【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2015年09月

私たちは新婚です。
先日結婚式を挙げたのですが、2次会がすごいことになったので報告します。

以前から私は妻の寝取られに興味があり、
普段からエッチのときに指を咥えさせながら
「これは何?もう一本咥えてるみたい?」
などと言って3Pなどを意識させていました。

妻もそんなときにには
「いやっ、そんなのダメ・・」
などと言いながらあそこをぐしょぐしょにしていました。


そして先日の2次会です。

昔の同級生(男女15人ほど)と多少酒も入ってきた頃に、定番のキスコールが始まりました。
まあキスぐらい普通にできるので、少し勢いづいてディープキスを披露しました。

周りからも歓声があがるなか、誰が用意したのか質問ボックスみたいなもの用意され、その中の紙をひかされ、それに答えなければならなくなりました。

最初は「付き合った人数、初デートの場所・・」などでしたが、次第に紙は関係なく、質問が飛び交うようになってきました。

「奥さんは処女でしたかー??」

嫁も乗っており、
「全然違いマース!」
「今夜はもちろんしますか??」
「もちろん、もう待ちきれません☆」
などと答える空気に。

そんな中、質問はエスカレートします。

新婦側の女の子からも
「だんなさん、ゆかり(嫁)は自分でフェラがうまいと言ってますが本当ですかー??」

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Ο夫妻は妻の友人夫婦だ。どちらも30歳前半で子供はいない身軽さだ。
私達H夫婦がΟ夫妻と2泊3日の旅行にでかけたときの話。

1泊目の夜、妻と貸し切り混浴があるのを知りました。

私「Mちゃん(妻の友人)達に教えてあげようか?」と言うと、
妻「教えてあげたら?あっ、そう。で終わりよ」と言われ、私もそうだなと思いました。


でも混浴ってしてみたいし、「友人同士だからいいだろう?女性はバスタオル巻けばいいじゃないか?」
となかば諦め気分で誘うと、「それなら誘ってみて」の返事!

Ο夫妻の部屋に行き暫くしてから、
「ああそうだ、ここ貸し切り混浴があるよ」ときりだしてみました。

Οさん「ええ、そう!行った事ないし、行ってみたいなM子!」
Mちゃん「何言ってんの、K子に怒られるよ!」

私はすかさず、「僕たちも行ってみたいよな、K子!」

K子「うーん、バスタオル巻いてはいればいいんじゃない、Mちゃん!」
Οさん「それにまだ風呂に入ってないしね、M子!」

ということで私達2組の夫婦で混浴する事になりました。
先に風呂にΟさんと入って待っているとき、
「Οさんの隣にK子を行かせますよ!」と言うと、Οさんは「ほんとですかあ?うそでしょう?」

私は冗談のつもりで、「触ってもいいですからね」と言いました。

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これはちょっと前の夏の出来事です。

私は静岡で暮らしている35才の会社員です。
妻は32才で、最近ロンハーとかで活躍中の丸高○実さんにそっくりです。
おっぱいも同じぐらいの大きさで、かなりセクシーなので、結婚して10年近くたちますが今だに夜の生活はガンガンです。

妻とは出来ちゃった婚というやつで、僕らには息子がいます。
結婚と出産が早めだったので、妻は学校に行くと若くて綺麗という感じでかなり目立っています。

僕はやりませんが、妻はサーファーなので色も黒くて、若干ギャルっぽさが残っています。

そんな僕たち家族ですが、息子はわりと家に友達を呼ぶほうで、僕らも大歓迎なので、休日になると多い時は10人ぐらいの子供が遊びに来ることがあります。

そしてある夏の日、僕らの家は海が目の前ということもあり、子供たちの夏休みに海で遊ぶことになりました。
僕は平日が休みで、妻も専業主婦なので、夏といえども休日ではない浜辺はほとんど人がいませんでした。

そこに10人ぐらいの子供と妻ともう一人別のお母さんが付き添いで、浜辺で遊んでいました。

妻はサーファーということもあり、いつものビキニ姿でしたが、もう一人の付き添いのお母さんは、年齢も40近いのでTシャツに短パンという感じでした。
さすがに子供を見ているときはサーフィンはしませんので、砂浜でお城を作ったりしていました。

僕は家にいたので、あらかじめ作ってあったお弁当を持って行ったりしていました。
昼ごはんを食べ終わると、子供たちの数人は海に飽きたのか、僕らの家に帰ってきてゲームをしていました。

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優希とは、某サイトで知り合った。
とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。

優希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす、兼業主婦さんだ。

優希は、サイトには、ほとんど参加できず、メールでのやり取りが主なのだが、、ある日「今度、逢って、会話しようか??」ってメールを送ったら、しばらくして「私は、このサイトは、兄嫁さんから紹介してもらったんで、兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは、、「えっ、聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけど、、、まぁ、気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

普通に考えれば、兄嫁は、優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは、平日の午前中、午後の早い時間しか、都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて、郊外のファミレスで待ち合わせをした。

程なく現れた彼女たちは、優希は150センチそこそこだが、兄嫁は、165センチくらいあって、スレンダーな体系をしていた。名前は、真由美という。38歳、10歳の子持ちだという。

オレは、ただ、「聞き役」、、兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。
今日は、このまま、終わるんだろうなぁ~~、なんて、思っていたら、真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて、言い出し、、オレは、「もう、どうにでもなれ!!」という気持ちで、「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが、平日だけあって、お客は、まったくいなかった。車できてるので、酒は飲めないので、ただ、歌うだけ。。。

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友人のT君に夫婦で呼び出され居酒屋で飲んでいた。

T君と俺達夫婦は、高校の同級生で32歳。
T君は太っていてモテない為、2年前に結婚した相手が初めての女だった。

「俺君達二人は、今でもエッチしてるの?」

「してるよ、子供が一人で寝るようになってから、むしろ回数も増えたかもなぁ?」

「そうだね!週2位かな?最近、俺君元気だもんね」

「お前だって最近、自分から・・・」

「わかった!わかった!
うちなんか、最近、M樹が嫌がるから全然だよ!
余りエッチが好きではないみたいなんだよ!僕は毎日でも・・・」

M樹ちゃんと言うのは、T君がずっと彼女が出来ない為、3年前に俺の会社の後輩を紹介し結婚した相手。


M樹ちゃんは小柄で少しポッチャリして、元気で明るい26歳。

そして、おっぱいが異常にデカく、会社の男達の間では、影で
”おっぱいちゃん”と呼んでいた。

(名付け親は、俺)

「このままじゃあ、僕達子供も出来ないよ!協力してよ」

「協力って言っても?具体的には?」


そして、T君は最初から自分で考えていた作戦を話し出した。

T君夫婦と俺達夫婦で、温泉旅館に泊まり、温泉と美味しい料理でリラックス。
そして酒を飲み、ほろ酔い気分になった所で、3人でM樹ちゃんをエッチ好きに、調教する。

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