【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2014年10月

職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。
ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。
年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。
息抜きに雑談をしていたとき、ちょうどK大学の痴漢事件の話題になった。
男としては、みんなしたいという欲望はあるが、理性で抑えている。
彼女としては、それはわかるが、男のひとは大変ですね。
そんな話題だった。
S:もしかして先輩もそういうことしたいという欲望はあるの?私に対しても?
俺:ないといったらうそになる。でも仕事中だしそんなことはありえないけど。
S:こんなおばさんでも?
俺:ぜんぜんまだ十分女性としての魅力は備えているよ。誘惑されたらどうなるかわからないよ。

こんな会話が続いた。
すると、隣の席の彼女は横目で俺を見ながら紺のスカートのすそを上げるそぶりを見せた。
俺は、びっくりして何が起こっているのか動揺して把握できずにいた。

S:どう?どきどきする?ここまでですよ残念。

そういって太ももまで上げたスカートを元に戻した。

俺:びっくりした。でもひさびさにどきどきした。もっと見たかったな。残念。
S:よかった。私も色気があるのね。もっと見たい?

フロアには二人しかいなかったので、俺は調子に乗っていた。

俺:みたいな。お願い。

すると、また太ももまでスカートを上げてくれた。

俺:近くで見ていい?

といいつつすでに隣まで近寄っていた。
無意識に太ももに触っていた。彼女は黙っていた。
俺の左手は、下着まさぐっていた。

S:だめ。そこまで。
俺:もうがまんできない。ここまでしといてどうしてくれるんだよ。せめて下着だけ触らして。
S:だめ。また今度ね。

そのあと、特に気まずい雰囲気とかにはならずに逆に彼女のほうは逆に明るく振舞っていました。
意識してのことでしょうかね。
実は、火曜日の夜、また二人で残業していました。
そして、8時くらいにそろそろ帰りましょうかと二人で帰る準備をしていました。
そのとき、俺は打ち明けました。

俺:あれからSさんのこと気になって仕方がない。お互い結婚している身分なのでいけないこととわかっているんだけどね。
(そして明るいふざけた口調で)
俺:もう一回みたいな~。

言っちゃった。。。

S:挑発しちゃったみたいでごめんなさい。私にも責任あるのかな?でも今日は急いでかえらなくちゃだめなんだ。また今度ね。
俺:また今度見せてくれるのかな?眠れなくなるよ。

ふざけた口調で答えて火曜日は帰った。



そして昨日のことです。

昨日は、かなり遅くまで(11時くらい)仕事してました。フロアには2人だけでした。
帰り際に、

S:見たいですか?
俺:えっ?

かなり動揺してしまいました。

S:ちょっとだけならいいですよ。
俺:みたいです。お願い!

子供のような口調で答えました。
すると、グレーのタイトスカートをゆっくりめくり始めました。
太ももまでめくりあげ、ストッキングごしに両足があらわになりました。

S:これでいいでしょ。これ以上なしね。帰りましょう。
俺:もう我慢できないよ。もっと見たい。

そういって近くに寄り、下げたスカートをまためくり始めた。
俺は、太ももを触りまくった。ストッキングがじゃまに思えてストッキングを脱がしにかかろうとした。

俺:ストッキングだけいいよね?

そう言うとスカートのサイドのホックとファスナーを下ろしてスカートを脱がした。
彼女は何もしゃべらず、俺のなすがままになってくれた。
ストッキングは自分で脱いでもらった。すごい光景だった。
普段一緒に仕事をしている後輩の下半身下着姿。ピンクの下着だった。下着を見ると、俺はもう抑えられなかった。

俺:したいよ。お願い。
S:誰かきたらやばいですよ。絶対だめ。
俺:どうしてくれるの。生殺しじゃん。

そういうと、Sはおもむろに俺をいすに座らせ、ファスナーをおろしてくわえてくれた。
目の前で、彼女が下半身下着で、俺を咥えている。すごい光景に俺はすぐいってしまった。あまりの早さにはずかしかった。

