私は可愛い系の下着を穿く
五十路熟女な主婦です

おばさんの私が可愛い系のパンツやブラを
愛用するようになったのは理由があり
それを今日は投稿したいと思います

私達夫婦には子供が出来きず
でも私には姉がいて
甥っ子を自分の子のように可愛がっていました

あれは私がまだ四十路前の時です

甥っ子が高校進学してから
叔母である私の家から
通うことになりました

うちの主人とも昔から甥は仲良してで
実の子のように甥を可愛がっていたので
私たち夫婦は甥が住むのに大賛成でした

普段は部活で忙しくしていた甥っ子と
共通の趣味があり、たまに出掛けたり、
買い物にも付き合ってもらったりしていました

ある日の事でした。

私たち夫婦は甥っ子を連れて、
夕飯を食べに行った時の事です

主人はお酒に酔ってしまい、甥っ子に絡んでいました。

私もほろ酔いで、甥っ子に謝りながらも
一緒に飲んでしまっていました。

帰りの電車の中でのこと、
終電近くだったからか、
電車がすごく混んでいました

甥っ子は主人を支えながら、色々と態勢を整えて、
なんとか踏ん張りながら乗っていました

私はそんな彼を支えようと
甥を抑えるように乗っていました。

電車がさらに混みだして、
私と彼の体が密着してしまった時でした

彼の手が私の股間付近にあったのは分かりましたが、
まさか彼が手の平を
私の方に向けているとは思っていませんでした

始めは単純に偶然だと思っていましたが、
徐々に甥の指が動いていたのが
私にも感じられるようになりました

主人は相変わらず甥にもたれ掛っているだけで、
主人が動くので彼のかぎ状になった指が
私の股間で引っかかり痴漢されている感じ・・・

しかし、甥の顔は主人を抑えるのに
懸命な表情をしていて、
とても下で痴漢していると思えませんでした。

私は身動きが取れずに、
結局最寄駅まで彼の指が服越しに触ったままでした

おかげで、私も少し興奮していました。

家に帰ると、主人を寝かして、
私が先にお風呂に入って、彼が後から入りました。

様子が気になり見に行くと、
甥はなんと私が先ほどまで履いていた下着を
お風呂に持ち込んで、
自分の股間に擦り付けてオナニーをしていたのです

叔母の私は女として
見られていると実感したのも久しぶりだったし、
甥っ子でもあるので複雑な気持ちになりました

休みの日にも実家にも
なかなか帰れない彼の状況で、
甘えるのは私しかいないんだと思いました

酔っていたせいもあったかもしれませんが、
私は甥がお風呂から上がって寝始めた頃を見計らって、
彼の部屋に行きました

そして、甥が寝ていたベッドに潜りこんだのです。

甥は驚いていました。

何でも話して良いんだよと諭すように彼に言いながら、
私は彼を抱きしめました

彼も私に抱きついてくるようにくっついてきました。

その時、私の背中に回された彼の手がすでに
私のパジャマの中に入っているとは、気が付きませんでした

私は彼を抱きしめているだけのつもりで、
気がそっちに回ってしまっていると、
彼の手がいつの間にか私の乳房を覆って、乳首を指で転がされていました。

口では「止めなさい」と言いながらも、私は容認するように彼を抱きしめていた手に力を入れて、さらに彼を強く抱きしめていたのです。

そのうち胸の上までパジャマが捲られて、彼が上になっていました。

彼の手が下に伸びて、容赦なく私の下着の中に入ってきました。

「それだけは止めなさい。」と今度は足も閉じようとしましたが、その時にはすでに彼の指が私の中に一本入っていました。

乳首は、彼の唾液で外から漏れてくる明りで照らされていました。

彼はさらに移動して、私の足を広げてその間に入ると、容赦なく指で愛撫してきました。

もう声を抑えるだけしか出来ませんでした。

私は、彼の枕の端を噛んで声を抑えていましたが、それも彼を興奮させるものだったようです。

力が抜けた瞬間に、パンツと一緒にズボンを下ろされてからも彼の愛撫が続きました。

そして、彼が私の股間に舌を這わし始めると、それはとても長い時間続き、私は甥っ子にいかされてしまっただけでなく、凌辱されている気分になりました。

何度もいかされても、解放してくれないのです。

やっと終わり、私はベッドの上で力なく横たわっていると、今度は彼自身が入ってきました。

レスだったせいか衝撃が激しく、私の腰が浮いたところを彼に固定されて、すごく奥まで彼のを受け入れてしまったのです。

ちゃんと外に出すようにだけ言うのが、精いっぱいでした。

