【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

ママーママー

あーママのオシッコ飲みたいよー
ママのオシッコを体にかけて
あっだめいっイク
ママいっちゃうよーーー

僕は何度、ママと母子相姦しているのを
想像しながらオナニーしたのだろうか

僕のママ涼子は44歳の美魔女マダム

ママは僕の最強のオナペットなんだ

ママは専業主婦だったが
最近はパートに出るようになった

小・中学の父兄参観日に
ママが来ると
自慢したくなるほど、僕にとって
自慢のママだった

実際、中学の時にはクラスメイトから

「お前の母さんでオナれるよ!」

と言われてから
特にママを「女」と意識するようになった

今ではママと行くこともなくなったが

市営プールなどでママの水着姿を見ては
目に焼き付けオナニーしたりもした

また、ママの水着姿を下品でエロい目で
視姦しているオヤジ達に興奮もしていたものだ

ママが身につけたその水着を
オナニーの道具にし
精液で汚したことも何度かある

とにかく、ママとセックスがしたくてたまらなかったし
それは今でも変わりない

唯一、ママにされた性的な行為は
小学6年生の頃のママショタ体験のみだ

包茎のペニスの不衛生さを
指摘されたときに皮を剥かれながら

「痛かったら言ってね」

と言われながら、細い指先で
ママにペニスを弄ばれたことだ

皮を剥かれたことによる痛みで
勃起はしなかったが、今でもそのことを思い出しては
オナニーすることがある

もしあのまま
ママがフェラチオしてくれたら

とか

手でシコシコとオナニーの
手伝いをしてくれたら

そして

ママがオシッコをした後に
僕を呼んで
ママのオシッコ綺麗にしてくれる?
ってお願いされたら

と変態的な妄想にばかりふけってしまう

そしてまた、我慢できずに
ママの写真とオシッコの匂いがついた
下着を持ち出しては
溜まった性欲を吐き出す日々だ

まれにだが、深夜に父と
セックスしている気配を感じる

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友人の奥さんを寝取って
官能的なSEXをしたんです

丁度、その時、友人であり同僚は
単身赴任中で、旦那がいなくて
欲求不満であろう友人の奥さんを
チンポでアヘアヘ言わせて寝取ってあげました

友人Kの妻であるEは
私達と同じ会社の後輩でした

結婚退職後は他の会社へパート社員として
働きに出ており、たまに飲み会等にも
顔を出していました

Kが名古屋へ異動になった後も
いつものメンバー達との飲み会に
同僚の妻のEを誘って
よく飲んでいました

在職中からEに目を付けていた私は
なんとかEを卑劣な罠に陥れる事が出来ないかと
色々と策を練りながら

飲み会で会ったEの姿を脳裏に思い浮かべて
オナニーをしまくっていました

そんなある日、帰宅途中渋谷で
買い物をしていると
社の女性社員とEにバッタリ遭遇した!

二人はこれから飲みに行くところだと言い
絶好の機会とみた私は
一緒に飲みにいきたい旨を話すと

「じゃあ皆でいこう」

と三人で飲みに行く事になった

飲み会を楽しく過ごしながら
頭の中では色々エロエロな策を巡らしていました

結局、一緒にいたEと
仲が良い女性社員をダシに使う方法を取ることに

会話の中で、彼女が観たがっていた
映画の券を用意するから
3人で行こうと話をまとめました

当日も3人で映画を観た後に
飲みに行きました

Eに対しては以前から
心に渦巻くドス黒い欲望をひた隠し
仲の良い好印象な感じの男を演じてきた私は
更にその感を増やし
植え付ける事に腐心しました

以前の会話で、Eが一度行きたがっていた
舞台がありました

女性社員がトイレに席を外した隙に

「知り合いから券をもらったが2枚しかなく
仕方無いから2人で行こう」

と内緒話

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花火大会で浴衣姿の妻が
レイプされ、そして痴漢されて
物凄い一日になったんです

毎年、地元の浜辺で
海開きの日に花火大会があるんです

一万発の花火が夜空に打ち上げられ
観光客が大勢くるんです

露店も多く出ているので
花火大会の夜は
大変な賑わいになります

地元住まいの私達夫婦は
その込み合いから逃げる様に
穴場スポットで花火を見ていました

その日の夕方

妻は薄い藍色の浴衣に
身を纏い髪を束ねた姿は
久々にドキッとする位
女性らしさを醸し出していました

妻とは、幼馴染で物心ついた頃から一緒にいて
中学卒業と同時に交際を開始し
7年後に結婚し
この花火は何度一緒に見てきました

歩いて30分!

ようやく現地に到着し
シートを敷き花火が上がるのを待つ事にしました

穴場と言っても、多くの人がいましたし
露店も数店出ていて食べ物や飲み物を購入し
夕食を兼ねて食べ始めていました

パンパン

と始まる合図の花火が上がり
会場もザワザワとし始めました

ヒュ~ン・ド~ン

大きな花火が頭上で開き
今にも落ちて来そうな感じがしました

皆、呆気に取られ、少しして

「凄~い・・大きかったね」

などと話しているのが聞えました

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