【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

以前人妻好きの男性を集めたSNSでメンバーの一人の奥さんをご主人の同意のもと
通勤の電車の中で時間に都合のつくメンバーが集まって囲んで痴漢したことがあります。
※もちろん奥さんはしりません

痴漢行為が行われたのは、奥さんが会社に向かう朝の電車内でした。

ご主人である男性メンバーは単身赴任で、静岡に行っていたのですが初日、2日目と奥さんをメンバーに教えるためと、
自ら奥さんの反応を見たいがために有給をとってメンバーと同行していました。

ちなみにこの旦那さん赴任先の静岡では他のメンバーのセフレの人妻さんとの3Pを楽しんだりもしたそうで、
その人妻さんの淫らさを見て自分の女房ももっと淫らにできたら・・・

なんてことを考えたようです

ご主人にアレがそうと指さされた女性はご主人が言っていたように見た目も服装も地味な女性でしたが体はなかなかよさそうでした

ご主人の指示のもと奥さんの後ろに何食わぬ顔で並ぶメンバーは初日は確か、私を含めて4人だったと思います

電車がホームに到着するとメンバーの中の実際に痴漢経験のある男性を中心に、奥さんを押しこむようにして電車に乗り込みました

痴漢経験の無かった私や他のメンバーは最初手を出しかねていましたが経験者が奥さんの下半身に手を伸ばし触り始め、
ご主人の申告どおり奥さんが地味によけようとする程度で身動きのとれぬまま触られているのをみてつぎつぎと奥さんの体に手を伸ばし始めました。

奥さんは、いやらしい手が何本も伸びてきたのに気づき驚いていたみたいでしたが・・・

身動きの取れない混み方の電車内で声を上げることもできないまま
争うように体に触れようとしてくる飢えた何本もの手にわずかな間にスカートをまくりあげられストッキングを足の付け根近くまでずりおろされ・・・

前後からパンティの中に侵入した痴漢の手で陰部を刺激され興奮したメンバーの勃起したものをグリグリと前後左右から押しあてられ

下半身ブラウスのなかに侵入した手に胸をもみあげられ・・・いやらしい刺激で硬くなった乳首を探りあてられてつまみあげられたりと

奥さんは体中を、すっかり調子に乗ったメンバー達に、いま考えると良くやれたなと思うほど大胆に蹂躙されつづけました。

私も、たまたまいい位置にいたので前からパンティの中に手を入れてクリトリス付近を刺激しながら硬くなったペニスを奥さんの太ももに押しあてていました。

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兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。

初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。

その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、

今でも覚えてるけどその時兄が

「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」

と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。

それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。

料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて

兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。

そんなある日、昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くと、いつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、

「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきて

「誰と?」

「もぉそんなに彼女いるの?」

「いやそんなことないと思うよ」

「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」

「えっ?なんて?」

「うちの弟は手が早いって」

「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」

「う~ん?」

「えっ?悩むかなぁ?」

「だって、今彼女何人いるの?」

「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」

「あっ怒っちゃった?」

「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」

「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」

「本当に兄貴は」

食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付け

いいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。

義姉も視線を感じたのか、

「何か付いてる?」

「いや、兄が羨ましいなぁと思って」

「何が?」

「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」

「もぉ嬉しい。ありがとう、でもオカズしかでないわよ」

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僕の友人のお母さんは、超綺麗。

恐らく自分の母と同い年ぐらいだから四十路前後だと思うけど、自分の母とは全然違う。
若々しくて、でも大人の色気もあり美熟女という雰囲気。

そして、友達に家に泊まりに行ってたときのことだ。
以前、遊びに行った時に、美熟女ママのパンチラを見てから凄く気になってしまっていた。

今日も見れるかなと期待して友達の家に行くと、友達の親はいなかった。
その日友達のお父さんは仕事の泊まりでいなくて、お母さんは仕事で遅くなっていて、僕と友達だけだった。

友達は11時ぐらいに寝てしまい、僕は一人になり暇だったので、友達の親の寝室に行き、友達のお母さんのパンツを見つけて凄く興奮していた。

パンツを広げて、薄らと残るクロッチのシミの部分の匂いをクンカクンカと嗅いだりとおばさんのパンティを堪能していると、友達のお母さんが帰ってきた!

僕はあわてて引き出しを閉めて、パンツを元の場所に戻していると、寝室に友達のお母さんが入ってきた
僕はものすごく焦った!

友達のお母さんに、

「あんた何してんの?」

と言われてしまった。
僕はことばがつまった

「えっと・・・」
「正直に言いなさい」

と言われたので正直に

「おばさんのパンツを見てました、ごめんなさい。」

と素直に誤った
怒られると思ったのに、

「私のパンツ見て興奮する?」

と聞かれたので僕は

「はい、凄く」

と答えると、ミスカートをちょっとあげて僕にパンツを見せて、

「どう?」

と聞かれので僕は

「めっちゃエロいです」

と答えると友達のお母さんは僕の股間を触ってきた!
触りながら

「すごーい固くなってる」

と言われて、ズボンとパンツをおろされて、直に触れた!

「私のこと想像して一人でやったことある?」

と聞かれた。

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