夫は37才で銀行員をしています

夫との馴れ初めは職場恋愛でした

私は銀行の受付窓口をしていまして
夫に告白されて付き合うようになり結婚しました

交際中、アブノーマルなSEXは皆無で
私も夫とノーマルなSEXばかりしていました

ただ、以前から夫は性欲が強く
会えば必ずSEXをしたがる人でしたが
結婚後は、他の夫婦と同じように
きっと夫婦の営みの回数も
減るかと思ってました

しかし夫は、結婚後も、回数が減るどころか
毎日のように夫婦の営みをしたがる絶倫夫

私もそれに応じてるうちに
だんだんとSEXが好きにになり
自分でエロくなってるのがわかりました

夫は、そんな私を見て
OL時代に痴漢にあった事や
オナニーは何を考えてしてたかとか
SEXの最中に色々と
聞いてくるようになりました

痴漢に会って指を膣に入れられて
感じてしまった事やオナニーの時は
労働者みたいな人達に
輪姦レイプで陵辱される事を
考えてしてましたとか
素直に答えると、夫は興奮していつも以上に
膣の奥を突いてくれます

私もいつも以上に
膣から白濁した液が出てしまい
それを指ですくって

「ヨーグルトみたい」

と見せられて
興奮してしまいます

昨年頃から、夫がパソコンで
複数乱交プレイのアダルトのHPなどを
見せるようになり
私も恥かしながら見入ってしまいます

こないだも夫が

「香織もこんな風に
責められてみたい?」

とか

「他のチンポ入れてみたいだろ」

とか私のクリトリスを触りながら言うから

「うん、あなたの入れながら
もう一本舐めてみたい」

って言ってしまいました

そしたら夫は

「でも病気が怖いし妊娠の
心配もあるからから、ゴム付けないとね」

なんて言うので

「ゴムなんて付けないで
生で味見したい!
オマンコにも生で挿入して
子宮にいっぱいザーメンを
出して欲しい」

って、いやらしい事を
言ったら夫が喜んだように

「今度やってみようね!」

って言ったので私も

「うん!」

ってSEXの勢いで答えてしまいました

それから暫くして
夫と池袋に行った時に
普段はスタバとかにしか行かない夫が

「喫茶店行かない?」

って言うから

「いいけどいい店しってるの?」

って聞くと

「知ってるよ
すこし暗いけどいい店だよ」

って言うのでついていきました。

その店は普通のビルの中にあり
入って気が付いたのですが
ハプニング乱交SEXが出来る
カップル喫茶だったんです。

中に入り夫に

「嫌だ、出よう」

と言ったけど

「少しだけ、後で
コーチのバック買ってあげるから」

って言うから、仕方なく座ってると
だんだん人も増えてきて私も初めて見る光景に
マンコが濡れて来るのが分かりました

後で知ったのですが夫は
私の安全日まで計算して
カップル喫茶に連れて来てたのです。

周りは熟年夫婦のカップルが多く
男性はお腹もでてて、決して見て
綺麗な体ではないけど

みんなペニスの形が違い
それぞれ入れると気持ちよさそうなペニスでした。

そんな私がエロい気分になっているのを
夫は気が付き、周りから見えないように
服の上から手を入れて弄って愛撫してきました

「香織、俺を痴漢だと思ってごらん」

とか

「いつもよりマンコの
入り口がパクパクしてるよ」

とかイヤラシイ言葉を言われ
余計に感じてしまいました

気が付くと、タイトスカートもまくれ上がり
ストッキングも膝まで脱がされて

「気持ちいい、すごい感じる」

って夫のペニスを
さすりながら喘いでました

夫がソファーの背もたれの上に座り

「僕の舐めて」

って言ってきたので
パンツが汚れるので下を脱いで
お尻をみんなに突き出すポーズで
フェラチオしてました

気が付くと、私の後ろには
数人の中年オジサンがいて
マンコを覗いてました

「わたしもさっきまで
彼らのペニスを見てたし、まあいいか」

とわざと見える様に
少し開き気味で続けていると、夫が

「自分でクリトリスを触ってごらん」

とか

「指を1本入れてごらんとか」

言うので言われた通りにいじってると
息が掛かる程の距離で覗かれてました

「奥さんのマンコ
いやらしい液が出てるね」

「膣の中まで丸見えだよ」

とか卑猥な言葉責めあれて
さらにHな気分になり
マンコから白濁液が出てきて
ギャラリーを喜ばせてました

夫が周りに

「触るだけなら、いいですよ」

って言った瞬間に私の中の何かが切れて
