【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

妻(由美子)と生活をしていると、いつも一緒に居るのが当たり前となり、

なにかこう、恋人気分は無くなり兄弟のような、親類のようなそんな感覚になっていた。

もちろん今も妻を愛している。

生活する上でなくてはならない存在だ。

しかしそれは家政婦としてであって女性としては見れていなかったのだろう。

妻が最近浮気をしているのはなんとなく気付いていました。

ここ2年以上も妻を抱いていないので無理もないのだろうか。(こちらから迫っても断られていたが)

当然怒りの感情が湧き上がってくるのだが、自分でも驚いたことにそれ以上に、寝取られてしまったことにかなりの興奮を覚えていた。

バイト先の歓迎会があるから、今日だけ遅番を頼まれた。

その都度、私は激しい嫉妬と興奮を覚え、ひとりオナニーをしていました。

妻が遅くなる日は、仕事を早々に切り上げ妻の後をつけてみたりしていました。

結構ドキドキして楽しんでいました。

そしてやはり妻は浮気をしていたのです。

40台前半のその男はTというらしい。

二人のセックスを観てみたいと思うようになるまでそれほど時間はかかりませんでした。

ある時、ふと気付きました。

いままで気にもしていなかったトイレのペーパーの三角折り。

「こんな事今までしてなかったよな」

TVの上に飾ってあった私たち夫婦二人の写真の位置。

花瓶の位置。BOXティッシュの位置。二人の寝室のカーテンの柄。

明らかに自宅の様子が、少し違うんです。

いや、今まで無神経だった私が気付かなかっただけかも知れない。

とっさに「由美子は自宅に男を連れ込んでいる!?」と思いました。

それから私は、妻の浮気現場を無性に見たいという感情に囚われました。

妻はバイトを週三、四回しており、明日、明後日は休みの日でした。

そしてその晩、いつもどおり夕食をしていると

妻「パパ。お昼明日はいる?」

私は仕事の都合で、昼は外で食べる事が多く、遠方に出かける事も度々だった。

妻に弁当を作ってもらう日は完璧に会社に居る内勤という訳だ。

これを聞いて確信した。

今まで妻は、遠方を廻っているのかを確認していたのだと言う事を。

私「ん?明日はOO市だからいらないよ」

「うん、わかった」

明日はいよいよ見れるかもしれない!

でも、もう引き返せないんじゃないか?

様々な思いがよぎる。

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私は、37歳、妻は34歳で、結婚後9年が経ちました。

特に特徴のない普通の仲の良い夫婦です。

妻は、大学時代にミスキャンパス

性格はやさしく、落ちついた感じの清楚な女性で、

人目を引く人であったと思っています。

同じ大学でしたので、妻が1年生の時に、

思い切ってこちらから声をかけ、

おかげ様でうまくつき合い始めたのでした。

真っ直ぐに真面目な女性でしたので、

結ばれたのは4回生の秋でした。

美しい肌で、今まで出合った女性の中では最高の興奮物だと感じ、

内心大喜びしたものでした。

しかも、嬉しいことに、

妻にとって、私は初めての男性でした。

最初にそのホームページを知った時のショックは忘れられません。

何故か、こんなに愛してる妻なのですが、34,5歳を過ぎたころからでしょうか、

私も他の男に抱かれ乱れる妻を見てみたいと思うようになってしまったのです。

妻とセックスをする時には、見ず知らずの男に抱かれる妻を想像したりしていますが、

とてもそんなことは実現出来そうにもありませんし言えませんでした。

妻は、私以外の他の男性と深く接した経験が無く、実現した場合、

どのようになるのか想像がつきませんし不安でもありました。

私としても今の生活を壊したくないので、色々と妄想はふくらみますが、

実行に移すことは出来ませんでした。

しかし、私の欲望は強くなる一方で、色々と考えあぐねた結果、

他人に妻の肢体をさらけ出し、視姦程度であれば、妻も気がつかず何とかなるのではないか、

ちょっと我々なりに露出っぽいことをしてみて、

「妻に多少恥ずかしい思いをさせてみたい」

「その時の妻の反応を見てみたい」

と思うようになり、これ位ならと思うようになっていったのでした。

近所では人目もあるので、隣の市にある公園へ出かけ、

初めての野外露出的なことに挑戦することにしました。

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夫婦喧嘩が絶えない階下の部屋の奥さんを、うちに匿ったことかなぁ。

新婚で引っ越してきた直後から、週に三回の割合で怒鳴り声が聞こえたり、物を投げるような音が聞こえていた。

ある夜、いきなり部屋のドアが叩かれて、開けたら下の奥さんが立ってた。

「助けてください!」ってパジャマ姿で、飛び出してきたらしい

びっくりしたけど、向こうは時々挨拶を交わした時に、俺に優しい印象を持っていたみたいで、頼ったということらしい。

しばらく部屋で喧嘩の原因とかをあれこれ聞いてみた。(つまんないから書かないけど)

奥さんは22才で、小柄で可愛らしい感じ。旦那も同い年。俺は36で単身赴任中。ビール飲みながら話を聞いてやるだけで、泣いたり甘えたりしてきた。

…で下に旦那がいるだろうにヤっちゃった。

旦那は高校の頃から付き合ってる同級生だそうで、彼女の経験は旦那だけ。

回数はこなしてるものの、奉仕するようなセックスしか経験なく、俺が舐めまくったら必死で声を我慢していた。

フェラでは当然のようにアナルを舐めるし、腹に出した精液を掬って舐めたのは、ちょっと引いた。

どんな仕込まれ方をされてきたのか想像してしまって。

終わったあと「こんなに長い時間をかけてセックスしたのは初めて」と喜んでた。

結局、離婚して引っ越していくまで、3ヶ月くらいは1日おきにやらせてもらった。

嫁とは違う若い体を堪能。

最後には「私の実家の近くに来ることがあれば、また会ってください」ってメールが来たよ。

彼女の容姿は持田真樹のような顔立ち。

ちょっと貧相な体つきだったけど、相性はよかったと思う。

旦那は板金工の見習い。

高校時代から付き合っていて、処女喪失は19才。

何年かは処女を守りたくてフェラと手コキだけだったらしく、やたらとテクニックが身に付いたらしい。

朝、昼休み、放課後と三回抜いた日もあったとか。セックスしたら結婚という意識があったみたいで、結婚したのを後悔してた。

旦那のセックスはフェラをさせて挿入は1曲ぶん(5分以内)らしく、何度も体位を変えながら俺として驚いたんだとか。

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