【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

ようやく仕事終えて
自宅に帰ると地獄絵図が待っていたのです

会社から家につくと
家の中の電気が消えて真っ暗だった

「なんだ?誰もいないのか?
俺が帰ってくるんだから玄関の照明くらいつけとけよ
まったくもうー」

と真っ暗な家の中に一歩足を踏み入れると
いつもとは違う異様な雰囲気を感じた

まさか、妻が押し入りレイプされているとは
この時、俺は気づきもしなかった

そして、靴を脱ごうと身を屈めた瞬間
頭にゴツンと強い衝撃を覚えた

殴られた部位を反射敵に押さえる前に、
強い力が俺の首根っこをつかみ
うつ伏せにして顔を床に押し付けてくる

「うぐぐっ」

真っ暗闇の玄関・・・

何が起きたか理解できず、
呻き声を漏らすしかなかった

誰かが背中に座り、
今度は俺の体を反らすように顔を引っ張り上げる

苦しい

無理やり猿ぐつわを噛まされ、
その上から何重にも粘着テープが巻かれる

後ろ手にされた両手首、
さらに両足首もきつく縛り上げられて
完全に拘束されてしまった

最初の衝撃を受けてから、
ほんの1分かそこらの出来事だった

俺は身動きできない状態で襟首をつかまれ、
奥へと引きずって行かれた。

リビングのドアを開けて放り込まれる

痛みと恐怖でパニックだった

一体何がおきてるのか

息子や妻は無事なのか?

リビングには妻の香代と息子の隆一、
それから覆面姿の男が何人かいた

テープで口をふさがれた妻と息子は、
それぞれ屈強な男に羽交い締めにされ
床に座らされている。

放り込まれた時、俺を襲った奴がちらりと見えたが、
やはり190センチ近くありそうな覆面の大男だった

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社内不倫はどこの会社にもあると思うが
俺の場合は人妻OLを寝取るだけじゃなく
孕ませて妊娠させてしまったのだ

120%完璧の寝取りSEXだ

40代のオラフォーおじさんの俺だが
我ながら自分の男汁の元気の良さに驚かされる

それで孕んだのは28歳の若妻社員

俺は普通のアラフォーおっさん

若妻は結構、上玉さんで
可愛いけど綺麗も持つ
おじさんの俺にはもったいない上玉若妻社員なのだ

一昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚

若妻との出会いは一昨年の12月くらいかな

結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた

その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ

まぁ、俺は40代になっても独り身なんで、
オカズにはしたけどw

営業所は同じだけど、
部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、
仕事の話とか気楽に話が出来た

とゆーか、
会社ではそんなキャラで通ってる

職場の同僚とかともよく飲みに行った

そこでは、仕事より共働きが大変とか、
そういう話が多かったな

そのうち、飲み会とかの時に
突っ込んだ話とかもしてくるようになった

営業所移ってきて、大変だったんだと思う

上玉若妻OLは仕事が辛いとか言って泣いたりね

一応優しいおじさんを演じて
親身に相談に乗ってやった

家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど
まぁ、真面目にw

まぁ、オカズにすることもあったが、
その上玉若妻OLだけ特別って訳じゃない

職場には他にも若い子が結構居て、
自分で言うのも何だが一応慕われてるのでw

裏ではオナネタにしまくって
妄想の中ではドピュドピュ犯しまくっている

でも、その子を特別視するようになったのは、
飲み会でのとある些細な話

その飲み会の話は血液型の話な

職場の血液型の話になった。
まぁ、飲み会である些細な話。若い女共は盛り上がってたけど、
おとこは、ふ~んみたいな感じで聞き流してた

因みに若妻はAB型であり、
俺はO型。そして、若妻の旦那もO型で
あることが分かった

血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、
新婚なのでしばらく子作りSEXは控えている
みたいなことを話してたんだ。

それで、なんとなく、思いついてしまった

俺と若妻が子供作ってもバレねーな

ってw

そんなこと思い出すと、
もう寝取り種付けSEXの妄想が
停まらなくなってしまった

家に帰って速攻で抜きまくった。

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大人チンポになる直前、
仮性包茎になりかけの時に
チンポ見せれるチャンスのお陰で
母と挿入無しの近親相姦できたわ

俺がチンポを母親に見せたのは
湿布を貼ってもらう為だった

股関節を痛めてしまい
母親に湿布を貼ってもらおうとチンポを露出したんだよ

そしたら、母は、

「昔とはこんなに違うんだねぇ」

と息子である俺のチンポを
感慨深けに握ってた

そのときはボッキしたらやめたけど

それから母の手の感触が
ずっとチンポに残っていた

その後、どうしても母に
チンポを触ってシコシコと手コキしてもらいたくて

ある日、チンポに違和感があると母に訴えたら、
またちゃんと見てくれた

「大きくなったら痛いの?
それともふつうのときに?」

「先っぽの皮がしめつけられてるんじゃないの」

とか色々質問してきた

もうすでに、パンツの中で半立ち状態だったので

「勃起したときに痛いんだ」

とオレは答えた

母はどれどれと言ってオレの勃起チンポを見た

そして

「これ痛い?」

と聞いてオレの亀頭の先の皮を下に下ろした

オレは黙って痛さをこらえるふりをしていた

「あんた、全部は剥けてないからねぇ。
お風呂でちゃんと剥かなきゃダメよ
石鹸つけて洗ってごらん」

と、オレを風呂場に導いた

予想外の展開に、心臓がバクバクした。

そしてまずは自分で母の言う通りに石鹸をつけて亀頭を洗ってみた。
背後から母が
「どう?痛い?剥けた?」

とか聞いてきた。

「自分でやると痛いよ」

と答えると、母はどこかへ消えた。

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