何本もの指でもマンコをいじられ

お尻も小指でかき回されて
上のブラウスも剥がされて
乳首をつまんだりして
体中いじられてました

夫に我慢が出来なくて

「入れて、香織のマンコに入れて」

って言ったら周りから

「香織ちゃんって言うんだ」

「旦那さん、香織ちゃんの
マンコに入れて上げなよ」

って言われました。

夫がソファーに座り
背中を夫に向ける形で入れてもらいました

そしたら今まで見えなかった
おじさんたちのペニスが
目の前でギンギンになってます

彼らは相変わらず
夫のピストンに邪魔にならない程度に
私の体をいじり回します

乳首をこねられたり、耳の辺りを触られたり

目の前に大きなペニスが
あるのでおもわず見とれてると

「後ろから、香織も触ってあげな」

って言われて

「はい」

と答え、熱くなったペニスをつかむように、触りました。

そしたら周りが

「旦那さん、香織ちゃんのマンコは具合いい?」

とか

「香織ちゃんはフェラチオ上手?」

とか聞いてきます。

夫は

「香織の穴は気持ちいいですよ、上の穴使いますか?」

とまるで、私を性欲処理の道具みたいに、言うもんだから、私も

「私の穴を使いますか?」

なんて思わず聞いてしまいました。

みんなカウパー液が先から出てるペニスを、順番に口に入れてきて、その時だけで、4本ぐらいのペニスを味わいました。

もちろん生で味わいましたが、中には包茎の人もいて少し臭く白い恥垢のついたペニスもありました。

もちろん嫌とは言えず気にせず、ぺろぺろ舐めました。

夫がバックになりながら、先に中で果てると、一人の男性が

「香織ちゃんの下の穴も味見していい?」

って聞いてくるので、夫は

「今日は安全日だからいいよな!」

って言ってくるので

「はい、私の下の穴も使ってください」

ってお願いしてました。

夫が

「みなさん、香織は安全日なので生で子宮の中にたっぷり精子を掛けてやって下さい」

っていやらしい言葉を続けました。

彼らは、正常位やバックなどで、私の口とマンコを同時に何度も責めてきました。

一人が耳元で

「香織ちゃん、俺の濃いから、安全日なんて関係ないぜ、俺の子孕めよ、子宮をもっと広げろ」

とか言いました。

そんな事を言われると余計に子宮がピクピクしてしまい、夫の目の前なのに

「香織を孕ませて下さい!子宮の中に精子をいっぱい、出してください!」

って叫んでました。

すると、ペニスが一段と大きくなりました。

私の子宮が興奮で降りてきているせいもあり、かれの亀頭が子宮口を開いて射精を始めました。

今まで感じた事も無い感じ方で、私の子宮を暖かい精子が満たしていくのが解りました。

他の人も、1回から2回私の下の口で性処理すると

「旦那さん、また安全日に香織ちゃん連れてきなよ」

「香織ちゃんの穴を俺らにも貸してくれよ」

とか言ってました。

夫は私の精液が流れ出ている穴を指して

「そんなに、この穴良かったですか?」

と言いました。

「香織も、穴を使ってもらった、お礼を言えよ」

って言われ、私も朦朧としながら

「みなさん、私の穴を使ってくれてありがとうございました。」

と足元まで精液をたらしながら、言ってました。

「香織も気持ちよかったか?」

って夫に聞かれ

「はい、気持ちよくて、何度もいってしまいました」

「またここに来たいです。」

と周りに聞こえるように答えてました。

そしたら今まで見ていたマスターが

「その時は、俺も香織ちゃんの穴使わせてね」

って言うので

「はい」

と答えたら夫が

「今でもいいですよ」

とマスターをけし掛けてました。

おかげで、マスターのペニスも、その日に、味わうことが出来ました。

マスターは

「ぬるぬる過ぎるから」

と言ってストローで精子を吸いだし、後ろから夫に足を広げられんながら、マンコの穴を使ってもらいました。

おかげで、その日の料金は通常の半額になりましたが・・。

欲しかったバックは後日ちゃんと買ってもらいましたが、また

「次の安全日な」

と夫が言っていたので

「はい、お願いします。」

と言って期待してました。

結局その日以来、忙しくて行っていないのですが
またカップル喫茶やハプバーに
行きたくてウズウズしているんです

夫のせいで私も
かなりエロい人妻になってしまっています
【熟女体験談】熟女が欲望のままに求めるエロ体験談まとめの最新記事