【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

かなり昔、私の独身時代の熟女体験ですが、当時住んでいた街では主婦売春のネットワークがありました。

生活に困っている貧困主婦が、家計を助けるために旦那さんにナイショで行う援助交際。

子供の進学費用や、その日の食事代など、理由は様々でしたが、大抵はエッチが好きというよりも困窮が主であって、それゆえお値段は驚くほど格安でした。

その安さから「コロッケ売春」とも呼ばれてまして、私もよく利用していたものです。

元風俗嬢という人もいましたが、大抵は素人の熟女やおばさん達。

私はその中でも妊婦さんを好んで買ってましたね。

出産費用を稼がなくてはいけないので妊婦さんたちは焦っていて、でもお腹が目立ち始めると買い手が激減してしまうし、普通のアルバイトもできない。

なのでただでさえ安い相場よりもさらに安く買うことができました。

妊娠初期から臨月まで。

子供を宿した女性によるご奉仕。

フェラのみならホームセンターやパチンコ屋で待ち合わせて、トイレでそのまま抜いてくれました。

ファミレスで待ち合わせて抜いてもらった後にそのまま食事を奢ることも。

数千円の報酬に一枚千円札を足すだけで精液をごっくんと飲み干すのだから私はハマってしまいました。

しかしやはり醍醐味はホテルでの本番。

貧困の妊婦さんに挿入できる機会など、風俗店ですらありません。

一万でも出せば本番、ノースキン、中出しOKとやりたい放題。

臨月のお腹をゆさゆさ揺らし騎乗位で腰を振る姿は圧巻です。

たくさんの人妻を買いましたが、私が知り合った中でもAさんは別格でした。

20代後半で美人な新妻。

スタイルの良い身体に妊婦腹が映える。

妊娠すると乳房も膨らみHカップ近くありました。

性格が明るかったので腹ボテな彼女は出産まで買い続けましたね。

続きを読む

現在W不倫中で、不倫相手は近所で家族ぐるみのお付き合いをしている人妻なんです。

その人妻は千夏さんといい、私より5歳年上の41歳です。

千夏さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。

小学校に通う娘の彩花と、千夏さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、

お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。

そして、夏休みに海に行こうということになったんです。

久しぶりに見た妻の真由子の水着姿にも興奮させられましたが、千夏さんのビキニ姿も思わず見惚れるほどのナイスバディでした。

2人のお子さんを出産したのにあまりボディラインがくずれておらず、貧乳な妻とは対象的な巨乳でした。

砂浜を走るたびに揺れるバストに釘付けになってしまい、年甲斐もなくイチモツが大きくなってしまったほどでした。

朝からはしゃぎまくっていた子供たちは夕方前には遊び疲れたらしく、夕食を前に寝てしまいました。

それで夕食は大人だけで楽しみましょうと、急遽宴会場をおさえてもらいお酒を飲みながら会社やご近所さんたちの悪口を言ったりして、かなりお酒が入りました。

一旦お開きになり、酒に酔った妻を宴会場から部屋に連れていき、私は酔いを醒まそうと夜の海岸に行きました。

事件が起こったのは、その後でした。

火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、都会では見られない星空に少しいい気分になっていると、背後から話しかけられました。

振り向くと、浴衣姿の千夏さんがいて、

「もう少しいかがですか?」

と缶ビールを出しました。

旦那さんも酔いつぶれていびきをかいて寝てしまったので、ふらっと出てきたら私を見付けたということでした。

昼間も夕食の時も妻の手前、あまり見ることはできませんでしたが、月明かりの下で見る千夏とても色っぽく、

髪をアップにしたうなじも、少しはだけた浴衣からチラ見えしそうな艶かしい太もも、赤くなった頬、すべてが魅力的でした。

とても、年上の女性とは思えない、いえ女盛りの大人の女の魅力が溢れている人でした。

私は、その妖艶で色っぽい千夏さんの体を見ているうちに、昼間の時よりもムクムクとイチモツが大きくなっていくのを感じました。

それと比例するように、心の奥底に眠っていたスケベ心がふつふつと沸き上がり、辛抱たまらないという状態になっていました。

ふいに無言になった私を不審に思ったのか、

「どうしましたか?」

と気遣ってくれましたが、私は隣りに座っていた千夏さんの肩を抱いて、キスしてしまいました。

続きを読む

去年の夏、みんなでキャンプに行った時の話です。

私(30歳)妻(26歳)、妻の兄夫婦(妻兄30歳)その妻(29歳)と、私の同僚夫婦(年齢不詳)の計6夫婦でキャンプに行きました。

テント泊まりではなくコテージを借りてのキャンプでした。

定番バーべキューなどをして盛り上がり、アルコールも程よく回りカードゲームなどをして、みんな泥酔状態でいつの間にか雑魚寝という感じで爆睡しました。

夜中に強烈にのどが渇き、水でも飲もうかと起き上がろうかと思ったら、なにやら話し声が・・・。

誰か起きてるのかと思い酔った頭で見てみると、私の妻と、妻の兄がなにやら小声で話しているがどうも様子がおかしい。

薄暗いコテージの中で、二人は同じベット。

「だめだってば・・みんなが起きるよ・・」

「大丈夫だよ、みんな酔っ払って爆睡してるし」

「いや・・だめぇ・・また今度にしてぇ・・・おにいちゃんてばぁ・・」

私は耳と眼を疑いました。

妻とその兄が近親相姦か?

私はいま酔ってはいるがこれは夢ではない!

「んんん・・・」

どうやらキスをしたようです。

「やめてぇ・・ねぇ・・おねがい・・んんんん・・はぁはぁ」

二人の舌を絡める音が聞こえます。

「んんん・・ああ・・」

唇を離した時よだれが糸を引くのがわかりました。

妻はどうやら感じてきたようです。

必死に声を我慢しているのが分かります。

時折みんなの様子を伺っているようです。

妻の兄はお構いなしに胸を揉んだりキスをしたりしています。

「はぁはぁ・・んんん・・こえが出ちゃう・・んんん・・」

わたしはその光景で、ギンギンに勃起したものをしごき始めました。

くちゅくちゅと音が。

アソコに指でも入れてるんでしょうか。

「んん。・はあん・・ん・・いやぁん・・だめぇ・・ねぇ・・もういれて・・」

二人はギシギシと動き始め妻は声を抑えるの必死です。

兄が口でふさぎ妻は苦しそうに喘いでいます。

二人の関係は仲がいいのは以前から知っていましたが、まさか性的関係まであるとは・・・。

兄妹はみんなが寝ている大部屋で、とうとう本番行為までいきました。

妻は声を出さないように必死で口を手で塞いでいました。

兄がキスで塞いでる時もありました。

それでも喘ぎ声は漏れて、んんん・・と苦しそうな声が聞こえます。

さすがに体位は変えず脚を上げない体位でした。

続きを読む

このページのトップヘ