【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

小学生の時に友達の母と禁断のエッチ

小学に入学してすぐに親友の俊彦と仲良くなった。

俊彦の母は身長が165~170cmくらいあり、とても清廉な母だった。おっぱいもDからEカップくらいです。

毎年、夏休みにお互いがお互いの家に遊びに行く仲だった。

小学4年の時の夏休みに俊彦の家へ遊びに行った時のことである。

午前10時前に行ったのだが、俊彦はおもちゃ屋の広告に出ていたゲームソフトをどうしても買いたいらしく、1時間ほど待ってくれと言われた。

しぶしぶとリビングでお菓子とジュースを頂いていると、俊彦の母のセクシーな体に妙な興奮を覚えた。

次第にちんぽが大きくなり、ばれないようなるべく平静を装った。

椅子ではなく、ソファなので俊彦の母からは、私の股間が見えるのですが、どうしてもちんぽの位置を直したくて、そのタイミングを待っていた。

俊彦の母が視線をそらしている間に、ズボンの上からほんの一瞬だけ直した。

すぐに視線が私の方向に戻ってしまい、俊彦の母の視線が私の股間のほうにいった。

俊彦の母が「どうしたの?大きくなってるよ。」と笑う。

何も言わずにだんまりしてると、俊彦の母がうれしそうな顔をしていた。

私はてっきり怒られると思っていたので、びっくりした。

俊彦の母が私を受け入れたような気がして、私は「おっぱい触りたい」と言った。

今、思えばとんでもないことを言ったなと思った。

俊彦の母はさらに笑った。間をおいて、「ほんのちょっとだけだったらいいよ。」と言った。

心の中でガッツポーズをしつつ、俊彦の母の目の前のところに行った。

俊彦の母はまだクスクスと笑っていたが、ゆっくりとてのひらをおっぱいに近付けた。

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半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。

今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

今回使ったのは、今までよりも質が女性の質が高かった

理由はわからないけど、当たりを引いたと感じました。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ~と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

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妻の友達家族といった温泉旅行の話をします。

妻”ミユキ”は最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からだそうです。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいで、

当番制で1家族が子供達の面倒を残ってみて温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。

この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船につかりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。うらやましいなぁ」

「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」

「それはないな(笑)・・・ところで話は変りますが・・」

「・・奥さん一筋なんですか?」

「そんな当たり前ですよ」

「じゃあ、奥さんは?」

「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにキョトンとしている私にF氏はさらに話を続けました。

「怒らないで聞いてくださいね」

「はぁ」

「感じてる奥さんを見たくないですか?」

「それはどういうことでしょうか?」

「言ったととおりですよ・・・想像してみてくださいよ」

以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。

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