【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2015年10月

私は、20代前半で結婚して5年目になりますが、まだ子供は居ません。
そんな私が初めての不倫を経験することになったのは、よくあるパターンかもしれませんが、中学のクラス会がきっかけでした。
高校のクラス会は何度かあったのですが、中学のクラス会は短大に入りたての頃に一度あっただけで、久しぶりでした。

前回は、その頃好きだった北野君が来れなかったので、少し残念に思っていたのですが、今回は来ると聞いていたので楽しみでした。
クラス会当日、懐かしい顔の中に北野君の顔もありました。
好みというのは変わらないものなのか、相変わらず…というより、社会人になった彼はさらに素敵に見えました。

中学校の頃は、なんとなく照れくさくて、あまり話もできませんでしたが、あれから何年も過ぎた今は、そんなに意識もせずに話すことができました。
北野君は「まだ独身」とのことなので、「でもいい人いるんでしょう?」と言うと、
「いやぁ、彼女もいなくてさぁ。誰か紹介してよ」と言われました。
私は「え~!北野君素敵なのに、本当?私、中学の時、北野君のファンだったんだよぉ」と言うと、
北野君が「本当かよ?俺もケイっていいなって思ってたのに、失敗した~!」なんて言っていました。

「それ本当?わぁ、20代前半で結婚なんてしなきゃ良かったかなぁ…」と半ば本気で言いました。
少し酔っていたのかもしれません。
「機会があったら、食事でも…」ということで、私たちはお互いの携帯の番号を教え合いました。
でも、実際にはその電話番号に電話する勇気はなく、数日が過ぎていきました。
ある日、買い物に出かけている時、携帯の着信メロディが鳴ったのに私は驚きました。

心のどこかで北野君と会うことを期待していた私は、北野君からの電話の時だけの着信メロディを設定していたからです。
心の準備ができないまま電話に出ると、北野君が「今、暇?実は仕事で客先に来たんだけど、先方が約束忘れていて出かけちゃってて、帰りが5時過ぎになるって言うんで、時間が空いちゃったんだ」と言いました。
5時なら、まだ4時間近くあります。

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私は30歳の主婦です。
5歳年上の主人と官舎で暮らしています。
結婚して4年になりますがまだ子供はいません。
子供が出来るまではと私も結婚前から勤めている会社で働いています。

でも、元気だった主人が二年前から何だかおかしな様子になり、とうとう鬱病で入院してしまいました。
でも養生のお陰で今は月に一度診療内科に通いながらは働いてくれています。
そんな訳で元々淡白だった夜の生活はもう1年ほどありません。

私は欲求不満になってオナニーで誤魔化してはいますが、正直もう限界でした。
そんな状況の私に良いお話がありました。
私の高校時代の親友のマリが近くに住んでいます。

居酒屋で一緒に飲んだ時に夫婦生活の愚痴をこぼすとマリが聞いてくれました。
マリが言うには逆のパターンで、ご主人が精力絶倫で毎晩のように求めてくる、と言うのです。
子育てで疲れているのにお構いなしだそうです。

それに稀にみる巨根で痛くて痛くて相手をするのが嫌だと言うのです。
このお話しには吃驚してしまいました。
そしてマリが思ってもいなかった提案をしてきたのです。

「サチがそんなに深刻に悩むなら私が協力してあげる。うちの旦那で良ければ貸そうか?うちの旦那も凄くしたがっているし、他の女と浮気されるくらいならサチとしてくれた方が私も安心だし・・・。それにサチも他の男と浮気してバレたら大変でしょ?」
私は予想もしない彼女の提案に言葉を失いましたが彼女の強い勧めもあり、お願いすることにしました。

暫くすると彼女からの電話があり、
「うちの旦那も全て理解してくれたからいつでも平気よ」
と連絡がありました。

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36歳のパート兼主婦です。
無事に生理がきて安心したので書きます。
8月も終わりに近くになり、パート先の人に誘われて一泊二日でキャンプに小学年の娘を連れて行きました。

