【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

僕が熟女マニアになったのは
叔母の影響です

叔母は僕の父の兄弟の奥さんでしたが

叔父は交通事故で他界して
叔母は三十路の時
二人の小学生の子供を持つ
シングルマザーになってしまいました

幸い叔父の生命保険と賠償金

そして、宅地として借りていた土地を買い

小学校の給食調理員に採用してもらったりで、
貧乏生活を送る事なく
経済的には不自由なく生活出来ていたらしいです

そして、甥である僕と叔母のHな体験ですが

去年の夏の夜

地元のスナックに
学校の仲間と飲みに行くと

叔母さんが職場のおばさんたちと
飲みに来ていたんです

僕も酔っていて、
その叔母グループの飲み会に参加しました

おばさんの一人が
僕に踊ろうと言うのでつきあったら
次々と3人くらいの年配のおばさんと
ダンスしてなんかエロい雰囲気に

そして、最後の方で
叔母さんとも踊ることになったが

親戚だと言うことでなんだか変に
緊張してしまったせいか
僕のチンコが勃起したんです

僕も酔っていたせいもあって、
特に隠さなかったし

叔母さんも薄い生地のスカートを
はいていたので
僕がすぐに勃起しているのも
感づいたよう

叔母さんは、嫌がる風でもなく
かえっておなかを僕の固くなったペニスに
押し付けるてくる

僕は調子に乗って、
みんなに見えない角度で
服の上から乳房を触ったり
お尻をなでたりしたが

叔母さんは知らんふりしていたので
いっそう興奮して叔母の体を
痴漢するように触りまくってしまった

その場はそれでお開きとなったが、
未亡人の叔母さんの乳房や
お尻を触った感じが忘れられず

翌日の夕方、思い切って電話した

小学生の子供がいるので
食事は誘えないと思い

7時30分ころ、叔母さんの家の近くの
人通りの少ない道に車を止めて
待っていると約束をした

叔母さんは10分程遅れで
やってきた

すぐにでもホテルに
連れ込みたい気持ちだったが

いきなりではいくら何でも
未亡人の叔母に嫌われると思い

山の中腹にある公園のそばの、
町の夜景がよく見える農道に車を止めた

しかし、叔母さんに
なんて話しかけていいか分からない

あせればあせるほど
言葉に詰まってしまった

すると叔母さんが、

「話があるって、何かしら」

と言ってくれたので、
やっときっかけがつかめた

「笑わないで聞いてほしいんだけど、
叔母さんのことが前から好きだったんだ
だから、これからもこうやって
2人で逢ってほしいんだ」

叔母さんは

「相手を間違えているんじゃないの」

と、口では、冷たく言ったが、
まんざらでもない様子

僕は思い切って、
叔母さんの肩を抱き寄せ
強引にキス

舌を差し込むと、叔母さんも
舌を絡めてきた

もう、嫌がるところまでやってしまえと、
胸をまさぐり、耳や喉にキス責め

ブラウスのボタンをはずして
ブラジャーの中に手を突っ込んだが、叔
母さんはされるまま

胸は普通の大きさで、
乳首は固くなっていて

乳房を手のひらで包むと乳首の触れ
る手のひらが、なんとなくくすぐったかった。

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出会い系サイトには
色んな主婦がいるんですね

この前会ったのは
10年以上夫婦の営みがなくて
セックスレスだという欲求不満の主婦でした

39歳の完熟熟女なのに
子供を妊娠してからずっと
セックスレスだと

育児に追われている時は
性欲も沸かなかったらしいが

子供が小学になり
時間に余裕が出来ると

夫に抱かれていない毎日だ

とふと我に返り寂しくて
欲求不満になってしまったらしい

でも、今さら旦那にエッチしたいと
迫るのもやりにくいし

なんとなく期待もあって
出会い系に登録してまった素人主婦

某パチ屋の駐車場で
待ち合わせてやってきたのが

ショートヘアーの活発そうな
痩せたお姉さんって感じの若奥様

挨拶もそこそこにラブホへ直行

部屋に入ってすぐギュっと
抱きしめてみた

抱き心地のいい身体

大人の女性の
いい匂いがした

もうそれだけでフル勃起

キスするとちょっと
びっくりしながらも

口を開けて舌を受け入れて
ディープキスしてきてくれる

さっきまで食べてたっぽい
イチゴの飴の味がした

着ているものをさっさと脱がし
ブラジャーも奪い去ると
ちょっと垂れかけている
巨乳おっぱいがポロリと露出した

恥ずかしそうにしてる
ウブな若奥様に萌えまくりw

ベッドへ押し倒し、
胸を揉んだり口に含んだりしながら
スカートを捲し上げると

「ちょっと待って」

と奥さんがベッドを降りてしまう

「ストッキング脱いじゃうから」

といってスカートと
ストッキングを脱ぎ
パンツに手をかけて

やっぱり止めて
ベッドの上に戻ってきたw

「脱がないの?」

と聞くと、

「だって、恥ずかしいし」

と笑う顔も可愛い主婦

「それじゃ脱がしてあげる」

と言いつつパンツに
手をかけると軽い抵抗してくる
ウブで可愛い若奥様

でもあっさりと剥ぎ取り
ぐいっと両足を持ち上げて開かせる

「やあんっ」

とオマンコを手で隠すのも避けると
もうオマンコの毛が
びっちょりするくらいにマン汁で濡れてる

「スゴイ濡れてるよ」

と教えてあげると
恥ずかしそうに顔を隠す

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大阪にある支社で勤務していて
一人暮らしをしていました

それでGWに数年ぶりに
静岡にある実家に帰宅したんです

家に帰ると母が
嬉しそうに玄関に来きました

「元気そうで良かったわ
ゆっくり出来るんでしょ?」

と母は俺の帰省を大喜びしてくれて
そして

「父さんは、会社のトラブルが
あったみたいでね
今日は帰れないって連絡があったの」

と言っていました

久しぶりの生まれ育った我が家で
身も心も安らぎ

母と一緒に食事を済ませ
テレビを見ていたんです

そして、ふと台所で片付けをしている
母の後ろ姿に目を向けると

母さんって案外スタイルが良いんだなぁ
オッパイは、どんな感じなんだろう

と実母に対してHな想像をしてしまったんです

そして、母が片付けを終えて
ソファーに腰をかけたが
何だか、肩が凝っている感じなので

「母さん、肩こりなの
マッサージしてあげるよ」

と言うと
母は嬉しそうに

「じゃあ、少しお願いしちゃおかな」

と言って、僕に背中を向けた

5分くらいマッサージしていると

母が気持ち良さそうになって
首を横に傾けた時でした

母の首筋が色っぽく感じ

綺麗な鎖骨に見惚れていると

僕は、肩を揉み上げながら
母のブラウスの胸元を覗いてしまった

ブラジャーを着けていなく
胸の谷間がくっきり見えました

初めて、母で興奮をして
股間が熱くなってくる

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