【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私が妻をレイプしたいと思うようになった
きっかけは嫁のSEX体験でした

私の嫁はレイプで処女喪失したと聞き
それ以来、嫁を強姦し、犯したくて
しょうがなくなってしまったんです

嫁にレイプ体験を聞くまで
昔の男にしたことを
夫である私にみんなしてくれると
思っていたんです

しかし、レイプ体験を聞いてから

他の男は嫁をレイプした事あるのに
夫である私は嫁をレイプした事がない
と嫉妬心が芽生えてしまったんです

それ以来

嫁の髪を引きずり回して
服を引きちぎって
濡れてないマンコに突っ込み
陵辱したいと思うようになり

泣き叫ぼうが喚こうが
どつきまわして犯したい

それに、どうして私に
嫁をレイプする権利が無いのか

どんなにやさしくしても
それでは意味が無いではないか

私が街を妻と歩いていると
きっどこかで嫁をレイプした人間が笑っている

あの女は俺たちがレイプした女だと

おいしかったぜと
愛情の一滴もないのに
私より美味しい思いをしたレイプ犯人

愛情を注いでも意味の無い私と
思うようになってしまいました

そして、昨日

食事が終わった後
食器を洗っている妻を
引き倒して妻を無理やり
強姦したんです

妻は一体何事かと
最初は驚いたというか
私がじゃれていると思ったようですが

抵抗するのを強引に
下着を脱がしたときに顔色が
もろに変わってしまいました

フラッシュバックというのでしょうか

いきなり大声で拒否の言葉を叫びだして
真っ青になって玄関に逃げようとした

このときすでに過去のレイプされた
トラウマにより幼児退行というか
話し方がおかしくなってしまいました

残念ながら、この時に妻を
レイプした人間も
分かってしまいました

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地元の短大を卒業して
そのまま地元企業で
受付嬢をしていました

私は24歳の時に
夫と知り合い結婚し
夫の実家で義父、義母と
同居する事になりました

結婚後、直ぐに長男を出産し
私は会社を退職しました

そんな時、67歳の義父が
病気で他界し

62歳の義母と
4人暮らしになりました

義母も子育てを手伝ってくれたり
家事も押し付ける事も無く
いい関係にありました

そんな生活が6年程経ち
私は三十路を迎えようとした時でした

中学時代の友人から
同級会の連絡が来ました

義母に話をすると、

「いいんじゃない!行って来たら。
子供は私が面倒見ているから」

と言う事になり
15年ぶりの再会を
楽しみにしていたんです

田舎の学校で
同級生と言っても35人程の小さな学校

当日、私は薄紫色のワンピースに
白いカーディガンを羽織り

慣れないヒールの高い靴を履いて
家族に見送られ同窓会に出かけました

電車で3駅程乗った所に
地元の集落があり

駅から歩いて15分の場所に
会場(小さなスナック)があったんです

久しぶりに訪れる地元の商店街は
昔と変わらない風景

店に入ると、既に20人位集まっていて
盛り上がっていました

「しおり!こっち・こっち」

手招きしていたのは
中学時代に仲良しだったレイナ

「久しぶり!みんな元気だった?」

「しおりこそ変わらない?
何か凄く綺麗になって」

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年末に結婚前に勤務していた
妻の元同僚が自宅に遊びにきました

元同僚は皆、女性でした

妻は久しぶりに独身気分で
元同僚と鍋を囲みワイワイガヤガヤ
楽しくやっていました

お酒が進むにつれ妻たちの
男関係の話が出始めてきた

会社の誰々と
付き合ってたとかの恋バナで

元々お酒の強くない私ですが
女性に囲まれつい調子に
乗って飲みすぎてしまいウトウト

女性陣は
ガンガン飲み続けていました

私は1人席を外れ近くの
ソファーでごろ寝

酔いも回りウトウト状態で
微かに妻たちの話し声が
聞こえたり聞こえなかったり

ウトウトして
どれくらい経ったのか分からない頃

「あんたよく上司と不倫してたよねぇ」

みたいな声が聞こえてきた

どうやら妻の事らしいのですが
ほろ酔いの私にはよく分かりません

でも気になった私は
寝た振りのまま聞き耳だけを
立てていた

「あんた○○さんと旅行にも行ってたでしょ」

妻「2回くらい行ったかな?」

「えっ2回も行ったのぉ?
温泉行ったのは知ってるけど他にもあるの?」

妻「もう1回も温泉
結構いいとこでさ
露天風呂が部屋にも付いててね」

「じゃあ一緒に入ったりしたの?」

妻「入ったよ」

「きゃーヤラシイー!」

「ちょっと声が大きいよ
旦那さん起きちゃうよ
大丈夫?聞かれてない?」

妻「大丈夫じゃないかな?
この人飲むといつもこんなだから」

と私の方へ近づき
寝ているかどうかを確かめに来た

私は今更起きれるはずもなく
寝た振りを続けた

妻たちは少しトーンを押さえ
ヒソヒソと話を続けています

「○○さんもすごいよね
泊まりで温泉行くなんて
奥さんにバレなかったのかな?」

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