某配達をしていた時の
若妻エロ体験です

私の仕事は
登録してくれている家庭に
食料品などを配達する仕事なんです

基本的に毎週同じルートで
同じ家に注文された食料品を
配達するんです

一日40~50件くらい回るので
約200人の素人人妻と出会えます

とは言っても留守宅も結構あるし
50代~60代の高齢おばさんも多いんです

その中に俺のお気に入りの
若妻がいました

三十路前後の可愛い若妻で
いつもニコニコしてて
人懐っこい感じで
正直俺はマジ惚れして
好きになってしまいました

その可愛い若妻とは一週間に
一回は必ず会うわけでだいぶ仲良くなり
暑い日にはアイスや
お茶を貰ったりする仲に

ある夏の日その若妻の
マンションのエレベーターが故障してて

台車が使えず階段で
重い荷物を運んだことがあった

子供がまだ小さく
買い物に行けないらしく

いつも大量の注文をしてたので
そのときはホントに死にそうになるぐらい
大変だった

その事を奥さんに話したら
すごく申し訳なさそうにしてたので

「今日は疲れたけど○○さんに
キスでもして貰えたら
回復するんだけどな」

とすごく冗談ぽく
軽い感じ言ってみた

奥さんは一瞬「え!?」って感じの
表情をしたけどすぐニヤっとして

「じゃあ今度また
エレベーターが壊れた時はしてあげるよ」

とうまくかわされた

さすが海千山千の若妻

しかし俺は諦めない

何故ならかなり本気で
若妻に惚れていたからw

その翌週からエレベーターが
壊れてないけど使わない作戦を敢行した

真夏にマンションの4階まで
階段を使うのは正直かなり辛かったが

奥さんにアピールする為に
死ぬ気で頑張った滝のように汗が流れる

「今日も階段で来たから」

「え?エレベーターまた壊れてるの?」

すぐ近くにあるエレベーターを
確認する奥さん

動いてるのを確認する

「はい、インチキだからだめ~♪」

「ほら、この汗見てよ
ホントに階段のぼってきたから!」

「うん・・・汗すごいなぁって思ってたけど
ほんとに階段で来たの?」

「うん。俺は○○さんには嘘つかないし」

「どうして?」

「キスして欲しいから」

「いろんな人に
そんな事言ってるんでしょ~?やっぱりだめ」

結局キスはして貰えなかったけど
奥さんとの会話で何かひっかる事があった

でもそれが何か
はすぐにはわからなかったが

帰りの運転中に奥さんとの
会話を思い出していて
それが何かわかった

「いろんな人に
そんな事言ってるんでしょ?
やっぱりだめ」

この「やっぱりだめ」にひっかかった

一度思ったことを
思い直したって事だよな

つまり奥さんは一度は
俺とキスしてもいいって
思ったんだ!

俺はそう考えて
ニヤニヤしながら一週間悶々と過ごした

一週間後

また階段を使って奥さんの家に向った
チャイムを鳴らすと奥さんが出てきた

「また階段で来たの?」

俺の汗を見て奥さんが言う

雰囲気的に俺のことを待ってたような感じがした

「うん」

すると奥さんは玄関から身を乗り出して
廊下をキョロキョロと見渡した

「誰もいないうちに中に入って」

そう言うと奥さんは俺の手首を
掴み家の中に引っ張り込んだ

「ドア閉めて」

俺は言われるがままドアを閉める

ドアを閉めると急に薄暗い感じになって

ものすごく卑猥な雰囲気だし

もの凄く近くに奥さんからの
熱気を肌に感じるわでドキドキ!

