【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2015年05月

金曜日、久し振りに温泉旅館の社長さんから電話がありました、聞くと体調が悪く病院に入院してたそうです、でも退院してその日の内に電話がありました。約束は日曜日でした、でも、その日は主人も家にいる予定でしたので主人に相談してからお電話しますと言って、その夜主人に相談すると「お前、描いて貰いたいのやろ、人に見て貰いたいのやろ」と冷やかしと嫌みを混ぜた言い方をして「仕方が無いいいよ」

と返事を貰うと私は直ぐに電話をしました。社長は大変喜んでくれました。日曜日になり、朝食事をして慌ただしく掃除を済ませ、買い物に出掛け、主人のお昼ご飯の用意をしていると「おい、俺も行っていいんだろ」と言われ私は「えー、嘘、行くの嫌よ、あんたに見られたら恥ずかしい」と言うと「えーやないか、俺が見たいから承知したのに」と私を困らせます。

でも又前のように縛られたり、オシッコをさせられたら主人それだけで果てるのでは無いでしょうか、やっとの事、説得に成功して主人は競馬に行き、その後パチンコでもすると言っておりました。お昼1時過ぎに私はタクシーで旅館まで行きました。部屋に入ると社長さんが「良く来てくれました、ありがとう、病院では退屈で余計病気になる、貴方の顔を見て元気になれそうです」と大変喜んでくれました。

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私35歳。結婚してもう13年になります。子供はありません。夫婦仲はすごくいいんです。とてもやさしい主人ですが、ただ最近一つだけ無理なことを言われ、やむなく先日それを実行したんです。その内容というのは・・ある晴れた日の平日(人が少ないという思い出)二人で500m程の山に日光浴に出かけました。

自宅からは車で1時間半程のところでした。気軽に登れる山ということでおにぎりとカメラだけを持って。でも本来の目的というのは主人の希望で私に野外露出をしているのを傍観したいというのが主旨でした。

自分でいうのもおかしいのですが学生時代より現在もずーとバレーボールをしています。主人に言わせればプロポーションというのか、私の身体は肉感的で性欲をそそる身体付だというんです。

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私が意識を取り戻して抵抗しようとするほどにEさんは興奮したようで息遣いが荒くなり、うひひひと気持ち悪い低い笑い声を出しながらストッキングやショーツの上から脚や股を執拗に舐められました。細い棒のようなもので股間を突かれ、乱暴に押し込もうとするのが痛くてたまらず何度も声にならない悲鳴を上げながら、脚を突っ張りました。Eさんは立ち上がり、部屋の電気をつけました。小さい丸い蛍光灯がつき、洗濯物やゴミが散乱した、擦り切れた畳の部屋の様子がわかりました。

私がここにいることを誰も知らないと思うと生きた心地がせず、誰かに知らせなきゃと何度も叫び声を出しましたが、外に聞こえるような声にはならず、それでもぎゃーぎゃー言うのでEさんにまた首を絞められました。「うるさくしたら殺してやる」と首を絞められたまま凄まれて、あふれる涙でEさんの顔がぼやけました。いやいやと首を振ると「言うこと聞いて大人しくしろ」と言われ、今度は首を何度も縦に振ると首からEさんの手が離れました。

私は恐怖のあまりそこで漏らしてしまいました。尿がたまっていたので止まらず、ショーツからスカートからぐっしょりと濡らしました。Eさんは私の尿をすするようにしてショーツを舐め、畳をすすりました。これから何をされるかと恐ろしくて必死に逃げようと部屋の中を見渡すと、三脚とビデオカメラが目に入りました。

回転式のモニターがこちらを向いていて、私の全身と脚の間にのっそりとしたEさんの体が映っていました。ビデオを撮られているとわかり、言葉にならない声でやめてやめてと叫び顔を背けました。Eさんは私の首をぐいっとカメラの方に向け、頬をはたきました。そしてブラウスの胸を両手で掴み、ぐいぐいと開いていきました。ビビビッという布が引きちぎられる音がして、強引にブラウスの前が開けられました。手で破るのは大変だと思ったのかEさんはハサミを持ち出し、良く切れないハサミでブラジャーを何度も切ろうとしましたが、上手くいきませんでした。


