子供の保育園でよく会う
神級に可愛い幼妻がいるんです

眼鏡が似合う本当に可愛い人妻で
亜紀という保育園ママ

ある日の朝

眼鏡が似あう幼妻の車が
道の側溝にはまって立ち
往生していました

これは幼妻と仲良くなれるチャンスだと
ジャッキを取り出し助けてあげた

幼妻にいたく感謝されたが
その場は時間が無かった為
お互い仕事に

後日ちゃんとお礼をしたいから
時間を取ってくれと誘われた

嫁さんには黙って
会社を早退して待ち合わせ場所に

以前からお互いに
ちょっと気になっていたみたいで
お酒を軽く飲みながら世間話

話も盛り上がり
結構いい雰囲気になってきたと思ったら
幼妻が俺の肩にもたれかかってきた

悪い気がしなかった為
暫くその余韻に浸っていた

そろそろいい時間になった為
席を立って帰ろうとしたら

「まだ帰りたくない」

と甘えてくる

話を聞くと亜紀の家は
旦那さんの両親と同居で
あまりうまくいっていなく
ストレスが溜まっていると

今日は友人と遊びに出ると
言ってきたらしい

思い切って
Hのお誘いをしてみると
恥ずかしそうに頷いた

されからお互い
無言のまま車を走らせ

ホテルの駐車場に着くと
少し抵抗があるのかまだ下向き加減

思い切って亜紀の顔を上げ
キスをした

初めは少し抵抗していたが
次第に受け入れてくれる様になった

可愛い幼妻の手を
引き部屋に向かう

まだ亜紀はうつむいいる

部屋に入り鍵をかけ再び
幼妻にキス

今度は彼女の方から
積極的に舌を絡ませ
ベロチューしてきた

俺も久しぶりな濃厚なキスに
興奮してしまいその場で
亜紀の首筋に舌を這わせていた

その場では手それ以上は
抵抗があったので二人して部屋の奥に

洗面台の前に立たせ再びきす

短めのスカートを撒くって
指を進めるとしつとりとしている

指先で敏感な部分を刺激すると
感度抜群らしく卑猥なヨガり声をあげる

そのまま指を入れて得意の指技で
攻めてあげると激しく喘ぎだす

キスをしたままだったので
大きな声は出なかったが
腰をグイングイン悶絶させて
超エロい動きをしている

亜紀はそのまま絶頂して
しまったようにグッタリと大人しくなった

俺も我慢できなくなり
下だけ脱いでそのまま
後背位で挿入

鏡に映る亜紀の可愛い
アヘ顔と小さく丸いお尻を
視姦しなが鬼突きピストン

亜紀は

「凄い、大きい」

と言いながら感じまくり

もう後はどうにでもなれとばかり
幼妻に勝手に中出し放出

それから二人してシャワーを浴びた

亜紀は

「大きくて気持ちよかった」

と感動して今度は口で奉仕してくれた

それが上手い事

絶妙なフェラテク

舌の動きが逸品で
アッという間に射精してしまう

最後は、ベツトに移り
若妻の全身を丹念に後戯

亜紀のちょっと小さいが型のいい胸

くびれた腰

ほっそりしているが
適度に肉がついている美脚

それになによりも綺麗な肌を
堪能しながらじっくりと攻め立てました

亜紀は次第に声がおおきくなり

「こんなにされたの初めて」

と喜んでくれた

亜紀がお返しとばかり攻守交替し
俺の愚息に手を伸ばし
エロく微笑みながら舌を這わせてきた

可愛い顔をして美味しそうに
キャンディーを舐める様に
音をたてながらしゃぶっているのを
みているだけで我慢できなくなる

亜紀も限界とばかり愚息をつかみ
上になって腰を沈めて騎乗位してきた

ヌルッとした感触に
たまらずいきそうになるがそこは我慢

激しい腰の動きに可愛らしい
亜紀のあえぎ顔を下から眺め最高の気分

若妻も限界か

「一緒にいって」

の一言にたまらず放出

暫く抱き合って呼吸を整えた

帰り道

「たまにはいいよね」

と意味深の言葉を残し亜紀と別れ
眼鏡が似あう超可愛い幼妻と
大人の関係になり、絶賛W不倫中

保育園で幼妻と出会うと
学生時代に戻ったような
ドキドキしてしまい
完全に幼妻に惚れてしまっています
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