妻の母は物凄く無防備なんです

結婚して、婿入りし、
嫁の実家で同居しはじめて
46歳になる義母の天然さに
驚かされるんです

一番私が義母に驚かされたのは
旅行の時です

妻、私、義母の三人で
スキー旅行に出掛けました

スキーの経験は、
私がまぁ人並みに滑れる程度で

義母は昔滑った事がある位
妻は今回が初めてのスキー初心者

妻と義母の用具は
全てレンタルする事にして
現地に向かいました

ホテルに着いたのは
10時過ぎ

ホテルから直ぐ目の前がゲレンデで
部屋に荷物を置き

直ぐに1階の
レンタルショップへ向かいました

妻も義母もどれにするか
悩んでいる様子だったので

私が手早く指示し
ゲレンデに出たのは11時を回っていました

3人並んで立っていると、
姉妹+弟と言う感じでしょうか?

義母は相変わらず若く美人

妻は全くの素人という事で

私が付き添いで色々と教えていると
待ちきれないと言わんばかりに
心も若い義母がリフトに乗って
上に昇って行くのが見えました

私も早く滑りたかったんですが
妻を1人には出来ません。

何とか形になった妻を連れ
リフトに乗り込みました

初めて乗るリフトに妻は
ウキウキ気分で
子供のように大はしゃぎ

そんな時です

コースを滑る義母の
姿が見えたんです

何十年ぶりと言っていた義母でしたが、
軽やかに滑っており、
私達に気づくと手を振っていました

リフトを降り、
斜面に向かうと妻の表情が一変

恐怖に震えています。

「何これ!?結構急じゃない?
ムリムリ!」

「大丈夫だよ
ここは初心者向けだから
ほらあんな小さな子供だって」

そんな言葉は
妻の耳に入っていなかった様で、
その場に座り込んでしまいました

何とか説得し、
妻を抱える様に前に抱き

ボーゲン体勢で
ゆっくり滑り出したんです

ようやく落ち着きを取り戻した妻は、
ブルブル震えながら

「離さないでね」

と声を掛けて来ます

「はいはい!」

と答えながら義母の姿を探してみると、
リフト乗り場付近で
男性に声を掛けられている

ようやく中間点に滑り下りる頃には、
義母は見知らぬ男性と
一緒にリフトに乗っているのが
見えたんですが

男性の方手は
義母の腰の辺りに回っていました

見た目は20代と
言った感じでしょうか?

ゴーグルをしているので
ハッキリは分かりませんが
義母はナンパされた
ついていってしまったようなんです

何とか下まで降りた妻は
すっかり疲れた様で

「ちょっと休んでいるから
ちょっと滑ってて」

と言うので
妻を見送りリフトへ向かいました。

今度は義母の元へ

そう思った私は
義母を探していました。

コース内には見当たりません

反対側を見ると、
コースとコースの間の林の中に
義母らしき姿が見えました

直ぐに滑って向かうと
男性に押し倒され
おっぱいを弄られている

木陰で様子を伺うと

「大丈夫です」

と義母の声を聞こえ

男性が

「この辺ですか?
もっと揉んだ方がいいですよ」


「すいません
私が下手だから
ご迷惑おかけして」

「気にしないで下さい
服が厚くて
ちょっと中に手を入れますね」

そう言うと、
義母のウェアのファスナーを下ろし、
中に手を入れおっぱいを揉む男性

彼は、明らかに義母の体を
狙っているのが分かります

ニヤニヤしながら辺りに
人が来ない事を確認しながら
義母のウェアに手を突っ込んでいる

「もう大丈夫です
ありがとうございました」

「そうですか?じゃ」

立ち上がろうとした際に
ワザと義母のズボンを
掴んで下に下ろしたから

義母のタイツが露出し

更に男性がタイツの
腰ゴムに指を入れ下げたから
パンティも一緒に脱がされんたんです

義母のおまんこが露出すると
男性は顔を近づけたんです。

「あら!大丈夫?」

「すいません。手が滑って」

「さぁ、立てますか?」

そう言いながらも
義母は彼に手を伸ばし
下半身丸出し状態

彼が立ち上がると、
ようやくパンティを
上げようとしていました。

彼はそんな義母の手を取り

今にも押し入れようとする感じがしたので、
私は義母の名前を呼んだんです

「あら、連れだわ」

義母の声に驚いた男が、
逃げる様に滑り去って行きました。

義母の元へ向かうと、
まだ生マンコが露わになっていたので、

「どうしたの?」

と聞くと、

「親切な男性に痛い所を
擦って貰っていた」

と言うのです。

何だか興奮した私は
義母の口にキスをして
仲良くゲレンデを滑り降りました

ゲレンデの一角から
彼の視線を感じていた事は
言うまでもありません

何本か滑って、
妻の待つ食堂へ向かうと
妻の元には数人の男性が

私達に気づいた妻が
手を振ると同時に
男達はいなくなりました

母娘とも無防備で
スキー場でナンパされ
ついていってしまいそうな
雰囲気を醸し出していて

私は不安でたまらくなりました

嫁と義母大丈夫か?