彼は私のお腹に出して、それをティッシュで拭いました。

それから、彼はそんな状態の私に抱きついて寝始めたのです。

私も少しウトウトしそうになり掛けましたが、彼が寝たのを確認するとベッドから出て、着替えて自分の寝室へと戻りました。

こんな事は決して他人には言えず、悶々としているときに、甥っ子と主人が話をしているときに下世話な話になり、甥っ子が好きな下着の柄が水玉模様だと言っていました。

しかし、彼とは初めての時以来、何もなかったので、別に気にしていませんでしたが、買い物に出掛けた時にたまたま通りかかった下着屋さんで水玉の下着のセットが飾られていて、思い出してしまいました。

別に何を期待したわけではありませんが、私は水玉の下着のセットを買って帰りました。

それからしばらくして、甥っ子が私の傍に来た時に「水玉の下着買ったんだ。」と囁いた気がしたのです。

私がちょっと彼を見ると、彼は何事もなかったかのように、きょとんとしていました。

もしかしたら、空耳かもしれないと思いながらも、あの晩の事が頭を過りました。

そして、いつの間にか徐々に水玉模様の下着がタンスの中に増えていきました。

彼もそれに気づいていました。

ある休日、彼が部活から帰ってくると、キッチンにつまみ食いに来ました。

主人はリビングでテレビを見ていて、こちらの様子などお構いなしでした。

つまみ食いをした彼が私の方に近づいてきて、
「最近、水玉の下着増えたでしょ?」
と聞いてきました。

私はドキッとして、「そんなことないよ。」と答えましたが、

「ウソだ~!だって、ブラ透けてるもん。」と笑いながら言われてしまいました。

それから彼は私の腰に手を回して、スカートをたくし上げていきました。

声を出したり、大きく動くと主人がこちらに来てしまうと思った私は動けませんでした。

スカートをたくし上げた彼は私の後ろの方にしゃがんで、下着を見ていました。

そして、下着のラインに沿って、彼の舌が内股からお尻へと這いました。

パンツのお尻の方を下されて、彼の舌が私のお尻を舐めはじめると、私は声は出さないものの、自然と下半身を動かしていました。

彼はまた私の後ろに立って、私の胸を露出させると、「口でして。」と言ってきました。

私はそのまま彼とキッチン台の間にしゃがみ込んで、彼に言われるがまま口に入れて、彼のを大きくしました。

彼に立たされると、後ろから彼が入ってきました。

主人が隣の部屋にいるところで私は甥っ子にやられたのです。

私は早く終わらせようと必死でした。

その甲斐あってか早めに出してくれたのですが、出した場所は下着のクロッチ部分だったのです。

私が余韻に浸っている中で、彼は私の下着を上げて、少しひんやりしました。

それから彼はお風呂に入り、いかにも私に下着を取り換えさせようとはしませんでした。

私は仕方なく、甥っ子の精液がついたままの下着で主人と一緒に夕飯を食べたのです。

そこから、彼の行動が徐々に過激になっていきました。

夫婦の寝室に夜中に入ってきて、私が声を出したり出来ない状況の中で、布団に手を突っ込んできて愛撫をされたりし始めました。

起こされた私は、そのまま彼の部屋に移動して彼に抱かれるのです。

そんな関係が1年くらい続いた頃、主人が仕事の関係で出張が増えていきました。

主人が出張中は、もちろん彼と一緒に寝ました。

私が生理中だろうが、若い彼はお構いなしでした。

ほとんど1週間、毎日のようにしたこともありました。

その中で、彼は私を『縛る』という行動に出始めました。

家にあったビニール紐で、彼は私を自己流で縛っていくのです。

私も初めは嫌だったのですが、徐々にそれがないとダメになっていきました。

彼が高校生活を終えるまで、
私は彼の思うがままに受け入れて近親相姦してしまったのです

大学に進学した彼は、私たちの家を出て行ったのですが、
私はすごく寂しい気持ちになりました

そして、私はたまに甥の様子を見に行くと主人に言って、
彼の一人暮らしの部屋に行ったのです。

もちろん、下着は水玉でした。

たくさん縛ってもらって、たくさん言う事を聞いて、私は満足して帰ってくるのです。

彼が就職してからも、彼は定期的に私と会ってくれました。

何でも思い通りに動くというのが、ストレス発散になるらしいのです。

しかし、彼が結婚してしまうと、
さすがに会ってくれなくなりましたが、
私の下着は可愛い系の水玉になりました。
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