夫が海外出張で
自宅には私一人だけでした

夜になり、お風呂にも入り
寝室に戻ってタオル1枚で
汗がひくのを待っていたんです

その時、玄関の方で
物音が聞こえてきたんです

夫が帰ってくるはずないのに

気のせいかしら?

と思い玄関を見に行くと
しかしそこには夫ではなく
見知らぬ男が立っていたんです

迂濶でした

夫が居ないのに
癖で鍵をかけていなかったのです

男はタオル1枚の私を見て
ニヤっと笑うと私に襲い掛かりました

女って悲しいですね

貞操の危機が迫っているのに
ただ恐怖で立ち尽くすしか出来ない

男は物凄い力で
私を抱えると寝室に連れ込み

ベットの上に私を投げ出しました

私は突然の恐怖で
固まってしまって何もできません

鬼畜な男はそんな私の
両手を合わせて縛り

万歳の様な状態で
頭上のベットの枠に固定し

口をガムテープで塞ぎました

そしてタオルを剥ぎ取って
全裸にされたんです

「奥さんのお陰で脱がす手間が省けたゼ!」

と男はニヤニヤと笑っていました。

レイプされる!

やっと心と体が一致して
激しくあばれました

しかし、私は152cmと
小柄なため屈強な男に押さえ付けられると
どうしようもありません

逆に両足を思い切り開かれ
ベットに緊縛されたんです

男は私を縛り終えると
持ってきたカバンから何かを取出し
ベットの回りでごそごそと何かをはじめました

最初右手の方で何かをしていた鬼畜が
足の方に移動すると

そこには三脚に乗った
ビデオカメラが残されていました

私の驚く顔を見ながら
足の方・左手と頭上の計4台のビデオが
私の体にレンズを向けていたのです

レイプ、陵辱されるところを
撮影されてしまう

私は恐怖に震えるだけしか
できません

しかし私を恐怖させるものは
それだけではありませんでした

男は私の側に鞄を持ってくると
何本ものバイブレターや見るからに
くすぐったそうな筆や羽
産婦人科で使うようなクスコなど器具まで取出し

私に1つ1つ見せ説明しながら
ベットの横のサイドテーブルに並べていきました

そして全部並べ終わったると
私に顔を近づけ

「苦しいか?奥さん、
大人しくするなら口の
ガムテープを取ってやる
まぁ助けを呼んでも
この状況では恥をかくのは奥さんだけどな」

助けが必ずしも助けではないといわれると
もう何も出来ません

思考能力が麻痺していたのです

男はガムテープを取り去り
荒らい息をする私をニヤニヤ見つめながら
信じられないことをいったのです

「新婚早々旦那が出張とは
奥さんも寂しいだろう?
だから、親切な俺が留守の旦那の代りに
なってやろうっていうんだ!感謝しろよ」

「そんな!、必要ありません
お願い帰ってください!」

男は意に介さずイヤらしく笑いました。

「まぁ無理強いでは面白くないからな
奥さんが俺に抱かれたくて
しょうがなくなってもらおうかな」

そういって、サイドテーブルに並べた
アダルトグッズの中から
数点私の耳元に置きました

男はその内の1つ
チューブのようなものを手に取りました

そうです、男が手に取ったのは媚薬でした。

「この媚薬を塗ると
どんな貞淑な人妻でも乱れ痴女になるらしいぞ」

男の言葉が思い出されました

媚薬なんか塗られて抱かれたら

私は恐怖で真っ青になりました

「ふふふ、俺と素直にセックスするか?」

「はい」

「旦那に悪いと思わないのか?」

「そんな!」

「安心しろ媚薬を
塗ればそんな気持も吹っ飛ぶさ!」

「!いやっ!
素直に抱かれますから
媚薬はやめて」

男はニヤニヤ笑いながら
チューブから出した媚薬を私の
おまんこに塗り出しました

何度も何度も

オマンコを大きく開き中までたっぷりと塗られ、
クリトリス・乳首挙げ句のはてに
オシリの穴までたっぷりと
媚薬を塗られたのです

やがて媚薬が私の心と
体を蝕みはじめました

そしてモジモジと体をくねらせる
私に愛撫をはじめました

「夫では無いのよ!」

そう必死に声が
出そうになるのを我慢しました

でも、男がクリトリスをなで上げたとき、
私は女の声を挙げてしまいました

一度声が出ると
もうどうしようもありません

男はそんな私にさらに
小さなローターと筆で責めました

私は媚薬の効果とローターで
もうダメでした

夫にしか見せたことのない
あの瞬間をこの男に見せてしまうのだ

そう思った瞬間
目の前が真っ白になりました

