【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

童貞喪失するきっかけになった場所は
スイミングスクールです

スポーツクラブが運営する
水泳教室に通っていて
僕は日中にプールに通っていました

そしたら、スイミングスクールは
暇を持て余したエロそうな主婦や人妻だらけ

ちょっと場違いかと思ってましたが、
おばさん達は僕の事を暖かく迎えてくれて、
すぐに仲良しに

僕はみんなを
年上のお姉さんのように思ってました。

ほとんど10歳から
15歳上の熟女だらけです

女性メンバーは6人。

男は僕だけでした。

先月のある日のこと一人の人妻が
男子更衣室をノックしました。

「ねえこっちにいらっしゃいよ」

でも、女子更衣室ということで
お断りしたんですが、

「いいじゃない、ねっ。」

強引に人妻は
僕の腕を組んでひきよせました。

僕は水着のまま
タオルだけもって行きました。

そこにはその主婦を入れて3人

「○○君来たの?
いらっしゃい」

なんて歓迎されました。

「今まで男っけなくて
つまらなかったの。
君が来てからみんな楽しいねっていってたのよ」

少しうれしかったです。

そのなかの一人の
人妻が水着を脱ぎ始めました。

僕は、

「ちょっと何してるんですか?」

っていうと、

「着替えに決まってるじゃない
おかしなこね」

って笑いました。

そしたらもう一人、

「私も着替えよ」

っていいました。

僕は困りました。

いくら仲良しになったといってもそれは。

「見てもいいのよ」

といって最初に脱いだ主婦が
僕のひざにまたがりました。

裸です。

「ちょっとAさん」

と言うと

「君は弟みたいなものだから
ト・ク・ベ・ツ」

っていいました。

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不倫していた34歳の人妻から
久しぶりにメールがきた

ずっと定期で会って
不倫SEXしていたが、
このアラサーの人妻が旦那の子供を
妊娠し、出産してから疎遠になっていた

しかし、久しぶりにメールして
話をすると、どうやら妊娠した子供は
私の子だったような、
微妙な言い回し

俺が人妻を孕ませてしまったのかーと
思いつつも夫にバレてないようで
今のところセーフ

「で、何で連絡取ったの?」

と聞くと、

「子育てでイライラして。
で、連絡取れるのはあなただけだし」

との事。

しめしめ、またパコれる

と思いながら、会う日を設定。

前までは人妻の家の近くまで
迎えに行っていたが、
さすがにやばいと思ったらしく、
少し離れた公園の駐車場にお互い車で待ち合わせ

やって来た人妻を見ると、
少しふっくらし豊満な感じになっていた

さすがに出産後だけあり、
女性らしい肉が全体的に付いて、
かなり厭らしいエロBODY

「お久しぶり」

と声をかけ、何気ない話をしながら
さっそくラブホにインサート

人妻は「え?」っと言った顔をしたが、
拒否しなかったので、
そのまま部屋へ向かう。

エレベータに乗った瞬間、
抱きしめて舌を絡めあい
久しぶりの唾液交換

びっくりしていた人妻も、
徐々に唇の力を緩め、
ヌラヌラと舌をからめて来た。

手ごたえ十分

息子の準備もほぼOK

部屋に着くなり、
更に唾液交換を繰り返しながら、
2カップは大きくなっている
爆乳を揉みしだく。

なんだかごわごわしてるが

「ちょっと待って、
授乳パットが入ってるし。
汗かいてるから」

と私の腕から逃れる母乳人妻

少し気を落ち着かせて、
ソファーに座った。

「もう、愚痴聞いて貰おうと
思っただけなのにいきなりホテル。
変わらないね?」

と、人妻は悪戯な笑顔を浮かべた。

「拒否しなかったじゃん」

「2人で話が出来るからいいかなと思って」

と、言い訳を並べる実はビッチな母乳妻

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ボクはママっ子で
ママが大好きなマザコン高校生です

高校生になってマザコンって言うと
馬鹿にされるけど
僕のママはとっても綺麗だから
ママの息子になれば誰でもマザコンになると思う

今は、パパは仕事で中国に単身赴任中だから
大好きなママと二人っきりの母子生活

でもいくらママの事大好きでも
ママとSEX出来る訳もなく

僕は同級生の麻里という彼女と付き合って
自分の部屋で
同級生の麻里とセックスをしていました。

そしたらある日、
留守だったママがいつの間にか帰っていて、
ボクの部屋に入って来て、
見られてしまいました。

ママは

「あなたたち何してるの?
やめなさい」

って絶叫してしまいましたが
ボクは麻里の中に入れているところだったので、
ママの声を無視して腰を振り続けました。

ママは強引に2人を離れさそうと、
ボクの手を引っ張りました。

でも、彼女の麻里が

「おばさんやめて。もう少しで逝けるの」

なんて言うと、呆れて部屋を出て行きました。

その時、ボクは麻里の中に
精子を出していました。

でも麻里は途中で邪魔されたから
逝けなかったらしく、ボクが麻里の中から抜くと、
フェラしてきて

「浩ちゃん、もう一回して。
今度は後ろからして」

って、ベッドの上でお尻をつきだして
四つん這いになりました。

ボクもまだHしたかったので、
麻里の中に入れてあげました。

今度は2人で同時イキしました

でも、ママがドアの隙間から
ボク達を覗いてました。

麻里が帰って、ボクがリビングに行くと、
ママがソファーに座ってオナニーをしていました。

ボクはドアの隙間からずーっと
ママのオナニーを覗いてました。

ボクのオチンチンはまた勃起してきました。

ボクは我満出来なくて、
ママの所にオチンチンを出したまま行きました。

ママはボクのオチンチンを見て、
オナニーをやめました。

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