【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

私達夫婦は5年前に結婚しました

最近では旦那との夜の性生活をつまらなく感じています。

私はまだ37歳、アラフォー

女盛りなのよと言いたいんです!

夫とのセックスはパターン化してて変化がありません

そんなことから、隣室に住むご主人と秘密のお付き合いをするようになってしまいました

不倫のきっかけ・・・

事実は小説よりも奇なり!

お隣の奥様がお産里帰りされていた時のこと。

ある日、エレベーターでお隣のご主人と一緒になりました。

両手に大きなレジ袋を下げていましたので私から(お買い物ですか?)と声をかけたのです。

(妻がお産で田舎に帰ってまして)と返事をくれた時の笑顔がとても爽やかでした。

ガッチリしてて背も高く、スポーツマンタイプの素敵なご主人です。

それから何日か過ぎた土曜日の午後、お隣のご主人が訪ねて来ました。

夫の仕事はサービス業なので土日は家にいません。

訪問の理由は、当番制になっているゴミ置き場の清掃に関することでした。

玄関に立った彼が(いい匂いですね)言いました。

早めに夕飯のカレーを作っていたからです。

奥様がお留守で何かとお困りでしょう?と言うと、インスタント食品の専門家になりそうですと彼が返事しました。

その時は笑ったものの後で気の毒になり、いそいそとカレーを届けに行ったのです。

お台所に汚れた食器類が山のようになっていたので、ついでにそれも洗ってあげました。

親切の押し売りだと思いつつ、何だか放っておけなかったんです。

その日の夜は夫と夫婦の営みをしました。

部屋は5階の最上階で、近くに高い建物が無いため、少しぐらい窓が開いていても他人に覗かれる心配はありません。

主人がタバコを吸うこともあって、行為の最中も寝室の窓は少し開けたままでした。

翌日の朝、夫を送り出した後で届けたカレーの器を返してもらいにお隣を訪ねたところ、ドアを開けた彼の顔がとても不機嫌そうに見えました。

何か失礼なことでもしたのかと考えていたら、(まだ器を洗ってないので)と言うので、私がやりますと勝手にキッチンに立ったのが間違いの始まりです。

すぐ後ろに立った彼が、(ご夫婦の仲が良くて羨ましいですね)と言いました。

何のことだか分からず、首を傾げたら、(昨夜は刺激的な声を聞かされて眠れませんでした)と言うのです。

説明されて知ったことですが、お隣の寝室と私達の寝室は隣り合わせで、彼も窓を開けて寝ていたらしく、ベランダ側から私達夫婦の営みを聞かれていたのです。

真っ赤になって下を向いたら、(禁欲生活を続けてる僕には刺激が強すぎます)、(奥さんの声ってすごくセクシーですよね)と言いながら抱き寄せられました。

逃げようとしましたが、体格の良い彼に抱きすくめられたら身動きなんて出来ません。

壁に押し付けられて、(あんな声を聞かせる奥さんが悪い)と言われ、混乱した私は(ごめんなさい気がつかなくて本当にごめんなさい)と何度も謝ったのです。

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父50代、母40代後半、妹、俺の家族。

俺が中三の夏休みのある日、部屋で友達から借りてきたエロビデオを見てると母が、「祐未さんという方から電話だよ」と言って子機を持って俺の部屋に来た。

慌ててスイッチをスイッチを切ったが、時すでに遅く母にすっかり見られてしまった。

「何で部屋に入ってくるんだよ」と言いながら受話器を取ると友達の祐未だった。

「明日ほかの友達と一緒に遊ばない?」と云うことだったんで、俺も暇だから行く約束をした。

電話が終わると母が「何であんなビデオ見てるの?」

「見たいから見てるんだよ、うざいから早く出て行きなよ」と言い、子機を投げてやると子機を受け取り

「興味があるには分かるけど、まだ早いから他の女の子には絶対ビデオの様な事をしてはダメよ」

