【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

嫁の加奈が、加奈のバイト先のイケメン大学生フミ君に寝取られた。

私の出張中に行われた事で、言ってみれば私に落ち度はないとも言える。

だが、私にはわかっていた。

こうなってしまったのは、私の鈍感さ、女心を理解出来ていない不器用さが原因だ。

ただ、浮気をされても離婚もせず一緒に暮らしているが、加奈のお腹の中にはフミ君の赤ちゃんがいる、、、

そして、フミ君までもが同居している状態だ。

この異常な状況は、私が望んでもたらされた。

嫁の浮気の告白を聞き、嫉妬と怒りも確かに沸いたのだが、興奮する自分に気がついて愕然とした。

だが、その戸惑いはすぐに加奈に看過され、彼女は一瞬で私の性癖を理解した。

私の寝取られ性癖が確立した瞬間だった。

それからは、浮気の様子を言いながら、加奈が私を責めるようなセックスをするようになり、

それがエスカレートして、今では加奈とフミ君が私の目の前でセックスをするまでになった。

そして、色々あって、今の状態だ。

だが、地獄で仏ではないが、離婚を覚悟した私が、嫁に別れを切り出そうとしたとき、

加奈は全て私のためにやったことで、愛しているのはフミ君ではなく私だと言ってくれた、、、

嬉しくて、泣きそうになった。いや、たぶん泣いていたと思う、、、

だけど、それも落ち着いて考えれば、私が慰謝料を請求しないようにと言う打算、、、

フミ君が社会人になるまでは、私の財布が頼りと言う事もあるので、そういった事も計算された発言だったのかも知れない。

実際のところはわからないし、知りたくもない。

加奈が、どんな形であってもそばにいてくれる、、、

それで良いと思っている。

臨月に入った加奈は、胎教をしたり、出産後の子育てのことを勉強したりと、とにかく赤ちゃんが生まれてくることを楽しみにしていた。

出産に対しても真面目に考えていて、妊娠してからと言うもの、刺激物は取らない、アルコールは一切口にしない、

添加物は出来る範囲で避けて、国産のモノにこだわり、薄味にする、、、

加奈は、とても良い母親になるのだろうなと、たやすく想像が付く。

だが、一つだけダメだと思うことがある。

セックスだ、、、

安定期に入った後は、とにかくセックスをたくさんしている、、、

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私は東京生まれの東京育ちで、妻も東京下町で育った。

小さい頃から親父の影響で野球と言ったら巨人と言う程の巨人ファンです。

妻も普段は大人しい清楚な女性ですが、巨人の話になると別人です。

下町の気性の荒さを引き継いでしまったのか?

そんな2人ですが、出会いは仙台!

