【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2014年11月

この前の夏休みに、PC修理&設置のバイトをしてました。

サークルの先輩からの紹介で、夏休みだけの短期バイトです。

多くの場合が老人の家庭に出向き、簡単な修正からウィルス駆除などが仕事でした。

どんな使い方したらそうなるんだよって思う事も多く、説明が大変だなって思ってた。

それでも割の良いバイトだったので、空いてる日は必ずバイトを入れていました。

ある日木造2階建てのアパートへ出向きました。

築20年は超えてそうな外観で、玄関の外に洗濯機が置いてある。

昔のドラマでこんな風景見たなぁ〜と思いながら古ぼけたドアをノックすると、出迎えてくれたのは眉毛が細すぎるいかにもお水って感じの女性でした。

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人妻夏実現在(27)と出会ったのはもう4年前

上野の風俗店でした。

当時は夏実も独身、結婚前になぜか風俗店でバイトしているところで仲良くなった。

マッサージが主流でソフトなサービスなお店で、性格も話もあう夏実を指名していた。

仲良くなってくるといろんな話をするもので、妹がどうだとか彼氏がどうだとか

マッサージで手コキでフィニッシュのはずが、たまに口で抜いてくれたり

気に入ってもらったのかサービスもよかった。

当時24歳ぐらいの結婚前の女の子が風俗店で働いている。

この時点で結構興奮する。

気づいたら外で会うようになり、夏実の相談にもいろいろのってあげた。

夏実からの提案で直接会うようになり。

なんと一人暮らしの俺んちに来てサービスしてくれるようになった。

そしてその日初めての本番

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私はサラリーマンをやっている32歳の男です。
仕事がら営業は会社をまわっているわけでなく
一般家庭をまわっています。

会社相手の営業よりは、肩肘はらずにやれるので
私には向いているのかな、と思っていますが、
車を売っているのですが、特に住宅地は主婦の宝庫で
家を建てるということは、それなりの収入がないと
できないことなので、けっこう近所で対抗意識を
燃やしている主婦が多いのです。

営業としては、対抗意識を持ってもらったほうが、
楽に車を売ることができ、近所の誰が車を買ったというと
けっこう話に乗ってくるし、それだけでは売れないので、
現在乗っている車の点検をしたり、傷を補修したりして、
コミュニケーションを取りながらの販売となります。

ある日のことです。いつのように飛び込み営業をしていて
いつものように無料で車の点検をすると、いつものように
「よかったらコーヒーでも飲んでいきませんか?」
「すみません」

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いつものように暇を持て余していた俺は、ビデオショップに行った。

洋画物を1一本と後はアダルトビデオを漁っていると、
顔見知りの女性らしき人が入って来た。
それとなく覗っているとこちらのアダルトコーナーにやってきた。


俺は隅の方に移動してわからないように様子を見ていた。
やはり同じマンションに住む俺の子供と同級生の母親であった。
その女性は普段きちんとした身なりで、
旦那もどこかの金融機関に勤めていると聞いていた。

しばらく見ているとアダルトビデオを2本ラックから取り出し、
その後、他のコーナーで1本取ってレジで金を払っている。
俺はすぐにその後に分らないように並び支払いを済ませて、
外に出たその女性(山田さん)に声をかけた。

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先月、かおりとシタので報告します。

かおりは38歳の人妻。新婚1年ちょい。しかし相手は50近いおじんで下半身は使い物にならず、かおりはセックスレスに悩んでいました。

そんなかおりからメールが入り、「会わないか」と。私は逸る期待を抑えながら待ち合わせ場所へ。
軽く昼食を食べたら、かおりが「休憩しに行こう」と誘うではないですか。

当然OKして近くのホテルへ。

ホテルで風呂に入っていよいよベッドイン。かおりはキスが大好きで、唇を重ね、少し舌を入れると舌を絡めてきます。
「う、う、う~」
ディーブキスだけで感じるかおり。口で口を塞いでいるので声にならない声を出す。お互い舌を吸ったり、絡めたり、かおりの口のまわりは唾だらけになっている。逆にそれを喜ぶかおり。

いよいよ口を離してかおりのFカップの巨乳を堪能する。かおりは乳も性感帯で、少し揉みしだいただけで、
「ア、アン」
と声を出し始める。もちろん、それだけの巨乳なので、パフパフも大丈夫。思わず谷間に顔をはさみ、かおりの両乳で顔をぱふぱすする。するとかおりは
「○○さん、ほんまにおっぱい星人ね。」
と言う。
もちろん、乳首への愛撫も忘れない。かおりの乳首は巨乳だけに乳輪は大きいけれど、色は38歳とはとても思えないきれいなピンクの乳首だ。早速かおりの乳首に口を当てる。
「ア、アン・・・。気持ちいい・・・。」
かおりのあえぎ声が漏れる。更に乳首を軽く吸ったり、噛んだりしてみる。

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