先週の大雪の日の出来事。

近所のスーパーへ買い物に行くとタイヤチェーンの装着に手間取っているのか駐車場にはいつもの1/3程度の台数しかない。

買い物を終えて、車に戻ろうとするとチェーンを装着している人影を発見。

見ると、かなりてこずっている様子。

後姿が綺麗な人っぽかったので、声をかける事にした。

「どうしました?」

「チェーンが思うように出来なくって・・・」と振り返るとその人物は隣の家の奥さんだった。

後姿から、24歳前後かと思ってたのに・・・

正面から見ると、ゆうに30前後という感じ。後悔・・・

まぁ、声を掛けた手前もあるし、ましてや、お隣さんならそのまま立ち去るのも後々マズそうなのでとっととチェーン装着を完了。

奥さんは、かなり嬉しかった様子で

「お礼に、この後、一緒にランチ食べませんか?」って誘われた。

「でも、昼はいつも家で食べているんです。」と断るつもりで返事を。

「もし・・。よろしかったら、明日、昼にお伺いしてもよろしいですか・・」って!?

「何っ」と思いつつも

「ああ、どうぞ」と社交辞令っぽく返事をしておき、その場を去った。

翌日11時頃にインターホンが鳴り出てみると、なんとそこには隣の奥さんが立っていた。

「昨日のお礼に伺いました」・・・・

「わぁ。本当に来ちゃったよ」と心臓はかなり高鳴り・・・

「とりあえず、昼食べるっていったし、まぁいいか・・・」と部屋に案内した。

丁寧なお礼のプレゼントを頂き、そつなくお茶を出す俺。

他愛もない話がしばらく続きお互いの出身地の話題に。

なんと奥さんと俺は隣の中学校だったことが判明。

やはり、歳は4つ年下。

郷愁の思いに浸り、互いの話に花が咲く内に奥さんとの距離が近くなっているではないか!

奥さんの事が気になりかけている自分に気付く。

「いけない」と思い・・・視線を遠くに置き、ちょっと離れると

「私とやりたくない?」と聴いてきた。

最初、何かの聞き間違いかと思い「はいっ?」と聞き返した。

「私とHしない?」と更に聴いてきた。

奥さんの目を見ると獣のような眼差しで、半ば強め詰問的な感もあり気の弱い俺としては、条件反射的に

「はい」と応えてしまった。

「あちゃー」と思ったが後にも引けず、どうしていいか解らなかった為

「じゃ」とズボンを脱ぎ、しなびた息子があらわに。

しかし、チ○ポの独特の匂いに吸い寄せられる様に奥さんの口が匂いをかき消した。

包み込む口の中で張り裂けそうになればなるほど奥さんは奥へ奥へと突っ込んでくれた。

「こんなに深く咥えても大丈夫なのか?」と思うほどにディープ・スロートされたと思えば、唇でガッキの端まで覆い被さり、唇でシゴかれ・・・

喉の奥と、唇の感触と両方のいい処を頂いた挙句、我慢も限界に・・・

「あっ!いくっ」と発すると同時に奥さんの喉に射精してしまった。

そのままイッてしまった。

「んぅぐっ、うんぐっ」とかなり量のザーメンを飲んでくれて、

「溜まってるね」と可愛い笑顔を俺に投げかけた。

この笑顔が俺の心のスイッチを「ON」にしてしまった。

臨界点を超えた俺は、奥さんを押し倒しそのまま正常位で挿入。

しぼんでいた息子も入れればなんとかなると思い、ピストン開始。

それまでに見ているだけで、触れなかったオッパイを揉み、吸った。

次に、首や脇もすべて俺の唾液で制覇して奥さんもいい感じに。

キスを求められたが、先ほどザーメンが・・と思っていると

「大丈夫。きれいに全部飲んだから」と先ほどの可愛い笑顔が。

「もう、どうにでもなれ!」と思い奥さんの口へありったけ俺の唾液を流し込んだ。

奥さんは躊躇いながら、全部のみ終わると

「今度は下の口にも」と言い、再度、笑顔を見せた。

2度目の「いくぅ!」と発したと同時に奥さんの口へ再度唾液を注入。

口内には、唾液。膣奥には、ザーメン。

奥さんの膣へ俺のザーメンは注がれた。

その後、奥さんにチ○ポを口で掃除してもらった後に散々指でイカせた。

その後、ベットへ行き夕方までにもう一度ヤッた。

奥さんも先ほどの中出しについてどう考えているのか確認したく思い、フィニッシュする前に

「口か?、それとも膣か?」

と問うと

「くぅ、くちぃ」

と一応避妊の考えは持っている様子。

しかし、天邪鬼な俺は、再度膣奥にザーメンを注入。

その後携帯のアドレスを交換。「セフレ」として付き合う事となった。

今度は、奥さんの生理周期をばっちり把握し、彼女の旦那が中出しする前に中出ししてやろうと思っています。
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