俺が26歳、妻が22歳っす。

俺は週一で夜勤があり、夜勤明けは朝8時頃に戻りお風呂に入り軽く食事を して仮眠します。

妻は仕事に出るので義母45歳がお風呂を沸かし、食事を作って待っててくれます。

この義母、義母は旦那さんと死別して15年、女盛りを一人で過ごしてきました。

以前からお風呂を覗いたりしてきましたが…

この前は 「たっくん疲れたでしょ?背中流してあげるわね」と、義母も真っ裸でお風呂に入ってきました。

乳は少し垂れ気味ですが、茶色乳首の妻よりきれいな桜色した なかなかの乳首。

妻とは5日してなかったし、夜勤明けでムラムラしていて義母の裸にビンビンに反応してしまいました。

義母は「あら、まあ!」と嬉しそうに俺の背中に乳房を押し付け、勃起した俺のムスコを握って誘惑してきました。

ボディソープを泡立てて、ムスコをシコシコ。

異常な興奮です。

俺はたまらず義母の手を止めて向き直り、義母の乳房に顔を埋めました。

「あんっ!」と乳首責めに反応する義母。

マンコを触れば既にヌルヌル。

義母はというと、体の向きを変えたにもかかわらずムスコを握りしめて離しません。

我慢ができなくなり、義母を浴槽に手をつかせてお尻をこちらに向けてもらいます。

そのままバックで挿入。

義母の熱いマンコの中に挿入しました。

意外や意外、妻よりもよく締まります。

「あーっ!いいっ」オッパイを揉みしだきつつ後ろからパンパン。

片手でクリを責めれば義母の膝がガクガク。

寝ていないせいで異常に興奮してムスコが硬直。

「硬い……もっと」義母は後ろに手を回して、お尻と俺の腰を密着させようとしてきます。

たまらず爆発しそうに。

「お義母さん、イキそうです…イッてもいいっすか?」すると義母は「中はダメ…外で」そんな事を言われているうちに義母の中出し。

しばらく放心状態の義母。

「ど、どうしよう…」って言われても、俺こそどうしたらいいんっすかぁ…。

義母も動揺していましたが、マンコの気持ちよさには勝てなかったみたいで。

その後も続けざまにベッドで3発。

今では密かにピルを飲んでくれています。
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