彼女は、精液をティッシュに出して

S:これでいいでしょ。おしまい。よかった?
俺:すごくよかった。

放心状態だった。

そして、何事もなかったように二人で職場を後にして帰りました。
こんなことがありました。

家に帰り、罪悪感に浸ることがしばしあり、今後一切やめるべきか、最後まで求めるか苦悩の時間を過ごしてます。

本当の話です。。。
それでは。

メル友サイトで知り合ったアミ(34才)。既婚でしたが直ぐにアドを交換し、直メするようになりました。

私「会おうか?」

とメールしたら

アミ「彼女居るんでしょ……悲しむよ」

私「会ってもHな事するんじゃ無いでしょ?……なら大丈夫だよ」

アミ「……そうね」

またアミにメールで

私「会いたいね」

アミ「今日は休みだから昼間なら会えるよ」

アミと昼休みに待ち合わせしました。
現れたアミは薄手のワンピースを着ていて、強い風に吹かれて身体に張り付き、アミのボディラインがバッチリわかました(喜)。

昼休みも終わり、アミと別れた後にメールで

私「今日は来てくれてありがとう、初めて会って恐くなかった?……アミちゃん可愛いね、気に入っちゃったよ」

アミ「恐くなかったよ……むしろ可愛かった(笑)」

可愛いですか……私が年上なんだが(笑)。

私「今度はゆっくり話したいね……仕事終わってから会えないかな?」

アミ「○曜ならダンスの練習に行ってるから良いよ」

一度会い、気に入った上での夜のデート……Hの期待大です。

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先日取引先の方から飲み会に誘われた。

飲み会は取引先の男性3人と女性4人と俺の計8人

居酒屋→カラオケとお決まりで終わった。

帰ろうしてると人妻30歳事務員裕美さんがもう一軒飲みに行こうと誘われた。

裕美さんはスタイル抜群でしかも巨乳、顔も綺麗。

一度はチャンスがあればと思っていたが、取引先&人妻ということもありチャンスを伺っていた。
その矢先裕美さんの方からお誘い

2人で飲みに行くと、裕美さんは旦那の愚痴や仕事の愚痴をこぼしていた。

旦那の愚痴がメインでなんでそんな事俺に言うのだろうと思っていた。

すると裕美さんは大胆発言をした。

「旦那は運転手だから、一度でいいからスーツの人に抱かれたい」と俺はビックリした。

俺は「これはいける」と思ったが焦らすことにした。

俺…「会社にスーツ姿の方いっぱいいるし、裕美さんのスタイルじゃかなり声かけられるでしょう」

裕美さん…「会社の人はない。どこで噂になるかわからないし」

俺…「だったら旦那さんにスーツ着てもらって抱かれたらどうですか?」

裕美さん…「旦那に抱かれても気持ち良くないし、いつもワンパターンですぐ逝くし。それにちっちゃいから。結婚相手間違えた」と毒舌。

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あれは、私が高3の時に経験した話だ。

私の家の隣の家は、大きな農家の家で、長男の嫁に都会からとついで来た。

若くてもほとんど休み無く働く姿に、大変だな、と他人ながらに思っていました。

田舎町なので、娯楽といっても男は、飲むかパチンコ位で、隣の長男もつらい農作業が終わると5時位からすぐに飲みに行くのを目撃している。

私といえば、高校生活はほとんど遊びのようなもので、女何人か連れ込んだりしてやったりしていました。

私の部屋は、隣の家に面していて、大きなガラス張りで、半分が摺りガラスのタイプで、ある日、女を連れ込んで、音楽ガンガン鳴らしてワイワイやっていると、隣の奥さんが物を運んでいる。
地味な仕事着だ。

まだ20代半ばだが、格好だけ見るととても見えない。それに比べて俺は・・・

暑くて少し窓を開けていたから、奥さんが気付いたようだ。女連れ込んで、と思ったかもしれない。

その時、ジェラシーというか、女としてのエロさみたいなものを、地味な服の上からも感じた。

いい尻をしている。顔だって、少し地味目だが悪くない。やってみたいな。悪い男だ。

そんなことを考えていると、部屋の中の女といちゃいちゃし出した。

制服のいい匂いと乾いたおひさまの匂い・・・夢中でキスをする。んんん・・・ズボンが大きく膨らむ。触らせる。

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僕……翼(18)
人妻…香織(33)

先日、会社で同じアルバイトしている先輩と濃厚な初体験をしました

ある日、何かのきっかけで香織さんと二人きりで残業になり仕事も終わって一緒に帰る事になりました

香織さんは地味でおとなしく少しオバサンっぽい顔だけど胸が大きくスタイルもいいので一緒に歩いただけでドキドキします。

実は僕も地味で…いちおう外見に気を使いオシャレもしているのですが内向的でこれまで彼女も出来た事がなくエッチもまだで…・

帰り道、一緒に歩いてると香織さんが「翼くんって彼女とかいるの?」と聞いてくるので僕がまだですと答えると香織さんは意外な顔をして「へえっ!意外だね。かわいい顔なのに」僕が照れていると話が深まり僕が彼女いなくて童貞である事・キスもまだな事…など話は深まり…・
突然、香織さんが雑居ビルの裏に僕を連れ込み唇を押し当ててきました。

びっくりしていると

「顔を赤くしてかわいい…ベロ出してごらん」

僕が控えめに舌を出すと香織さんが強引に僕の舌を舐め回し吸い付いてきました。緊張と興奮でビンビンです

「かわいい…最近旦那と上手く行ってないの…慰めてほしいな…」

一分くらいキスしたと思いますが凄い長い時間に感じました。ちんちんは既にビンビンです。

香織さんは「したい…けど…翼くんの初エッチゆっくり奪ってあげたい」

という事で後日、休みの日にデートする事にしました

待ち合わせは夕方…

前日に美容院で髪をセットしてもらい当日の朝、ゆっくり風呂に入って全身を磨き上げ歯も良く磨き少しオシャレしてスーツを着て待ち合わせ場所に……

香織さんが僕より少し遅れて到着

香織さんも美容院に行ってきたのか髪が巻いてあり綺麗にセットされています

服装もいつもの地味な制服と違いフリル付きのサテンブラウスにレザージャケット・スリット入りのミニスカートにブーツという姿で現れました

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