。

保育園からの幼馴染の田村と中学に入ってから仲良くなった吉田の二人が学校終わってから

解らないところ教えるから一緒にやらないか?って声をかけてくれました。

二人は学年でもトップクラスの成績で大変助かる思いでした。

それからは、学校が終わると僕の家に来て勉強する毎日になりました。

母はパートで保険の外交員をしている為、家にはいなく二人とも遠慮することなく勉強をすることができました。

たまに他の友達も来ることはありましたが、ほとんど3人で少しずつやっている毎日でした。

その成果もあって夏休み前には僕の成績も徐々に上がってきて母も二人に感謝していて、

家に来ることも嫌がるようなこともありませんでした。

そして、夏休みに入って数日たっていつも通り二人が家に来た日、

母も仕事でいなく3人で勉強して一段落しようと思い、

ジュースを持って部屋にあがると田村がいいもの持ってきたけどみんなで楽しもうっていって、DVDをかばんから出してきました。

それをパソコンで再生してみると無修正のDVDで母くらいの女の人がレイプされているところでした。

それをみて僕と吉田は食い入るようにみて、終わるころにはすごく興奮したのを覚えています。

それからは勉強が終わるとDVDを見ることが日課となり、なぜかみんな母くらいの年齢の女性の中出しに興奮し、同年代には興味がなくなってきました。

田村が「K(僕)のお母さんって良い体してるよな、レイプしたくなるよ」って言い出して、吉田もそうそうって同意してました。

僕はそんなことないよ、田村や吉田のお母さんもいいと思うよって言ってやりました。

会うたびにお互いの母を交換し、こんな風にレイプするって話で盛り上がりました。

何日かした後、いつも通り家に集まって話してると

田村が自分が言い出したからまずは自分の母を薬で眠らせてやろうって言い出しましたが

中々機会もなく実現をしませんでした。

その後は、お互い3年になって受験とかもあって、一緒に勉強するだけでお互い忘れているようでした。

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私は、これまで音楽活動をしてきました。

数年前の話になりますが、以前某所でライブを行った際に他のバンドの応援に来ていた菜織と言う娘が

私達のステージが始まると一番前に来てくれて、中々頑張って盛り上げてくれました。

盛り上げてくれましたって言っても私達はメタルなんですがね。

ライブも私が歌詞を間違えた以外にミスはなく、まあ、無事終わりを迎えることが出来ました。

私はメイクも簡単に落とした状態で入り口に挨拶に行きました。

すると、先程ステージ前で盛り上げてくれた菜織が、ちょうど帰り支度をしながら友達と出てきました。

菜織は、身長150cm前後、体重は直接は聞いてないけど、

おそらく80kg位だろうと推測される俗に言うデブスの部類に入る森三中の村上に良く似た感じ。

その友達はヤバイ位に可愛いメタルオタクだと言うことでした。

まあ、ここに書くということは……勿論その可愛いメタルオタクには興味はなく、森三中の村上の方に非常に興味がありました。

他のメンバーがメタルオタクとコミュニケーションをとっている最中、

私は菜織に感謝の言葉を述べながら、彼女の色んな事を聞き出し、彼女の笑顔を引き出す事に成功した。

彼女はその友達の部屋に居候させていただいてるようで、今夜はその友達の彼氏が部屋に訪れる予定だから、

これからブラブラしたり、ネットカフェなんかに行き、朝を迎える予定だと聞いたので、そこで誘わない手はない。

俺「じゃあさ、この後、一緒に飯食おうよ!まだ、色んな話を聞かせてよ!」

菜織「いいよ。

でも、あたし、デブだし、ブスだし、頭悪いから連れていて恥ずかしくなると思うよ。」

と俯きながらいい放つから、尚好印象!やっぱり謙虚なデブは大好き!己を知ってるけど、

ちゃんと生活出来ている明るいデブは、私にとっては天使です。

私はメンバーとの打ち上げにも行かず、機材を片付けると、

彼女と待ち合わせたライブハウスから1キロ先の国道沿いのファミレスに向かいました。

彼女が笑顔を振り撒いて、待っていてくれた。

座っている菜織はオッパイが大きすぎてテーブルの上に全部が乗っていた。

凄い興奮を覚えたのを今でも鮮明に覚えている場面です。

私は飯を食いながら彼女の事を色々聞き出しました。

一時間位話してから店を出て、彼女を助手席に乗せドライブを始めました。

が、そんなに土地勘があるわけでもないので、何となく車を停めた場所は、静かな工業団地の中でした。

明かりもそんなにはなく、彼女の顔があまり見えない場所でしたが、一瞬会話が止まったところで、私はキスをしました。

菜織は嫌がる素振りは見せないものの、消極的です。

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