【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ

【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談をまとめました!夫がいるのに淫らにヨガり狂う、自分の意思とは関係なしに本能でエッチを求める『女』として正直に生きる姿をご覧ください。

2015年10月

隣の奥さんとのH体験です。
体が凄く綺麗でバストはこれ以上ない形、それにすげぇテクとエロいんです。
俺、それなりに女知ってるけど最高な女性!
毎日想像しちゃってる俺。
奥さんは、山口もえ似かな。

アパートですが隣は子供はいない30代夫婦で、旦那はよく出張みたい。
俺27独身。
良く友達が部屋に来て夜騒いでいるので、お隣の奥さんに会った時「いつも騒がしくてすみません」と謝ってました。

こないだ鍋やった時かなり夜中さわいだので、翌日俺の実家の北海道から送ってきた海産物を持っていきました。
奥さんは30過ぎくらいかな、スリムで清楚な感じで大人しめなんです。
思ったより怒ってなくて気さくに話しできました。
北海道のカニとかもあり、かなり豪勢な物をさしあげたからか、数日後の土曜の夜だったか、独身1人の俺に手料理の差し入れがありました。

「私1人の夕食だからよかったら食べて下さい」
で、俺思い切って、
「1人なら一緒に夕飯しましょうよ、俺いつも1人だから」
ってな事で、お隣にお邪魔しちゃいました。
「ワインあるからどうですか」
って持ち込みました。

なんか楽しくいろんな話しできてワインも進み、奥さん見るからに酔ってきてましたね。
普段は飲まないみたいだし、でも美味しいってワイン飲んでました!
部屋の暖房もあり、奥さん「暑くなったわね」と上着を脱ぎ、長袖シャツ1枚に!
胸元はV型で覗くと谷間が…
しばらく会話して俺がトイレ借りて戻ると奥さん横になってました。

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職場ではないですが、仕事先で知り合った30代の人妻インテリ女史とお付き合いするようになりました。
1年半かけた先日、とうとうセックスしました。気持ちよかったです。
仕事上でメルアドの交換をして、徐々に世間話みたいなやりとりをするようになり、お互いに酒好きと判明。
向こうの職場の人数名(顔見知り)と飲み会をやった。
その後、お昼に俺の会社方面へ来るからと昼食の誘いがあり、頻繁に食事をするようになった。

何度も会うようになってきたので店で食事をしていると周囲の目もあることから、俺の車の中で軽いランチをとるようになった。
やがて昼だけでなく、夕方にも会うようになった。冬場は暗くなるのも早く、薄暗い車内に二人きり・・・
それでも妙な事をせず、楽しく話をしたりテイクアウトのコーヒーを飲んだりと楽しく過ごした。

徐々に手を触れたり、肩に手を掛けたりとスキンシップが多くなってきて・・見つめ合い、おでこをくっつけたりしているうちに自然な流れでキス・・・そしてギュッと抱きしめあった。
ココまでで約半年。
それからは会う度に抱き合って貪るようにキスをした。
ただし身体を触ろうとすると手をはね除けられた。

彼女曰く、
「すごく上手で気持ちいいキスだからそれだけでいい」
とのこと。しかし俺のイタズラな手は止まらなく、やがて太ももだけはOKになった。
太ももを撫でながら舌を絡めてキスをしていると、頭がしびれるように気持ちよかった。
それは彼女も同じだった。

太ももを撫でる手を上へ上へ・・やがてスカートの中の指は彼女の大切な部分に軽く触れた。
熱かった。すでに濡れているのだろう。俺は堪らず中指で中心をなぞる。
彼女は抵抗しなかった。
そしてパンストの上からの手マン。我慢出来ずに彼女が吐息混じりの喘ぎ声を上げる。
中指で強弱を付けながらさすると、彼女の手も俺の股間に伸びてくる。

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僕は23歳で年下の妻と暮らしています。
ですが1年前から、電気工事の仕事で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と関係しています。
彼女の旦那は単身赴任中で、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです。
初訪問時、仕事が片付いてお茶を頂いてるときのことです。
部屋にピンクのパンティー、ブラが干してありました。