私は東京の本社で仕事をしていましたが、仙台支店に転勤。

同じ頃に妻も仙台の会社に就職が決まった様で、実家を離れ仙台で暮らしていました。

そんな2人が偶然見つけた小さなお店。

何度か顔を合わせる内に、お互い巨人ファンである事や地元が東京と言う事で付き合いだした。

仙台に住み始めて2年が過ぎた時、私は妻(玲奈=レイ)と結婚しました。

もう1人、話の中心になるのが私の友人(剛彦=タケ)です。

タケはの地元は宮城で大学の時に知り合いました。

タケは人も良く、学生時代は色々世話になった存在で、地元仙台の会社に就職し離れ離れになっていました。

大学卒業し5年した時に、私が仙台支店に移動になり久々の再会を彼も快く思ってくれました。

慣れない仙台の暮らしに彼は色々教えてくれ、家族みたいな存在です。

ただ一つ合わない話と言えば、彼は地元楽天ファンだと言う事です。

普段はセリーグとパリーグなので何の問題もありませんが、今回は別です。

結婚式も呼んでいるのでタケとレイも知り合いで、普段は何の問題もありません。

しかし、野球の話になるとお互い引く事を知らない為、バチバチです。

そんな中、今回の日本シリーズが始まったんです。

チケット購入を頑張って何とか初戦のチケットはゲット出来たんですが、他は無理でした。

妻と2人で巨人側の席で応援している反対側にタケが友人達といました。

結果はご存じのとおり巨人が勝ち、私達夫婦も大喜びです。

その後、タケと合流し居酒屋に入るも”やっぱ巨人強いわ”、”明日は楽天だ”と2人は決闘モード。

話に終止符が打たれる筈も無く、酒でドンドンエスカレートし始めたんです。

そんな時、タケが”そんなら何か掛けようか?”と言いだしたんです。

妻も”良いわよ!絶対に負けないし”と言う始末。

”物じゃ、つまんないから!お互い赤面する事しようぜ”

”いいわ!じゃタケちゃん負けたら、下半身丸出しで家から公園まで走って・・・”

”あ~いいよ!じゃ、レイが負けたら・・・俺の前でストリップショーだ!いいか?”

”そんなの何度でも見せてやるわ!”

”俺だって何回も走ってやるわ”

馬鹿な2人が決めたのは、何とも恥ずかしい行為!本当に負けたらするのか?

そう思いながら、私は隣で1人チビチビと祝い酒を飲んでいました。

翌日は我が家(マンション)で酒を飲みながらの観戦。

妻もタケも相変わらず口の悪いトーク!

”いい加減、大人しく見れんのか?”

”だって!タケちゃんが巨人の悪口言うから・・・悔しいでしょ”

”まぁお互い様だろ”

そんな感じに試合は進行し、2日目楽天が勝った。

その後も試合は3人で見る事になったが、楽天も巨人もお互い譲らずまさかの最終戦まで縺れ込んだんです。

”今日で決着だわ”

”悪いけど、約束守って貰うからな!”

”それはこっちのセリフ!泣いても許しませんから”

そうして試合は始まったんです。

初回、楽天先制!妻も”まだまだこれからよ!後半に巨人は強いんだから”と

強がりを言っていたが、2回にも追加点と楽天の勢いは止まらなかった。

巨人のバットは中々快音を聞かせてくれず、4回にも追加点が入るとレイの口が

開かなくなり始めていました。

”レイちゃん!何だ!今日は大人しいなぁ、もう負けを覚悟したのか?”

”負けないわ!ねぇあなた?”

そう言いながらも妻は焦っている様で、ビールをグビグビ飲み始めていました。

タケは”今日の酒も最高だ”と言いながらウキウキ気分。

試合が終わる9時過ぎにはお互いベロベロに酔っていました。

”最後9回や!レイちゃん!謝った方が良くない?”

”野球は9回から・・・まだ分からないわ”

”ん~そんならストリップの覚悟もしておいて”

最後の代打が空振りの三振!

”やった~楽天優勝だ!”

タケが喜んで跳ね上がると、妻は茫然とその姿を眺めていました。

”レイちゃん、ストリップショーだよ”

妻が一瞬私を見る。

”旦那を見てもしょうがないよ!いいだろ!”

”仕方ないよ!これを承知で約束したんだし”

そう言うと、妻は服を脱ぎ出したんです。

上着を脱ぎ、スカートの留め具に手を掛けると”お~色っぽいねレイちゃん”

”こんなの何て事無いわ”

強がりを見せる妻だったが、手はちょっと震えているのか?

スカートを下ろすと下着姿になった妻!タケも生唾を飲むのが分かる。

こうして友人に妻の裸を見られると思うと、何だかドキドキした。

”レイちゃん!下着もだよ”

”分かってるわ!焦らせないで”

妻がブラのホックを外し、片手で胸を隠す。

パンティに指を掛け片手で引き下げると妻は、恥ずかしそうにもう一方の手で陰部を覆った。

”最高の眺めだね!レイちゃん案外おっぱい大きいんだね”

”そうよ!羨ましい?”