あとセミの声が
やたらとうるさかったのを憶えてる

「届かないからちょっとかがんで」

俺は無駄に身長184cmある
164cmの奥さんにそう言われ

少しかがんだ瞬間に

チュッ

っとキスされた

「いつも重い物も運んでくれてる
お礼だからねありがとう」

その言い方と、照れた表情があまりにも可愛くて
俺は堪らなくなり抱きしめて
キスしようとしたら

奥さんに顔をそむけてかわされた

「私のこと好き?」

「俺は好きでもない人にキスなんかしない」

「じゃあいいよ」

俺は改めて可愛い若妻に
キスをした

最初はお互い遠慮がちな
バードキスだったけど

そのうちハードなねっとりとした
キスになっていった

奥さんの腕はいつの間にか
俺の背中に回り手でぎゅっと服を掴んでた

俺は興奮してきて手を奥さんの
Tシャツの裾から中に滑り込ませようとしたけど

そこで手を掴まれ阻止された

「はい!もうおしまい!」

「え~」

「次の配達あるでしょ?」

確かに、10分以上は
キスしてたしそろそろ行かないと
ヤバい時間になってた

「じゃあ来週続きしよう?」

「わかんない」

微妙な返答だったけど
翌週も同じような展開で
若妻にキスした

奥さんは”俺にキスをさせてあげてる”
っていうスタンスをとってるけど

本当は自分がキスして欲しい

って思ってるのがミエミエで
それが可愛らしくて仕方なかった

でもキス以外のことをしようとすると
つねったり抵抗されてできなかった

キス以上さしてくれないのは
たぶん旦那とか子供に
罪悪感を感じてるんじゃないかなぁ
となんとなく思ってました

でも俺のほうは最初は
キスだけで満足してたんだけど

初めてキスしてから一ヶ月くらい経ち
いい加減我慢できなくなりつつあった

正直奥さんとキスしたあとは
いつもトイレに駆け込んでました

無理やり押し倒すことは可能だけど
本当に好きになってたし
レイプ、強姦みたいな事は
したくなかった

この頃の俺は毎日のように
奥さんとどうやったら
最後までH出来るか
ばかり考えてました

自分の事ながら
客観的に考えると男って
やつに嫌悪感すら感じるなぁ

なかなか進展がなかったんだけど
ある日ケータイのメルアドとTEL番を交換した

旦那と子供の名前の入った
メルアドで正直めちゃくちゃ嫉妬しましたが

でもそれ以降もの凄いスピードで
関係が進展することに

交換したその日のうちに
仕事の合間にメールや電話をするようになり

いつもコンビニの駐車場に
トラック止めて休憩してるんだけど
休憩時間はほぼ毎日電話してました

内容は仕事のことや
子供のことや色んなこと

お互いに相手のことを知りたくて
知りたくてしょうがない感じでした

そのうち奥さんの旦那に
対する愚痴が増えてきました

最初は

「愚痴ばっか言ってごめんね」

と気を使ってたけど

俺が

「愚痴ぐらいだったらいくらでも聞くよ」

って言ったら
電話の90%が旦那の愚痴になったw

俺が憶えてるのだけでも
旦那は8才年上で昔一度浮気された
問い詰めたりすると過呼吸になるから言えない、

男というよりは
もう兄弟みたいになってる
子供を産んで以来セックスレス

休みの日はスロットばっかり
私を家政婦だと思ってる、などなど

あと俺がケーキが好きだと言うと
旦那はケーキバイキングも一緒に行ってくれないなど

俺と旦那をやたらと
比較する事も多かったです

細かいのはもう忘れましたが
もっと前に俺と知り合ってれば
よかったとも言われました

そして次に奥さんの家に配達に行く時
俺はなんとなく予感めいたものを感じていて

奥さんの家にちょっとでも
長くいれるようにもの凄い速さで
配達するようにしました

短縮短縮で休憩も切り詰めたおかげで
奥さんの家に30分は滞在できそう

そして、奥さんの家の
チャイムを鳴らした

「今日はなんか早いね」

