【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私は、37歳、妻は34歳で、結婚後9年が経ちました。

特に特徴のない普通の仲の良い夫婦です。

妻は、大学時代にミスキャンパスにあともう一歩だった位、性格はやさしく、落ちついた感じの女性で、人目を引く人であったと思っています。

同じ大学でしたので、妻が1年生の時に、思い切ってこちらから声をかけ、おかげ様でうまくつき合い始めたのでした。

真っ直ぐに真面目な女性でしたので、結ばれたのは4回生の秋でした。

美しい肌で、今まで出合った女性の中では最高の興奮物だと感じ、内心大喜びしたものでした。

しかも、嬉しいことに、妻にとって、私は初めての男性でした。

最初にこのホームページを知った時のショックは忘れられません。

何故か、こんなに愛してる妻なのですが、34,5歳を過ぎたころからでしょうか、私も他の男に抱かれ乱れる妻を見てみたいと思うようになってしまったのです。

妻とセックスをする時には、見ず知らずの男に抱かれる妻を想像したりしていますが、とてもそんなことは実現出来そうにもありませんし言えませんでした。

妻は、私以外の他の男性と深く接した経験が無く、実現した場合、どのようになるのか想像がつきませんし不安でもありました。

私としても今の生活を壊したくないので、色々と妄想はふくらみますが、実行に移すことは出来ませんでした。

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最近、体験したことを軽く書き込みたいと思う。

私と妻は共に31歳。結婚3年目。子供はいません。

今年に入って私は妻に以前から持っていた願望について話した。

それは混浴温泉巡り。

最初は妻はこの話にけんもほろろで取り付くしまもない。

やっとの説得で、妻の了解を得てGWに初めて混浴温泉旅行に行ったのだが

露天風呂には、周りに客がほとんどいない。

私は少しがっかりしたが最初はこのような感じで良かったかもしれない。

緊張していた妻は想像していたよりも混浴がHな感じではなく

美味しいものを食べて温泉に入れるしで旅行に満足していたから。

そして、この秋に九州に混浴温泉旅行に行くことがすんなりと決まった。

先月、九州新幹線で旅館へ。今回は少し贅沢をして高めの旅館に2泊3日宿泊した。

旅館に到着したら私は早速広い混浴露天風呂に直行した。

妻はもう少し部屋で休んでから露天風呂に来るとのこと。

この旅館は男女別の内湯から出てくる造りになっていて脱衣所も別々だった。

混浴露天風呂にいくと周りは緑に囲まれていて本当に癒される。

私は妻が来るのを待ちわびながら、ゆったりと、くつろいでいた。

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小さなメーカーに勤めていたら、外資に買われていきなり黒人の上司がやってきた。

だらだら外国で暮らしていた時に付いた英語力だけで入社した俺にとって、良いか悪いかよくわからない展開だ。

やってきた上司(黒人なのでボブにしとく)は、俺の貧弱な黒人へのイメージと違い、

「ヘイメ~ン!!」とか「ファック!!」とか言わない(当たり前か)物静かな男だった。

ボブは日本語は出来ないが、仕事は猛烈に出来る。

お得意先に行けば正座して酒を注ぐし、落成式には半被を着て「バンジャーイ」とか言う。

会社で一番英語が出来るらしい俺は、なんとなくボブの秘書みたいになってしまった。

デスクには家族の写真が飾ってあったが、奥さんと子供はアメリカに残してきている。

綺麗な奥さんですね、と言うと「サンキュー。バット・・」と笑いながら面白くないジョークを俺に飛ばした。

もちろん外資に買われたわけだから、仕事のやり方を帰られない奴はどんどん切られた。

その代わりキャリアも役職も関係なく、良いアイデアはどんどん採用されるので、一ヶ月もたつとやたら生き生きとした部署になっていた。

ボブが来てから一番仕事が増えたのが、A子さんという30代前半の女性だった。

A子さんも英語が得意で、頭も良い、小柄だけど結構美人という魅力的な人妻OLだったのだが、以前は雑用ばかり言いつけられていた。

ボブ政権になってからはどんどん仕事を任され、生き生きと仕事をしていた。

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