と心配になりながらも
ちょっと遅い昼食を済ませ
私達はまたゲレンデに向かいました

妻は相変わらず
1人では無理だった事もあり
私が付きっきり状態

義母は

「私は1人で楽しんでいるから」

と1人リフトに乗り込んで行く

その後を追う様に
私達もリフトに乗り込み上に到着

時間が開くと妻は
また恐怖に身を凍えさせていた

ピッタリと妻を抱きかかえ
ボーゲンでゆっくり滑り下りる

ようやく下に付く頃には
義母は3度も同じコースを滑った様だ

「私、もう少し上級者コースに
行ってみるね
何かあったら電話頂戴」

と義母はノリノリ

「1人で行くんですか?大丈夫?」

「大丈夫!
もうすっかり感覚が戻ったみたい」

妻「お母さん、怪我なんかしないでよ
私が言うのも何だけど」

「そうね!折角の旅行に
怪我したら台無しだもんね」

そう言って義母は軽やかに
上級者コースへ向かって行ったんです。

妻はその後も、何本か滑ると

「私疲れたから、休むわ
貴方1人で滑ってて」

と言う妻

「さっきの件もあるし、心配だな」

とナンパされて
ついて行きそうだった事を言うと

「もう他の人に声掛けられても
一緒に行かないし信用して」

と真面目な顔をしているが・・

いまいち信用できないw

でも義母も心配だしと

「ここで休んでいるんだよ
何かあったら電話!」

「分かったわ」

と妻を1人残し、
私も義母の後を追う事に

一番心配なのは義母でした

義母が向かった筈の
コースを回ってみたんですが
姿が見えません

コース外れの林や近場の
休憩室にも義母はいなくて

ふと気になったのが
頂上付近のコースに向かうゴンドラでした。

もしかして義母はゴンドラで

そう思い私もゴンドラで
頂上へ向かったんです

頂上は雪が降って
視界が悪かったんです

何本かのコースを回ってみましたが
義母の姿がありません

義母の携帯に
電話を掛けてみたんですが

圏外らしく繋がらず
ちょっと焦っていました

ここには居ないと思った私は
もう1度下のコースに降りようと考え

降りる為には
超急なコース下る方法と
迂回路があり
義母は迂回路を降りたと推測して
滑りましたが

迂回コースには人気がありません

そして、林の中を降りているとコース外れに
除雪車用の小屋が発見したんです

何だか胸騒ぎがして、
小屋の方へ足を運ぶと

何本かのスキー跡があり、
向かった先は裏口だったんです

裏口を覗いて驚きました

休憩室らしき部屋で義母が全裸で、
男3人に弄られているんです

8畳程の部屋にストーブが付けられ、
中は温かいのか?

窓は水滴が付き、
薄ら曇っています

3人の中には、
午前中に義母にちょっかいを出していた
男の姿もあったんです。

義母は、ひたすら

「ごめんなさい
何でもしますから」

と謝っている様で、
男達はニヤニヤと義母にチンポをしゃぶらせ

「責任取ってくれよな」

と怒声を浴びせていました。

「チンポまた寒くなって来たから、
お前の体の中で温めてくれ」

そう言ってチンポを指し出すと
義母は四つん這いになり
お尻を高々と持ち上げたんです

もう何度もマンコを輪姦レイプされた後で

お尻から太腿付近には
精液が大量に付いていました

男がマンコに挿入!

騙されてレイプされているのに
義母は

「温かいですか?」

と気を遣っている様で
なんかオカシナ雰囲気になっている

パンパン音が響き渡り
義母は

「あ~うぅ~」

とエロい声を出し、
彼らのチンポを受け入れるのでした

私は正面のシャッターを
ドンドン叩いて音を鳴らすと
間もなく男達が慌てて出て来ました

私を係員とでも
勘違いしたんでしょう

私を見る事も無く
足早に滑って行きました

すぐさま裏口へ向かい
休憩室に入りました

義母は私の顔を見るなり
飛びついて来て

「怖かった」

と涙を流しました

超天然で無防備な義母でも
さすがに集団レイプされた恐怖は
しっかりと感じていたらしい

そして、私は義母の汚れた体を
近くにあったタオルで拭き取り

経緯を聞くと、
頂上コースを滑って間もなく
午前中の男から声を掛けられ

一緒に滑っていると友人と言う
男性が2人来て下のコースに行こうと
迂回路を滑り始めたそうです

その時、1人の男性が
後ろから抱きつき

それに驚いた義母が転んで、
同時に後ろの男性も転び

義母の板が彼の顔を
かすってちょっと怪我をしたと

「痛いだろ!」

と怒声が飛び交い

休むと言ってここに拉致られ
集団レイプされたと言う経緯

明らかに犯行的な手口

義母を抱きしめながら

私も義母と繋がり仲良く
ゲレンデを後にしました

妻の待つ休憩室に向かうと
約束通り妻は1人コーヒー飲みながら
TVを見ていました。

妻が

「待ちくたびれた!ホテルに帰ろう」

「そうだね!もう十分だし」

そう言って私達は
ホテルに向かったんです。

義母は今回の旅行で
ちょっと汚されちゃったんですが
そんな義母も大好きで

レイプされた事もすぐ忘れたように
いつもの天然で
明るい義母に戻って

またノリノリで単独行動したり
全く気にしてない様子で
目を離せば見知らぬ男性と会話している

どんな精神構造をしている謎ですが
そんな掴みどころがない義母に
翻弄される毎日で楽しいです
【熟女体験談】熟女が欲望のままに求めるエロ体験談まとめの最新記事