【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。

初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。

その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、

今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」

と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。

それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。

料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて

兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。

そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くと

いつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、

「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきて

「誰と?」

「もぉそんなに彼女いるの?」

「いやそんなことないと思うよ」

「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」

「えっ?なんて?」

「うちの弟は手が早いって」

「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」

「う~ん?」

「えっ?悩むかなぁ?」

「だって、今彼女何人いるの?」

「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」

「あっ怒っちゃった?」

「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」

「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」

「本当に兄貴は」

食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付け

いいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。

兄嫁も視線を感じたのか、「何か付いてる?」

「いや、兄が羨ましいなぁと思って」

「何が?」

「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」

「もぉ嬉しい」

「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」

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1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。

その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。

私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。

その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗をかいていました。

一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。

雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程暑くなります。

下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。

中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。

62歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。

人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。

「あら!ごめんなさい………」

照れながら義母がドアを閉めたんです。

それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。

何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前の下着を見つけては匂いを嗅いだりと変態行為がエスカレートする様になってしまいました。

ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。

何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がって太腿まで見えているではありませんか!

ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと薄いピンク色の下着が………。

義母の顔を確認してもぐっすり眠っていて、全く気付いていません。

それどころか、横向きになり足を九の字に曲げたお蔭で、スカートは完全に捲れ上がりパンティがすっかり見える様に………。

しかも、ムッチリのお尻が剥き出しになると同時に太腿の付け根に圧迫される様にマンコの肉が盛り上がっていやらしく見えるんです。

思わず顔を奥に入れガン見していました。

パンティの端からは陰毛が数本ハミ毛、パンティも大きなお尻に食い込んでいます。

もう我慢の限界で、指で盛り上がったマンコを触ってみたんです。

“プニュ!”

まさにそんな感触でしょうか?義母の顔を確認しても起きる気配はありません。

行動はエスカレートし、パンティの端を手繰り寄せて行くと、どんどんお尻の割れ目に食い込み、マンコの膨らみがなお一層エッチになりました。

コタツの上にあったスマホで激写!

義母は気づきません。

今度はパンティをゆっくり上げて見たんです。

お尻の穴が見え、薄濃く蕾んだ綺麗な穴です。

さらに下げるとマンコの割れ目が見えてきました。

それと同時にパンティと割れ目に薄透明な汁も。

感じているのか?エッチな夢でもみているのか?

とにかく、私は興奮状態でした。

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春休みに兄嫁だけが幼稚園児の女の子を連れて帰省して来た。

兄貴は当然仕事で長く休暇を取れないらしい。

今日の午後、母が孫を連れて、デパートに買い物に出かけた。

俺は春休みで毎日ぶらぶらしているが、
今日は兄嫁が珍しく、色々と話しかけて来た。

兄が仕事熱心なのはいいが、
子供にも、自分にもさっぱりかまってくれないので、
最近は少しいらいらしている。

「何か刺激が欲しい」

と俺の顔を真面目に見ていたので、

「今度、兄貴に言っておくよ!」

と言ったら、

「ありがとう!直也は優しいね。
ところで直也はガールーフレンドいるの?
この頃はみんな高校生でもエッチしているんだってね」

と言われ、

「僕はまだ、エッチしたことないよ。童貞だーい!」

と抗議したら、

「ああ、直也は真面目なんだ、
お姉さんが教えてあげようか」

と言って僕の傍に来て、
いきなりディープキスをして筆おろしの流れに。

実はキスも初めてでした。

そのあと、スラックスのジッパーは開けて、
手を入れて擦って来たので、忽ち勃起してしまった。

「ああ、大きくて立派よ!」

と言いながら、兄嫁はフェラを始めたが、
俺はすっかり上気して、直ぐに兄嫁の口の中に発射してしまった。

兄嫁が全部を飲み込んでしまい、

「久し振りで、美味しかった、今度はお姉さんの中に出してね」

と言って、自分でワンピースとパンテイを脱いで、
すっぽんぽんで仰向けになり、俺を手招きして、服を脱がせた。

そして、初めて見るオマンコに手を導いた。

「そう、そこを舐めて頂戴!」

俺はうれしくなって、AVのように夢中で舐めた。

「ああ、気持ち、いい!もっと!」

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