「うん、急いで回ってきた」

いつものように廊下に
誰もいないのを確認してドアを閉める

「○○に早く会いたかったから
急いで来た」

「私も会いたかったよ」

そう言いながら抱き合ってキス

なんか一週間毎日メールや電話してたから

俺の中では普通に
恋人みたいな感覚になってた

しかし唇を離すと奥さんが目に涙を浮かべてた

「あ、ごめん!イヤだった!?」

その時はホントにそう思った

なんかやらかしたかと思って

でも奥さんは首を横に振った

「○○君はなんでそんなにやさしいの?
ずるいよ」

と言ってさらに泣き出す奥さん

泣かれてどうしたらいいのかわからず

とりあえず肩を抱いて廊下に座らせました

俺も奥さんの横に一緒に座って

左手で肩を抱き右手は
奥さんの手を握ってました

しばらく無言でしたが
ふと奥さんが顔を上げて言いました

「チュウして・」

俺は奥さんが愛いくて
愛しくてしょうがなくなり夢中でキスしました

いつも舌は絡めてこない
奥さんが自分から俺の口の中に

舌を入れてきて俺も
それに負けじと舌を絡ませました

玄関なのでいやらしい音が
風呂場にいるみたいに響いてました

金属製のドアだから音がよく
響くのかな、とかやけに冷静に分析

「結婚してるのにこんな事
言うのすごく卑怯だと思うけど
○○君とはずっと一緒にいたいよ」

「俺はずっと○○の味方だから」

またさらにキスしてると、奥さんが唇を離し
ウルウルした目で
俺の目をじっと見つめてきた

「○○君寂しいんだったらいいよ」

「え?」

俺はその意味がよく分からなかったので
裏返った変な声を出してしまった

奥さんは俺を見てクスッと笑い、俺の耳元で囁いた

「い・い・よ」

この時マジで体に電気が走ったような
感覚がありました

ちなみに奥さんが言った

「寂しいんだったらいいよ」

ってなんのことかと思ったら
後で聞いたところ
俺の股間が明らかに勃起していたのに

なんかすました顔して
我慢してたのが可愛かったとのこと

そして俺の手が念願の
奥さんのおっぱいに触れようと
ポロシャツの中に手を入れたんだけど、

母乳が出るから
恥ずかしいと言われ断念

もちろんそれぐらいで
諦めたことに後になって後悔しましたけどね

仕方なく俺の手は
ターゲットを変更しておまんこのほうに

デニム地のスカートの下に
黒いタイツ?みたいなのを履いてたので
取りあえずフトモモを弄りつつタイツを脱がした

パンツは白でかなり面積の
狭いやつでした

あんまり知識なくて説明できない

あ、後ろは確かTバックでした

下着越しに奥さんの
おまんこに沿って撫で始める

その時”フッ”となにかの匂いがした

「んんっ」

奥さんが小さく声を出す
何を思ったかその指の匂いを嗅いでしまう俺

「なんで匂い嗅ぐの~?
ヘンタイだぁ!」

と、手を鼻から引き離され怒られた

でも手に付いた匂いはすでに分かっていた

下着には香水がつけられていた

「なんで下着に香水つけてるの?」

なんとなく理由は分かってたけど
ちょっと意地悪く聞いてみた

「だって変な匂いしたら○○に嫌われるもん」

「じゃあ、今日は最初から俺と
Hするつもりだったんだ?」

俺は別にSじゃないんだけど
この時は大好きな奥さんを
虐めたくなっていた

しゃべりながら俺の手は奥さんのパンツの中へ

奥さんのおまんこは
びっくりするくらいに
マン汁で濡れていた

「なんでこんなに濡れてるの?」

「私、変なのかな?」

「変じゃないけど
いつからこんなに濡れてたの?」

「だって○○っといっぱいチュウしたから
嫌いにならないでね?」

「嫌いになる訳ないよ
こんなに俺の事思ってくれてるのに」

俺は奥さんのパンツを脱がした

そして奥さんの中に指を挿れようとしたけどやめた

もちろん奥さんは処女じゃないけど

最初に挿れるのが指ってのが