私は見ず知らずの男の手で
イカされたのです

鬼畜は、はぁはぁ荒らい息をする
私にキスをしてきました

それは夫より濃厚なキス

それを私は抵抗すること無く受け入れ
男の唾液をいっぱい飲まされました

「前技だけでイクとはスケベな奥さんだ」

真っ赤になって何も言えない私に

「もっと乱れてもらおうか」

そう言うと、アソコの中に小振の
バイブレターを挿入し

ローターを乳首にテープで固定

そして、スイッチを”強”にしたのです

縛られている私は
どうしようもありません

快感の波が何度も
何度も私を襲いました

目の前が何度真っ白になったでしょう

男はそんな私を放置して

「じゃぁ、俺もシャワー浴びて
奥さんを抱く準備をするかな」

と言って寝室を出ていきました

男が帰ってきたのは10分後位

すごく長く感じました

シャワーを浴びてきた男は、
私が何度目かの絶頂を向かえる直前
全ての器具を止ました

そして、手足の拘束を外しました

イク直前で止められた私は
もう一匹の淫乱な雌犬

人妻なのに

憎い男の股間に手を伸ばし
思わず頬張り、
レイプされていたのに
まるで催眠にでもかかっているように
フェラチオしてしまったんです

男の笑いと嘲笑の声が
聞こえました

もうどうでも良かった

私は4台のビデオカメラの前で
男のペニスを舐めあげ

遂に我慢出来なくなり
ベットに横たわり大きく足を開くと

「お願い、抱いてください!」

とキメセク状態の私は
哀願していたのです。

男は勝ち誇った声をあげ
私の中に入ってきました。

それは夫とは比べ物にならない位
硬く大きいデカチン

突かれる度に私は女の声を出し
レイパーの男を抱きしめていました

何度イッたかわかりません

バイブレターなんかかすむくらいの快感でした

私は人妻なのに

夫ではない、
鬼畜なレイパーなのに

何度イカされたでしょう

たまらず、一緒にイクことを
哀願していました

男は笑うと耳元に口を寄せ

「中に出してイイかい?」

その時やっと男が避妊具無で
私を貫いていることに気が付いたのです

「ダメっ!それだけはダメぇっ
お願い危険日なの」

って言おうとしました。

でも口に出たのは、

「危険日だから危険日だから」

と言うだけで
拒否の言葉が出ませんでした

それどころか再び突かれ
男に求められると
うなずいてしまっていたのです

「ふふふ、危険日なのに旦那以外に
中出しをお願いするなんて
淫乱でビッチな人妻だ!
お仕置きが必要だな!」

私にはその声は聞こえず
最後の瞬間に向って上り詰めるだけでした

そして私は男と一緒に絶頂を向え
初めて夫以外の精子を受け入れたのです

熱く大量射精

それは何度も何度も中でビクッビクッと跳ね
熱い精子を吐き出していました

吹き出されたものが子宮に当る度に
小さな余波が私を襲いました

不覚にもこの時私は
レイプされているのに
幸せを感じてしまったのです

なんてイヤラシイ女でしょう

人妻であるのに

レイパーの男は私にまた濃厚なキスをしました。

「あゆみ良かったかい」

私はうなずいていました
この瞬間私達は夫婦でした

「さあ誓うんだ、これから1週間
いやこれから俺があゆみの
本当の旦那として結婚生活を送りますと」

私は彼にキスをしながら誓いました。

それから1週間
私はこの男の妻となりました

何度も何度も彼の精液を受け入れました

彼はその回数をベットの横に
張った紙に”正”を書いていました

トータル6・5・8・3・5・4・8で
39回も性交をしてしまったんです

当然彼の子供を妊娠しました

私は産みました

夫の子供として
托卵されてしまったんです

最近娘の顔が
どんどん彼の顔に似てきています

憎いレイプ魔との子供のはずなのに
私は益々いとおしくなっているのです

彼とのセックスは
まだ続いていて、

媚薬で私はすっかり
調教されてしまっているんです

現在”受胎ビデオ”を見せられながら
私は抱かれています

いけないと思いながら彼との
キメセクセックスに溺れているのです

彼は娘が16歳になったら
名乗り出て”受胎ビデオ”を
見せると言っています

鬼畜でイカレタ彼なのに
一度媚薬を味わった私は
離れる事が出来ない身体になってしまったんです
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