【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2015年04月

チャットで知り合った人妻さんとの話なんだけど、オレは東京で人妻さん(Rさん)
は大阪の人。会話のテンポとか、ノリが合うからすっかり仲良くなった。

お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ、距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど、
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。

そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。
Rさんの事は気になっていて、そんなRさんから携帯教えてもらったから、舞い上
がった。それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。


Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど色っぽい
声の持ち主だった。当時オレは31歳、Rさんは35歳。たまに少しお姉さんぶった
態度を取ることがあって、それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。
1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。最初はチャットで
知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど、上手く調整が
つかずRさんと二人で飲みに行く事になった。

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この前、職場でいいことがありました。
私は36歳の係長。そしていつも一緒に仕事してる
一般職の女性社員の亜沙子は30歳になるが、
結婚してて、子供は1人いるんだけど、
旦那さんが自営業で居酒屋をやっていて、
夜はほとんど時間が合わず、手伝いは行っているが、
夜の営みはあんまりないそうだ。

亜沙子を一緒に仕事をするのは2年前からで、
ちょうど結婚、出産が終わって、転職してきた。

身長は160センチくらいで、スラっとしてて、
スタイルはすごくよく見える。そして、ショートカットが
似合い、なかなかの明るい性格の子である。
明るい性格ですぐに仲良くなったが、たまに家庭の愚痴とか
聞いたり、仕事中に下ネタを言ったりと、これが私の妻なら
いいだろうなってずっと思っていた。

私の妻は恐妻で、しかも年上。家に帰ると、明るく接してくれるが、
夜の営みは月に2~3回くらいで、たまに疲れて寝てても、
無理やり起こされて、ついでに股間も起こされて、
半ば強姦のようにセックスを強要されたりもする。

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私は26才サラリーマンです。

結婚したばかりですが、最近隣の家の奥さんと

出来てしまいました。

彼女は38才で170センチの大柄な目鼻立ちのハッキ

リした美人で前からやりたいなと思いながらもなかなか機会がなく、電車の中

などであったときなどきわどい話しをしては下地作りをしてました。

かなりH

な話しをしてもいやがることもなかったので、そのうちにと思っていたら、旦

那が海外に長期出張になり、この機会を逃してはと早速帰りに新宿の駅で待ち

伏せ、偶然あったふりをして飲みに行きました。
少し酔ったので歩こうと云ってわざとラブホテルのある方に行き、ホテルの前

に来たとき腕をとって引っ張り込みました。

いやだわなんて云ってましたが、

何にもしないから少し酔いを醒まそうなんて云って入ってしまいました。

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1ヶ月程前の夜、近所のスーパーの駐車場で当て逃げを見てしまいました。


RV車はバックで狭く空いたスペースに駐車しようとしたのですが、止まっ

ていた軽自動車のヘッドライトにバンパーの角をぶつけたのです。

女性が慌

てて車から降りてきて、壊れた箇所を確かめていました。

でも僕が見ていた

ことに気付かなかったのでしょう、すぐに車に乗って走り去ってしまいまし

た。


僕はその女性に見覚えがありました。

間違いなく中学の同級生の健○の母親

です。続きを読む

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。


私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。

更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。

ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。

入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。

隣り同士はほとんど丸見えです。

とりあえず私達はここで着替えることにしました。

着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。
「見ちゃ駄目(笑)」

そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。

そして、あっと言う間にスッポンポンに。


「もう!見ちゃ駄目だってば。

○○ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」

でも、目は笑っています。

彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオ○○コが。

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