僕が産まれる前から、内と隣は仲良しだったそうだ。

僕の小さい時から隣のおばさんのおっぱいを吸ったことも、

一緒にお風呂に入った事も僕は覚えている。

僕は今、中2だ。僕のお母さんは、もう40だけど、

おばさんは35で子供がいないから僕の事を子供のように可愛がってくれている。

今でも母がいない時などには、うちにいらっしゃいと言ってくれる。

9日の事だ。両親は用事で母の実家に泊まりがけででかけた。

僕はおばさんの家に預かってもらった。

おじさんは、何処かへ、出張でいなかった。

夕食の時、僕の好きなおかずを作ってもらった。

おばさんが「かずちゃんも大きくなったわね」と、言い始めた。

「昔は、おばさんと一緒にお風呂に入ったけどもうだめね」と、言ったので、

僕、おばさんとお風呂にに入りたいと言うと。

「もう大人でしょう」と言った後、「まあーいいか」と、言ってくれた。

久しぶりにおばさんとお風呂に入ることが出来た。

おばさんのおっぱいを吸って、

チンポが大きくなっても見てみない振りをして、怒らなかった。

おばさんと一緒に寝ようと言うとしょうがない子ねと、言って一緒に寝てくれた。

おばさんのおっぱいをさわりはじめると、ちんぽが大きくなった。

おばさんの手がそのちんぽを握った。

「大きくして我慢できないのでしょう」とおばさんが言った。

「おばさんとしたい」と言うと、「誰にも言ったらだめよ」と言ってしごいてくれた。

おばさんは、その後、裸になり、「僕に裸になって」と言った。

裸になるとおばさんの上に乗るとおばさんが、ちんぽを中に入れてくれた。

しばらくするとおばさんの中に出した。

2人の秘密よとおばさんに言われ、今日もさせてもらった。
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