その時は嫌だって思った

「ねぇ、もう挿れていい?我慢できない」

奥さんはゆっくり頷いた

世間ではコンドーム無しのほうが
気持ちがいいってよく言うけど

俺は普段は別に着けても着けなくても
あんまり気にしないタイプで

もしかして他の人より
感度がよくないのかも知れない

この時もちゃんとコンドームも用意してたんだけど
奥さんのオマンコが俺が今までに
初めて見るくらいに濡れていたし

奥さんが愛しくてゴムを通してでなく
直接触れたいって思いがあり
生で挿れたくて挿れたくて仕方なかったので
それを奥さんにも熱心に説明して許可を貰ったw

「ちゃんと外に出してくれるならいいよ」

って言われた

最初は、奥さんに廊下に寝てもらって
普通に正常位でしようと思ったんだけど

ブラのホックとかで背中が痛いらしく
下駄箱に手をついて立ちバックで挿れることにw

部屋の中でやればいいとか思うかも知れないけど
子供が寝てたりってのもあったからね

奥さんにオシリを突き出させて

デニムのスカートを捲くって
オシリ丸出し状態に

正直もういつ死んでもいい!

って思えるすばらしい光景でした

人妻が真昼間に玄関でオシリ丸出しで
挿れて貰うのを待っている

そのシチュエーションだけで
十分オカズになりますていうか、してます

俺は左手で奥さんの腰あたりを掴み
右手で自分自身を持ち

挿れるのを惜しむように
先っぽをしばらく
奥さんのあそこに擦り付けた

挿れてしまうと奥さんへの
情熱、愛情が冷めてしまうかもという
恐怖感みたいなのもあった

アソコ同士を擦り合わせ少し離すと
奥さんの婬汁で糸を
引いてすごくいやらしく感じた

そろそろ挿れないと
変に思われると思ったので
ゆっくり奥さんの中に挿入した

しばらくはゆっくりと中の
感触を確かめるように出し入れしていたけど

奥さんがおそらく声を出すと
外に洩れると思ってて

声を出すのを必死で
こらえてるようだったので
(手の甲で口を押さえてた)

奥さんに喘ぎ声を
出さしてやろうと思って
ピストンのペースを上げて
さらにわざとパンパンと
エロい音を立てるようにした

普段は超温厚な俺だけど
何故かこの日だけは超ドSだった

そして挿入から5分くらいで
イキそうになり

奥さんのオシリの割れ目に
擦り付けるようにしてイキました

そして床には挿入時に滴ってたと
思われる奥さんの汁の跡がポツポツと

ちなみになかなかその跡が消えなくて
奥さんはかなり焦ったみたいです

その後奥さんとは
一年間付き合ってましたが

奥さんが子供を妊娠して
(旦那の子供って奥さんは言ってました)

自然消滅みたいな感じになりました

俺も配達ドライバーを
やめたのでこれで
会うことも無くなりました

と、思ってたんですが昨年
奥さんから連絡があり
会ってまた情事に発展したんです

てことで実はまだ続いてたりします

でも二人目の子供がなんとなく
子供の頃の俺に似てるような
気がしてるんだけど

奥さんに

「俺の子供?」

とは聞けずにいるんです
「はい、インチキだからだめ~♪」

「ほら、この汗見てよ
ホントに階段のぼってきたから!」

「うん・・・汗すごいなぁって思ってたけど
ほんとに階段で来たの?」

「うん。俺は○○さんには嘘つかないし」

「どうして?」

「キスして欲しいから」

「いろんな人に
そんな事言ってるんでしょ~?やっぱりだめ」

結局キスはして貰えなかったけど
奥さんとの会話で何かひっかる事があった

でもそれが何か
はすぐにはわからなかったが

帰りの運転中に奥さんとの
会話を思い出していて
それが何かわかった

「いろんな人に
そんな事言ってるんでしょ?
やっぱりだめ」

この「やっぱりだめ」にひっかかった

一度思ったことを
思い直したって事だよな

つまり奥さんは一度は
俺とキスしてもいいって
思ったんだ!