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29歳の会社員、既婚です。夫は大学の工学部の助教で、月に何度か帰宅しますが実験や学会の出張やらで忙しく、付き合ってた頃お互い忙しい時間を都合して愛し合っていたのが嘘のように、夫婦生活は途切れています。子供もいません。住まいは夫の実家ですが、義父は早くに亡くなり、義母も若いのに既に認知症で施設に入っていますので、広い家に私一人でいることがほとんです。そんな状態なので、私は独身の時と同じように会社勤めを続けています。

結婚してこの家に入ってすぐ、裏の家の男の人に興味をもたれ、つけ狙われ続けていました。その人はEさんといい50代後半、古い家の一人息子とのことですが、両親も亡くなって一人で住んでいます。親の残したお金で暮らしており、仕事はしていません。ずっと家にいます。女性からすれば生理的に受け付けないタイプの男性です。よれよれのスエットの上下にサンダルで周囲をうろつき、すれ違うと悪臭がします。

私は最初当然怖くて、夫も十分以上に気をつけてくれていました。でも最近は少し慣れて、特に危害を加えられるわけでもないし、暇だから周りの事に興味がある変人くらいに思うようになりました。逆に、私は夫とのセックスが満たされていない思いからか、少しずつEさんの気を引くような行動をとるようになりました。私が会社からの帰りに駅前のスーパーで買い物をしていると、Eさんも待ち伏せしていたように買い物をします。


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高三の夏休み。親がいない日が一日あって、夜に一人で出かけたら、初めてナンパされた。断ったけど茶店でジュースだけ、って事で飲んだけど、暇だったから歩きながら話した。ホテル街の横の公園でキスされて(処女だったし彼氏いた事なかったから、ディープなキスにビックリした)ホテルへ。初めてだって話したら、キスと愛撫にたっぷり時間かけてくれて、体の力が抜けてきた。

パンティの上からも、優しくしてくれて、初めてなのに濡れてきた。大きくなってる彼の○○を、お腹や股間に押し付けてきて「初めてで嫌なら、これだけでもいいよ。」「十分気持ちいいし、こんなセックスがあってもいいかもね」と。私は、初めてで怖かったけど、彼としよう、と思った。「うん…でも、してもいいよ」彼は微笑んで「いいの?ちゃんと外に出すから大丈夫だよ。じゃあ、脱がすね」とパンティを脱いだ。

「足に力入れないで、広げてみて」「恥ずかしいよぅ」部屋の明かりが薄暗くついていたので、恥ずかしかった。彼の○○も見えた。初めて見た男の人の○○、こんな大きいのが入るの?って不安だったけど、彼に任せようと力を抜いた。「ゆっくり入れるからね」「…うん」初めて入ってくる感触は、何だか窮屈?痛くはない。彼の体がフィットして暖かく、本当に優しく抱いてくれた。

ゆっくりゆっくり動いていく。私の中が少しづつ熱くなっていく。息も自然と荒くなってきて、彼が「痛くない?いいよ、声出してごらん」「…うん…あぁ…」段々強く動く彼の腰に手を回したら、すごい腰の動き。強く、時に優しく、回したり突いたり…私は初めてなのに、ちゃんと感じてきた。しっかり濡れてきてしまって、彼が「気持ちよくなってきたでしょ?」「…うん、感じるって、こんな感じなのかな…」

奥まで突かれて、たまらなくなった時に、彼が「お風呂、入らない?」と言ってきた。私は、彼に全てを教えてもらいたくて、「うん、入る」と。二人でシャワーを浴びた。体を洗いっこした。彼の大きな○○も、優しく手で包んで洗ってみた。彼が「口に入れてみない?」と言った。「どうやるのか、わかんないよ」と答えると、彼は私の左手の二本の指をくわえた。
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