【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

困った・・・・本当に困りました。まさか、父さんの留守中にこんな事になるとはね
でも、母さんにも責任があると思う。責任を転嫁するつもりはないけど・・・

今、こうして書き込みしていても心臓がバクバクしているよ

自分に言い聞かせているんだ、他人を傷つけた訳でないからいいんじゃないかって
父さんに知らなければ・・・母さんが黙っていればって

正直、今とっても不安です

一応、簡単に説明しますがあくまでも出来心なんです
昨夜、雨降りの中母さんが同僚の方3人で帰宅しました

歓送迎会が終わり酩酊状態の母さんをタクシーで送ってくれた訳です
千鳥足でリビングに入って来ましたが、洋服がずぶ濡れです

午後9時ごろで、僕はテレビを見ていました
母さんの酒癖は慣れていますので、気にしていません

ガチャンと浴室から音がしましたので、僕は様子を見に行きました
ガラス戸に寄りかかる母さんが映し出されていました

僕が呼んでも母さんから返事がありません
シャワーの音だけが・・・・

僕は、ガラス戸を押して何とか開ける事が出来ました
ずぶ濡れの母さんを引き摺りながら、何とかリビングに運びました

その時は、必死でしたので淡々と母さんをソファーに寝かす事が出来ました
浴室からバスタオルを持って母さんを見た時は、目のやり場に困り・・・

やはり母親でも女性の裸体ですから、男として意識しますよね
10数年振りに見た母さんの裸体は、まだまだ男を引き付ける十分な裸体でした

僕は、罪悪感からリビングの照明を消して、薄暗くしてから身体を拭き始めました
すでに、僕は勃起しています

ただ、母さんが目を覚ますのではないか、とても心配でした
結局、僕に悪魔が乗り移り理性はすでに皆無です

黒ずんだ乳首を咥え舌で愛撫を始めると、指は自然とオマンコを弄っています
オマンコは、乾いていました

母さんの両足を大きく開げてオマンコを・・・・・

どす黒く、肥大し変形したビラビラが目に飛び込んできました
僕は、夢中でオマンコを吸い上げ舐めまわし、クリを責めました

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俺は20代の独身だけど、俺が働いてる会社にパートのオバちゃん(理恵さん)がいる。
45歳で体格が良くて背も高く、筋肉質。その理恵さんとヤッた話。

理恵さんは明るくてどんな話でも乗ってくるんで気軽に話しやすいから、毎日下ネタバリバリだった(笑)
ある日、俺と理恵さんと2人で会社の倉庫でいつものように話しながら仕事してた時の事。

俺「理恵さんは旦那さんとセックスしてる?」
理恵「旦那とは最近はしてないな~、昔は毎日してたよ(笑)」

俺「えっ!?旦那とはって、旦那以外の人とはしてるって事?理恵さん浮気してんの??」
理恵「アッハッハ(笑)そういう事だね。でもみんなしてるよ、ほらアタシと同じパートのH美さんとF子さんも不倫してる」

俺「マジで~?初めて知った・・・」
理恵「あの2人は不倫だけどアタシはセックスだけの付き合いだから。アッハッハッハ(笑)」
俺「いいな~、セックスしたいな~」

理恵「でも、その男とはこの前サヨナラしちゃった(笑)だってしつこいからアハハ(笑)」
俺「でも俺にとってはそいつが羨ましいよ・・・理恵さんとセックスしたんだから・・・いいな~、理恵さんとセックス、いいな~」

理恵『なになに?アタシとセックスしたいの???誰でもいいからただセックスしたいの?それともアタシだからセックスしたいの???」
俺「理恵さんとセックスしたい!ずっと憧れてて、毎日理恵さんをオカズにしてオナニーしてる・・・」

理恵「アッハッハ、ありがとう(笑)そんなにアタシとセックスしたいなら今夜家においで。今日は旦那出張でいないから」
俺「えっ!いいの?やった~!」

そんな訳で理恵さんの家を教えてもらい夜8時に理恵さん宅へ。
理恵さんは子供が2人居るけど就職や大学進学で2人とも他県に行ってるようです。

理恵さん家に行くと早々に手作りの夕飯をゴチになりました。
ですが、俺は早く理恵さんとセックスがしたくてウズウズウズウズ!

食事が終わって洗い物してる理恵さんの後ろ姿を見てチンコがフル勃起状態!
理恵さんは洗い物しながら話しかけてきます。

Tシャツにデニムのロングスカートの理恵さん。
Tシャツから出ている腕が筋肉で盛り上がっていて凄く筋肉質なんですが、それがまた堪らなく良いんです!
パンツの中でガマン汁を出しながら、俺は気が付くと後ろから理恵さんを抱き締めていました。

理恵「アハハ(笑)そんなにしたかったんだ。そんなにしたいならすぐヤル?それともお風呂前だからお口で1回抜いとく?」

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小さい頃、母親を無くし、実母の思い出はありません。

中一の春、父の転勤をきっかけに父は1周りも違う若い義母と再婚しました。

義母と僕との歳の差は10歳です。

父の仕事は忙しく、月の半分くらいは出張で、殆ど家には居ず、家にいる時は毎晩の様に義母の体を求めていたようです。

当時は狭い借家住まいで、襖1枚の隣の部屋で父と義母は体を交わしていました。

隣の部屋で妖しい雰囲気になると直ぐに僕には分かりました。

やり始めの頃、義母は「隣にまー君がいるから嫌」と小さな声がきこえましたが、3分もすると荒い息づかいが聞こえはじめ、

直ぐに「ハーン、アーン」と鼻にかかった色っぽい声に変わりました。

僕のオナニーの初体験は父と義母の交わっている声を聞きながら覚えました。

義母はエッチのし終わった後の義母のパンティをこっそり盗み出し、義母のパンティの臭いを嗅ぎながらオナニーをしている僕に気づいていた様です。

父の出張の時、義母から「オナニーは恥ずかしい事じゃないから怯えながらしなくて良いのよ」と優しく言われました。

その日の夜から、父の出張の夜は母と一緒の布団で寝る様になりました。

義母の体には決して触らせてはくれませんでしたが、義母は手で僕のち×ぽを優しく愛撫しながら自分もオナニーをしていました。

僕は義母の手の中に毎晩の様に射精していました。

義母は僕にとっては母では無く、憧れの女性でした。

高校生になり友人の同級生の彼女とのエッチの話を聞かされるに連れ、僕も我慢できなくなり、義母に襲いかかった事がありました。

その時も頑なに拒まれ、結局、惨めな思いでしたが、その夜から、僕の射精は母の手から口の中へと変わりました。

高校を卒業し、東京の大学に進む事になった僕は、義母と一緒に東京での下宿先を探しに上京しました。

結局、下宿先が決まったのはその日の夜で、都内のホテルで一泊することになりました。

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