俺はそう考えて
ニヤニヤしながら一週間 悶々と過ごした

一週間後

また階段を使って奥さんの家に向った
チャイムを鳴らすと奥さんが出てきた

「また階段で来たの?」

俺の汗を見て奥さんが言う

雰囲気的に俺のことを待ってたような感じがした

「うん」

すると奥さんは玄関から身を乗り出して
廊下をキョロキョロと見渡した

「誰もいないうちに中に入って」

そう言うと奥さんは俺の手首を
掴み家の中に引っ張り込んだ

「ドア閉めて」

俺は言われるがままドアを閉める

ドアを閉めると急に薄暗い感じになって

ものすごく卑猥な雰囲気だし

もの凄く近くに奥さんからの
熱気を肌に感じるわでドキドキ!

あとセミの声が
やたらとうるさかったのを憶えてる

「届かないからちょっとかがんで」

俺は無駄に身長184cmある
 164cmの奥さんにそう言われ

少しかがんだ瞬間に

チュッ

っとキスされた

「いつも重い物も運んでくれてる
お礼だからね ありがとう」

その言い方と、照れた表情があまりにも可愛くて
俺は堪らなくなり抱きしめて
キスしようとしたら

奥さんに顔をそむけてかわされた

「私のこと好き?」

「俺は好きでもない人にキスなんかしない」

「じゃあいいよ」

俺は改めて可愛い若妻に
キスをした 

最初はお互い遠慮がちな
バードキスだったけど

そのうちハードなねっとりとした
キスになっていった

奥さんの腕はいつの間にか
俺の背中に回り手でぎゅっと服を掴んでた

俺は興奮してきて手を奥さんの
Tシャツの裾から中に滑り込ませようとしたけど

そこで手を掴まれ阻止された

「はい!もうおしまい!」

「え~」

「次の配達あるでしょ?」

確かに、10分以上は
キスしてたしそろそろ行かないと
ヤバい時間になってた

「じゃあ来週続きしよう?」

「わかんない」

微妙な返答だったけど
翌週も同じような展開で
若妻にキスした

奥さんは”俺にキスをさせてあげてる”
っていうスタンスをとってるけど

本当は自分がキスして欲しい

って思ってるのがミエミエで
それが可愛らしくて仕方なかった

でもキス以外のことをしようとすると
つねったり抵抗されてできなかった

キス以上さしてくれないのは
たぶん旦那とか子供に
罪悪感を感じてるんじゃないかなぁ
となんとなく思ってました

でも俺のほうは最初は
キスだけで満足してたんだけど

初めてキスしてから一ヶ月くらい経ち
いい加減我慢できなくなりつつあった

正直奥さんとキスしたあとは
いつもトイレに駆け込んでました

無理やり押し倒すことは可能だけど
本当に好きになってたし
レイプ、強姦みたいな事は
したくなかった

この頃の俺は毎日のように
奥さんとどうやったら
最後までH出来るか
ばかり考えてました

自分の事ながら
客観的に考えると男って
やつに嫌悪感すら感じるなぁ

なかなか進展がなかったんだけど
ある日ケータイのメルアドとTEL番を交換した

旦那と子供の名前の入った
メルアドで正直めちゃくちゃ嫉妬しましたが

でもそれ以降もの凄いスピードで
関係が進展することに

交換したその日のうちに
仕事の合間にメールや電話をするようになり

いつもコンビニの駐車場に
トラック止めて休憩してるんだけど
休憩時間はほぼ毎日電話してました

内容は仕事のことや
子供のことや色んなこと

お互いに相手のことを知りたくて
知りたくてしょうがない感じでした

そのうち奥さんの旦那に
対する愚痴が増えてきました

最初は

「愚痴ばっか言ってごめんね」

と気を使ってたけど

俺が

「愚痴ぐらいだったらいくらでも聞くよ」

って言ったら
電話の90%が旦那の愚痴になったw

俺が憶えてるのだけでも
旦那は8才年上で昔一度浮気された
問い詰めたりすると過呼吸になるから言えない、

男というよりは
もう兄弟みたいになってる