”見せてよ!手が邪魔で見えないぞ”

”分かったわ!逃げも隠れもしないわ!見たいだけ見れば”

”お~凄ぇ~陰毛薄い方だね。マン筋が見えるよ。ストリップ見たくテーブルにM字で座って”

”え~・・・”

そう言うと妻は私の顔を見ると”ごめん”と口を動かし、食事をするテーブルに移動するとテーブルの上に乗りM字に座った。

パックリ開いたマンコが私の位置からも見える。

タケも後を追って行き、妻の目の前でマンコをガンミしていました。

”もういいでしょ”

”まだまだ!マンコ濡れだしてるよ”

”もう見ないで・・・”

”エッチだな!見られて興奮するタイプ”

”違うわ!”

妻のそんな姿に興奮した私は股間を大きくさせていました。

”ちょっと触るの禁止”

”ちょっと位良いだろ!見るだけって・・・なぁ”

”だって!あぁ~指入れちゃダメ!旦那も居るのよ”

”凄い濡れ様だよレイちゃん!欲しいんじゃないの?この後旦那に可愛がってもらのか?”

”そうよ!いっぱいして貰うわ!羨ましいんでしょ”

ビール片手に妻は、ヤケクソと言わんばかりにストリップショーを続け、

タケは何度も妻の体を触れていました。

レイちゃんの裸体を見ながら飲めるなんて!最高の祝勝会だ!と言いながら

この後も小一時間続けられたんです。

翌日、大人しくなった妻に”昨日の事覚えてるのか?”と聞くと、”ん~ヤッチャッた”

と頭を軽くたたき舌を出す妻。

何とも可愛いい仕草でした。

タケとは試合後にあっていませんが、きっと妻の裸体を思い出し抜いた事は間違いないでしょう。

ケイスケさん夫婦との刺激的な経験を経て、嫁のユキとの関係はより良いものになりました。

もともとユキは僕にべた惚れで、僕もユキにべた惚れなので、不満自体がほぼ無い生活でしたが、

セックスがより積極的で濃厚なものになったことで、愛も絆もより深くなったのを実感しています。

ただ、ユキは前回僕がマコさんと生ハメセックスをしたことをかなり気にしていて、マコさんに僕を取られないようにと、

今まで以上に健気にエロく僕を誘ってくれるようになりました。

今日も会社が終わって家に帰ると、ユキがツインテールにしてスクール水着を着て出迎えてくれました。

童顔で幼い感じに見えるユキがそんな格好だと、一瞬現役に見えてドキッとしました。

『お帰りなさい!浩くん、今日もお疲れ様!』

と、笑顔で駆け寄ってくるユキ。

「ただいま!」

とだけ言って、ユキを抱きしめながらキスをします。

ユキのエロい格好に、ドキドキが止まりません。

幼い感じでも、胸だけはやたらデカいユキなので、スクール水着がはち切れそうでした。

そして、胸のトップのところには、はっきりと乳首が浮いています。

水着の上から乳首を触りながら

「もうカチカチだねw興奮してるの?」

と聞くと、

『ふぁぁ、、ン、、だってぇ、、、着替えたら、エッチな気持ちになっちゃったんだもん、、』

と、答えました。

「どうして?ただの水着じゃん?」

と聞き返すと、

『、、、、、改造してたから、、、はさみで、、、』

顔を真っ赤にして、モジモジ言うユキ。

「改造?」

『うん、、、』

そう言うと、ユキは一旦僕から離れて、床にペタンと女の子座りをしました。

そして、うつむいて真っ赤な顔のまま、徐々に足をM字開脚にしていくと、アソコの部分をくりぬくように布がありません。

そして、パイパンでピンク色のユキのアソコが丸見えでした。

アソコは濡れているだけではなく、少し白いものがついているのが見えました。

「うわぁ、、、エロ過ぎ、、、ていうか、オナニーしてたでしょ?」

白いものは多分本気汁だと思ったので

、そう言ってカマをかけると

『ご、ごめんなさいっ!浩くんのこと考えてたら、、、我慢できなかったんだもん、、、』

こんなエロい姿で健気なことを言ってくれるユキ、、、

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