グループ全部で10人。男性4人と私とパート先の友達2人で子供は4人でした。
昼は川原で遊び、昼からビールを飲んで良い気持ちでした。
夜はみんなでバーべキューして、子供達は10時ごろ寝ました。
子供が寝てから6人で、二次会が始まりました。
炎と酔いで顔も火照り、心地よい風もあって気分は最高。
久しぶりに家庭からも解放されて上機嫌です。

いつしかエッチ系の話に・・・
他の家庭のことも気になり、聞き入ったりしてると、話が私に振られました。
最近、夫と営みは無く、三ヶ月前??5月ころにあったかな??って言ってました。
エッチはしないと老けるとか。性機能に異常がくるとか。男性化するとか言われて落ち込んでました。

「私に魅力が無いからかな??」
「背は低いし、胸も大きくないからね」
するとAさんが、
「奥さんは、可愛くて僕は好きだな~」
って言ってくれました。

「どれ??」
とTシャツの上から触られて、
「Cはありそう?」
「腰はちゃんとくびれてるし、ヒップも申し分ないですよ」
「僕好みだな~~」
私は後ろから両手でわし掴みされて揉まれました。

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私は35歳の人妻です。
結婚して10年経ちました。
主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしています。

主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行っています。
そして秋には美味しい新米を貰いに主人の実家に行くのです。
主人はアルコール類が全くダメですが、私は大好きなので実家でワイワイ騒ぎながら飲むのが楽しみにもなっています。

あまり飲みすぎないよう注意はしていますが、最後は主人のお兄さん(40歳・独身)とトコトン飲んでしまっています。
しかしお兄さんには、酔うと親しくしている人や知っている人には男女関係なく抱きつく癖があります。

抱きつくと言ってもハグする程度なんですが、相変わらず私もお兄さんにハグされまくってます。
でも去年の秋は少し違っていました。
いつもの事が始まったかなと思ってたのですが、私にしがみついてそま場に押し倒されてしまいました。

悪ふざけ程度にしか思っていませんでしたが、急に起き上がると、
「チョッと」
と私の手を掴むと外に連れ出されました。
「何、何、どうしたのよ~」
と私は言いながらも、手を引きずられるがまま付いていくと隣の作業場へ。
その場でまた抱きつかれてしまいました。

後ろに回した手が私のお尻を触りだし、股間を押し付けてきました。
固い物を感じました。
お兄さんはそんなことする様な人ではないと信頼しきってましたので、つまらない冗談と受け流し、私も酔った勢いで腰をクネクネさせ、
「お兄さんのかた~い」
などと言ってふざけていました。

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私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。

その後、昨年の11月に嫁いだ娘が無事に出産し、初孫も見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜んで娘達のアパートに駆けつけることになりました。
予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。
まずは病院に行き可愛い孫を見て安堵し、娘を褒めたたえました。
嫁に出せば初孫の顔が見たいのは、親ばかな考えですが言葉で表現できません。

お手伝いする要件を娘に教わりアパートに帰りました。
可愛い娘婿さんのお世話ですが、朝夕の食事や掃除洗濯です。
しかし自分の家ではなく勝手気ままになりません。
最初の日は娘婿さんも休暇を取り、夕食は外食で済ませアパートに帰り、風呂に湯を入れてから二人でお祝い名目で、缶ビールを頂きました。

私はアルコールに弱いのでほんのり酔った気分でした。
娘婿さんは「先に入るよ」と言い、着ている物を脱ぎブリーフ一枚になって、浴室に向かったのですが、その時に気が付いたのです。
既に勃起していたらしく、こんもりと山の様になっていたのが見えたのです。
ご無沙汰のせいか厭らしい事を思い出し、手でオマンコを触ると既に濡れていたので、テレビを見ながらオナニーに耽っていると、知らぬ間に後ろに娘婿さんが、黙って立っていたのに驚き声も出ませんでした。

「お母さん、綺麗ですよ!俺もご無沙汰なので困っていたんです。手で扱いて処理していましたがもう限界です。お母さんが居るから立ったんですよ。お願いだから責任を取って欲しいです」
私は二の句が出ませんでした。
本心から言っているのでしょうし、私も疼いていますから少し間を置き、
「お風呂に入らせて・・・」と言い入浴して綺麗に流して、バスタオルを巻き覚悟をして、ソファーに戻ると缶ビール片手に、勃起したオチンチンを触っていました。

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