子供を産んで以来セックスレス

休みの日はスロットばっかり
私を家政婦だと思ってる、などなど

あと俺がケーキが好きだと言うと
旦那はケーキバイキングも一緒に行ってくれないなど

俺と旦那をやたらと
比較する事も多かったです

細かいのはもう忘れましたが
もっと前に俺と知り合ってれば
よかったとも言われました

そして次に奥さんの家に配達に行く時
俺はなんとなく予感めいたものを感じていて

奥さんの家にちょっとでも
長くいれるようにもの凄い速さで
配達するようにしました

短縮短縮で休憩も切り詰めたおかげで
奥さんの家に30分は滞在できそう

そして、奥さんの家の
チャイムを鳴らした

「今日はなんか早いね」

「うん、急いで回ってきた」

いつものように廊下に
誰もいないのを確認してドアを閉める

「○○に早く会いたかったから
急いで来た」

「私も会いたかったよ」

そう言いながら抱き合ってキス

なんか一週間毎日メールや電話してたから

俺の中では普通に
恋人みたいな感覚になってた

しかし唇を離すと奥さんが目に涙を浮かべてた

「あ、ごめん!イヤだった!?」

その時はホントにそう思った

なんかやらかしたかと思って

でも奥さんは首を横に振った

「○○君はなんでそんなにやさしいの?
ずるいよ」

と言ってさらに泣き出す奥さん

泣かれてどうしたらいいのかわからず

とりあえず肩を抱いて廊下に座らせました

俺も奥さんの横に一緒に座って

左手で肩を抱き右手は
奥さんの手を握ってました

しばらく無言でしたが
ふと奥さんが顔を上げて言いました

「チュウして・」

俺は奥さんが愛いくて
愛しくてしょうがなくなり夢中でキスしました

いつも舌は絡めてこない
奥さんが自分から俺の口の中に

舌を入れてきて俺も
それに負けじと舌を絡ませました

玄関なのでいやらしい音が
風呂場にいるみたいに響いてました

金属製のドアだから音がよく
響くのかな、とかやけに冷静に分析

「結婚してるのにこんな事
言うのすごく卑怯だと思うけど
○○君とはずっと一緒にいたいよ」

「俺はずっと○○の味方だから」

またさらにキスしてると、奥さんが唇を離し
ウルウルした目で
俺の目をじっと見つめてきた

「○○君 寂しいんだったらいいよ」

「え?」

俺はその意味がよく分からなかったので
裏返った変な声を出してしまった

奥さんは俺を見てクスッと笑い、俺の耳元で囁いた

「い・い・よ」

この時マジで体に電気が走ったような
感覚がありました

ちなみに奥さんが言った

「寂しいんだったらいいよ」

ってなんのことかと思ったら
後で聞いたところ
俺の股間が明らかに勃起していたのに

なんかすました顔して
我慢してたのが可愛かったとのこと

そして俺の手が念願の
奥さんのおっぱいに触れようと
ポロシャツの中に手を入れたんだけど、

母乳が出るから
恥ずかしいと言われ断念

もちろんそれぐらいで
諦めたことに後になって後悔しましたけどね 

仕方なく俺の手は
ターゲットを変更しておまんこのほうに

デニム地のスカートの下に
黒いタイツ?みたいなのを履いてたので
取りあえずフトモモを弄りつつタイツを脱がした

パンツは白でかなり面積の
狭いやつでした

あんまり知識なくて説明できない

あ、後ろは確かTバックでした

下着越しに奥さんの
おまんこに沿って撫で始める

その時”フッ”となにかの匂いがした

「んんっ」

奥さんが小さく声を出す
何を思ったかその指の匂いを嗅いでしまう俺

「なんで匂い嗅ぐの~?
ヘンタイだぁ!」

と、手を鼻から引き離され怒られた

でも手に付いた匂いはすでに分かっていた

下着には香水がつけられていた

「なんで下着に香水つけてるの?」

なんとなく理由は分かってたけど
ちょっと意地悪く聞いてみた

「だって変な匂いしたら○○に嫌われるもん」