僕がその下着を見ていると、
「あらこんなオバサンの下着みても嬉しくないでしょ?」
なんて熟女が言ってきました。
僕は「いいえ!そんな事無いですよ!」と言いながら携帯を弄ったりしてごまかしいると、偶然にも熟女と同じ○○○の携帯だったので、熟女が、
「あら私も○○○なのよ」
と言ってきました。

使い方がよくわからないので教えて欲しいというので、メールの仕方とか教えてあげ、僕の電話番号もついでに教えました。
その日の夜、早速熟女からメールが来ました。
「一人暮らしなので、また近くに着たら寄って下さい。休日は暇で困っています」
などと書かれていました。

適当に返事を送ると2~3日おきにメールが来るようになり、ちょっとエッチな事も書いてくるんで、初訪問時の部屋に干していたピンクの下着の事を、
「普段あんな下着付けてるんですか?実はちょっとドキドキしちゃって」
なんて返信しました。

すると熟女が、
「あの下着付けてるとこ見たい?」
と書いてきました。
その後数回メールのやりとりが有り、熟女が、
「何か欲しい物買ってあげるからエッチしよう」
と書いてきたので、次の日の夜 熟女の家に行ってしまいました。

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私は31歳の人妻です。
結婚してから一度も浮気もしたことが無いごく普通の主婦です。
主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。
楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。

食事の後バーで、飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。
部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態でいつしか眠っていました。
体に重みを感じ目がさめた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。
驚いてどけようと思いましたが、何故かそのままにして寝た振りをしていました。
でも神経はその部分に集中しています。

そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。
神経はますますその部分に集中です。
そのまま寝た振りを続けましたが自分で濡れてきたのが解りました。
主人以外の男性は結婚以来経験のない私は、どうして寝た振りをしたのか解りません。

最初は偶然手が私の上に。。と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり、浴衣の上からですが完全に私のワレメにそって指が動いていました。
濡れてきたことが解るのではないかと心配する反面、声を出さないようにするのが一生懸命でした。

最後まで寝た振りをしようと、その感触を感じていましたが。
浴衣の裾から手を入れて、パンテイの上から大胆にクリトリスを指でなぞり始めたのです。
ハッとして足をすぼめたらあわてて手をはずしましたが、しばらくして又手が入ってきました。

今度はパンテイの横から指を入れ直接クリトリスをまさぐり始めたのです。
そばに寝てる主人や奥様に気付かれては大変です。
が二人とも酔いつぶれてグーグーいびきをかいていました。
ご主人は濡れたワレメにまで指を入れてきました。

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単身赴任で社宅にいた頃の話です。
慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。
家事も満足にできないので食事もとれず、二日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。

死にそうなほど唸っていると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来ました。
隣の奥さんは弥生さんといって、25歳の可愛らしい新婚さんらしいです。

薬を買ってきてもらったり、おかゆを作ってもらったり、たまった洗濯物や食器などを洗ってもらったりと看病のついでにいろいろと面倒を見てもらいました。
もちろん、着替えを手伝ってもらったり、体を拭いてもらったりもしました。
弥生さんのおかげで、一晩も寝るとだいぶ良くなりました。

それからというもの、何かあるとちょくちょく私の家に来るようになりました。
料理を持ってきてくれたり、洗濯をしてくれたりと、なんとなく通い妻みたいな感じになりました。
現金を渡すのもいやらしいので、私はちょっとしたアクセサリーなどをプレゼントしていました。
そんなのが一ヶ月ほど続いたある日、2人の間に前とは違う雰囲気というか感情というか、何かが芽生えてる感じがありました。

見詰め合うと、どちらともなく自然に唇を寄せていました。
弥生さんは、見詰め合っている時、聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声で「ダメ」と言ったような気がしましたが、キスをするともうお互い止まりませんでした。
激しく抱きあって、舌を絡めました。

首筋を舐めると弥生さんは「ああぁ」と吐息をもらして腰が砕けたようにへたり込みました。
私は寝室に連れて行くとベッドに寝かせて上着を脱がすと、また首筋からキスをしていきました。
白く絹のような弥生さんの肌に痕を残さないように優しく愛撫していきました。
弥生さんは敏感で、ソフトに責めればソフトに責めるほど息を荒げました。
喘ぎ声が出ないように、隣に聞こえないように小指を噛んで必死に耐えていました。
私は、若くて可愛い人妻の体に興奮しきりで、パンツの中で発射してしまいそうなくらいになっていました。

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