【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

アパートの隣の人妻あき25歳。茶髪のロングで乳がおっきめ!
夏場はノースリーブキャミで谷間を披露していただいた。

年が三つしか違わないからかタメ口で話してきて、旦那がいない時には夜に飲みに来るようになった。

風呂上がりか夏場だったんだけどキャミで谷間を見せられてむちっとボディでしかも乳首らしきのが浮かんでるし。

酔えば酔うほどそこが気になって、彼女がお酒をこぼしてふいてる時に谷間を見ながらプルプル揺れてるのに我慢出来なくなり

「ごめんなさいなかなか臭い落ちないかも」というあきに「許さない!」とキャミの肩ひもを一気にズリ下げると

「エッチ」と両腕でおっぱいを隠したがノーブラでしかも巨乳。

両手を掴んで見たらポロリと重そうな胸が露わになり「犯される」と笑ってるあきの胸に顔をうずめて押し倒して乳首をなめ回したら陥落した。

悶えるあきの顔や柔らかい胸を掴みながらジーンズを脱がしクン二したら直ぐにとろけました。

生で入り悶えるあきの巨乳を掴みながら沈めると「いゃん気持ちいい!」と喘ぎまくり、根元まで沈めて突き上げました。

「ハァハァ気持ちいいよ…」

と言うあきを起き上がらせて騎乗位ではめるとぐいぐい動かして揺れるおっぱいを眺めて激しくなって下からも攻めると

「アアッ!イッちゃう」

と言うあきに

「俺もダメだイっていい!」

と聞いたら頷き激しく体をぶつけてあきの奥に吐き出しました。ビクッビクッと射精すると体を痙攣させ、抱きついてきて休みました。

「これで許してくれた?」と言うあきに「充分だよ」と言うと嬉しそうな顔をしてた。

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僕が高校生の時のことです。その人は中学生の時の同級生の母親でした。

娘の同級生は女子なのですが、よく遊んでいたグループの1人で、よく仲間どうしでその子の家に遊びに行っていました。

中学を卒業してからは、娘が居なくても遊びに行ったり、酒を飲みに行ったりしていて泊まることもしばしばでした。

ある日いつものごとく土曜日に酒を飲みに行くと、パート仲間のおばさん連中の間で浮気が流行っているんだという話をしだしました。

ふざけて「おばさんはしないの?」と聞いたら、自分の旦那よりも年寄り達が集まるスナックが出会いの場所らしく、
とてもじゃないがその気にはなれないと言い笑っていました。

それから暫くした冬休み。中学時代の友達と3人で飲みに行くとおばさんは忘年会で留守でしたがおじさんが晩酌をしており一緒に飲む事になりました。

暫くすると娘が帰ってきて一緒に飲み始めおじさんは2階で就寝。

さらに何時間か過ぎた夜中、おばさんがけっこう酔っ払って帰ってきました。
当然の如く一緒に飲み始めましたが、おばさんはかなり飲んでいたらしく炬燵で横になってしまいました。

僕の隣に寝っころがっていたのですが、突然炬燵の中で僕の手を握り自分の方へ引っ張ります。

何だろうと思いながら声も出さずそのままにしていると指先が何か柔らかいものに触れました。コロっとした突起もあります。

そうです!

それはおばさんのおっぱいでした。
初めはただ僕の手をおっぱいに触らすだけでしたが、そのうちに乳首を摘むように僕の指を誘導します。

左隣には友人が1人。正面には友人2人と娘の3人が居るんです。
友人達はまったく気づかずに酒を飲んで騒いでいます。

僕も皆にばれないように話をしながら飲んでいましたが、ジュニアはパンパンに硬くなっていますし、だんだんおばさんの息遣いが荒くなり冷や冷やもんでした。

当時の僕は初体験も済まし、多少の女性経験はありましたが、そのシュチエーションは未熟な僕の女性体験では顔に出さないようにするのが精一杯でした。

おっぱいを触り始めて30分ぐらい経ったころ、皆がカラオケに行こうと言い出しました。

するとおばさんがムクっと起き出し、○○君は残っておばさんと一緒に飲もうと言い出しました。

皆はおばさんと飲むのは久しぶりでしたが、僕はしょっちゅう飲みに来ていたので1人残ることになっても誰も不思議に思わずに出かけてしまいました。

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40歳には見えない美魔女との触れ込みだったスワップ相手の奥さんを見て驚いた。

「奈保子…お前…」

声には出さず、心で呟いたのは、紛れもなく5年前に別れた元妻だったからだ。

40歳には見えないだろう、奈保子は32歳だ。いや、でも5年前より綺麗だった。
奈保子も俺を見て驚きを隠せない様子だった。

相手を交換してそれぞれの部屋へ入った。

「驚いたな。まさか奈保子だったとは。」
「私も驚いたわよ。ねえ、どうする?元夫婦でセックスする?」
「ああ、せっかくだからな。」

7年ぶりの元夫婦のセックス、懐かしい体を開き、元妻マンコをジュルジュルになるまで舐めた。

ジュッパ、ジュッパとイヤらしい音をたてるフェラは昔のままだった。
懐かしい入れ具合、確かこの辺だったと思い出した元妻の弱点を突けば、

「イアアアアーーーー」

と体を震わせて感じていたので、懐かしい、徹底的に突いては外しの半逝きセックスをしてやると、

「ヒア、ヒア、ヒア…ウウン、ウウン…ア、アア、ヒィ、ヒイ、ヒイイイィーーーー」

と叫んで仰け反った。

「懐かしい…幸せだった頃を思い出すわね…あなた、ずいぶん可愛いお嬢さんと再婚したのね。」

「え?いや、その、お前こそずいぶんなオヤジと再婚したじゃないか。あ、それからお前、どこが40歳なんだよ。」

「え?あれは私じゃなく、あの人が書き込みしたのよ。あの人47歳だから、そのほうが本当の夫婦みたいに思えるだろうって。」
「本当の夫婦みたい?」

「あっ!…うん、あの人、セフレなの。ちゃんとした奥さんいるのよ。」
「…俺の連れも俺の女房じゃないんだ。パートに来てた奥さん。俺は浮気相手。」

「あなた、また浮気してるの?」
「お前だって同じじゃないか。」

「私は独身だもの。」
「俺もだけど…」

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