【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

スーパーで
一人の美しい女性に一目惚れしたんです

しかし、初めて会った時から
この美女が他の男のものであることは
わかっていた

何故なら彼女は
腹ボテ妊婦でしたので

日毎に大きくなっていく
美しい若妻の妊娠腹

若妻のスリムな身体はそのままに
腹の丸みだけが美しくふくらんでいく

俺はその丸みをリアルに確かめたくて
そして記憶したくて
抑えられなくなった

俺はすでにストーカーしていて
妊婦が住む住宅の
一室を突き止めていた

のどかな住宅街の昼下がり

俺は妊婦が自宅のドアを開けた瞬間
後ろから妊婦を抱えて持ち上げた。

妊婦というのは意外に軽い

俺は家の奥で目についたソファーに
妊婦を倒し、そばにあった
クッションを顔にぶつけた

「い、痛い」

これが初めて聞いた妊婦の声だった

妊婦が顔を押さえてもがいてる間に
俺はパーティーグッズの
唇が描かれたマスクと
目玉が描かれたメガネをかけて変装した

ようやく妊婦は自分の前の
ケッタイな顔をした俺に気づいた

俺はソファーを蹴って、
妊婦をひるませると言った

「腹ん中の子が大事だったら
俺の言う通りにしろや!」

美しい妊婦は涙目でうなずいた

俺は彼女の髪を軽く引っ張った

「全部脱げや
赤ちゃんを傷つけたくはないけど、
お前が逆らったら、どう出るかわからんぜ!」

妊婦は震えながら服を脱いだ

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勤めている会社の業績が悪化し
ボーナスカットされ

そして、残業代もなくなりました

その貯め、年収が激減してしまい
妻が生活の為に・・と
僕に夜8時から夜中の2時ごろまで
工場のパートに行きたいと言いだしました

自分の稼ぎが悪いから・・

と妻にすまなく思いましたが

「なぜ夜からの仕事なんだ?」

聞くと

妻は時給が昼の倍近く有るから
だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました

僕は妻が1日おきに夜工場の
パートに行ってるとばかり思っていました

しかし、それは間違いでした

本当は夜中の2時か3時まで
大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで
働いていて風俗嬢をしていたんです

本当です

その根拠は今日妻が家に
携帯電話忘れて行きました

僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となく
メール履歴を見てしまいました

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り
相手は複数の指名してくれる
男性客からなんです

「客丸川」「タクさん」とか
「お客清水」とか有りましたその内容は

「この店質が悪いから
良いお店紹介してあげるよ」

「奥さんは美人だから
君ならNO1に成れるよ」

「喘ぎ声が可愛いいね」

「何回指名したら
チンポ挿れさせてくれるの?」

かおり(妻の源氏名みたいです)は

「少し豊満だけど
腰にくびれが有って素敵だよ」

「色が白いから黒髪が素敵だよ」

「男にバックで犯されるのが好きなんだね」

「ちんぽが子宮口に直ぐに
当たるね奥突かれるの好き?」

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私は34歳、妻の美奈は31歳
そしてと5歳の息子の衣月と三人で
温泉旅行に出かけました

夕方に温泉旅館に到着して
部屋で旅館案内を見ていると
混浴露天風呂があるのを見つけました

「お~この旅館に混浴があるんだなぁ!
行って見ようか?」

「珍しいわね!でも恥ずかしくない」

「折角の温泉旅行だし!
タオルで隠して入るんだから
大丈夫でしょ」

「ん~、いっちゃん大丈夫かな!最近うるさいし」

「僕もお風呂行きた~い
僕大人しくするよ」

「本当?うるさくすると怒られるんだよ」

「大丈夫だもん」

「じゃ、夕食前に入りに行こうか」

「そうね!ちょっと汗かいたし」

そんな訳で、私達は風呂の準備を
済ませ部屋を出ようとしていた時
私のスマホが鳴りました

「先行ってて、後で行くから」

「ん~じゃ先に入ってるね」

そう言って妻と子供は
先に風呂に向かいました

遅れる事10分

私は後を追う様に混浴露天風呂へ向かいました

更衣室は男女別になっていて
男性更衣室には既に数人の着替えが見えました

私も急いで服を脱ぐと
タオル1枚手に持ち中へ入っていったんです

室内大浴場は、ガラガラで人気がありません
掛け湯をして大浴場に入ると、
外に設置された露天風呂が見えました

風呂に入りながら
露天風呂の方を見ると6人位の男性客が皆、
同じ方向をジロジロ見ているのが分かりました

彼らが見る方向を見て驚きです。

そこに居たのは妻と子供で
体を洗っている所でした

妻はタオルを体に巻きつけているので
おっぱいもオマンコも
見えていません

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