「じゃあ、今日は最初から俺と
Hするつもりだったんだ?」

俺は別にSじゃないんだけど
この時は大好きな奥さんを
虐めたくなっていた

しゃべりながら俺の手は奥さんのパンツの中へ

奥さんのおまんこは
びっくりするくらいに
マン汁で濡れていた

「なんでこんなに濡れてるの?」

「私、変なのかな?」

「変じゃないけど
いつからこんなに濡れてたの?」

「だって○○っといっぱいチュウしたから
嫌いにならないでね?」

「嫌いになる訳ないよ
こんなに俺の事思ってくれてるのに」

俺は奥さんのパンツを脱がした

そして奥さんの中に指を挿れようとしたけどやめた

もちろん奥さんは処女じゃないけど

最初に挿れるのが指ってのが
その時は嫌だって思った

「ねぇ、もう挿れていい?我慢できない」

奥さんはゆっくり頷いた

世間ではコンドーム無しのほうが
気持ちがいいってよく言うけど

俺は普段は別に着けても着けなくても
あんまり気にしないタイプで

もしかして他の人より
感度がよくないのかも知れない

この時もちゃんとコンドームも用意してたんだけど
奥さんのオマンコが俺が今までに
初めて見るくらいに濡れていたし

奥さんが愛しくてゴムを通してでなく
直接触れたいって思いがあり
生で挿れたくて挿れたくて仕方なかったので
それを奥さんにも熱心に説明して許可を貰ったw

「ちゃんと外に出してくれるならいいよ」

って言われた

最初は、奥さんに廊下に寝てもらって
普通に正常位でしようと思ったんだけど

ブラのホックとかで背中が痛いらしく
下駄箱に手をついて立ちバックで挿れることにw

部屋の中でやればいいとか思うかも知れないけど
子供が寝てたりってのもあったからね

奥さんにオシリを突き出させて

デニムのスカートを捲くって
オシリ丸出し状態に

正直もういつ死んでもいい!

って思えるすばらしい光景でした

人妻が真昼間に玄関でオシリ丸出しで
挿れて貰うのを待っている

そのシチュエーションだけで
十分オカズになりますていうか、してます

俺は左手で奥さんの腰あたりを掴み
右手で自分自身を持ち

挿れるのを惜しむように
先っぽをしばらく
奥さんのあそこに擦り付けた

挿れてしまうと奥さんへの
情熱、愛情が冷めてしまうかもという
恐怖感みたいなのもあった

アソコ同士を擦り合わせ少し離すと
奥さんの婬汁で糸を
引いてすごくいやらしく感じた

そろそろ挿れないと
変に思われると思ったので
ゆっくり奥さんの中に挿入した

しばらくはゆっくりと中の
感触を確かめるように出し入れしていたけど

奥さんがおそらく声を出すと
外に洩れると思ってて

声を出すのを必死で
こらえてるようだったので
(手の甲で口を押さえてた)

奥さんに喘ぎ声を
出さしてやろうと思って
ピストンのペースを上げて
さらにわざとパンパンと
エロい音を立てるようにした

普段は超温厚な俺だけど
何故かこの日だけは超ドSだった

そして挿入から5分くらいで
イキそうになり

奥さんのオシリの割れ目に
擦り付けるようにしてイキました

そして床には挿入時に滴ってたと
思われる奥さんの汁の跡がポツポツと

ちなみになかなかその跡が消えなくて
奥さんはかなり焦ったみたいです

その後 奥さんとは
一年間付き合ってましたが

奥さんが子供を妊娠して
(旦那の子供って奥さんは言ってました)

自然消滅みたいな感じになりました

俺も配達ドライバーを
やめたのでこれで
会うことも無くなりました

と、思ってたんですが昨年
奥さんから連絡があり
会ってまた情事に発展したんです

てことで実はまだ続いてたりします

でも二人目の子供がなんとなく
子供の頃の俺に似てるような
気がしてるんだけど

奥さんに

「俺の子供?」

とは聞けずにいるんです
【熟女体験談】熟女が欲望のままに求めるエロ体験談まとめの最新記事