結婚後はアパートで暮らす予定でしたが、

アパート代なんてもったいないから家で暮らしなさい、と義母の強い勧めで、嫁の実家で暮らす事になりました。

しかし、本当はその時点で義母の策略に嵌っていたのです。

新婚旅行で嫁とちょっとした事でケンカになり、帰って来ても後を引いていたので、Hを求めても拒否られてました。

さらには会社の人達と飲んで遅く帰ったのがまた嫁の怒りを買ってしまいました。

マス男さん状態の俺としては強くも出れずグッと我慢。

翌朝ガッツリ二日酔いで動けず仕事を休み、朝飯もパスして、嫁も義父も仕事に出て行った中、昼近くまで寝てました。

やっと起きて渋~いお茶をいれてもらい、すすってると「髪 タバコだか何だか臭いわよ、お風呂入ったら」と義母。

触ってみると確かにベタベタしてました。

もうもうと煙りをたてホルモン焼きを食べたのを思い出し、嫁に拒否られ、不貞腐れてそのまま寝たのです。

・・・嫁も拒否るワケです。

風呂でシャンプーしてると、ガタッと扉が開く音しました。

「二日酔いは大丈夫なの?」と義母が風呂に現れました。

目が見えないまま、後ろから髪を洗ってきました。

「あ、あ…も~大丈夫…」「ほら 髪は自分で洗いなさい」と、

今度は背中に手を動かしたと思いきや、突如義母がチンポをつかんでしごきながら洗いだしました。

「オッ、オッオォ…」思わず恥ずかしい声が出てしまいます。

シャワーでシャンプーを流しながら見ると、素っ裸の義母が脇からチンポを覗き込んでいました。

「お義母さん…?」「いいから石鹸の泡を流しなさい」頭や体の泡を流すと、チンポは半立ちしてました。

義母は私の向きを反対にさせ、チンポを咥えてきます。

そのままシャブられて・・・しばらく出してなかったのでみるみる勃起。

「こんなになるまで放っといて、あの娘もあの娘よね。

ホント世話の焼ける」と跨がってきてヌル~っと入れてしまいました。

洗い場で騎乗位で腰を振りながら

「あぁ あぁ…あんたたち何日してないの… あぁあぁ…」

「1カ月以上…アッ、お義母さん出る…」

から突き上げ精液を義母の中に放出しました。

覗き込みながら腰を上げる義母。

チンポが抜けると ドロドロ精液が流れ落ち「あぁ…凄く溜まってたのね…」と満足そうです。

まだ萎えてないチンポを掴んで、マンコの中へ挿入し、義母は動いてはイってました。
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