俺は45歳、女房は4歳年下のアラフォー40代。

で小学生の子供が二人いる。

義母に義父を含めた一家6人で宿泊する事になった。

義父は定年を迎え65歳。

義母は63歳。

俺は前々から義母に高齢熟女のフェロモンを感じていた。

夏休みに女房の両親と一緒に温泉のある海水浴場に遊びにいきました。

そして妻の両親が奮発してくれて源泉の出る高級旅館に宿泊する事にしました。

部屋には、家族風呂もついている素敵な温泉旅館でした。

たまに家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探し、シミのついているクロッチの匂いを嗅いだりシミ付きパンティ舐めたりしてオナニーしている。

両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。

家族風呂は俺と義父ではしゃぎ回る子供を風呂に入れた。

女房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでいた。

子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、全裸の俺とばったり。

そ知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺の「もの」を見ていた。

その後女房が風呂に入り夕食になった。

結局義母は温泉につかる前に夕食となってしまった。

夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。

食後は義父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。

俺はさっきゆっくり温泉に入っていないからもう一度入るからと言って部屋に残ると言った。

義母も温泉に入っていなかったから入ることになった。

女房は無責任にも「タカちゃん、お母さんと一緒に入って肩でもマッサージしてあげて」だと。

一瞬戸惑ったが「いいよ、でもお義母さんは?」

義母は「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」女房はじゃあお願いね、と言って部屋を出て行った。

そのとき俺と義母との間にお互いにピンっとくる何かを感じた。

「お義母さん入りましょうか。僕は肩もみうまいですよ」

「そうしましょうか。でもちょっとはずかしいわ」

「家族ですから、気にしないでください。お義母さん、先に入っていてください」

「そうさせてもらうわ」義母が入って1分で待ちきれずに俺も浴室に行った。

俺の「もの」はすでに勃起していたが悟られないようにタオルで隠して入った。

家族風呂は部屋のベランダに露天風呂のような状態でありそこから海が一望できるようになっていた。

義母はこちらを見ないように外をみていた。

二人で並んで湯船につかっていたが会話がなかなかつづかない。

おれは、「お義母さん、背中ながしましょう」

「いえ、そそんな」

「お義母さん。遠慮しないでください」

「そ、そうね。お願いしようかしら」義母はかなり動揺しているようだが、決していやがっていない。

さっき俺の「もの」を見た目は必ず何かを期待しているだろうとおもった。

静かに背中を流した。

垂れているが大きな乳房と大きな乳首に目が言ってしまい、背中を流す動きが止まってしまい、

それにきづいた義母は、「こんなお婆さんのじゃあねごめんなさいね」

「お義母さん、そんなことないですよ。とても素敵で、くらくらしちゃいましたよ」

「まあ、うまいこと言うのね」と、そのとき義母は俺の勃起した「もの」を一瞬見た。

背中を流し終わり、また湯船につかった。

「お義母さん。肩もみましょう」

「お願いするわ」湯船の中で俺の前に背を向けて並んだ。

勃起した「もの」が義母にふれないように気を付けながら肩をもんだ。

しかし一瞬義母の腰に俺の「もの」が触れた。

義母は「あっ」と言って腰をはなした。

義母は確かに俺の勃起した「もの」を意識している。

肩をもみながら少しづつ「もの」を押し付けていった。

義母の息使いが荒くなりだんだん自分でも腰を押し付けてくるのがわかった。

「お義母さん。どうですか?」

「とってもいい気持ちよ」俺はゆっくりと両手を肩から乳房へ下ろした。

大きくなった乳首に触れたとたん、ビクっと反応し「だめよ」と言ったがほとんど抵抗はしない。

ゆっくり乳房と乳首をまさぐると更に息が荒くなってきた。

そして次の瞬間義母の手が俺の「もの」を触ってきた。

俺は後ろから義母のほほをそっと後ろに向けさせキスをした。

義母は驚くほど俺の口を吸ってきた。

右手で秘部を触れたら湯船の中でもはっきりわかるほど濡れていた。

たったそれだけなのに義母の興奮は頂点に達しそうだったので、そのまま湯船のなかで後ろから義母のおまんこの中に生チンポを挿入した。

義母は必死に声を殺し激しいキスと乳房、乳首を刺激しただけで行った。

「タカさん、ありがとう。ずーと前からあなたに抱かれたかったの。

はずかしいけどいつもあなたのことを思って一人でしてるのもうお婆ちゃんなのに恥ずかしいけど・・・」

と義母が突然告白してきました

「お義母さん、ぼくも同じです。お義母さんとしたかったんです。お義母さん、気づいていませんでしたか?」

「知っていたわ。あなたが私の下着で、はずかしいわ。」

「お義母さん。ごめんなさい、ぼくまだイっていないんです」

「ごめんなさい。ちょっと立ってくれる。」俺は湯船から出て立ち上がった。

義母は跪いて俺の「もの」を両手で包みこみ、「素敵だわ。

これがほしかった」激しく口で吸い上げバキュームフェラをしてくれました。

その後、義母の秘部、乳首を舐め上げ正常位で激しいキスを繰り返しながら果てた。

体が火照ってしまったが、部屋の中はクーラーが効いていた。

浴衣に着替え義父や女房子供が帰ってくるまでの30分間にもう一回やってしまった。

お義母さん愛してる。

女房よりもお義母さんに夢中になってしまいそうな自分がいるんです。
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