【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2014年07月

私は45歳、私の悪友・安○も45歳である。
悪友の安○はギャブル狂で、競輪競馬に狂って自分の家庭に生活費を入れない月もあるような男だ。
そんな安○と私が付き合うのは、安○の妻T美が若くて美人だからである。
T美は33歳だから、安○や私よりひと回り年下なのだ。
T美は芸能人で言うと若い頃の市毛○枝のように日本的美人の典型である。
但し、男運が悪いというか安○との結婚は2度目で、前夫との子連れというハンディがあるから安○のような男でも我慢したのであろう。

ある日、安○は競輪で30万円すって(負けて)しまい、家庭に入れる生活費として20万円を私に借りに来た。
「次の給料日まで貸して欲しい。利息は一割つける」からと。
私は「利息は要らないから、借用書を書いてくれ、万一返済ではきない場合は貴方の妻のもT美を抱かせてもう」と約束させて借用書にもその事を明記させた。

果たして翌月の25日に、安○は私に金を返済する前に競馬で金を増やそうとして給料の大半をすってしまった(笑)。
私は、約束通りT美を抱かせてもらうことにした。
T美は困惑したが、安○は土下座してT美に頼み込んだ。
T美は渋々承諾して私に抱かれる為に待ち合わせの場所に来た。
小料理屋で軽く食事をしてアルコールを少し飲んでT美の緊張をほぐすというかリラックスさせた。
そして、いよいよホテルへ。
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私は43歳既婚者です。

こともあろうに息子が所属するサッカークラブのコーチ二人と関係を持ってしまいました。

お相手のコーチ方といっても息子の同級生のお父さん方がやられていて…きっかけは親睦会があり、お酒の力もあり、私から一人のコーチの方を挑発してしまってました。

まわりの皆様に気付かれないように、手を握り、徐々に手を移動させ、気付いたら股間をジャージの上から擦っておりました。

夫は総合病院の医師で、生活が不規則な事もあり、下の子供が生まれてから、3年以上もセックスレスです。

たまに私から求めても「疲れてるから…」との理由から背中を向けて寝てしまいます。

悶々とし寝付けぬ私は、隣で寝息をたててる夫に気付かれぬように、パンティの上から敏感な部分を擦り、声を押し殺しながら、虚しく一人で果てておりました。

そんな事が理由になるわけもないのですが、お相手の一人の方は、元サッカー選手という事もあり、

胸板も厚く日焼けした肌も一段と男らしさを引き立てており、サッカークラブの母親達の間でも大人気です。

そんな方と隣り合わせになれたのも何かの縁と、自分の都合のよいように捉え、本能のおもむくままに自分を押さえられず行動してしまっておりました。

やがて、その方が私の耳元で「二人でこの場を出てしまうとまわりのの皆様に怪しまれるから別々に店を出よう」という事になり、先にコーチがお店を出られ、

30分くらいしてから私もお店を出て、待ち合わせた○○公園のトイレ前に向かいました。
 
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もう2年以上も前の震災の時の話です。
私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列をつくっていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しにいくと、目ぼしいものは何も売っていない…。
仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに「Oさん!」と声をかけられた。

そこには、取引先の営業担当のKさんが立っていた。彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。

Kさんは、とてもスタイルが良くて清楚な感じでもろに好みの女性でした。当然、何度も誘いをかけたのですが社内の同僚と結婚してしまいました…。そんなKさんが家の目の前にいたのですから、びっくりした。

私はダメ元で「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」と言いました。すると少し考えたあと「あの…トイレを借りても良いですか?」と!もう舞い上がりました!でも、極力落ち着いて「もちろん、どうぞ。」と言いました。聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとのこと。神はいました!

家に着いてもドキドキです。あのKさんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。もう、それだけで息子はビンビンでした。
 
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先日取引先の方から飲み会に誘われた。

飲み会は取引先の男性3人と女性4人と俺の計8人。

居酒屋→カラオケとお決まりで終わった。

帰ろうしてると人妻30歳事務員裕美さんがもう一軒飲みに行こうと誘われた。

裕美さんはスタイル抜群でしかも巨乳、顔も綺麗。



一度はチャンスがあればと思っていたが、取引先&人妻ということもありチャンスを伺っていた。
その矢先裕美さんの方からお誘い。

2人で飲みに行くと、裕美さんは旦那の愚痴や仕事の愚痴をこぼしていた。

旦那の愚痴がメインでなんでそんな事俺に言うのだろうと思っていた。

すると裕美さんは大胆発言をした。

「旦那は運転手だから、一度でいいからスーツの人に抱かれたい」と俺はビックリした。

俺は「これはいける」と思ったが焦らすことにした。

俺…「会社にスーツ姿の方いっぱいいるし、裕美さんのスタイルじゃかなり声かけられるでしょう」

裕美さん…「会社の人はない。どこで噂になるかわからないし」

俺…「だったら旦那さんにスーツ着てもらって抱かれたらどうですか?」

裕美さん…「旦那に抱かれても気持ち良くないし、いつもワンパターンですぐ逝くし。それにちっちゃいから。結婚相手間違えた」と毒舌。

俺…「出会い系とかに登録すればすぐ見つかるでしょう。裕美さん綺麗だし巨乳だし」と焦らし続けた。

裕美さんは段々イライラしてたのが感じとれた。

すると裕美さんがついに発した。

裕美さん…「たかしくんは年上の人妻はタイプじゃない?」
 
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某工場に入社して15年が過ぎようとしています。
1年程前に人事異動で、私は違う職場に移動になったんです。
その職場には同期の女性(由美子)がいます。
彼女は10年程目に結婚し、今は1児の母だったと思います。
童顔な彼女はポッチャリ(ちょっと太めかなぁ)体系で、大人しい感じでしたが
酒を飲むと人が変わると言う噂があったんです。
その日は、私を含め数人の入れ替え歓迎会が開かれ、居酒屋の個室に15人程が
集まって酒を飲んでいたんです。
大分酔い始め、席を立つ人が目立ち始めた頃、由美子ちゃんが隣に移動して来たんです。
 「久しぶり!覚えてる?」
 「あ~もちろん!由美子ちゃんでしょ!」
 「嬉しい!覚えてくれてたんだ」
 「まぁ、同期は大体覚えてるよ」
 「そうか!みんなか!」
酒に酔い始めた感じで、頬を赤らめ目がトロンと鳴り始めていた彼女は、普段とは違う感じでした。
 「ねぇ、お酒飲んでる?」
 「由美子ちゃんも飲み足りないんじゃない」
彼女のグラスにビールを注ぐとグイグイとグラスを空ける始末。
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