四十路の女上司がいるんです

この熟女OLの名前は
福元さんという、
デブでブサイクな女上司

結婚しているが、
子供はいならいしく、
旦那さんは単身赴任中らしい

デブス熟女な女上司だが
とても豪快ながら仕事のできる人で、
俺が異動してすぐに福元さんと
2人でプロジェクトを任され、
そのプロジェクトは幸い大成功

その成功祝いの打ち上げと言って
キャリアウーマンな
デブス女上司に飲みに誘われた。

一年間二人で夜遅くまで残業したり、
終電無くなって営業所に泊まったり

時にはケンカしたりといろいろなことが
ありすぎて二人で飲んでいると
最近のことなのに思い出話が
盛り上がりかなり酒が進んだ。

俺は酒に強いほうなので飲んでも変わらないが、
福元さんはあまりお酒が強くないみたいだったのに
かなり飲んだこともあり、
二軒目でついに酔いつぶれてしまった。

福元さんの家は前に
送って行ったことがあったので、
仕方なくタクシーを呼んで送っていくことに

タクシーの中でも起きるそぶりはなく、
軽く抱き抱えながらロケットみたいに
大きなオッパイを軽くモミモミして
プチ夜這いして楽しんでいた。

女上司のマンションにつき、
肩で抱えながらエレベーターに乗って、
カバンから鍵を探して部屋に入り、
寝室と思われる部屋に敷きっぱなしにされていた
布団に寝かせるといびきをかきだした。

まぁ夏場だし
このままでいいかなと思い帰ろうとしたが、
ここまで起きないし
ロケットオッパイをもんだ興奮もあり

上着とブラジャーを捲りあげた。

体型がお相撲さんみたいなだけあって
全体的に太かったが

生オッパイはさらにデカく、
揉んでも吸ってもいびきをかいて寝ていた。

足も太いのでやや無理やり
気味にスカートを捲り、
パンティーも取りたかったがケツが重くて断念し、
パンティーをずらしながら
マンコに指を入れていじり夜這い

クリトリスを触ったりすると
ピクッといびきが止まることもあり、

起きたか?

とビビったがすぐに
また寝息をたてて寝るので
スーツの下とトランクスを脱いで
勃起したチンコをあてがってみた。

寝ているデブ熟女とするのはなかなか難しく、
足をやっとの思いで持ち上げて
ケツを上げさせる感じで
やっとガチ挿入できた

正直酔ってなければ
相手にするわけないような
太いオバサン(一応上司だけど)だし、
マンコも緩かったがその時は
起こさずにヤルのになんか妙に興奮していて

起こさないように
ゆっくりピストンし、
デブス女上司を夜這いレイプ

基本的にゆっくり
ピストンすることなんてしたことなかったので
最初は微妙だな~と思ったが、
段々それが快感になってきて、
そのまま無断で中出し射精してしまった

さすがに膣内射精するつもりはなかったが、
オッパイにかけたりすると処理が面倒だし

ティッシュを見つけられなかったので
中に出してしまい

結局抜いてからトイレに
トイレットペーパーを取りに行ってそれで拭いた。

結局起きるかもという心配は
取り越し苦労で、
パンティーや服を戻しても
相撲取りみたいなデブス女上司は爆睡

一応証拠隠滅のために
トイレットペーパーグズは持って出て
近くのコンビニに捨てた

次の日出勤すると
福元さんのほうから話しかけてきて、
二軒目のお店に入ったところまでしか記憶がなく、
気づいたら家で寝ていたと俺に謝ってきた。

俺もとりあえず一安心し、
寝込んでしまったからカバンから
勝手に鍵を出して開けたこと

肩を貸したときに少し
服が乱れてしまったと

わざとらしく
謝ると重かったでしょ?
全然気にしないで!

みたいな感じで言われ、
また飲みに行こうと誘われた。

その後2人で飲みに行くことはなかったが、
何人かで飲みに行ったときに
またデブス女上司んが潰れたので
一番後輩の俺が送っていくはめに

先輩達には嫌々送っていく風を
装いながらも送っていったときは
例によってしていく役得があるときもあった。

先月末たまたま福元さんと
2人で営業車で外に出ることがあり、
一緒にお昼を食べたときに食べてる最中に
福元さんが急に口元を押さえて
トイレに行ったことがあった。

その時は特に触れなかったが、
営業所に戻る途中車の中で
様子がおかしいので

とりあえず途中のサービスエリアに寄った。

飲み物を買って車に
戻りどうしたんですかと聞くと、

「実はお腹に赤ちゃんいるんだ」

みたいな感じで暗く
淡々と話し出した。

その瞬間よく考えずに

「そうなんですか
良かったですね」

と返すと、

「それが旦那の子ども
じゃないんだよね」

と言われ、その時点でも

「セフレでもいるですか?」

と間抜けに聞いてしまった。

デブスな女上司は

「セフレなんていない、
でも旦那ともしてない」

といわれた瞬間初めて
ハッとして頭が真っ白くなった。

全部で3回俺は福元さんが
潰れたときに勝手に中出ししてしまった

それで孕んでしまったのだ

こんなこと俺に話すなんて
ヤバいバレてた!

と思い頭が真っ白になったが、
福元さんはいつしたのか、
誰との子どもなのか全くわからないし
思い当たる節が全くない

と言った。

話している口調があまりに
真剣すぎて俺はその後何も言葉が
出ず黙ってしまうと、

営業所に着いたときに福元さんが

「この事は内緒にしてね」

と言ったので、

「大変ですね」

と一言だけ返して営業所に戻った。

その後は福元さんと
話をすることもなく来ているが、
これはやっぱり黙っていたほうがいいのか
責任をとるべきなのか迷っている。

でも責任ととるつったて
デブスな女上司と結婚し、
子供を育てるなんて嫌だし

最低だと思うけど、
俺はとぼけるしかない
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