今年のGWに、
初めて夫婦交換、スワッピングをしたんです

GWに幼稚園のママ友家族三組で
一緒に旅行にいったんです

私は子供4歳と2歳の
二人の子持ちママで
幼稚園ママ友の中村さんの家族は
4歳の子供と奥さんとご主人で3人

田中さんの家族は
4歳と3歳と1歳の子供と
奥さんとご主人で5人の家族

それぞれ、自分の家の車に乗り
温泉旅館に向かいました

4歳の子供が同じクラスで仲がよく

途中、中村さんの車に
子供たちが乗ると言い出したり
少し走ればトイレだの喉が渇いただの

お昼ご飯だの

またオシッコしたい!

と子供連れのドライブ旅行に
悪戦苦闘しながら
何とか温泉街につき

何とか夕方には民宿に
到着したんです

でも、それからも大変

急いで子供を
お風呂に入れ晩ご飯

少し遊んでなんとか
寝かしつけたころには
疲れてママたちも
ダウンの有様

父親たちも当然手伝ってくれますが

食事の後の父親同志の
飲み会で食堂にいます

部屋は家族単位で3家族隣同士

薄い壁で子供が
夜中に泣けば聞こえてしまいます

そんな中、Hなハプニングが
起きてしまったんです

私も子供二人を
何とか寝かしつけうとうとしていると、
主人が入ってきて私の背中に回り
抱きついてきたんです

「今日は駄目
みんながいるんだし」

といっても離れようとはしません

そのうちやめるだろうと
思っていましたが、
今度は寝巻きを脱がし始めました

私も頭にきて、
それでも小さな声で、

「だめだって言ってるでしょう」

と、振り向くと

そこにはなんと
中村さんのご主人!

「シーッ、今
ご主人は田中さんの奥さんの所にいます。
田中さんのご主人は
私の家内の所にいて、抱き合っていますよ
だから、静かにしてください」

私はやっと主人たちの
悪企みに気がつきました

主人が最近

「俺以外のものに
抱かれてみないか」

と寝取られ行為を
誘ってきていたので
このことだとわかったんです

中村さんのご主人は
確か32歳でイケ面で背も高く
かっこいいんです

主人と違う手が
私の寝巻きを脱がし、だんだん裸にしていきます

私も自然にそれに手伝って
腕を抜いたりお尻を上げたり
そのとき隣の部屋から

「ああ」

と、官能的なうめき声

隣には中村さんの奥さんと
田中さんのご主人がいるはず

「隣では始まりましたよ
私たちも始めましょう。」

その言葉が合図のように
今度は私がご主人の浴衣を
脱がし始めました

しかし、中村さんのご主人が
着ているのは浴衣だけで
下着は初めからきていなくて
ノーパンでした

ご主人は

「どうせ脱ぐんだし」

と言い、裸になると
私に覆いかぶさり濃厚なキスで
愛撫してくる

やさしく、それでも
濃厚なキスに私はうっとりとし
もうされるがまま

胸と股間を揉まれ

舐め回され、体中をまさぐられ

そして私もご主人の大きくて
長くて硬いものにキスを

そしていよいよ挿入です

ご主人はいつの間に
用意したのか、コンドームの袋を破ると

「絶対にこれを使うこと
おれたち3人で決めたルールなんだ。
付けてくれる」

と、私に渡します

私はそれを仰向けになっている
ご主人のものに付けました

そのとき、はっきり
これが私の中にと思うと
胸が張り裂けそうでした

隣の部屋からは中村さんの
奥さんの喘ぎ声と
体を動かす振動と肌と肌がぶつかる音が
聞こえてきて

そしていよいよ中村さんのご主人が

私は子供が二人寝ている隣で
仰向けに寝かされ

足を大きく開かれ
ご主人のものを受け入れたんです。

「ああ」

御主人のものが
ゆっくり私の中に入ってきます

私は手で口を塞ぎ、
必死に喘ぎ声を我慢しながら
耐えていました

そしてご主人が腰を動かしピストンを

「ああ、いい」

もうそのときには
隣の隣の田中さんの奥さんと
私の主人がいる部屋まで
卑猥な喘ぎ声が
届いていたと思います

私は必死に中村さんの
ご主人の体にしがみつ
激しくSEXしたんです

それからは時間が
どれくらい過ぎたかわかりません

私は中村さんの
ご主人に後ろから突かれたり
上に乗ったり騎乗位や
対面座位で次から次へと子宮イキしたんです

そして再び、三度正上位になったとき、
中村さんのご主人が私の中で果てました

しばらくして中村さんが
帰っていき、主人が戻ってきました

「どうだった」

主人は優しくそう言います

「うん、よかったよ」

私は中村さんに抱かれた
裸のままそう言いました

「あなたは」

「ああ、田中さんの奥さんって
3人も産んだ体って
思えないくらいなんだ」

「そう、よかったわね」

そう言って私の
夫婦交換初体験が終わり
夫と抱きあいながら
深い眠りについたんです
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