実話なのでうまく書けません。

すみません。

ついに嫁母の洋子としてしまいました。

71歳のもう婆なのですが、孫に会いに私の家に来たついでにお風呂に入り、客間で寝てる間に脱いだ下着を物色したのがきっかけでした。

私は何を考えたのか、義理母親の脱いだ下着が気になり探してしまいました。

鞄の奥のタオルにくるんでありました。

ドキドキしながら手に取り開いて見ました。

Lサイズのデカパンで色気なんかありません。

でも、何故かいけないことをしてる罪悪感があって、それが更に気持ちを狩りたてました。

トイレに持って行って、開いて匂いを嗅ぎながら自分でしてしまったのです。

その時、トイレの扉が……

「え!」

自宅なので、トイレの鍵はいつもの癖でかけてませんでした。

鼻に押し当てた洋子のパンティーとギンギンのイチモツを握りしめた私。

洋子と目が合いました。

思わず、「すみません!」と私。

義理母はトイレの扉を閉めて、数秒後に外から一言。

「OOさんごめんなさい。でもそれって私の下着だよね」

私は背筋が凍る思いでしばらく無言……

「すみません!止まらなくて……すみません!」と平謝りです。

「開けていい?」と洋子。

私はもう、ひたすら謝るつもりでした。

「私の下着の場所、よく分かったね。鞄から?」

「本当すみません!」

ドキドキが止まらず……自分のしたことのせいなのですが、最悪だと思ったら……

なんと、洋子がイチモツを手で触ってきました。

「今日だけ、内緒よ」としごき始めて口に含んでくれました。

「やっぱり、夫婦はしなくなるのよね」と洋子。

2階で寝てる孫と嫁にバレないようにドキドキしながら、

これは夢かと思いつつ洋子の下を触ってみたらなんと濡れていました。

私はもうドキドキMAX。

「お母さん、したいです」と小声で言ってしまいました。


「私、10年はしてないのよ、汚いよ」

「そんなことはないですよ、お母さん見せて下さい」

便器に手を付かせて後ろからパジャマを下ろし、パンティーを下ろし見てしまいました。

自分の嫁さんが出てきたマンコでした。

「歳だから汚いよ、見ないで」と小声で抵抗してきますが、私はすでに理性なんかありません。

舐めようと開いたら、歳のせいか白毛だらけの陰毛。

何故かそれが無性に興奮して舐めてしまいました。

私のイチモツは不思議と何時もの倍の固さに……

舐めまくります。

異常に興奮してたまりません。

この状況が本当に信じられないくらいなので、舐める舌も止まらず、気が狂いそうなくらいにお尻の穴も舐め回していました。

ただの婆のマンコなのに最高でした。

そのうち濡れてるのか私の唾液なのかわからないぐらいになったので、

「入れていいですか?」と意を決して聞きました。

「本当に秘密よ」と洋子。

腰に手をやり、後ろから入れようとします。

本当にデカ尻で、それだけで興奮します。

思わず「生でいいですか?」と間抜けな質問をしていまいました。

「当たり前よ、もう生理はないわ」と洋子。

たまらず中に入れました。

最高によく締まるマンコです。

「10年ぶりよ、セックス。本当に内緒よOOさん」

低い婆の声で悶え始めました。

私はあまりの興奮で本当にすぐにイキそうになり……勿体ないので、マンコからイチモツを抜いて、再びマンコを舐め回し、再び挿入。

何度も何度も突いて、最後は中でたっぷり出しました。

興奮の余韻で、垂れきった胸を触っていると不思議とイチモツも大きいままです。

そのまま抜かずに2発目を始めて、また洋子の中に出しました。

後で、「本当に内緒、もう駄目よ」と言いながらパンティーをくれました。

お世辞にも美人とは言えない婆ですが、2日たった今も頭から離れませんし、したくてどうにもなりません。

人に見せれないくらいの崩れた体だけど本当に最高でした。
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