子供を授からなかった私達夫婦

その代わりといっては何ですが
夫婦の営みでアブノーマルな
刺激を求めるになったんです

最初は、SMプレイや露出調教での
妻を野外撮影したり

マゾな妻は私のアブノーマルな要求に
素直に答えてくれるのですが

他の男性をいれた
寝取られプレイだけは拒否するんです

そのかわり、私の寝取られ願望を
見抜いていた妻は
過去の男性遍歴をセックスの最中に
告白してくれるのです

初体験のエロバナや

過去に体験したSEX話など
夫婦の営みの最中に教えてくれるんです

もっとも私が興奮するのが

私との結婚直前まで付き合っていた
15歳以上も年上の男との5年間のSEX話

当時、勤めていた会社の上司で
セックスの総てと女としての
喜びを教え込まれたそう

私は、彼の話しを聞くと
嫉妬で息が出来なくなるほど
興奮してくるのでした

そんな妻が同窓会に出るため

週末と有給を利用して3泊4日
(金・土・日・月)で実家に帰ることになりました

快く送り出した私は
家に残って週末を過しました

月曜日、会社から帰った私を
実家から戻った妻が迎えてくれました

ベッドに入るまで同窓会
実家親戚友達の話しが続きます

話しを聞き飽きた私は妻の身体を求めました。

「チョット待って」

妻はベットをたって
寝室の照明を落として
パジャマを脱いで全裸になって私の隣に戻りました

普段、照明は点けたままで
セックスするので私は違和感を感じます

前戯もそこそこに挿入して
激しくピストンを繰り返しながら
いつもの様に妻に話しかけます

「同窓会で久し振りに会った男と
ホテルにでも行った?」

「そんな事してないあぁ
いいっ同窓会が終ったら
近所のみぃちゃんと一緒に帰ったわ」

「処女をあげた男も来てた?」

「来てたわあぁぁ~」

妻の処女を奪った男を想像して
激しいセックスになり
二人とも大きな快感を得て同時イキしました

ベットで余韻に浸っていると
カーテンの隙間から月明かりが差し込んできました

月明かりは二人の
胸あたりを照らし出し

何気なく妻のバストに視線を向けると
アザのようななものを発見しました

寝室の照明を点けると
妻は両手で胸を隠しました。

「なんだ?これ?
キスマークか?」

妻はベットの上で
突然号泣したんです

私は妻が泣き止むまで
1時間以上待ちました

「あなたごめんなさい
取り返しのつかない
間違いをしてしまいました」

と、妻は話しはじめたんです

実家に帰った日の新幹線で
偶然にも以前に肉体関係のあった
上司と乗り合わせたそう

彼は出張の帰りで、
懐かしさから1時間以上話し込み

駅に着く頃
日曜の夜食に誘われたと

その時は、ただ再会の喜びに包まれ
簡単に承諾したと妻はいいます

夕食はホテルのレストランで食後
ラウンジに行き

そこで、知らずに強いカクテルを
飲まされた妻は酔ってしまい
意識が朦朧となってしまったと

気付くと、ホテルの部屋のベットで
全裸にされ上司の愛撫をうけていた

バスローブの紐で両手を
頭の上に縛られ抵抗できないまま
愛撫を受け続け上司と不倫してしまったと

妻の弱いところを知り尽くしている
上司は朝まで妻を責め続けたと言うんです

「友子は逝ったのか?」

妻はまた泣きだし

「ごめんなさい」

と、返事にならない返答

泣き出した妻が
落ち着くまで待ちました

「もうこんな間違いは起こさないから
別れるって言わないで」

妻が目を真っ赤にして私を見つめます。

「でもなぁ」

「どのような事でも
あなたに従います
だから許して」

「なにでも?聞くんだな?」

「はい・・・許してくれるなら」

私に悪意が思い浮かびました。

「友子は私の見ている前で
他の男を受け入れるられる女になるか?」

「あなたが、望むなら」

「よし。週末の夜、友達を連れてくるから
抱かれたら許してやる
いいな?」

「はい・・」

消え入りそうな声で返事をする妻

そして、週末、友達の
A・B・Cを呼びました

家に来た友達には

「妻に面白いことをさせるから」

と、だけ伝えてあります

酒の用意をしている妻には
遠隔操作出来る
リモコンバイブが入れてあります

飲み会が始まりました。

私の隣に座っている妻に
リモコンのスイッチをONにします

「うっ」

3人の友達の視線が妻に集中します。

「うっっ」

「ともちゃん、どうかした?」

Aが心配して妻に声をかけました。

「ううん、なんでもないわ
あぁぁ」

「友子はね。バイブを入れてるんだよ
これがリモコンなんだ」

リモコンを3人に見せました。

「へぇ~ともちゃんってHだったんだ」

「ともちゃんって、良い身体してるしなぁ」

BとCも囃し立てます。

「友子、下着姿でお酌しろ
身体を見てもらえ」

「はい」

妻は下着姿になりました。

リモコンバイブの音が
大きくなって響いてきます。

「あなたもうダメ
逝きそうなの恥ずかしいから
ベットに行っていい?」

「行っていいけど
バイブでオナニーして待ってろ
3人に順番に行ってもらうから」

「はい早く来てくださいね」

妻は寝室に消えました。

「おいいいのかよ?
ともちゃんを抱いても?」

「ああ順番を決めて行けよ」

友人3人は
ジャンケンで順番を決めました

まず、ジャンケンで勝った
Bが寝室に

「いいのか?嫁さんがやられても」

と、Aが聞きます。

「ああ智子を肉便器にするのが
結婚してからの夢だったんだ
遠慮しないで犯してくれよ
一通り終ったら4人で朝まで楽しもうぜ」

「じゃあ遠慮しないで抱くからな」

Bがリビングに戻ってきて
替わりにCが寝室に行きます

全裸のままのBは妻とのセックスが
良かったと褒めてくれます

Cがリビングに戻ってきたのは1時間後

Aが寝室に行ったあと私も
全裸になって飲み会の続きです

妻を話題に飲み続けていると、
Aと妻が全裸でリビングに戻ってきました

妻に

「良かったか?」

と、尋ねると

「喉が渇いたの良かったわ
もっとHしたい」

肉便器かして痴女になった妻
と、ビールを一口飲みました

飲み終わると、A・B・C・私と
順番に肉棒を咥えて回ります

「ねぇ~5Pしようか?
あそことお尻に一緒に
オチンチン入れてみたいの」

この夜、妻は穴という穴で
男の肉棒を受け止め女として開花したのでした

その後、上司を自宅に招いて
私の前で妻はセックスを見せてくれました

妻は私の望みを叶えるため
100人以上の男と関係をもち

30回以上も知人に貸し出され
個人撮影のエロビデオ
ハメ撮り写真を持って帰ってきました

最近、知り合ったソープランドの店長の提案で
無償で働かせる遊びも考えております

すでに、店長やオーナーから
接客の講習を受けており

あとは実践でお客さんの
相手をさせるだけの状態で
妻は肉便器を超えたSEX膣穴マシーンに
調教されました
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