「相手が良ければ別に構わないじゃん」

「相手が良くてもまだダメなの」

「それじゃ、ビデオはモザイクかかっててはっきり見えなかったけど母さん見せてくれる?」

「そんなこと出来る訳ないでしょ」しばらく沈黙のあと、「啓太はやると決めたことは必ずやる子だったからね。

小学校低学年の頃、1000ピース以上あるパズル見事に完成させたもんね。他の女の子には絶対大人になるまで、手出ししないと約束できるなら、

母さんが他の女の人の代わりに成ってあげてもいい」俺は女なら誰でも良かったので、

「絶対約束するよ」母さんは、俺は興味のあることに対しては夢中になる性格を考えて言ったんだと思う。

「約束するから見せてよ」

「今・・・?」

「俺に約束させるため嘘ついたの?」

「そんな事ないけど・・・誰にも言わないでね」

「言うわけないだろう、自分お母さんのオマンコ見せてもらったとか、入れたとか・・・」

俺の母は美人と言う程ではないが、友達からは若いし可愛い系だねとよく言われています。

そんなことない、あんなババア俺を二十で生んだからみんなの母さんより若いだろうけど・・・と言ってます。

母さんがフレアなスカートを捲り上げて下着を脱ぐと俺のベットに腰をかけ、「どっちに寝た方がいい?」

「壁の方に頭を向けてフロアーに座って見れるように寝て」と言うと壁と直角になるように寝た。

フロアーに座り、下に下がっていた足を開くように持ち上げるとスカートが邪魔。

スカートに潜るようにしないと見えないので、「スカート上に捲ってよ」と言い顔を見ると、目を瞑り、涙を流していた。

スカートを腰辺りまで捲り上げて、見やすい様にM字開脚にして体制を整えてくれた。

目の前30センチの所に初めて見るオマンコがある、俺はそれだけで興奮して心臓はバクバクし、チンチンはMAXギンギン状態。

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勤めていた会社が業務拡張のため広い事務所に引っ越し丁度そのタイミングで1人暮らしを始めました。

俺は40代でバツイチで出戻り男でした

実家暮らししていたので、また一人暮らしをはじめました

気ままなシングルライフを楽しんでいましたが、「遊びに行っていい?」と、取引先で桜井さん(仮名)から声をかけられました。

彼女も四十路の人妻ですが、気の合う友達です。

「西沢さんも行きたいって!来週の金曜日は?」西沢(仮名)さんは桜井さんのママ友です。

一緒に何度か呑んだことがあります。

実は桜井さんには内緒ですが、西沢さんと1回だけSEXしました。

桜井さんが帰ってしまい、勢いでやっちゃいました。

遊びにくることは、断る理由もないのでOKしました。

当日を迎えました。

「いい部屋じゃん!」買い出しした荷物を抱え、2人がやってきました。

人妻に料理なんぞをこしらえてもらい、飲み会が始まりました。

最初は会社や同僚の愚痴に始まり、ママ友のスキャンダラスなエロ話、もう露骨です。

西沢さんが急に会社の年下の男と一晩中SEXした話を詳しく始めだし、オレと桜井さんは興奮して聞いていました。

桜井さんは後で、あの時はアソコがグッショリだったと告白しました。

スケベ話が止まらなくなり、俺は2人に提案をしました。

「オレは絶対手を出さないから、レズってみてよ!」キョトンとしてる2人。

「もう、タクくん酔ってる!」

「2人とも溜まってるみたいだし、男と絡むのは当たり前だから、たまにいいんじゃない?」顔を見合わせる。

「経験ある?」と桜井さん。

「王様ゲームで少し」と西沢さん。

西沢さんが桜井さんに近づき、唇にチュッとした。

「はい、おしまい!」

「わかんないし、そんな趣味ないよ!」と西沢さん。

頷く桜井さん。

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