僕は先月末までひきこもっていました。

ひきこもりをはじめたのは中学入学前の春休み。

デブで頭も悪くずっとイジメにあっていました。

中学に入るともっと辛い生活が待っていそうで、こわくて行けませんでした。

それから2年、家から出たことがありませんでした。

そんな僕の最大の理解者になってくれたのは父さんでした。

父さんは外資系の企業に勤めてて、ほとんど日本にいませんでした。

母さんはいわゆる教育ママで、出来の悪い僕を叱っては「情けない」ばかり言っていました。

僕がひきこもりはじめると母さんはとても怒りました。

口だけでなく何度も叩かれました。

食事も抜かれました。

僕は泣きながら、それでもひきこもりを続けました。

3ヶ月が過ぎたころ、途方にくれた母は父さんに連絡しました。

すると、父はすぐに日本へ帰ってきました。

僕は父さんと話ました。

生まれてはじめて父さんと長い話をしました。

辛いこと、悲しいこと、父さんは僕の下手な話に何時間もつきあってくれました。

最後に父さんは泣きながら僕に「すまなかった」と頭を下げました。

翌日から、父さんが家に帰ってくるようになりました。

父さんは、「辞表をちらつかせて、転属した。

給料は下がるが、それよりもお前が大事だ。

これからはお前の好きにしなさい。

父さんが全力でサポートする」そう言って笑った。

泣きながら抱きつく僕の背中をを、やさしくなでてくれた。

それから2年、通信教育を受けながら僕はひきこもりを続けた。

毎日父さんと話して、休みには一緒にTVゲームをした。

逆に母さんはほとんど口をきいてくれなくなった。

先月の夜でした。

トイレに起きた僕が両親の部屋の前を通ると、声が聞こえた。

扉をそっと開けると、父さんと母さんが裸でベッドの上にいた。

38歳の母さんの裸はとても綺麗で、その母さんを僕によく似た太った父さんが後ろから突いていた。

開いた扉の外に僕の姿を見つけると母さんが、「ま、まさるがっ、まさるが見てる!!」父さんを止めようとしましたが、父さんは無視して腰を振りました。

「イヤッ、イヤッ」と言いながら突かれる母さんを見て、僕のおちんちんは固くなりました。

それがエッチなことなのはわかりました。

でも、友達のいない僕はそういうことを全然しりませんでした。

小学校のときそう言う勉強があったけど、見たのは初めてでした。

少しして、父さんが動きを止めて母さんからおちんちんを抜きました。

父さんのおちんちんは、僕の2倍くらいありました。

テカテカ光っていて、先の皮をむくと中からポタポタ汁が落ちました。

母さんの股からも濁った汁が出ていて、枕に顔を押し付けて泣いていました。

「まさる、こっちに来なさい」父さんに呼ばれてベッドの前に行くと、父さんは僕のパンツを下ろした。

「まさるは精通はしたか?」僕は混乱しながら首を横に振った。

「そうか。

少し遅いな。

毛は生えはじめてるから、そろそろのはずなのに。

やっぱり刺激の少ない生活だからか」そう言うと父さんは僕のおちんちんの先をつまんで、クリクリ触りました。

たまに皮をむいたり、根元を触ったりされると、おしっこがしたくなりました。

お父さんに言うと「トイレに行って、戻ってきなさい」と言われて、トイレに行きました。

しばらくトイレにいましたが、結局おしっこは出なかった。

透明の汁でヌルヌルしたおちんちんは固いままで、自分で触ると変な感じでした。

部屋に戻ると父さんが母さんの体を舐めまわしていました。

父さんが、「まさるはどうしたい?」と、聞いたので「エッチしてみたい」と言ってみた。

すると、「母さん」と父さんが呼んで、母さんがこちらを見ました。

母さんは顔も目も真っ赤で、しばらく見つめあいました。

「また、まさるが外に出てくれるなら、母さんがしてあげる」母さんにそう言われて、思わずうなずいてしまいました。

あとは夢中でした。

父さんの膝の上に腰を下ろした僕は、父さんに後ろから胸をもまれました。

乳首が固くなると肩越しに父さんに吸われました。

母さんは僕の股の間に顔をいれておちんちんを舐めてくれました。

母さんの口の中で、はじめて精子を出しました。

母さんは立ち上がると、僕のおちんちんの上に腰を下ろしました。

そのまま腰を振りながら、僕を抱きしめてキスをしました。

母さんに抱かれたのは本当に久しぶりで、僕は気持ち良さより幸せな気持ちでいっぱいになりました。

背中には父さんの熱いものがこすれていました。

母さんの中はとても気持ち良かったけど、僕はそのことにとても興奮しました。

すぐに母さんの中に出した僕は、そのまま母さんを抱きしめて腰を振り続けました。

すると、背中に熱いものがかかりました。

父さんが射精したのです。

それを感じて僕も母さんの中に出しました。

父さんと母さんにはさまれて、横になっていました。

しばらくして、父さんが体を起こして母さんの股間を舐めはじめました。

そこからは、僕と父さんと母さんの汁が混ざってあふれていました。

父さんのおちんちんはまた固くなっていて、気がつくと僕は父さんのおちんちんを舐めていました。

苦い味がして、精子が出るまで舐めました。

その後、母さんと2回セックスしました。

最後は精子が出なくなり、不安で父さんに聞くと「4回も出したら当たり前だ」と笑っていました。

その日から母さんが優しくなりました。

そんな母さんとの約束を守るため、毎日図書館に通っています。

2学期から学校にも登校するつもりです。

父さんから近親相姦のことも教えてもらい、ネットも自由に使わせてもらえるようになりました。

夜は毎日家族でセックスしています。

家族のささえがあれば、僕はもうひきこもりません。
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