近所の若妻が強姦されているのを
目撃したんです

あれは年末の忘年会シーズン

その日、私も職場の飲み会で
ほろ酔い気分で帰ってきました

それでチラっと駐車場を見ると
車の中に最近引っ越して来た
三十路の新妻が寝ているんです

飲んで帰ってきたけど
眠気に負けて酔っ払って寝てるのかな?

と思い

そのまま気にせず階段を上がってたら
何か下から物音がするので気になり
駐車場をみると

若い男達が駐車場横の
自販機に車を停めて
話をしている

二人の内一人が奥さんに
気が付いたみたいで
もう一人に声をかけ覗きに行っている

その新妻は背が低く
可愛い感じの奥さん

独身の時は、
すごいモテただろうな

って感じの主婦なんです

夜も22時過ぎてたので
まわりは静かでした

旦那さんは?

と思ったけど、そうしてる内に
男がドアを静かに開けたんです

奥さんは車の鍵を
かけてなかったのか

そしてゆっくりと二人で
手足を持ち運びにかかって、
すぐ奥さんは気づいて

「えっなに?」

と声を上げました

二人は焦った感じで強引に口を塞ぎ

奥さんを引きずるようにして
駐車場奥の角まで運ぶと

一人が口をふさいだまま
もう一人が可愛い新妻の腹に一発パンチ

外から見たら車と
駐車場の奥で角ということもあり

周囲からみえないけど
上から見たら丸見え

そしてしゃがんだまま
動けない奥さんに無理やりキスし
もう一人が後ろから
腕を動けなくしている

そしてキスをしていた男は
立ち上がるとズボンをおろし
奥さんの頭を強引に
股間に押し付けてる

強引にフェラを
さしているのか

たまに奥さんの頬を張っては
押し付けている

奥さんも抵抗しているけど
二人の男の力にはかなわない

鬼畜な男は奥さんを押し倒し

服の中に手を入れて胸を
揉みながらキスをし
もう一人は両腕を押さえている

そして可愛い奥さんを立たすと
押さえていた男がズボンをおろし
フェラをさし

もう一人が奥さんの後ろに行き
パンティーをおろしてバックで
挿入し、輪姦レイプしている

時折奥さんの

「んっん」

と小さな声が聞こえます

そしてバックでしてた鬼畜男が
果てるともう1人がかわり
バックで陵辱しはじめる

先に果てた男は
奥さんの口をふさぎ

あいた手で胸を揉みながら
チクビを吸ったりして
奥さんの身体を弄んでいる

その時車の影から人らしき影が見えた

誰か覗いているらしい

誰なんだろう?

そうしてる内に最後の男が果てた

男が奥さんから離れると
奥さんは崩れ落ちた

二人の男はそのまま走って
車に乗り立ち去って行った

レイプされた奥さんは
少しの時間放心状態

そして服装を整えて少し鳴き声を
殺しながら自分の車に帰って行った

そしてマンションへと
足を向けたその時

さっきまで隠れて覗いてた人影が
消えていることにきずいた

奥さんは四階なので
私は自分の家がある三階へ逃げた

奥さんが階段を
上がり出した音が聞こえ

そして何故か二階で足音が止まり
ガタガタと音がして静かになった

あれ?何が起きたのか

静かに階段を降りた

二階をみると誰もいない

奥さんが消えた?

そして一階に降りようとした時
どこからか声が聞こえる

聞こえる方へ行った

「まさか?ここは変わり者の
50代のオッサンがいる部屋だ」

ドアに耳をつけると
怒鳴り声が聞こえる

ドアノブを回すと開いた

私はバレないように部屋へ入った

前から変わった中年だと思ってたけど

「奥さん亭主に言ってもいいの?」

とリビングの奥から聞こえる

「お願いだからやめて下さい」

奥さんは抵抗しているようだ

静かに奥に行くと
扉が半分くらい開いていた

覗いてみると、
変人のオッサンが奥さんに
馬乗りになり、強姦しようとしている

「どうせ犯されたんなら一人増えても一緒だろ」

そう言うと奥さんの手を押さえてる
反対の手でスカートをめくった

「嫌」

「ノーパンで帰る気だったの?
奥さん次第ですぐ帰らせてあげるから」

そのまま指を入れた

「締め付けるね」

「イヤ・・ん」

「もう感じてるの?すぐイカせてあげるよ」

そして段々スピードをあげて

「んっイヤイヤァ」

奥さんはとうとう絶頂してしまった

「イキやすいね」

「ハァハァ」

奥さんが息を切らしている隙に
自分のペニスを奥さんの顔にちかずけると
鼻を摘み、無理矢理咥えさせた

「んっんっ」

「今度はこっちも良くしてくれよ」

そして奥さんの頭を押さえて
オヤジは腰を動かし口淫レイプ

そして徐々に早くなり、

「逝くぞ・・ちゃんと飲めよ」

「んっんっんー」

口内射精したようだ

オヤジは喉奥まで押し込みもがく
奥さんをゆるさない

「ゴクゴク」

奥さんは拷問のように
涙を流しながら汚い精子を飲んだ

オヤジは

「どうだ。ダンナ以外の精子の味は?」

ゴホゴホ

奥さんは咳き込みながら
号泣している

「おい!こっちにこい」

「お願いします。もう許して下さい」

「オラー」

オヤジはそのまま奥さんを
風呂場に連れて行ったようです

「やめてー」

「オラー早く脱げ」

そしてバタンと扉が締まる音がすると

「ホントエロい体してるな」

ピチャピチャと
卑猥な音がすると

「もう乳首たってるじゃねぇか」

「イヤああん」

乳首を舐めてるみたいです

「お前は人妻だか
今日からお前の体は俺の物だ
オラーそこに手をつけろ」

「や・それだけは」

「早く尻を突出せ」

「イヤー」

パンパンパンと
肉がぶつかる音が聞こえ始めた

「良く締まる膣穴だな
すぐ逝きそうだ」

「嫌あっヤメテ」

パンパン

「逝くぞーオラー」

「ダメー」

急に静かになると

「たっぷり出たな。奥さん
妊娠するかもな
まだまだヤらせてもらうよ」

そう言ってまたパンパンと
また犯しはじめた

私はこれ以上ヤバいので
ここで逃げてきましたけど

可愛い新妻奥さんの幸せな
新婚生活ははいったいどうなるんだろうと思った

でも、私も今度脅迫して
可愛い新妻をレイプしようと思う
【熟女体験談】熟女が欲望のままに求めるエロ体験談まとめの最新記事