夫と結婚して3年経ちますが
子供が出来ません

夫は36歳で
私は29歳の専業主婦

そして、還暦を迎え
嘱託社員をしている義父と
3人で暮らしているんです

新婚当初は夫との二人だけの
生活を楽しみにしていたんですが

義父が義母と別れてしまい
淋しいだろうと
義父の家で同居することになったんです

夫の実家は
街外れの山に囲まれた集落

物凄い田舎で
何も無く私は
暇な毎日を送っていました

まだ、若い私は性欲も強く
夫に求めるんですが
夫は1回/月位しかHしてくれず
夫婦の営みがないんです

私は、昼間1人オナニーをして
欲求を解消していました

毎日家の中でのオナニーに
飽きた私は散歩しながら
家周辺を探検すると
家の裏山に神社がある事を発見したんです

その神社は、小奇麗で裏には
プレハブ小屋が設置され
鍵もかかっていない

簡単に中に
入る事も出来ました

中には畳が敷いてあり
お祭りの時に使う道具が
締まってありました

神社の正面には
集落が一望出来

しかも遠くには
街の中心部も見えます

開放感から
私は無性にオナニーをしたくなり

裏のプレハブに入ると
思いっきりオナニーして
逝くことが出来ました

誰か来るかも?

と言う緊張感と
ドキドキに私は興奮を覚えました

それから、オナニー道具を
プレハブ小屋に持って行き
隠しておきました

何度か通って不思議に
思う事がありました

それは、私が使っている
オナニー道具が微妙に
ズレて置いていたり

蓋がちょっと空いていたり
初めは気のせいと思っていたんです

その場所に通い始めて
1ヵ月も過ぎた頃

夫と義父と買い物に
出掛ける為

車で走っていると
近所の道路を古びた服装に
ボサボサの頭の
ホームレスみたいな
中年男性が歩いていました

誰だろうと思った時、義父が

「何やってるんだか?」

と呟きました。

私は

「何」

と聞くと

「由香さん彼には近づくな!
彼はキチガイだ」

と言うのです

夫に聞くと、
昔は優秀な大学生だったらしいが
卒業真近で中退し家に
引きこもっているとの事

普段も家から出る事も無く
夜にフラフラ出歩いたりするみたいで
変質者だから近づくなって言われました

でも私は、買い物から帰る頃には
すっかり忘れていました

数日後

天気も良く気温も高かったので、
布団を干すと洗濯を済ませ昼食を食べ
神社に向かいました

プレハブ小屋に入ると
蒸しっと暑かったので
全裸になりバイブをマンコに入れ
オナニーしたんです

両胸にローター貼り付け
コントローラーを腰に固定しました

その姿で、辺りを散歩し
神社境内で激しく
オナニーをしていました

もぉ~ダメ

と体を震わせ絶頂すると

目の前の階段を上がって来る
音が聞こえました

プレハブに戻る時間も無く
私は咄嗟に神社の中に隠れました

戸の隙間から見ると
近所のホームレスみたいな男でした

彼は境内に頭を下げ
手を合わせていました

しばらく、頭を下げ
裏の方に向かって行きました

マズイ

服を放置していた私は
どうする事も出来ず
ただ変質者の彼が
居なくなる事を祈りました

何分経っても彼が
戻って来る事も無く
私は恐る恐る神社を出ました

裏のプレハブに近づくと
彼が中で私のシミ付き下着で
オナニーをしていました

「どうしよう?」

陰から見ていると
彼のチンポが見えました

大きいビッグマラなんです!

長さもそうですが、
太く立派な巨チン

彼のチンポを見ていると
Hな気分になり

ムラムラして
私もオナニーを始めてしまいました

夢中で
オナニーをしていると

「逝く!」

と膝がガクガクし思わず
戸にぶつかってしまいました

変質者の彼が気づきこっちに
向かって来ました

「何してるんだ!」

と言われ

「すいません、許して」

と言うと
彼に手を取られプレハブ小屋に
入れられました。

「もうダメ!」

と思うと、ホームレスみたいな
格好した彼が

「服着るといいよ」

と優しい言葉が

「同じだろ!オナニーを楽しんだ!
それだけだ。無理やりはしない」

「あなたもここで?」

「俺はみんなの嫌われ者!
ここでしか解消出来ないんだ!」

「あなたの場所取っちゃたんだ私」

「取る?ここは俺のプレハブじゃないよ?」

彼の優しい言葉と態度に
誤解していたんだと思いました

そのまま、彼のチンポを咥えると

「何するんだ!汚いぞ」

と抜こうとしましたが、私は

「いいんです」

と続けました

大きいんです

口いっぱいに彼のチンポが舐めていると
マンコからもダラ~と流れるのを感じました。

「入れて」

「いいのか?」

「お願い!欲しいの?」

彼は、私のマンコに
ゆっくり押し込んだ

ちょっと痛かった!

彼は、ゆっくりと優しく押し込み
痛みも直ぐに消えた

夫の倍はあるデカチンなんです

前後に動かすとジンジン感じて
頭が白くなりました

マンコに巨根が馴染むと彼は
奥にドンドン突いて来るんです

子宮に当たり今まで感じる事の無い

最高の快楽を
味わう事が出来ました

私は直ぐに絶頂してまい
続けて彼が責めてきました

何度も絶頂して
ヘトヘトになる頃

彼が逝くと言うので

「中でいいよ」

と中だしさせました

抜いた時、ダラ~と
彼の精液が垂れ落ちました

彼は、まだ満足出来なかった様だった

私は

「もっとする?」

と言うと

「いいの」

と言うので、神社の境内で
犯してもらった

彼は私のマンコを舐めると
アナルも舐め回し、指を入れてきた

「ダメそこは」

と言うと、
大丈夫と指を3本入れた

アナルは初めての感覚だった

「汚いから」

と言うと

「君のなら汚い無い所はないよ」

と指を取ってくれなかった。

肛門に指を入れ続けた為か
チンポもゆっくり入ってしまった

初めてのアナルSEXは凄かった

マンコと同じくらいの快感

彼は、アナルに出すと
優しくキスをしてくれた

別れ際に電話番号を交換した

翌日も、その翌日も彼からは
連絡が無かった

私は我慢できず
彼に電話をした

彼は神社でと言い切った

私は、浣腸をして
肛門洗浄すると
神社に向かった

プレハブで待っていても
中々来てくれなかった

私は全裸になりオナニー

彼が現れた

ボサボサの髪はすっかり整えられ
ホームレスのように
臭かった体臭もしない

服装も綺麗になり
若返って見えた

それよりも私は
彼のデカチンが欲しかった。

私は彼と毎日の様に会って
体を求めあい不倫の虜になった

彼は、変質者では無く
そんな辺りの目に
嫌気が指していたんです

馬鹿なのは、彼では無く
見た目でしか判断出来ない
集落の村人達だと分かった

彼は、35歳

もっと上に見えたのは
ホームレスみたいな
ボサボサの頭と服装だった為

結局私も見た目で
判断して居たんですけどね

今、彼は仕事を探し
1からスタートラインに立ちました

夫には言えませんが
もう彼のデカチンから
離れる事は出来ません

仕事を始めたので
彼とも毎日会えません

今、夫と離婚も考え
ホームレス状態から社会復帰した彼との
結婚を私は考えているんです
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